下着泥棒の男の子を私の奴隷にしました

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こんにちは。初投稿です。

タイトルに書いた通り、下着泥棒の男の子を私の奴隷にしました。

私は32歳で専業主夫。夫とは結婚してから1年と少しです。まだ子供はいません。

奴隷にした男の子はまだ18歳の大学1年生です。

今年の夏、私が夫を送り出してから家事を片付けて部屋で過ごしていると、洗濯物を干してあるベランダに何か棒のようなものの影が映りました。

私はそれまでにこの部屋で下着を何枚か盗まれていて、安いものでもないのでとても困っていました。

ブラでもパンツでも、片方でもなくなるとセットで揃わなくなるので着れなくなります。

最初は風で飛んじゃったかと思ったのですが、2枚目がなくなった時点で「下着泥棒かもしれない」と思い不安に過ごしているところで、ベランダに棒の影が映り、さらに私の下着が干してある辺りに伸びていたので、私は「間違いない」と思いベランダに出る窓を覗きました。

すると、隣の部屋から棒を持った腕が伸びており、すぐに犯人は隣の部屋にいるということがわかったので、私は玄関に回って隣の部屋のピンポンを押しました。

普通ならこの時点で警察に通報しても良かったのですが、少し頭に血が上っていたこともあって、私は直接犯人の所へ行きました。

ドタバタという音が聞こえ、部屋のドアを開けた、隣の部屋の男の子。

私は隣の部屋に住んでいたこの子を見るのは初めてで、最初は驚きました。

その子は私より少し背が低くて、気が弱そうな、可愛い小動物のような雰囲気の男の子だったからです。ちなみに私の身長は165センチほどで、その子は160と少しといった所です。

驚いた私ですが、すぐに本題を切り出しました。

「私の下着、盗んでますよね!」

私も動転していたので、変な感じになってしまいましたが、男の子は泣きそうな顔で「はい….」と答えました。

私が「全部返してください!」と言うと、「あ、そ、それは…」と嫌そうに言うので、私は「あるんでしょ、部屋の中に!」と言って部屋に半ば押し入りました。

部屋の中はすごく片付いていて、というより物が少ない部屋でした。部屋は私の部屋より狭い部屋で、というのもこのアパートは角部屋は広いファミリー用の部屋なのですが、それ以外の部屋は8畳一間の1人用の部屋なのです。

部屋の中を見渡すと、ベッドの上に私のブラを発見。サイズもH70。間違いありません。

「ほら、盗んだ私の下着!」と言って私がそれを手に取ると、それからは強い異臭が。

そう、精液の臭いが染み込んでいました。

私は慌てて手を離し、その子が私の下着を盗んでオナニーしていたことを理解しました。

私がショックで呆然としていると、その子は

「許してくださいい….ごめんなさい….」と泣きながら土下座。

少しの間何も考えられませんでしたが、私がふと「警察に通報しなきゃ…」と口にすると、その子は「それだけはやめてください!」と泣きながら縋ってきました。

私の足元で泣きながらこちらを見上げる可愛い男の子。

その瞬間、長年封じ込めていた私の心の中のある物が解かれました。

私は大学生の頃から、今の夫と出会うまで実は「女王様」をしていました。

SMバーで働いていて、お店で知り合った男をホテルや自宅で調教する毎日でした。

男を私好みの奉仕が出来る奴隷に調教するのは本当に楽しくて、また男達も私の奴隷になるのを楽しんでいたと思います。

しかし女王様時代に抱えていた悩みが二つ。

一つは「若くて可愛い自分好みの見た目の子を調教したい」ということ。

女王様時代の相手はほとんどがおじさん。私が好きな10代の可愛い男の子なんてほとんど来ません。

二つ目は「Mでない人を調教したい」ということ。SMバーに来て私の話す人はほとんどが、というか全員が筋金入りのマゾヒスト。調教は楽ですが、なんとなく張り合いがありませんでした。

