こんにちは。優香です。
隣の部屋の男の子に下着を盗まれ、その子を奴隷にしました。
詳しくは前投稿を読んでいただければと思います。
現在、ポチは私のSM的な躾と、私に恋するように誘導した成果もあり最高に従順な奴隷になっています。
全てにおいて「優香様」が最優先。ポチの現在の人生の目標を聞いたところ、「優香様と結婚することです」と即座に答えました。
私にはそのような予定はありませんが、ポチには毎回「そうね。いつか….ね♡」と答えています。
さて、今日はコメントで結構前にリクエストがあった「アナル奉仕」の詳細を書こうと思います。
最初に、私のアナル奉仕に対するこだわり(思想?)について書かせていただきます。
優香様へのアナル奉仕は、「アナル舐め」ではありません。「女王様へのキス」です。
私にとって、お尻の穴はうんちをする為の穴であるのはもちろん、奴隷とキスをする為の「口」でもあるのです。
私は、絶対に奴隷と口を合わせてのキスはしません。
何故なら、女王様は神聖で絶対的なものであってその唇は、奴隷の穢れた唇とは「つり合わない」のです。
だから、女王様の最も穢れた部分である肛門こそが、奴隷の穢れた唇と合わせるのにふさわしい場所なのです。
さらに、相手の肛門にキスをするというのは、「あなたの最も汚い部分でも愛せます」という、絶対的な服従と愛の証明。
女王様目線で言えば「あなたの愛なんて、肛門で受け止めるのが相応しい」という、絶対的上位性、支配の証明。
ポチは「優香様とキスがしたいです」とよくねだってくるので、この様に説明して、私の肛門へキスをさせています。
さらに「初めて私のお口にキスをするのは、結婚式でね♡」とも言って、言い聞かせています。
あと口同士でキスせずに、お尻にキスさせる理由としては普通に汚いから。
もちろん、ポチは毎日口を洗って歯を磨いています。
でも皆さんにも想像してほしいのですが、自分がおしっこを飲ませたり、おしっこご飯を食べさせてる人間とキスできますか….?
私はNO。もうポチを普通の男性として見てキスするのは無理です。私の恋愛対象である「普通の男性」から、一つ下のラインにポチはいるのです。
だから、私がポチと口を合わせてキスをする事は永遠にありません。
足を舐めさせたり、乳首を吸わせたり、腋汗を舐め取らせたりはセーフですが、もう口同士を合わせる気にはなりません。おしっこ臭いのは嫌なので….笑
ちなみに、前も書きましたがポチのファーストキスは私の肛門です♡
これが私としては最高で、純粋な男の子の綺麗なファーストキスをお尻の穴で食べてやったと言う事実が、私のサディズムと支配欲、独占欲を満たしてくれます。
ポチが私に捨てられた後、なんとか心に刻み込まれた優香様の呪縛を抜け出し、再び恋愛して女の子と付き合ったとしても、その唇は私の肛門にファーストキスを捧げているのです。
その女の子と結婚し、結婚式でキスをするとしても、その唇はやっぱり私のお尻にファーストキスを捧げた唇なのです。
そう考えるとこれを書いている今でさえも、子宮の奥がキュンとするのを感じます。
さて、前置きが長くなりましたね。いよいよアナル奉仕についてです。
アナル奉仕をやらせるタイミングは特に決まっていません。
完全に、私がやらせたい気分の時にやらせています。
誘い文句は
「ポチ、キスしましょうか」
です。
私がこう言うと、ポチは「わかりました」と言って、私のパンツを下げます。
そして私がポチがお尻にキスできる体制を作ってあげて、スタートという感じでしょうか。
「お尻にキスできる体制」というのは何種類かあって、私がベッドにうつ伏せになるか、ソファに膝をついて床に座るポチにお尻を突き出すか、あとちょっとお仕置き気味でポチを拘束してやらせる(後で書きます)か、ですね。
私がベッドにうつ伏せ、もしくは膝をついてお尻を突き出したら、ポチは両手を使って私のお尻を左右に広げ、「優香様のお尻にキスをさせていただきます」と言って、アナル奉仕を始めます。
まず、ポチは唇を突き出してアナルにチュッ、と優しく触れます。
「アナル舐め」ではなく、「女王様へのお口へのキス」ですから当然です。
女性とのキスで突然唇を舐める男の人はいませんよね。
そしてその後も、チュッ、チュッ、チュッ….と何度も唇を当てるキスをしてくれます。
そして、次は私の肛門に唇を当てた状態で、軽く吸うようなキスをしてくれます。
チュッと唇を優しく当て、密着させた状態で、ちゅうう….と音を立てながら優しく吸います。
