続編を希望してくださった方がたくさんいて、続きを書けるそうなので、書かせていただきます。
隣の部屋の男の子に下着を盗まれ、それをネタに私の奴隷にしました。
今更ですが、その子の名前は「ポチ」君とします。子犬のような雰囲気で小さくて可愛い男の子なので。
私は32歳で、ポチは18歳。彼に私を「優香様」と呼ばせ、楽しく調教しています。
前回は足を舐めさせたお話を書いたので、次は私のお股やお尻へのご奉仕、あと拘束しての厳しい鞭打ちについて書いちゃいます。
その子の事は完全管理していて、具体的には貞操帯で射精管理、スマホアプリで常にGPSで位置を把握したり、一週間の予定を提出させ、それ以外の外出や行動は許可制にしました。
ポチが「いつ」、「どこで」、「なに」をしているかを完全に把握しています。
これは直接性的に気持ち良いわけではないのですが、私は男の子を完全に管理するのに興奮してしまうのです。
私は気分が乗った日に隣のポチの部屋に行き、ポチを「調教」します。
私が「今から行く」と言って5分後にポチの部屋に入ると、ポチは綺麗に片付けた部屋で、裸で玄関のドアに土下座して私を待っています。
こうするように私が躾をしたからです。
よくポチは私が怖いのか、それとも私に奉仕させられるのが嫌なのか、土下座しながらぐずぐず泣いていたりしますが、下着を盗んできっかけを作ったのはこの子。しっかりと責任を取って私の奴隷としてたっぷり尽くしてもらいます。
ちなみに泣くのは逆効果。可愛い男の子が泣いてるとゾクゾクしちゃうので、その後の調教は激しくなってしまいます。可哀想ですがそれも仕方ありません。
可愛く産まれてしまった自分を恨みましょう。
まずはクンニリングスの話を。
私はポチ、というか男性に体を舐めさせるのが大好きで、その中でも一番好きなのがこのクンニリングス。
ポチの部屋にあるソファに座って、お股を広げてポチに命じます。
「舐めなさい」
するとポチは「はい….」と消え入りそうな声で、私のスカートに手を入れてパンツを脱がせ、スカートの中に頭を入れます。
日によって下半身に着ているものを全て脱いで、ポチの顔を見ながら舐めさせたり、スカートの中で舐めさせたり、とまちまちです。
ポチによると、スカートの中で舐めさせられると暑いのと臭いのと、あと私からの鞭がいつ来るか分からないから怖くて辛いそうです。
今日はスカートの中で舐めさせた話を。
パンツを脱いで、スカートに頭を入れさせるとポチは「ううう…」と嫌そうな声をあげます。臭いのでしょう。ポチはたじろいでしばらく舐め始めません。
私はソファに座って、手に鞭を持っているので、ポチがそうやっていつまでももたついていたらビシン!とポチの背中に1発。
ポチは「うぐううううう!」と声をあげ、舐め始めます。
舐めさせている時、私は「もっと上」とか「舌入れて」とか細かく指示を出しながらクンニを味わいます。
私は「やっぱり舐めさせるのは最高」と思いながらポチの柔らかい舌をお股で味わっていると、ポチは途中で「オエエエ」とか「ウプッ」とか吐きそうな声をあげます。
これは一応仕方のないことで、私がポチの調教に行くのは体が火照るとき。そして、体が火照るのは前の晩に夫とエッチをした翌日。
私達は今子作り中なので、それなりの頻度でエッチをしています。
エッチをしたらお風呂に入らずに二人とも寝てしまい、朝になると夫は仕事に行き、残された私は朝からポチをいじめて火照る体を慰めるのです。
つまり、ポチはエッチ後の私のお股を舐めさせられているので、ちょっと気持ち悪いのでしょう。
一度、泣きながら「気持ち悪いです、許してください」と土下座しながらお願いして来たので、たっぷりと鞭を味合わせてあげました。その鞭については後で書きますね。
とりあえずそのお願いしてきた日に、たっぷり鞭で「お仕置き」にかけたおかげで、今は素直に舐めています。
舐められていると、オリモノが結構お股から出てくるので、それを吸うように躾もしました。
私が舐められて気持ち良くなっていると、前日にエッチをしたせいか白や透明のオリモノがお股からドロっと出てきちゃうこともあり、ポチは「ひっ!」と声をあげて驚いていたので、私は
「それを吸い込んで、飲み込みなさい」
と命令。ポチは泣きじゃくりながら「嫌です」と言うので、私はポチの髪を掴んでバタン!とビンタしました。
そして髪を掴んだまま、頭を動かして無理やりポチの口を私のお股に押し付けて「はい、吸って」というと、ポチは泣きながらジュルジュル…と吸い、しばらく口に入れていましたが、私が鞭を振りかぶると慌ててゴクンと飲み込みました。
そんな感じで、ポチのお掃除も兼ねたクンニをしっかりと堪能し、最後は私がイクまで舐めさせます。