やはりS女の夢としては、Mでなくまっさらな男の子をイチから私色に染め上げたい!という願望がありました。

そんな事を願いながらも、女王様として遊べる年齢は過ぎ、20代後半には普通に働いて、今の夫と知り合い結婚しました。

今の夫とのノーマルなセックスにも満足していますし、愛しています。

しかし下着泥棒のその子を見て、私の中に封印していた若い頃の願望が、火山のマグマのように吹き上がってきました。

「警察に通報しなかったら、何でもする?」

私がそう聞くと、その子はパッと明るい顔になって嬉しそうに

「はい!何でもします!」

と泣きながら言うので、

「じゃあ、明日まで待っていなさい。準備するから」

と言って、その日はその子の部屋にあった私の下着を袋に入れて捨てさせて終わりました。

そして翌日、私は色んな物を持ってその子の部屋に。その子はコロナの影響で大学には通学できず、遠隔で授業を受けているだけなので毎日家にいました。

「じゃあ、あなたには今日から私の奴隷になってもらうから」

私は部屋に上がり込み、ベッドの上に座って開口一番その子にそう伝えました。

その子は「え?奴隷….?」みたいな感じで混乱していましたが、とりあえず私は持ってきた書類をその子の前に出しました。

それは私がSMするときには奴隷に書かせていた「契約書」で、そこには主に「鞭とかで怪我をしても文句は言いません」「女王様に命じられた奉仕は必ずやります」「奴隷である私が調教を申し出たので、女王様に責任は追及しません」と言った内容の合意書?のような物。

SMバーで使っていた物を参考にした物で、フリーで調教するときにはかならず奴隷に名前を書かせていました。

それを読んで驚いた顔をしていたその子ですが、「警察に通報しちゃおうか?」というと、即座にサインと印鑑を押してくれました。

奴隷契約は成立。いよいよ調教スタートです。

「じゃあ、今この瞬間からお前は私の奴隷よ」と言い、その子には私の事を「優香様」と呼ぶように命令。

私はまずその子に「貞操帯」を付けることにしました。

その子を裸にして、ついでに「私がこの部屋に来た時は服を着るのは禁止」というルールを伝えました。

私は自分の部屋から持ってきたバッグから貞操帯を取り出しました。

私は自分の部屋の中に夫に内緒のまま開けていない段ボールがあり、その中には私が過去に使っていた色んな調教グッズが入っているのです。

まずはお風呂場に連れて行き、その子の陰毛を全て剃り落としました。そしてツルツルになった可愛いチンチンに貞操帯を付け、南京錠でガチャン。

「今後お前は、私の許可なしの射精は無し。射精したかったら私にお願いしなさい。一週間か、二週間に一度ぐらいはさせてあげる」

「そ、そんな!だって、僕はその、毎日…その….」

どうやらその子は毎日オナニーしていたらしく、私が言う頻度では相当きついそうでした。

「知らないわそんなの。今日からあなたの事を徹底的に管理して、私好みの奴隷に調教するから」

しかし、私は許しません。何故なら私は射精管理が大好き。射精したくてたまらなくて、欲情しながら私に尽くす奴隷が可愛いのです。

あと、調教している奴隷が私以外の女を想像してオナニーするのは嫌なのです。優香様のみを想い、優香様の前でだけ射精する奴隷にしたいのです。

これは後から知った事なのですが、この子は一人暮らしを始めるまでオナニーの一つもしたことがなかったらしいです。

というのも、実家のお母さんがものすごい教育ママで、与える携帯もパソコンも絶対にHなものが見れないフィルターをかけられ、毎日部屋を隅々まで掃除され、Hな本も絶対に持てないようにされていた様です。

そして完全にエロから隔離されて育った後、大学で一人暮らしを始めて、隣の部屋の私の下着が目に入ってそこで性が目覚めてしまい、止められなかったらしいです。

あと、私も気をつけてはいたのですが夫との夜の行為をするときの私の声が聞こえていたらしく、この子は私の下着と、私の声で初めて射精し、それ以降数ヶ月はずっと私をオカズにオナニーをしていたらしいです。

