お久しぶりです。隣の部屋に住む大学生の男の子に下着泥棒をされ、捕まえた後その子をお仕置きしてる主婦です。奴隷の子はポチと呼んでいます。
私はそれなりにハードなお店の元S嬢で、かなりサディスティックなプレイが大好きで、その子を旦那がいない昼間に調教して楽しんでいます。
今のところ、やったプレイでここまで書いたのは
・貞操帯(常に着用)
・鞭(痛めの一本鞭)
・足舐め、クンニ、お尻の穴舐め奉仕
・射精調教(私の唾液の匂いでしか興奮しない様に調教)
だったと思います。詳しくは前の投稿を読んで下さいね。
今日は彼に強いるさらに2つのプレイを書きます。
そのうちの一つ目は「窒息プレイ」。
私にとっては、鞭や蝋燭に次ぐ鉄板のお仕置きプレイです。
奴隷を拘束して、そのお顔にムギューッと座ってあげる。女王様側の危機管理も必要なハードプレイですね。
私は奴隷のお仕置きにはかなり容赦がないS女で、ポチが粗相をしたときは結構強めにお仕置きします。
粗相、というのは例えば私が調教したい気分になって連絡したにも関わらず、勝手に外出していたときや、しつこく射精許可を求めてきたときですね。
あとは足を舐めさせている時に、私の足の指を噛んだ時とか。
そんなとき、これまでの私は鞭打ちでお仕置きしていました。
ポチの両手をぶら下がり健康器に固定し、口にはボールギャグを噛ませ、下はオムツを履かせて準備完了。
あんまり綿密に書くと皆さんに引かれてしまうかもしれないので、私のお仕置きを受けたポチがどうなるかだけ書きます。
全身に真っ赤な鞭跡。おしっこもうんちも漏らしたオムツ。目尻から顎まで伸びる涙の跡。枯れ切って声が出ない喉。しばらくは私が前に立つだけで震えが止まらなくなる。
といったところでしょうか。
元々は下着泥棒をする様な悪い子ですからね。他人(主に私)にご奉仕できる様な良い子にする為にしっかりと『躾』をしているのです。
もちろん、私のサディズムを満たすためというのもありますが…笑
私はいつも終わった後にボロボロのポチに「ごちそうさま♡」と心の中でしっかりと手を合わせています。
しかし、このお仕置きにはデメリットも。それは体に跡が残ってしまうということ。
ポチには傷が早く治るように塗り薬を渡してありますが、例えばポチが実家に帰省する前などはこのお仕置きは出来ません。ただの打ち身や打撲ならともかく、鞭の跡ですからね。
お風呂あがりに見られてしまえば、親は異常に思うでしょう。
というわけで、前置きが長くなってしまいましたがここで「窒息」のお仕置きが登場するわけです。
この前、ポチは私のおっぱいに奉仕している時(乳首を吸わせていました)に私の乳首に歯を立てたので、私は「お仕置きだからね」と言ってポチの手足をベッドの脚に拘束しました。
仰向けに固定したポチは「許してください、許してください….」と言っていましたが、私は「しっかり反省しなさいよ」と言って、ポチの顔の上に、何も履いていないお股をドン!
