下着泥棒の男の子に、汚物責めをしました
※注意※
今回は、かなり気持ち悪い描写が出てきます。特に経血などに耐性の無い方は今回はお読みにならない方が良いと思います。
こんにちは。隣の部屋に住む大学生の男の子にお仕置きしている専業主婦です。
私34歳、男の子(ポチとします)20歳です。
ポチとは2、3日に一度プレイをしています。
プレイは私が連絡→ポチの部屋を訪問→ポチ挨拶→プレイといった流れです。
今日書くのは、今まであまり書いてこなかった「汚物責め」の回。
際どい内容なのでこれまでは濃密に描写するのは控えてきましたが、そろそろ書こうと思います。
今日の内容を先に書いておくと
・生理中の陰部へのクンニを強制
・おしっこご飯と経血ゼリーを強制的に食べさせる
などなど。
ポチが泣き叫び、吐きながら習得したこれらについて書いていきます。
この時点でオエッ、となった人はお逃げください。
私は割とこういう汚物責めには強い興味があり、なんなら黄金以外は全て奴隷に食べさせるのが夢でした。
しかし現役S嬢であったときこれらのプレイは出来ませんでした。理由は単純、M男が承諾してくれないから。
一部の本当にコアなM男であれば、女王様のおしっこ茶漬けも経血ゼリーもどんとこい!って感じかもしれませんが、世の中のM男の大半は、綺麗に洗った女王様のマンコに奉仕し、痛くない程度にほどよく責められながら気持ちよく射精させてもらえれば良いのです。
飲尿はOKの人はそこそこいましたが、経血プレイなんてみんなNG。(私が縁がなかっただけかもしれませんが…」
しかし、私は引退後にポチという最高の奴隷を手に入れました。
ポチはなんとNG無し。何故なら私にNGを出したらすぐに縛り上げて鞭を打ち込めば、「分かりました」と快く承諾してくれるからです。
今日は、私もポチも初めて生理中のプレイに挑戦した日の事を書きます。
その日私はポチには連絡し、ポチの部屋に行きました。
家に入るなり私はポチにお米を炊くように指示。
私がそう指示したということは、一緒にお昼ご飯を食べるという事。
普通に私と一緒に私の手料理(よく作ってあげてます)を食べれればポチにとっては嬉しい事ですが、何回かに一回は私の手料理と言ってもそれは「おしっこ茶漬け」なので、ポチにとっては天国と地獄。
そして、残念ながらその日は地獄の「おしっこ茶漬け」をさらなる地獄に変える、おぞましい「オカズ」まで食べさせられた日でした。
ポチとはそれまでは生理中のプレイはしてきませんでした。
私の中に少しだけあった罪悪感なのか、やらずにいたのですがその日はついに「やってみよう!」と決心していました。
私はポチの部屋の私専用のソファに座り、
「今日のクンニは一味違うよ。しっかりやりなさい」
と指示し、ズボンとパンツを脱ぎました。
ポチはすぐに気付いたのか「あっ!」と声をあげました。
そう、パンツにナプキンが付いているのです。
そしてそのナプキンは赤黒い血とオリモノがベットリ。その日は二日目だったので、かなりの血が出ていました。
「今日はちょっと汚れてるの。しっかり綺麗にしなさい」
そう言っても、ポチは中々クンニを始めませんでした。後で感想を読んだところ(ポチにはプレイの度に感想を書かせています)、臭いがきつすぎて顔を近づけられなかったとか。
私はそんなポチの背中に乗馬鞭を叩き下ろしました。
ビチィン!という良い音と、ポチの悲鳴が部屋の中に響き渡ります。
ポチは叫び終わった後、か細い声で
「ゆ、ゆるしてください….」
と言いましたが、私は返事の代わりに鞭をもう一発。
ぎゃああああと再び叫び声をあげ、ポチは「やります…」と言って舌を出しました。
そう、優香様の要望に対し「NO」はあり得ません。ポチに許される返事は「YES」のみ。
その日は生理中ということもあり、些細な事に苛立ちを感じてしまう日でした。
しかし、それだけにポチに鞭を打ち込んでストレスをスカッと解消するのは心地良かったです。
そしてその時点で、ポチがその日泣きながら逃げ出したり、トイレに吐きに行ったりするだろうなと予想していたので、ポチの体を鞭傷だらけにするのを楽しみにしている自分がいました。
ピチャ、ピチャ、と舌先を必死に伸ばしてポチはクンニを始めました。
生理中のアソコをクンニさせられる男って、本当に惨めだなと思ったのを覚えています。
何というか「女性器」と「生理」が女性特有のものであるということから、「女」という存在にとことん屈しているというか、とにかく女に組み敷かれている最底辺のオスだ、と感じました。
そしてそれをやらせるのはサディストとしてとっても楽しい。舐めさせ始めてすぐに、「やってよかった!」と思いました。
でもこんなこと、大切な旦那には絶対にさせられない。
どうでも良い、私よりも「下」の男だから、命令出来るのです。
私は、舌先で表面ばかり舐めているポチに何も言わずに鞭を打ち込みました。
ポチは「うぎゃああ!」と叫んでから、私の意図を理解したのか私のアソコに両手を添えて左右に広げ、少し奥を舐め始めました。
ポチの顔はだんだん血塗れになり、ここでも「女の経血に塗れる男って本当惨めだな」と思いました。
私が「どう?美味しい?」と聞くと、ポチは固まりました。
いつものクンニなら、私に好かれようと必死なポチは「美味しいです!」と即答するのに、その日は違いました。
「少し、気持ち悪いです…ごめんなさい」
そんなポチの背中に、私は鞭をビシン!
