下着泥棒の男の子を私の奴隷にしています 5

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お久しぶりです。優香です。

元プロのS嬢で、今は落ち着いて普通に結婚して暮らしていたのですが、隣の部屋に住む大学生(私と旦那が暮らす部屋は角部屋でファミリータイプ、彼の部屋は一人暮らし用のシングルタイプです)に下着を盗まれ、警察に突き出さない代わりに奴隷になってもらいました。

これまでの経緯は前投稿をお読みになってくださいね。

今日は最初に調教の仕上がりを説明した後、S嬢時代から私が得意な「精神支配」について書きます。

奴隷にしてから一年近く経過し、ポチはすっかり私の奴隷として仕上がりました。

私を土下座でお出迎えし、常に私がやりたい事を考えて動く、奴隷としてのマナーを身に付けさせました。

そして奉仕の舌遣いも鞭で体に覚えさせ、今はどこを舐めさせても完璧に私を気持ちよくさせてくれます。

そしておしっこもしっかりと飲めるようになりました。今日はこの後おしっこについて、色々書きますね。

苛烈なお仕置きも何度も行いました。私への忠誠心の他に、上下関係と私の威厳を維持するために、ときにはポチに理不尽なお仕置きを行いました。

私のお仕置きは昔から地獄の様にキツい事で有名です♡

鞭のときは奴隷が漏らすのでオムツ必須。痛みで気絶しちゃうこともしばしば。

顔面騎乗も遊びではなく、本当に窒息死の恐怖を味合わせます。

これらのお仕置きは、正当な罰として与える事もありますが、たまに難癖を付けるように、私の気分を少し損ねた程度で与えることもあります。

こうする事によって、絶対に私に逆らえない精神を作るのです。現に、ポチは私が少しでもイライラしているとずっとガタガタ震えています。

逆に、ポチがしっかり頑張ったときや、私の機嫌が良い時は最高の射精与えてあげます。

射精管理に関しては、完全に成功しました。

私はポチの射精に関して、密接な条件付けを行いました。

私の唾液の匂いを嗅いでいるときのみポチに射精をさせ、それ以外の時は勃起すら出来ないように貞操帯と鍵で管理しました。

今やポチは私に奉仕しているとき、つまり女性機を目の前にしても全く勃起しません。おっぱいでもお尻でも。「女性の体」には何一つ反応しなくなったのです。

実験的に、AVなどをレンタルしてきて見せてみても、通常の性行為には何一つ関心すら示さなくなりました。

そう、ポチにとって女性器はちんちんを入れる場所ではありません。跪いて舌を這わし、奉仕する場所なのです。

女性の裸にも、性行為の動画にも反応しないポチのちんちん。しかし、溜まるものは溜まっているので射精したいという欲求はあるのです。しかし一年近く貞操帯で管理されたせいで、普通にしていたら勃起は出来ない体になってしまいました。

そんなポチのちんちんを唯一大きくしてあげられるのは、私の唾液。

鼻を舐めてあげたり、唾を垂らしてあげるとあら不思議。ポチのちんちんはムクムクと膨らみ、しごいてあげるとすごい量の精子を出します。

最低でも10日は溜めさせるので、射精の快感は凄まじいのか、毎回私が鼻を舐めてあげると大興奮しています。

もう二度と私の唾液無しでの射精は出来ないでしょう。

私はS女として、一人の男の子の興奮のメカニズムを完全に破壊し、私のみが管理できる状態に出来たことに深い満足感を覚えました。

彼はもう、私なしでは勃起すら出来ないのです。

調教の仕上がりは上々。ポチは私好みの奴隷になってきました。

私好み、というかこういう状態にしたい気持ちは女性なら誰でもあると思いますけどね。

可愛い男の子を自分のものにしたい。浮気をされたくない。自分がいないとダメにしたい。でも逆らわれるのは嫌。二人のときは絶対に自分が上にいたい。愛情を注ぎたい。自分の手で気持ちよくしてあげたい。どこにも行ってほしくない。完全に管理したい。相手にも愛されているって実感したい。奉仕させたい。

サディズムと言えば聞こえは良いかもしれませんが、女性が誰しも男性にモヤモヤと抱く気持ちを、私はSMという手段で具現化しているだけですね。

さて、最初に書いた通り今日は「精神支配」のお話。

精神支配と言うと洗脳?みたいな感じになりますが、違います。簡単に言えば、私に「恋」してもらうのです。

10代の男の子が30過ぎのおばさん(と書くと悲しい)に恋するなんて?となるかもしれませんが、意外と簡単です。特に恋愛経験ゼロのポチになら特に簡単です。

私に恋をさせる為の方法は三つ。

一つは「酷いプレイを強いる」こと。

ここで皆さんに質問です。私はポチに良くおしっこを飲ませていますが、みなさんは異性におしっこを無理やり飲まされたらその人を「嫌い」になりますか?「好き」になりますか?