一番私が好きな跨り方で跨りました。立膝の様なポーズで両脚にポチの顔を挟み、ポチの鼻に私のアナル、お口にマンコが当たる様な体勢です。
多分窒息狙いならこれが一番やりやすいです。
ポチは最初「?」という感じでしたが、すぐに苦しくなってきたのか暴れ始めました。
私はスマホのストップウォッチで時間を測りながら顔に座りました。うっかり殺さない為にも、これをやる時には必須ですね。
ポチは「グモオーー!!」と叫びながら、手足をバタバタさせて暴れましたが、手足は私に届きませんし、首や頭に力を入れても、ポチの頭は私が太腿と脹脛でしっかりと左右から固定してあるので、私のお尻は全然動きません。
最初は肺を慣らすためにも短めの60秒。といっても、皆さん少し時間を測って息を止めてみてください。60秒も息を止めると肺が潰れる様な苦しみですよね。
ただ、死にはしないのできっかりと60秒間、ポチには顔で私のお尻を味わってもらいました。
途中でなんとか息を吸おうと隙間を作ろうとしてくるので、私は空気の流れを感じたらすぐにそちらに少しお尻をずらして隙間を潰します。
お尻が小さい女の子は難しいかもしれませんが、私はお店の仲間にもお尻の大きさをいじられるぐらいの巨尻(書いてて恥ずかしい)で、ポチには優香様の巨尻をしっかりと味わってもらいました。
60秒後、私は立膝のポーズに戻り、ポチの呼吸を解放。
「10秒休憩ね」
私がそう言うと、ポチはゲホゲホと咳き込みながら「も、モウイヤ!ヤメデグダザイ!」と叫んでいましたが、私は「5、4、3、2、1…」とカウントダウン。
そして「ゼロ!」と言ってベチャ!と再びポチの顔をお尻の下に沈めます。
次は65秒。セット毎に少しずつ伸ばしていって、90秒をクリアしたら終わりです。
このお仕置きの良いところは、傷が残らない事と、私が楽だということ。座ってるだけですからね。
しかしこのお仕置きの本質はやっぱり、これです。
「このまま○しちゃおうかな〜?」
そう。そのまま命を奪ってしまうことも出来るのだ、ということ。
「最近よくミスするし、このままどかないでおこうかしら?」
「下着泥棒だしね。成敗ということで♡」
と、このまま窒息させてしまうかのような事をたくさん匂わせます。
やはり怖いのでしょう。休憩の時に
「優香様!お願いでず!ごろざないでえええええ!!」
と泣き叫びながらお願いしてきます。
それがもう、可愛くて仕方ないのです。
「あなたの命は私の手の中」ということをしっかりと教え込み、今後従順になるように躾をします。
90秒をクリアした後、ポチはもう恐怖と苦しさで泣きに泣いて、「優香様ごめんなさい、優香様ごめんなさい….」と私に縋るように謝ります。
そこから少し浮かせた顔面騎乗でクンニ奉仕やアナル舐め奉仕をさせたり、なんならもう一度跨ってもう一セット地獄を見てもらったり、と顔面騎乗はその後の展開も幅広いです。
本当に窒息死の危険性だけは考えてやれば、良いSMプレイであると思います。
「あなたの命は私次第」というのを分からせるのに、最適です。
「顔、座っちゃうよ?」というと震え上がるポチも可愛いですね♡
次に紹介するのは「おしっこ」です。
もちろん、私がポチに飲ませるプレイですね。
これをやらせるかどうかは迷ったのですが、我慢できなくなって、やらせることにしました。
プレイ内容は単純。私が洗面器におしっこを出し、おしっこをして汚れたアソコをポチが舐めて綺麗にして、ポチが洗面器のおしっこを飲む。以上です。
飲ませる楽しさとしては、やはり私の汚いものを相手に飲ませるときに得られる支配感ですかね?