「違うでしょ?」
するとポチは「あ、あ、あ…」と泣き出して
「美味しいです…」
と泣きながら答えました。
「そう、それならよかった。しっかり続けなさい」
私の言葉にポチは「はい…」と答え、また舐め始めました。
しかし「気持ち悪い」と言ったポチに私は鞭を打ち込んだものの少しイライラして(やっぱり生理中はイラつきが多いですね)、言ってやりました。
「今から一時間、クンニだから」
そう言って私はポチにタイマーをセットしたスマホの画面を見せました。
その時のポチの絶望の顔は傑作。ついでに撮影してやればよかったと思うほど。
この「長時間クンニ」は私がよくする命令の一つで、気持ちよくしてイかせてもらうというよりは、マッサージ感覚で弱い刺激を与えてほしいときにやらせます。
ポチが素直に生理クンニを受け入れていれば、すぐ終わらせようと考えていましたが、少し抵抗してきたので優香様は100倍返し。
「気持ち悪い」と言った生理中のアソコをたっぷり一時間、舐めて綺麗にしてもらう事にしました。
「平気でしょ?美味しいんだから」
「は、はい…はい….」
ポチはもうボロボロ泣いていて、「そんなに嫌なの!?」とも思いましたが、今後もやらせたいので慣れてもらう意味も含めて一時間やらせる事に。
ピチャ、ピチャ、ピチャ、とポチの舌が私のアソコを綺麗にしてくれていると、ポチにとっては最悪な事が起こりました。
経血の塊が出てしまったのです。今後はゼリーと呼びます。
私はお腹の感覚でなんとなく分かったのですが、ポチにとっては予想外の爆撃。必死におマンコを掻き回してた舌に赤いゼリーが。
「うああああああ!!」
ポチは口についたゼリーに驚き、慌てて顔を引いた為、それは床に落ちてしまいました。
ポチは慌てた顔で、私の顔とそのゼリーを交互に見ました。
「拾いなさい」
「あ、え、あ…」
「早く」
ポチは私が怖かったのか、それを拾って手の上に乗せました。
「ゴックンしなさい」
「え….」
「聞こえなかった?ゴックンするの。それともお仕置きが好き?」
そう言うと、ポチは私の一本鞭の恐怖を思い出したのか、何とかそれを口に運びました。
しかし
「オエッ!!!」
トイレに猛ダッシュ。トイレからはオエエ、オエエ、と胃の中のものを全て吐き出しているポチの声が聞こえました。
私はその間に、新しいナプキンを付けてパンツを履いて準備しました。
ポチが戻ると、そこにはぶら下がり健康器に付けられた手錠。手に鞭を持って自分を睨んでいる怖〜い優香女王様。
ポチは震えながらも、手錠を付けるためにバンザイしました。ここで抵抗するとお仕置きが長引くと理解しているのです。
「じゃ、お仕置きね。私がせっかく出してあげたゼリーを吐き出した罪、償ってもらおうかしら」
今思えば、ある日突然生理中の女のマンコを舐めさせられた上に口に経血出されたらそりゃ吐くよ、と思う自分もいますが、当時の私はイライラしていたので、鞭にはそれはもう力が入りました。
一本鞭を打ち込む度にポチは「もう許してくださいぃぃぃ!!」と泣いていました。
その姿が可愛かったので、私はたっぷりと「可愛がって」あげました。
生理中特有の、世の中の全てにムカついて、正体不明のイライラが溜まっている感覚は、ポチに鞭を打ち込んでいると不思議とスーッと消えていきました。
ポチが泣き叫び、全身にミミズ腫れが張り付いた頃、私はとある事を教えてあげました。
「ちなみに、タイマーは止まってるから。ほら」
と、ポチにスマホのタイマーの画面を見せました。
「あなたは開始7分でトイレに行ったから、お仕置きが終わったら53分また舐めるのよ。途中で出たゼリーはもちろん、ゴックンね♡」
ポチは絶望でさらに泣き叫びましたが、私は続けます。
「ま、お仕置きもまだまだ続くんだけどね♡」
