下着泥棒の男の子を、私の奴隷にしています 6

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こんにちは。優香です。

元プロのS嬢で、今は落ち着いて普通に結婚して暮らしていたのですが、隣の部屋に住む大学生(私と旦那が暮らす部屋は角部屋でファミリータイプ、彼の部屋は一人暮らし用のシングルタイプです)に下着を盗まれ、警察に突き出さない代わりに奴隷になってもらいました。

過去の調教の内容は、投稿の1〜5をお読みになってくださいね。

鞭でお仕置きしたり、舐め奉仕をさせたり、おしっこ飲ませたり、ご飯におしっこかけて食べさせたり、あと私に恋をさせて遊んだりしています。

今日書くのは、コメントで要望が多かった「金蹴り」のお話。

私の金蹴りはやり方がすごく特殊。同じようにやってる女王様は、いないのではないでしょうか。

まず、いつ蹴るかというと、それは「勃起した」とき。

私のポチは、私以外の女性に絶対に興奮しないように、厳しい射精管理の他に、興奮や勃起のコントロール調教もしています。

私は、ポチを「優香様の唾液の臭い以外で興奮しない男」にする為に、色んな調教をしています。

まずはほぼ常時装着の貞操帯。

日常生活で何かに興奮して勃起すると、チンチンが痛くて萎えるように、私といない時間は常に付けさせています。

しかしポチは現在19歳の男の子。調教の時間に貞操帯を外すと、唾液の臭いを嗅がせなくとも、私という生身の女を前にしているだけで興奮して勃起してしまうことも。

私の体に興奮してくれるのは、女として嬉しい事ではあるのですが、これでは貞操帯を外せば他の女の体にも興奮してしまうかもしれません。

というわけで、貞操帯を外しているときに「女の体」「私の唾液の臭い」に勃起してしまうポチを、「女の体」に勃起しないように抑制する。その為に金蹴り調教をするのです。

流れは簡単

貞操帯を外す

唾液の臭いを嗅がせていないのに勃起する

金玉を蹴る

チンチンが萎える

これを繰り返して、「女の人に興奮して勃起すると金玉を蹴られて、萎えさせられる」と体に学習させるわけですね。

つまり、「女の人に興奮して勃起するのはいけないこと」と体に覚えさせるのです。

また、唾液を嗅がせたあとは思い切りチンチンをしごいてあげて気持ちよく射精させます。

これらを繰り返す事で、完全に「私の唾液にしか興奮しない」男の子に調教するわけですね。

たとえそれが私と別れたはるか先の未来だとしても、私はポチに浮気されたら嫌なのです。

ポチは永遠に、私を最初で最後の女として恋焦がれながら、童貞のまま、他の女を知らないままでいてほしいのです。

たとえ私が子供を産み、お母さんとして次の人生を歩んでいく事になった後も、ポチはずぅーっと、私だけのポチであってほしいのです。

意地も性格も悪い事をしているのは分かっています。でも、私のこのドロっとした支配欲、感情を真っ向から否定できる女性はいませんよね…?

というわけで、ポチの未来永劫の浮気防止の為、私はこの射精管理と唾液調教、今から書く勃起抑制は徹底的に行っています。

間違っても、ポチが他の女とエッチなんて出来ないように….

金蹴りを使った勃起抑制について、具体的なプレイを書いていきます。

まず、ポチの貞操帯を外します。唾液調教の成果か、この時点ですぐ勃起するということはありません。

次は、恥ずかしいのですが私が服を脱ぎます。下着姿か、全部脱いじゃうか。その日の気分です。

そして、ポチに言います

「マッサージしなさい」

私がそう言ってベッドに寝転ぶと、ポチは私の体を揉み始めます。

幼い頃から徹底的に母親に「エロ」から隔離されていたポチ。お母さん以外の女性に触れるのは初めてという、童貞。

そんなポチが女性の体を揉むとどうなるか?