人間とは不思議なもので、状況次第では、もう信じられないほど好きになってしまうのです。

解説しますね。

おしっこを飲まされる、というのは激しい屈辱ですよね。私は絶対に嫌です。飲ませるのは楽しいですけど、飲まされるのは屈辱的で惨めですよね。

しかし飲まされてしまった。その人の娯楽の為に、自分は最悪の屈辱を与えられた。

そのあともしもその人を「嫌い」になってしまうと、「自分は嫌いな人の娯楽の為に、最悪の屈辱を与えられた自分」になってしまうのです。

しかも、繰り返し飲まされると「嫌いな相手の娯楽の為に屈辱を与え続けられる自分」という状況になってしまいます。

これでは心が持ちませんよね。

しかし、相手を「好き」になるとどうでしょうか。

好きな人におしっこを飲まされると「自分は好きな人の娯楽の為に、屈辱を味合わされている」となるわけです。そして、その心は少し変化して

「好きな人の為に、屈辱的な行為を我慢してあげている、好きな人に尽くしている自分」

となるわけです。

要は

「嫌いな人におしっこを飲まされている、惨めな自分」

「好きな人の為におしっこを飲んであげている、偉い自分」

のどちらになりたいかを心は無意識に選択してしまうわけです。

どちらになりたいかは明白ですよね。誰だって惨めな自分よりも、好きな人の為に頑張っている自分になりたいですよね。

そう。ポチは可哀想に、私におしっこを飲まされるたびに私を好きになってしまうのです。

不思議ですよね。でも、これは私が色んな男性を調教する中で見つけた不動の鉄則。

「相手に酷いことをすればするほど、相手は私を好きになる」

マゾヒストだから、というわけではありません。人間の心理に基づいた行動です。

だから私はおしっこをただ飲ませるだけではなく、もっと楽しい飲ませ方をしたりします。

「ポチ、ご飯作ってあげるからお米を一合炊いてきなさい」

そう言ってポチにお米を炊かせて、炊けたあとはそのお米をガラスボウルに入れます。

そして、私はパンツを脱いでガラスボウルに跨ります。

もうお分かりですよね。

「お茶漬け作ってあげる♡」

ジョボジョボジョボ….と、私はご飯の上に思い切りおしっこ。男の子の口に直接おしっこをするのも楽しいですが、こちらも中々楽しい。

初めてこれをした時のポチの顔は傑作でした。驚きと絶望が混じった、何とも味わい深い表情でした。

そして当然、完食させました。四つん這いで、犬のように食べさせました。

おしっこは直接飲むとしょっぱいだけですが、臭いが強くなります。味も苦くなるとか。

ポチはそれが苦しかったのか「もう許してください」とか「限界です」と泣き言を言っていましたが、後ろには鞭を持った怖〜いお姉さん。

食べるのを止めたり、泣き言を言ったらビシン!背中に真っ赤な跡を付けられます。

こう、ご飯をあげるのって良いですよね。

食べ盛りの男の子が、手作りのご飯をモリモリ食べてる姿って可愛いじゃないですか。

こう、S女としての快感もありますが私の母性本能的な部分も満たされて、このプレイは大好きです。

鞭で叩くときも「好き嫌い言わないの!」とか「食べ物を残しちゃダメなんだよ!」とか、ちょっと男の子の躾をするママっぽい感じで言っちゃってます♡

このプレイはポチの調教で初めてやったのですが、楽しかったのでもう何度もやりました。

旦那が出張中、ポチに朝、昼、晩と私のおしっこ茶漬けを食べさせた事もあります。

すっごい泣いてました…..笑

まあ、こんな事をさせていてもポチは上記した理由で私をどんどん好きになってしまいます。

「嫌いな相手に鞭で打たれながらおしっこ茶漬けを食べさせられた惨めな自分」よりも「好きな相手の為に頑張る自分」になりたいですからね。健気で可愛いです♡

さて、私に恋させる為に「酷いプレイを強いる」他にもう二つやらせている事があります。

それは「手紙を書かせる」こと。

ポチにはかなり長い期間、その日の私の調教が終わったら私に「ラブレター」を書きなさいと命令してあります。

提出しなかったら鞭でのお仕置きという地獄が待っているので、一回忘れててお仕置きしましたが、その後は必ず書いています。

そのラブレターは小さめの紙に書かせて、次に調教に来た日に私が読みます。内容は

「先日の調教はありがとうございました。優香様のお股にご奉仕させて頂き、また優香様に満足して頂き幸せでした。顔面騎乗は苦しかったけど、僕のことを思ってお仕置きしてくれる優香様が大好きです….」