そして、肛門だけでなく左右の少し離れたお尻へのキス。ポチにとってここは弛んだお尻ではありません。優香様の柔らかい「ほっぺ」なのです。
弛んだお尻にも、ときたま「チュッ!」とキスをしてくれるポチは、完全に私と顔を合わせて普通のキスをしている気持ちでやってくれるのです。
これもあくまでもキスなので、舌は使いません。ポチにとってそこは肛門と弛んだお尻ではなく、「優香様の唇とほっぺ」なのです。
だから、たくまでも唇を使いながら、優しく、優しくちゅっちゅしてくれます。
私は本当にお尻の穴に「キス」をされたいので、ポチに男女のキスの動画をいっぱい見せました。
そしてそれについて、たくさんのレポートを書かせてまとめさせて、実践するように命令しました。
もともとキスの知識がゼロのポチは、それらをみるみる吸収し、私のお尻へのキスに活かしてくれました。
優しく唇を当てるキス。吸い付くようなキス。ほっぺへのキス。
思春期の男の子が、彼女のために一生懸命調べて、練習したキスを私はお尻で受け止めるのです。
もう、優越感なのか支配感なのか。最高の気分です….♡
そしてもちろん、「ディープキス」もあります。
私の雰囲気を見ながら、ポチは「舌を入れても良いでしょうか?」と私に聞いて、私が「いいよ」と答えると、ポチは肛門に硬くした舌先を当ててきます。
簡単には入りません。女の子の唇と同じく、優香様の肛門も簡単に舌は入れられません。
硬くした舌先で、少しずつ、少しずつ舌を入れていくのです。
ポチは舌の力、というか体力があまりないので、日によってはハァハァと苦しそうにしながら、私のお尻の穴と舌を入れてきます。
舌を入れられる私の感覚としては、ズッ….ズッ…..と少しずつ掘り進められ、その後はズプッ!と一気に入れられるみたいな感じです。
そこからはディープキスと同じ。彼氏が彼女のお口の中で舌を絡める様に、ポチは私のお尻の中で舌を動かします。
といっても、楽に動かせるわけではないので、息を切らしながら必死に動かしています。
私はお尻の穴はそんなに感じるわけではないのですが、やってもらうときは激しくやってもらうのが好きなのです。
なので、もしもその日の私が「もっとやってほしい!」となったらポチの地獄タイムのスタートです。
最初に少し書いた、「拘束してアナル奉仕」をやらせるのです。
拘束方法は、まずポチを脚を開かせて床に座らせて、私が使う一人用のソファに向かい合って、ソファに抱きつかせます。
そしてソファに抱きつかせたら、手と足をそれぞれ縄で結びます。
要はコアラみたいな格好で一人用のソファに抱きつかせ、拘束するのです。
手と足を縛る時に、少しの遊びも作らないのがコツです。しっかり縛って隙間をなくしておけば、ポチは体制的に上を向くことしか出来なくなります。
そして、私はその上を向いたポチのお口にお尻を押し付ける様な形でソファに座り、アナル奉仕を強制します。
この体制は、ハッキリ言ってポチにはかなりキツイです。
でも、これをやる日の私はかなり興奮している為、私は容赦なくいきます。
「ほらほら、もっとしっかりディープキスしないと!」
そう言いながら、私はポチの背中に鞭をビシン!
ポチは「んむうううう!!」と、お尻に顔を埋めながら泣き叫びます。
鞭を打ち込むとポチは必死に舌を動かすようになるので、私は気持ちよくなってしまって、「もっと!」と叫びながらさらに追加で鞭をビシンビシン!と入れちゃいます。
ポチはもう息苦しいし、痛いし、舌にも力を入れなきゃならないので、グチュグチュと必死に私のお尻を舌でかき回します。
「ほら、そんなキスでいいの!?私と結婚するんでしょう?今日が私との結婚式だと思いなさい!!結婚してあげないよ!?」
私が鞭でビシビシ叩きながらそう言うと、ポチはもう必死。痛いのと、優香様と結婚したい一心で私のお尻の穴をめちゃくちゃにするぐらい、舌でグチュグチュしてくれます。
ある程度中を舐め回してもらったら、次はピストン。
一定のリズムで、お尻の穴に舌を出し入れされるのも気持ち良いのです。
「はい、ピストンスタート!私が良いって言うまでね!」
するとポチは舌を硬くしたまま頭を前後させ、ズプッ、ズプッ、ズプッ、ズプッ….
と出し入れを続けてくれます。
私はやったことないので分かりませんが(というより、人のお尻の穴を舐めたことありませんし、頼まれても嫌です)、これもかなりキツいらしくポチは途中で必ずスピードダウンします。
そうなれば、怖〜いお姉さんの登場。
「誰が休んでいいって言ったの!」
と言いながら、鞭で背中をビシーン!!