私がイク前に舌が攣ったり、トイレに吐きに行っていた頃もありましたが、そのたびに「お仕置き」にかけ、ポチを頑張れる子に成長させてあげたので、今はしっかりと私が満足できるクンニができる子になりました。
調教の成果ですね♡
次は、お尻の穴を舐めさせるのはアナル舐めについて。
お尻の穴は、正直舐めさせて気持ちが良いって事はあまりありません。なので私のお尻の穴はポチとの「キス」に使っています。
というのも、お尻の穴はお口と繋がっていますよね。お口が入口で、お尻の穴が出口。
女王様はお尻の穴で、奴隷はお口でキスをするというのが、優香様流の「キス」。
私が「ほらポチ、ちゅーしましょ」と言ってお尻を向けてあげると、ポチは私のお尻を左右に広げて、私のお尻の穴にチュッと唇を当てます。
その姿が可愛いので、私は調教中に何度もやらせて楽しんでいます。
ポチに初めてそれをやらせた日は、ポチが泣いちゃって大変でした。
私は「お尻の穴にキスしなさい」と言って、嫌がるポチに鞭を打って無理やりさせました。
ポチは気持ち悪そうにしていましたが、私はある事に気づきました。
「いまの、ファーストキスじゃない?」
ポチはハッとして「違う!」と言いました。
私は
「女の子とキスしたことあるの?」
と聞くと「ない…」と答えるので、
「じゃあさっきのがファーストキスじゃない」
と言うと、「今のはキスじゃない!」と怒るので、
「いや、私がキスしなさいって言ったらあなたがしたのよ?それなら間違いなくキスじゃないかしら」
というと、心の中で認めてしまったのか「ああ、あああ….」と変な声をあげながら泣き出してしまいました。
少し可哀想でしたが、あまりにも可愛かったので私は追撃。
「あなたの大切なファーストキスは、私のお・し・り♡おめでとう!」
といって頭を撫でてあげると、「違う!嫌だ!嫌だ!」と泣いて怒り始めたので、一回鞭でビシン!と打ち込んで静かにさせ、「ほら、キスしなさい」と言って、その日何度もお尻の穴に「キス」をさせました。
もちろん、唇を当てるだけじゃなく、舐めさせ、吸わせ、舌を入れさせたりとディープなキスをたっぷりとやらせました。
生涯、この子は口同士のキスの味を知らずに私のお尻の穴とのキスだけでいて欲しいな、と思ったので、二度とこの子が他の女の子と付き合えないよう、優香様専用に染め上げるため頑張りたいです。
そして最後は「お仕置き」の話。
調教を始めてからこの子の部屋に、一つの健康器具があります。それは「ぶら下がり健康器」。
私が買い与えたもので、これが部屋の一角に置いてあります。
これの使い方は簡単。ぶら下がって懸垂を…ではなく、ぶら下がるところに手錠をつけ、ポチの手とぶら下がり健康器を手錠で繋いでポチをバンザイで固定。ポチの足もぶら下がり健康器の脚に手錠で固定。
ポチを両手を上げさせた状態で綺麗に固定できるのです。
私の「お仕置き」はポチをここに固定するところから始まります。
ここに繋がれるとポチは恐怖で泣き出したり、何回かおしっこも漏らしました。
初めて「お仕置き」にかけられたのは、クンニを許してくださいとお願いしてきた時。
「私に逆らうとどうなるかを教えてあげる」と言って、私はポチの口にボールギャグを嵌めてタオルを巻き、大声を出せなくし、鞭を打ち込みました。
打ち込んでいる途中、ポチは泣きながら許しを乞うような目で私を見ますが、私は「これは愛の鞭。あなたのためにやっているのよ」と言って打ち続けました。
数は数えていませんが、数十回から100ぐらい打ち込むと鞭打ちが楽しくて私のお股がビショビショに濡れてしまいました。
弱者を拘束して鞭で打つ。これに勝る快楽があるでしょうか?
しっかり楽しんだところで、私はポチの口を自由にしてあげました。
するとポチは泣きながら私に謝り始めました。
「優香様が正しいです」
「何でもします」
「僕は奴隷です」
「逆らってごめんなさい」
ポチがやっとわかってくれたのが嬉しくて、私はポチを解放し、クンニリングスを再開。
ポチは鞭の跡で全身が真っ赤になっていて、可哀想でしたが、必死に私のお股に奉仕していました。
毎回「ちょっと可哀想かな?やり過ぎかな?」と思いながらも、つい楽しみ過ぎてしまう。ポチは女王様の気分を高揚させる素質がある、ある意味悲惨な奴隷だと思います。
皆さまのコメント待っています。質問でもなんなりと。
まだ書いていないプレイもたくさんありますが、一区切り?としては良いと思うので、コメントが1つ2つと少なかったら、関心が少ない書きものを続けてもあれなので、ここからはポチと二人でゆっくりと楽しむだけで、調教記録の公開はここで終わりにしようと思います。
なので続編希望の方は、ぜひコメントを残してくださると嬉しいです。それでは♡