持っているパソコンもスマホもいまだにフィルターをかけられており、この子に供給される「エロ」は隣に住む私だけだけ。さらにコロナのせいで外との関わりもなく、本屋さでエロ本を買う勇気も無い。

その話を聞くと、この子は哀れでもあり、少し愛おしくもありました。

何故なら、私にとっては念願の「純真無垢な男の子」。徹底的に調教して優香様の事しか考えられない奴隷にしてやろうと決意しました。

その日はまず軽い奉仕から仕込もうと、「足舐め」をやらせました。

夏場という事もあり私の足は汗で蒸れていましたが、私はベッドに座り、その子を床に正座させました。

そして足の舐め方と作法を教え、早速スタート。

「ゆ、優香様の、おみあしを、綺麗にさせていただきます….」

たどたどしく言うその子の目は血走っていました。

性的な興奮…とは違うのでしょうが、とにかくその子にとってはこれが初めての「女性との行為」。一人っ子で過保護な母親のもとで育てられたこの子は、その瞬間に初めて母親以外の女性の肌に触れたのです。

教えた通り、まずは汗が溜まった指と指の間、指の股にしっかりと舌を差し込んでペロペロ。

しかし、始めた瞬間にその子は「オエ…」と言って口を離してしまいます。

まぁ、夏場の足なんて初めての子には舐めれたものではないと思います。

私は持ってきた袋の中から短い乗馬鞭を取り出し、下を向いて気持ち悪そうにしているその子の背中に振り下ろしました。

ビシン!!

「い、痛いいいいいいい!!!」

生まれて初めての鞭。さぞや痛かったでしょう。真っ白な柔肌は鞭で傷つき、赤く染まっていきました。

その子は涙を流しながら、しばらく俯いて「痛い、痛い…」と痛みを堪えていました。

「誰が勝手にやめていいって言ったの?」

「ごめんなさい…ごめんなさい…」

「早く続きをしなさい。また叩かれたいの?」

そう言うとその子は泣きながら「うっ」とか「おえっ!」とか一瞬体を震わせたりはしますが、耐えながら私の足をペロペロし始めました。

これが優香様流の調教。「奉仕は体で覚える」。私への奉仕で何か失敗や、私が気に入らない事があったら私はすぐに鞭を入れます。

手取り足取り教えると、奴隷が持つ「尽くす心」よりも「とりあえず優香様に従う心」ばかりになって受け身になってしまうので、私はとにかく私が気に入らなければ鞭を入れます。

「優香様の機嫌を損ねれば鞭がくる」と奴隷にインプットすれば、奴隷は私の機嫌を取ろうと必死になり、受け身ではなく自発的に「優香様に尽くそう」という気持ちが育ちます。

なので私の調教はとにかく鞭。失敗すれば鞭。私が気に入らなければ鞭。私が機嫌が悪い日は鞭。

鞭、鞭、鞭なのです。

なので最初の足舐めも、その子の舐め方がなんとなく気に入らなければビシン!その子が吐きそうな顔や嫌そうな顔をすればビシン!

「ど、どうして鞭で叩かれたんですか…?」

と聞いてきたら、無言でビシン!!