ポチは「ンアアアアアアアアアアアアア!!」と、少し白目を剥くぐらい叫びます。
優香様は気持ちいい時間を邪魔されるのが嫌いなので、フルスイングです。
「罰として、時間延長だから。終わりたいのなら死ぬ気でやりなさい♡」
時間なんて最初から決めていません。恐怖の強制アナル奉仕は、優香様の気分が満たされるまで続くのです。
ポチに聞いてみると、クンニリングスよりも数倍キツイらしいです。
やっぱり、クンニはイけば終わりですけどお尻はイくことはないので、本当に長い時間続くのです。
しかも、やっている間は興奮した優香様の鞭と、言葉責めの雨。
「そんなんじゃ、私と結婚なんて夢のまた夢かしら?」
「あなたのファーストキスを捧げた場所よ?またキスできて嬉しいでしょ?」
「初めてのキスが女の肛門って….男として終わってるよね」
「でも、あなたにはここしかないの。あなたにキスさせてくれる女の子なんて永遠にいないから、ずっとここにキスしてなさい」
「ほら、また動きが止まってる!そんなんじゃダメよ?あなたは私に尽くすしか存在価値がないんだから!」
「あなたは永遠に私の奴隷!優香様がいなかったらあなたに価値はないの!」
「いいの?私に捨てられても。あなたの存在価値も、生きる理由もなくなっちゃうよ!?」
「ほら、今日が私達の結婚式よ!永遠の愛を誓いなさい!私のお尻の穴に!」
私は、私に恋してる男に、吐き捨てる様に酷いことを言うのが好きなんです….♡
そうこうしてると、ポチは泣いちゃいます。顔をぐしゃぐしゃにして、泣きながらピチャピチャと私のアナルに奉仕します。
その姿が可愛くて、私はついつい、言葉責め(というかただの暴言)と鞭に力が入ります。
そして私が満足して「仕上げをしなさい」と言うと、最後にポチが
「優香様に、永遠の愛を誓います…」
とポチが言いながら、優しくお尻の穴にキスをしてアナル奉仕は終了です。
ここまで激しくやるのは稀で、基本的には普通にチュッチュさせておしまいです。
そして激しくやった日は、アフターケアが大事。
終わったらポチの頭を優しく撫でてあげて、
「よく頑張ったね。とっても気持ちよかった。酷いこと言ってごめんね?本当はあなたの事が大好きだからね…♡」
ポチの拘束を解き、貞操帯も外し、ポチをベッドに寝かします。
「頑張ったご褒美に、気持ちよくしてあげるから」
そう言いながら、私はポチの鼻を狙って、顔に唾を垂らしてあげます。
ここで鼻は舐めません。唾液を垂らすだけです。何故なら、さっきまでお尻の穴が何回も当たっていて汚いから。
ポチが私の唾液の臭いで、とろんとした表情になり始めたらポチのチンチンを持ってシコシコしてあげます。
ここからは、デレデレに甘やかします。
「大好きだよ、ポチ♡」
「よく頑張ったね。あなたが一番好きよ♡」
「いつも私を気持ち良くするために頑張ってくれてありがとね!大好き♡」
「愛してるよ、ポチ。ずっと一緒にいようね♡」
私はポチに何度も「好き」と言ってあげますが、私はポチに恋愛的な感情や愛は一切ありません。
ただ、結婚してから解消できなくなったこの行き場のないサディズムの捌け口とする為に、ポチの調教をしているのです。
ポチは私の調教と精神支配の甲斐もあり、すっかり私に恋愛的な形で依存してくれていますが、私にとってポチの存在は飽くまで性欲処理。
食欲が湧けばレストランに行き、物欲が湧けばショッピングに行き、性欲が湧けばポチの部屋に行く。それだけです。
「いつもごめんね。私のこと、許してくれる?」
ポチ…というか男の子は単純なもので、さっきまで肛門に舌を入れさせられながら暴言を吐かれ、さらには容赦のない鞭で背中を傷だらけにされたにも関わらず…
「僕も大好きです優香様ああああ!許します!許しますううう!!」
こうして手コキしながら甘やかしてメロメロにしてあげると、すぐに許してくれます♡
逆だったら私は絶対許しません。こんな酷い事を男にされたら絶対に別れるし、二度と会いません。
でも可愛いポチは、私の数時間に渡って行われた拷問奉仕を、私の甘〜い嘘と数分の手コキで許してくれるのです。
もちろん普段からの精神支配の賜物ですが、それにしても単純で扱いやすい。
そこからはポチの鼻や、チンチンに追加で私のヨダレを垂らしてあげて、ポチが最高に気持ちよさそうなタイミングで射精させてあげます。
そして射精するときは、私の調教により
「大好きです優香様ぁ!」
と叫びながらいつもポチは射精しています。
終わったら私はお尻を拭き、服を着て部屋を出て行きます。
その優香様の姿を、ポチは玄関で土下座して
「今日も僕を調教していただいて、ありがとうございました!」
と挨拶しながら見送るのです。
今日はここまで!
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