おしっこを男に飲ませると、「私のもの」という感覚がいっそう増して気持ち良いです。
しかし、これは出来る様になるまでが大変。
まずはポチに命令。「私のおしっこを飲みなさい」と言って、目の前で洗面器に出してあげます。
その時のポチの表情は恐怖とドン引き、と言ったところでしょうか。
おしっこした後に「私のお股を綺麗にしなさい」と言っても、「イヤです、イヤです」としか言わなくなってしまったので、仕方なくお仕置き。
鞭で改めてしっかりと立場を教えました。奴隷が女王様の言うことに対して「NO」は無いということ。あなたは私の奴隷で、私はあなたの女王様だということ。この鞭は飲むというまで終わらないということ。
ポチは泣きながら「飲みます」と言い、私は鞭を止めてあげました。
まずは私のお股のお掃除。「ウッ….」と言いながらもなんとか舐めきってクリア。
次は洗面器に溜まったおしっこ。それを前にすると固まってしまい、私が「早く飲みなさい」と言っても固まって動かない。
「早くしないと、次は顔に座るよ!」と言うと、泣きながら土下座して
「優香様、これだけは無理です」
「これを飲んだら『人』じゃなくなってしまいます」
と訴え、さらにおしっこが入った洗面器をひっくり返して暴れたので
「あなたは人じゃなくて私の犬でしょう」
と、拘束して顔に座ってあげました。拘束する際に少し暴れたので、痛〜い鞭を数発打ち込んで少しおとなしくさせました。
しっかりと窒息させ、泣きながら「許してください」といっても許さず、私のお尻に沈めました。
私は次のプレイの時には作戦を変え、ポチをお風呂場に連れて行って顔に座りました。
腰を少し浮かせた状態でクンニリングスをさせ、ポチの隙を見て、ポチの頭を私の脚で固定。
そして、ポチの顔に放尿。大量のおしっこはジョボジョボとポチの顔面にかかり、ポチの髪の毛をビショビショにしました。
ポチは驚いて声も出せないままおしっこまみれになり、私は「素直に飲まない子は、顔にかけちゃうよ?」と言い、さらに「ちゃんと飲める子にはいっぱい射精させてあげるけど?」と、ムチの後にアメをチラつかせました。
そしてお仕置きやぶっかけをプレイの度に繰り返した後、とある日のプレイの時に、私が洗面器に出すとポチは素直に飲みました。
何度も顔にかけられて、とりあえず味と匂いに慣れたのと、毎回お仕置きされる恐怖に屈したのだと思います。さらに射精もその間はゼロだったので。
ポチは「オエッ」となりながらも、必死に私のおしっこを完飲。
私はポチの頭を撫で、最高の射精をプレゼントしました。
「良い子ね。あなたは最高のペットよ」
「酷いことしてごめんね。でもあなたの為だったの」
「怖かったよね。もう大丈夫だよ」
「安心して。もう痛いことや怖いことはしないから」
「犬なんて言ってごめんね。あなたは可愛い男の子よ。大好き♡」
私は射精した後のポチの頭を撫で、頬にキスをしながら優しい言葉をたくさんかけました。
するとポチは大号泣。
「優香様、ごめ、ごめ、ごめんなさいいぃぃぃ!」
と抱きついてきたので、私はしっかりと抱擁してあげました。
これでポチはまた一つ「堕ち」ました。
女王様として奴隷を飼うコツは飴と鞭。それは痛みと快感だけではなく、冷たさと暖かさも大切です。
思いっきり素っ気なくて怖い態度で恐ろしいお仕置きを坦々とやられた後に、射精させてもらって頭を撫でられ、優しい言葉をかけられながらキス、ハグをされると男は女王様に「堕ち」ます。絶対に逆らえなくなります。
これは本当に簡単で、かつ強力な人心掌握でこれが成功した後の男はずっと私の奴隷でいたがるようになります。
最近は朝旦那を送り出した後、溜めに溜めた寝起きのおしっこを飲ませに行ったりしています。
ポチは初めて飲んだ日の感動を忘れられないのか、すぐにゴクゴクと飲むようになりました。
最近は洗面器無し、つまりアソコに口をつけて飲む直飲みも練習中で、プレイ中に「ポチ、おしっこ」と言うとポチは私のアソコに口をつけて「どうぞ」と言い、私はそこに出します。
ポチは飲み終わると褒めて欲しそうな顔をします。
しかし私はもう簡単にはご褒美はあげません。「飲んで当たり前」ということで、平然とプレイの度に飲ませています。
飲ませ終わったあと、「偉かったね」と頭を撫でながら「私専用のお口便器、ご苦労様♡」と思っています。
今日はこの辺で終わります。まだまだプレイはあるので、今回も皆さんの反応を見て次の執筆をします。