その子はもう背中を真っ赤にされ、ビービー泣きながら私の足を舐めていました。

最後の方は、どんな舐め方をすれば怒られないか考えたり、私が少し気持ち良くて「ん…」と声をあげたときはその舐め方を再現する、などその子は必死に工夫を凝らしていました。

私も久々のSMということあって興奮し、両足ともふやけるほどに舐めさせ、その子の背中に血が滲むほど鞭を打ち込んで楽しみました。

私は「よし」と言うと、私の足をウェットティッシュでその子の唾液を拭かせました。

その子はやっと終わった、と言った感じでげっそりしていました。

私は「顔を洗ってきなさい」といって、その子の涙や鼻水を洗い流させて、再び私の前に正座させました。

そして「今日は初日だから、特別に射精の許可を与える」と言って、貞操帯を外しました。

外すとすぐにチンチンを触ろうとしたので、「ストップ」と止め、その子を後ろ手に手錠で拘束しました。

この手錠も女王様時代にたくさん使ったものです。

後ろ手に拘束され、正座させられているその子の太腿を私は両足で踏み、その子の顔を左右から両手で持ちました。

そして、私はその子の顔目掛けて「ペッ!」と唾を吐きました。

その子は「うわっ!」と避けようとしましたが、その体勢では逃げられません。

私は何度もその子の顔に唾を吐き捨て、その子の顔を私の唾液塗れにしました。

そして仕上げは、口の中いっぱい唾を溜め、その子の顔を無理やり上向かせて真上から唾の塊を落としてあげます。

そして一分か二分待つと、その子の顔の私の唾は乾き始めてツンの嫌な臭いを放ち始めます。

そこで手錠を外してやり、「私を見ながら、射精しなさい」と命令。その子は訳がわからないといった顔でしたが、顔中を唾液塗れにされた状態でオナニーを始めました。

私がサービスで、服を脱いで下着姿になってあげるとその子は大興奮。私を凝視しながらオナニーし、勢いよく射精しました。

これは優香様の「唾液調教」。射精管理で限界まで溜めさせたあと、私の唾液の臭いを嗅がせながら射精させるのを奴隷に繰り返し何ヶ月もやらせると、パブロフの犬の原理で奴隷は私の唾だけで興奮するようになります。

そして貞操帯のせいで他のタイミングでの射精は出来ないので、その奴隷は私の唾の臭いを嗅がないと興奮できない体になるのです。

女王様時代の私にこの調教を受けた奴隷は、私の奴隷を卒業した後にノーマルの彼女が出来て行為に及ぼうとしても、勃起出来なくて、そのあとしばらく何をしても勃たなくてEDの治療を受けるまでになってしまいました。彼女に鼻を舐めてもらってもダメだったそうです。

その連絡を受け、実験という事でお店に来てもらい私が顔に唾を吐いてあげると、ムクムクと勢いよく勃起。心は新しい彼女さんの方に行っても、優香様の奴隷をしていた体は私を忘れなくなってしまったのですね。

現在は根気よくEDの治療を受け、なんとか治療できたらしいです。

ここまで強く効果が出たのはその人だけですが、私はこの男の子も「優香様専用」にしたいと思い、この唾液調教を現在も行なっています。ずっと続けて、私以外の女では永遠に興奮できないチンチンに仕上げようと思います。

その日はそれで終了。

夫がいない平日の昼間にその子の部屋で調教を続けています。

その子の事は私が完全管理する事にしました。スマホのGPSアプリで現在地を完全に把握し、さらに一週間の予定などを月曜日に提出させ、買い物などで少し出かける際も私に連絡を入れさせるようにしました。

夫には秘密でやろうと思うので、普段使わないSNSアプリでやり取りし、その子が部屋にいるときに私から「五分後に行く」と連絡し、その子に準備をさせます。

具体的には、その子の部屋に置いてあるSMグッズを用意させ、プレイできる広さを確保するため部屋を片付けさせ、裸で玄関に正座で待機させています。

私が部屋に入ったら「優香様、本日も僕を調教しに来ていただきありがとうございます」と三つ指つけて土下座して挨拶。

可愛い男の子を徹底的に管理、支配してさらにこうやって挨拶させるのは超気持ち良いです♡

毎週少なくとも2回、多いときは4回調教に行っています。

現在は他に道具も揃えてかなりハードな事もやらせていますが、とりあえず今日書くのはここまでとします。またコメント?とかで反響等がありましたら続きを書こうと思います。

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