その後も私は楽しみながらビシンビシンとポチをたっぷり可愛がってあげました。
ゼリーは今後も食べてほしいので、ここで吐き癖を付けたくなかったので、少し厳し目にやりました。
私の鞭は三つのコースがあって、「レア」と「ミディアム」と「ウェルダン」があります。
軽めの鞭は「レア」。泣き叫んでいるあたりで終わります。部分的にほんのり赤くなるぐらいですかね。S嬢のとき、バーのお客さんにやってたのはこのぐらい。これでもたぶん結構痛いし辛いです。
次が「ミディアム」。受けた男は泣き叫んで、おしっこを漏らしながら許してくださいと叫んでいます。全身が赤くなって、部分的にミミズ腫れの様な傷がつく感じでしょうか。ミディアムまでやると大抵おしっこ漏らしてます。
そして地獄の「ウェルダン」。
痛みで気絶は当たり前。痛みで気絶した奴隷を、痛みで叩き起こして続行。全身ミミズ腫れ。部分的に出血して血がポタポタ床に垂れてる。翌日の高熱は必至。泣き叫びすぎて声が枯れるので、最後は許しを乞うことすら出来ない。優香様の怒りの炎で、奴隷の骨まで焼き尽くすようなコースです。
「ウェルダン」は奴隷に浮気の疑いがあったときとか、私への大きな無礼があったときにしかやりません。
ポチには「何歳からおばさんだと思う?」と聞いて「30代からだと思います」と答えた日、ポチを「ウェルダン」の刑に処してやりました。本当に腹が立ったので….
なんかその日は生理でもなかったんですが無性にイライラしていたのもあって、止まりませんでした。
おばさん呼ばわりされた怒り、気が使えない無能男への怒り…諸々が重なったと思います。
下手すれば殺されかねないほどの鞭の嵐による激痛の中で、ポチは女性への気遣いの大切さを学んだでしょう。
この「ウェルダン」のお話は今回の汚物責めのお話とは逸れるのでこの辺にします。希望がたくさんあれば、この日のプレイ(というかもはやただの拷問)について別投稿として書こうと思います。
話を戻します。
その日の焼き加減はミディアムレアといったところでしょうか。その後やらせたい事が沢山あったので、ここではまだボロボロにしませんでした。
ポチに程よく焼きを入れた所で拘束を外してあげて、クンニを再開。
「また出てきたら、ゴックンね」
そう指示するとポチは泣きながら「はい…」と答え、クチュ、クチュ…と私の膣内に舌を入れて掻き回していました。
しかしポチにとってはラッキー。タイマーがなるまでクンニを受けましたが、ゼリーは落ちてきませんでした。
そして時間はお昼時に。
ポチに一合炊かせておいたお米から二割ぐらいもらって、簡単なおかずを作って私は一人でお昼ご飯を食べました。
私が食べている間、ポチは隣で床に正座して待機。
「あなたのお昼ご飯は、この後私が別で作ってあげるから待ってなさい」
私がそう言うと、ポチはなんと泣き始めました。
気づいたのでしょう。今日の自分の昼食は「おしっこ漬け」だと。
ポチからすれば「優香様が作る美味しいお昼ご飯」か「おしっこ漬け」の二択なわけですから、差し引きのショックが大きかったのでしょう。
しかしその態度に私はイラッ。
「は?嫌なの?私が手料理を作ってあげるって言ってるのに」
「い、いえ、ちが、ちがいます…嬉しいです…」
直前に鞭でお仕置きしていることもあり、ビクビクしながら慌てて訂正しますが、その態度から嫌なのは明らかでした。
おしっこの直飲みとおしっこ漬けでは、おしっこ漬けの方が遥かに辛いらしく、ポチは苦手でした。
別にポチがご飯だけを食べた後におしっこを飲ませても変わらないのでは?という方もいるかもしれませんが…
まあ、その、なんというか、楽しいので…♡
私がご飯を食べ終え、ポチに後片付けをさせた後、私はポチにガラスのボウルにご飯を入れてくるように指示しました。