みたいな感じです。そんなに長くは書けない大きさの紙です。

そして書かせたものは、ポチの部屋の壁にかけた大きなコルクボードに、全て画鋲で止めてあります。

これがポイントですね。

ポチはら最初は突然SMプレイを強いられて私に恋なんか全くしていなかったでしょう。

しかし、こうやってラブレターを毎回書かされると、ポチの気持ちも変わってきます。

書かされているうちに、その気になってしまうと言うことですね。しかも、それは良く目につく所にあるので繰り返し読むので効果は強まります。

なので最近のラブレターは

「最初は怖くて痛くて、辛い部分も多かったですけど、今は心から優香様の事を愛しています。大好きです」

と、内容も変化してきました。

そして恋させる為の三つ目の方法。

それは「嫉妬させる」という事です。

よく女子高生の恋愛に、好きな男子を落とす為に敢えて違う男子と仲良くして見せる、みたいなのがありますが優香様のはレベルが違います。

夜の旦那とのセックスの声を、ポチに思い切り聞かせるのです。

ポチのベッドは、私と旦那が暮らす部屋側の壁に接するように模様替えさせました。

そして私と旦那の寝室はもともとポチの部屋側の部屋です。

なので、私が夜に大きな声で喘げば、ポチはそれを聞くことになるわけですね。

もともと少し聞こえていたらしいので、建物の壁はあまり厚くないのでしょう。

ポチのベッドの位置を変えてからは、どうやらかなり聞こえているらしいです。

「このくらい聞かせてあげれば、ポチも嫉妬しちゃうかな?」

と軽い気持ちでやってたコレですが、効果は抜群でした。

まず、大音量で聞かせてあげた翌朝、ポチの部屋に行くとポチは目を腫らして泣いていました。

「目が腫れてるね。どうしたの?」と聞いてもポチは首を振るだけで何も言いません。

「昨日のを聞いてた?」と聞くと、ポチは静かに頷きます。

「ごめんね。でも旦那なんだからエッチぐらいするよ」と言うと、ポチは私の足元に縋り付いてきて

「優香様、嫌なんです。他の男のところに行かれるのが!僕とずっと一緒にいてください。どこにも行かないでください。僕だけの女王様になって下さい!」

と、本気の告白。

私は「完全に落ちたな」とニヤリ。

男の子を自分に惚れさせるのは、何歳になっても楽しいものです。

女王様という趣味は、それを何度やらせても、何人にやらせても「プレイ」で済ませられるので良いですね。

私はポチの頬に優しくキスをしてあげました。

そして仕上げとして、優香女王様がポチの心を永遠に縛る、呪いの言葉をプレゼント。

「うん、わかった。いつか….ね♡」

「優香様!嬉しいです!」

これで、この子の心は永遠に私のものです。

私の本心としては、この子は「遊び」です。

旦那と結婚して幸せな家庭を築いてはいますが、専業主婦で子供無しの今は少し退屈な時期。

ポチはその間の暇つぶし。下着を盗んだお仕置き的な意味合いをありますが、基本的にこの子はただの玩具です。

お金が溜まったら家を買い、ここは引っ越します。そうなればポチとはお別れです。

S嬢現役のときから、私の調教は顧客にガチ恋をさせるスタイル。そうすればずっと指名してくれるし、固定客になりますからね。

そして、ガチ恋させるとやっぱり女の子として嬉しいのです。愛されて嫌な人はいませんよね。

特に、私はただの客、玩具として接しているのに相手は本気….となるとやっぱり楽しい。

性格が悪いのは分かっています。でも、男の心を弄ぶのは、女として、どんな快楽よりも強いのです。

というわけで、ポチは今やすっかり私にガチ恋。

まだ10代なのに、30過ぎのおばさんに完全にお熱です♡

ガチ恋させていると、やっぱりクンニも気持ちいい。本気の愛が籠った奉仕は最高に気持ち良いのです。

私の言葉を信じ、「いつか優香様と結婚する」と決めて本気で頑張るポチはとっても可愛いです。

でも、旦那とのセックスの声はたっぷり聞いてもらいます♡

恋にはスパイスが必要ですからね。そして昨晩セックスして汚れた私のお股は、ポチの舌で綺麗にします。

これをやらせると…今のポチは、泣いちゃうんです笑

「優香様、ゆうかさまぁ….」と、嫉妬で狂いそうになり、泣きながら私のお股を掃除するポチ。可愛いですよね!

以上、今回は心の支配について書きました。コメントお待ちしてます♡

あ、前の投稿のコメントにあった金蹴りとかは何回かやったので、また次の投稿で書きますね!

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