そう、間違いなく勃起してしまいます。

「あーあ、勃っちゃった。お仕置きね」

勃起に対するお仕置きはシンプルに、「金蹴り3発」

といっても、ドスンドスンドスンと3回連続で蹴るわけではありません。

まず、鞭でのお仕置きのときのようにポチの両手首に手錠をして、上から紐で吊るしてバンザイの形で拘束します。

そして目隠し、耳当てを付けます。

耳当てを付けると、私が話しかけたら声は聞こえるけど、小さな物音は聞こえない、という状況。

ポチには

「今から3回タマタマを蹴り上げるから。脚を閉じてガードしようとしたら、鞭を入れるからね」

と言います。

ポチからすれば、いつ金玉を蹴られるか分からない状況。そして何も見えないし、物音も聞こえない。

そんな状況の中、私はゆっくり寛ぎます。

ベッドに横になって本を読んだり、スマホをいじったり。持ってきたお菓子を食べたり、飲み物を飲んだり。

寛ぎながらポチをゆっくりと眺めていると、ポチは少し震えていて、「あ、ああ….」と情けない声をあげながら、私に蹴られるのを待っています。

要は、極限の恐怖の中で放置するわけです。

ただ蹴るだけでは面白くないし、ポチにしっかりと「女性の体に興奮するのは悪い事だ」と反省してもらう為、私はこの方法でポチにたっぷり恐怖を味合わせます。

そして私の好きなタイミングでポチに近づき、一発目をズドン!

「うぐっ!!!あ….がはっ…..!!うっ、うううう…..」

足の甲から脛にかけての硬い部分で、しっかりとポチの玉を捉えます。

素足で、生のチンチンと金玉を蹴り上げると、グニュッ!という感覚に足が包まれて気持ちいいんですよね…..やめられません♡

ポチのくぐもった悲鳴をしっかりと聞き、また焦らし&寛ぎタイム。

ここからが、焦らすのもまた楽しいのです。

先程蹴り上げられた痛みと、それがまた来るという恐怖の暗闇の中で一人ぼっちのポチ。

優香様は脚を振り上げて蹴る準備をしているかもしれない。

1秒後に蹴り上げられかもしれない。

そんな恐怖の渦の中で苦しんでいるポチを見ながら私は、お菓子を食べたりしています…笑

あとスマホゲームに興じたり、持ってきた本を読んだり。

ポチは「ああ、あああ…!」と恐怖に震えた声をあげながら、私を待っています。

そして何を勘違いしたのか、突然脚を閉じたり。

脚を閉じたら鞭というルールなので、私はポチの耳あてを外して、耳に口を近づけて

「脚閉じちゃったから、鞭を打ち込むからね」

と囁いてあげて、サービスでほっぺにチュッ!とキスをしてあげてから、再び耳当てを装着。

そしてまた焦らし。この後必ず鞭が来るわけではありません。

金蹴りが先かもしれない。鞭が来るかもしれない。

いつ、どちらが来るのか分からない恐怖の中、ただ待つのです。

SMを長いことやっていましたが、人の心を恐怖に染めるにはこの方法が一番。

人間は「警戒」という行動に、とてつもなく精神力を消費するのです。

それも、確実に激痛を必ず与えられるという状況なら尚更。

普通の鞭打ちや金蹴りよりも、「恐怖」をたっぷり与えられるという点では優れたお仕置きだと思います。

あと、このお仕置きの素晴らしいところは私が楽だということ。

ポチはいつ来るか分からない激痛に備えてビクビクしていますが、私は自由。ただ怯えるポチを眺めて休んでいれば良いのです。

可哀想なポチのチンチンは、先程立派に勃起していた姿はどこへやら。すっかり縮み上がって、情けなく私の足を待っています。

私はたっぷり焦らして、たまに指でツンと触ってあげると

「ひあああ!!」

と、ポチは情けなく大声をあげます。それが可笑しくて、可愛くて私はついつい焦らしすぎてしまいます。

そしてポチが消耗して体の力が抜け始めた頃に、二発目をズドン!