そして私はパンツを脱ぎ、ご飯が入ったガラスボウルを和式便器の様にしてまたがります。
ポチが「あああ…」と絶望的な顔を浮かべているので私は
「ねえ、やめてほしい?」
と質問。ポチはすぐに顔に希望を浮かべ、「はい!はい!」と力強く返事。
私はその表情をじっくり眺めて楽しんだ後
「だめ♡」
そう言って、私は放尿を始めました。
私がおしっこを始めると、瞬間的に希望に満ちていたポチの表情はみるみる絶望に。
希望から絶望に変わっていくポチの表情のコントラストを楽しみながら、私はおしっこの時間を楽しみました。
一度希望を与えてから、じっくりと絶望を与える。可愛い男の子をいじめるのが大好きな、サディスト冥利に尽きます。笑
ボウルの中にはみるみる私のおしっこが溜まっていき、ご飯が沈んでいきます。
そしておしっこが全部出たところで、思わぬアクシデントが。
おしっこを出し切った私がお腹に違和感を感じ、「あっ」と思ったところで、ゼリーがボトッとおしっこ漬けの上に落ちたのです。
しかも、それはかなり大きな塊。サイコロより少し大きいぐらいのものが、おしっこ漬けの上に落ちました。
ポチはよほど衝撃だったのか「ああ!」と叫んでいました。
ゼリーはおしっこに溶けて、おしっこ漬け全体が少し赤く染まっていました。
これで優香様のクッキングタイムは終了。次はポチから優香様に、ご飯を作ってくれたことに対して感謝を示すご奉仕の時間。そう、お股のお掃除です。
おしっこ漬けを作った後はすぐに優香様のお股についたおしっこを舐めて拭くように躾をしてあったのですが、この日のポチはおしっこ漬けを眺めて動きませんでした。
私が「ポチ」と言うと、ポチは慌てて私のお股の下にあるボウルをどかし、先程までボウルがあった位置に自分の頭を滑り込ませました。
私はおしっことゼリーを出した体勢から動かないまま、ポチのお掃除が始まりました。
ポチはこの後の事を想像しているのか体を震わせながら、私のお股についたおしっこと経血をクチュクチュと舐めていました。
経血が気持ち悪かったので、私はいつもより長めに、具体的には5分ぐらい舐めさせました。
途中でしゃがんでいるのが疲れたので、床に膝をついてゆっくり舐めさせました。
私が「もういいよ」と言うと、私の股の下からポチは頭を抜き取り、おしっこ漬けとゼリーが入ったボウルの前に正座して座りました。
「優香様特製のご飯よ。めしあがれ♡」
「ゆ、優香様、お願いします。許してください」
ポチは泣き始めましたが、私は背中に鞭をビシン!
「あなたの為に作ったの。お残しは許さない。私が絶対に完食させてあげるから。横にずっとついててあげる」
私はそう言って鞭を持ち、ソファに座りました。
それでもポチはオロオロしてるだけで食べないので、もう1発鞭をかなり強めに入れました。
「あああああああ!!」
ポチは痛みに泣き叫び、床をのたうち回りました。
「床を転がるのはいいけど、私が作ってあげたご飯は溢さないようにね。もし溢したらお仕置きよ?久々にウェルダンにしてあげようか?」
ポチにとって「ウェルダン」は最大の脅し文句。
以前ウェルダンを受けたポチの感想によると、「もう一度、優香様のウェルダンの鞭打ちを受けるか死ぬかを選べと言われたら、僕は死を選ぼうと思います。一思いに死んだ方が、絶対に楽です」と感想に書いていました。
死んだ方がマシな苦しみ…可哀想ですね。激痛に焼かれているポチはそれほどに辛かったようです。ポチを鞭の痛みで焼き上げている私のお股はヌレヌレでしたが…笑
そんなポチは「ウェルダン」と聞き、慌てて一口目を食べ始めました。
「オエッ!」
いつもと違い、ゼリーが乗ってるせいかポチは体を大きく震わせ、吐き気を耐えながら食べて始めていました。
おしっこ漬けを食べるときは、口に入れる→咀嚼する→飲み込む、とテンポ良く食べるように命令してあり、勝手に休んだら背中に鞭を入れて食べさせます。
しばらくすると慣れてきたのか、テンポ良く食べ始めました。
経血が乗ったおしっこ漬けを口に入れてグチャグチャと咀嚼するポチの姿はなんというか、「男の底辺」という感じが出てて最高でした。
私のお股から出たもので征服してやった!という気分になって気持ちよかったです。
私はソファで寛ぎ、その様子をニヤニヤしながら見ていました。
「ど〜お?美味しい?」
「オ、オイシイデス…!」
ポチは泣きながら「正解」を答えました。
そう、優香様から出されたものは全て、どんな食べ物よりも「美味しい」のです。
奴隷はしっかりとそれを自覚し、食べなさいと常日頃から言い聞かせています。
ポチが泣きながらそれを食べている間、テンポ良く食べてるので鞭も入れなくなった私は少し暇になってきました。
そこで、私は昨日旦那が帰ってきてから一緒に寝るまでの間の話をしてあげました。
私の旦那を「シュンくん」とします。
「昨日はシュンくんが好きな唐揚げを使って待ってたの。帰ってきたらシュンくん、すごく喜んでくれて、一緒に食べたの」
「シュンくんは毎日私が作った手料理を食べてるの。結婚してるから当たり前だけどね。よかったね、あなたも私の”手料理”が食べれて♡」
これは私のプレイの一つで、経血ゼリーとおしっこ漬けを食べている惨めな男の子に、私の旦那との「差」を見せつけて、より惨めな思いをさせていじめるプレイです。
優香様がいじめるのは体だけではありません。メンタルにもこうして鞭を打ち込んで遊ぶのです。
そしてこれは効果は抜群。
「ゆ、ゆうかざまあああ…」
ポチはすぐにボロ泣きしてしまい、口に入っていたおしっこ漬けを少し溢しました。
「あら、誰が食べるのをやめていいって言ったの?」
私はビシン!と背中に鞭を入れ、話を続けました。
「あなたがもし私の旦那だったら、毎晩普通のご飯を作ってあげたんだけどね。でも残念。あなたは下着泥棒で私の奴隷だから、こんなご飯しか食べられないね」
「あーあ、あなたが私の旦那なら毎晩いっぱいチューも、エッチもしてあげたのに。残念ね、これが現実よ」
「シュンくんは毎日私と一緒にいて、毎日私のご飯を食べて、夜はエッチするの。でもあなたはたまに会って、作ってもらえるのはそんなご飯で、エッチどころかキスもせずに射精だけ管理されてる」
「どうしてこんなに差があるのかな?不思議だね」
私がそう言って煽ると、ポチは大泣きしてしまいました。
ほとんど聞き取れませんでしたが何か言っていて、
「僕の方がぁ、ゆうかさまをぉ、あいして、あいしていますぅ!」
とか叫んでいました。
精神攻撃がしっかり効いてポチが泣き始めたのを見て私は嬉しくなり、追い打ちをかけました。ドSスイッチが入っている私は止まりません。
「なにしてるの?誰が食べるの休んでいいって言ったの?」
と言って背中に鞭を2発。
「ギャアア」と叫ぶポチの髪を掴み、おしっこ漬けとゼリーが入ったボウルに顔を突っ込んでやりました。
「あなたが言う通り、私を愛してるならおしっこ漬けも経血ゼリーも美味しく食べられるでしょ?全部食べて、私に証明してみなさい」
私がそう言うとポチはぐちゃぐちゃに泣きながら、必死に食べ始めました。
正直、汚物の塊と化したそれを必死に食べて飲み込んでいるポチの事はもう人としては扱えないかな、と思いました。
ポチはなんとかそれを食べきり、「優香様、ごちそうさまでした!おいしかったです!」と目を血走らせながら叫んでいました。
その様子を見て私は、汚物を完食させた事に対する達成感を感じました。
男性の皆様、愛している女性におしっこ漬けと経血を食べろと言われて食べられますか?