ポチは泣き叫び、「許してください」とか「外してください」とかお願いしてきますが、無視。

ここで返事をしてしまうと恐怖は半減ですから、私はまた、無言でポチを放置します。

そして力が抜けてるなー、って思ったところで鞭をビシン!と打ち込みます。

このやり方で鞭を打ち込むと、もう、凄いんです。人間の体って不思議ですよ。

目隠し無しで打った時の3倍ぐらい痛そうに悶えるんです。

やっぱり「打たれる」って分かってて打たれるのと、突然打たれるのでは全然痛みが違うんですね。

ポチは「ギャアアアアアアアアア!」と声をあげて、そのあと「うぐぅ…..ううう….」と、しばらく体をよじって激痛に耐えます。

そして三発目。こうなってくるとポチはもうタマタマが痛いせいか、私が何もしなくとも、勝手に脚を閉じて鞭の回数を増やしていきます。

相当怖いんでしょうね。突然「ひっ!」と声をあげて脚を閉じる姿を見ると、笑ってしまいます。

幻覚の優香様に金玉を蹴り上げられたんでしょうか?笑

精神的に追い詰められ始めているポチが少し可哀想ですが、私はポチの耳当てを外して、教えてあげます。

「鞭…追加ね♡」

これを教えてあげたときのポチの絶望の声、目隠しに滲む涙。最高ですね!サディストのおやつです♡

そしてまたまたしっかり焦らして、恐怖で狂うほど時間をかけてから、きつ〜い鞭と、最後に私の「本気」の金蹴りを入れてあげます。

最後の一発、「グシャッ!」と潰れてしまうほどの威力で蹴り上げると、ポチは吐きます。

何故こうなるのかは分からないのですが、ポチが言うにはあまりの痛さ?気持ち悪さ?みたいなので吐いてしまうらしいです。

だから、おしっこを飲ませたりおしっこご飯を食べさせた後は金蹴りはしません笑

私のSMは、「心」に重きを置いています。体の支配は縄や鍵を外せば簡単に解けますが、心はそうはいきません。

何重にも、何重にも心を縛りつけ、一生忘れられない女王様にする。それこそがSMの本質であると私は考えています。

その為には、一つ一つのプレイの「深さ」が大事。

恐怖を与えるときは狂うまで。痛みを与えるときは気絶するまで。

そして甘やかすときは、蕩けるまで。

そのあと私はポチの拘束を解いて、目隠し耳当てを外して、優しく抱きしめてあげます。

ほっぺにキスをしたり、頭を撫でてあげながら

「辛かったね。よく頑張ったね。大好きだよ」

と。

そうするとポチは大声で泣き始めて、「優香様ぁ、怖かったです」とか「僕も大好きです」と泣きじゃくりながら、私の胸に顔を埋めてきます。

「もう、女の人の体でチンチン立たせちゃダメだよ」

と、私が生物を否定する様な発言をしても

「わかりました。わかりましたぁ….」

と約束してくれます。笑

その後は、チンチンにダメージがあるので射精はさせません。シャワーを浴びさせて、貞操帯を付けておしまいです。

このマッサージを命令し、勃起したらお仕置きという流れを繰り返したおかげで、ポチは無事、女性の体に勃起しなくなりました!

最後の方は、私のおっぱいを揉ませても、吸わせても、顔を挟んでむにむにしてあげても勃起しなくなりました。

性欲に塗れていた下着泥棒の頃を思えば、とっても成長することが出来ました。

もう何をしても勃起出来ないんじゃないか?というほど無反応になってしまったポチのチンチンですが、私がポチの鼻をベロリと舐めてあげると、たちまち大きくなるのです。

他にも、ポチの口にテープを貼り、私がポチの鼻を口で覆う様にしてあげて、私の口臭だけで呼吸をさせたりしても立派に勃起しました。

この様な手順で、ポチは私でしか興奮できない体に仕上がりました。未来永劫、私だけのポチでいられますように。

今日はこの辺で。みなさんのコメント待ってます!

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