普通は無理ですよね。深い愛が無いと無理です。
でも、ポチはやってみせました。途中止まるたびに思い切り鞭を入れてあげたので、背中は鞭傷だらけとなってしまいましたが、ポチは私に対して深い愛を証明して見せたのです。
旦那からはここまでは愛されていません。でも、目の前の男の子は一回りも歳上の女を深く深く愛し、それを証明したのです。
男から究極に愛されているのだと自覚できる。一人の女として、私の心は一気に満たされました。
「愛してるよ」と言って高級レストランに連れて行ってくれたりするよりも、私が出したおしっこを目の前で飲んでくれる方が愛は伝わります。
完食したポチに私はある種のエクスタシーを感じました。
しかし相手からの愛を証明されて嬉しくとも、私が相手を愛するかは別。
ここまでやってくれて気持ち良くはありましたが、やっぱり私はポチを愛していません。汚いので。
その心をそのまま伝えると、ポチは私を愛してくれなくなるでしょう。
でも、私はまたおしっこ漬け&経血ゼリーのごちそうも食べてほしいし、鞭打ちのサンドバッグにもなってほしい。
だからここでポチに少しサービスを。
「私への愛、証明してくれてありがとう。すごく伝わって嬉しかったよ。ご褒美あげる」
私はそう言ってポチの顔に唾を垂らしてあげました。
そして貞操帯の鍵を外してあげました。
「いっぱい垂らしてあげる。好きなだけシコシコしなさい」
私は、床に座って狂ったようにオナニーするポチの顔を掴んで上を向かせ、ソファに座ったまま上からツバを垂らし続けてあげました。
その日は直接鼻は舐めませんでした。ポチの顔が汚いので嫌だったのです。
私は「あえーっ」、と口を開けて舌先を伸ばしてポチの鼻先に狙いを定め、ポタポタとツバを垂らし続けます。
鼻に一滴ツバが垂れるたびにポチは「あひぃ!」と喜び、その臭いを存分に吸い込みながらシコシコし続け、すぐに果てました。
そんなポチの姿を見ながら、私は夫とポチの射精の差について考えていました。
私を魅了し、私に求愛され、私を抱き、私の膣内に射精する夫。
私に魅了され、私に調教され、私に求愛し、私の唾液の臭いでしか射精できないポチ。
同じ女性を愛する二人の男ですが、こうまで差があると少しおかしくて笑ってしまいます。
そのままお片付け&お風呂。私は特に汗もかいていなかったので、ポチだけお風呂に行かせました。
お風呂から出てくるとポチは「優香様…」と、ソファに座ってる私の足元に擦り寄ってきて甘えてきました。
私が「よしよし、かわいいね」と足で頭を撫でてやると、ニッコリ笑って私の脚に頬を擦り付けてきてきました。
するとポチは「キスしたいです…」と言うので、許可。
奴隷から優香様に捧げるキスはキスはマウス・トゥ・マウスではなく、マウス・トゥ・アヌス。そう決まっています。
私はパンツを脱いで、ポチのベッドにうつ伏せに寝転びました。
ポチは嬉しそうに私のお尻を手で掴んで左右に広げ、チュッ、チュッ…とキスを始めました。
「優香様大好きです…大好きです…」と言うので、「好きなだけさせてあげる」と言ってやると、嬉しそうに「はい!!」と答え、なんと一時間以上もやっていました。
アナルを吸い、舐め、舌を入れ、中を舐めまわしながら、ポチは延々と「愛してます…」だの「大好きです…」だの言いながらやっていました。
「よくおしっこ漬けと経血ゼリーを食わされた後にそんな気分になるなぁ」「私なら憎んで相手を殺しちゃうかも」などと私は思いましたが、ポチは本当に幸せそうに私のお尻を舐めていました。
それを見て私は「ああ、この子は本当に女王様に恋をしてしまったんだ」と思いました。
私に恋して愛するように仕向けたのは他ならぬ私ですが、正直なところここまでになるとは思っていませんでした。
実家にいる頃はお母さんにエロを完全にシャットアウトされ、彼女が出来そうにもなればお母さんに止められ、もちろん童貞のままここまで来て、抑圧されすぎて歪んだ性欲によって隣の人妻の下着を盗む。
でもその人妻は自分にとって「初めての女性」。ポチ曰く、廊下ですれ違って私に一目惚れして下着を盗んだそうです。
一目惚れという経験も初めて。
エロから隔離され、純粋過ぎる童貞が初めて一目惚れした女性。その女性は変態S女で、その女性を愛するようにハメられながら調教された。
その結果がこれです。男の子としてあまりにも悲惨な状態。
外の世界の怖さを何も教えてもらえなかった草食動物の子供が、群れから出た瞬間に肉食獣に捕まったようなものでしょうか。
まあ、でも肉食獣にも権利はあるのです。この子は私が自分で捕まえた獲物。骨の髄まで美味しくいただきます。笑
また質問や、詳しく書いてほしい希望が有ればコメントお願いします!