こんにちは。優香です。
隣の部屋に住む男の子に下着を盗まれ、通報を引き換えにその子を奴隷にして遊んでいます。
詳しくは前の投稿を読んでいただければと思います。(今回から、タイトルをナンバリングではなくてプレイ内容がわかりやすいタイトルにする事にしました)
今日は、私が最近ハマっている「スカート顔面騎乗」について書いていきます。
これは私がご機嫌な時、そして今の様な夏場にポチをねっとり、じっくりと責めたいときにやるお仕置きです。
機嫌が悪いときは、鞭で痛い思いをさせたり汚い物を食べさせたりと直接的に苦痛を与えますが、機嫌が良いときは顔面騎乗系のお仕置きをやります。
優香女王様は気分屋さんなので、割とポチの「罪」に対しての「罰」がその日によって違います。
まあ、自分の気分で相手を罰する事が出来るのがプロの女王様との違いであり醍醐味ですね。
お金を受け取っていたら相手の快感が第一になりますが、ポチは下着泥棒に対する制裁として調教を行なっているので、自由にやれるのが本当に楽しいです。
さて、それでは「スカート顔面騎乗」の説明を。
内容は文字通り、私がスカートを履いた状態で顔面騎乗をするだけです。
ただし、スカートは少し厚手かつ長めのもの。(もうこの歳なのであまり短いスカートは持っていませんが….)
今日は、先月ポチに初めてそれをやった時の事を書きます。
先月、凄く暑かった日に私は買い物に行き、自分の部屋の冷蔵庫に買った物を入れた後、すぐにポチの部屋に向かいました。
ポチには連絡済みだったので、ポチは土下座で私を迎え、私はいつも通り私専用の一人用ソファに座りました。
そしてポチの目の前でストッキングを脱ぎ、ポチに足を差し出しました。
いちいち命令はしません。ソファに座った優香様が足を差し出したら、それは「舐めなさい」の合図。
夏場の、しかも外を歩いてきた汗だくの足を舐めるのはかなりキツいと思います。
しかしポチは健気に「ご奉仕させていただきます」と言って、汗でグチョグチョの私の足の指の股に、ねちょりと舌を差し込みました。
「ウッ….」
ポチは呻き声をあげ、凄く嫌そうな顔をしましたが途中で止まることはなく、私の足の指の股の汗を舐めとったあとは、指を一本一本丁寧にしゃぶり、私が教えた通りの足舐めの作法を守り、私の足の汗と雑菌を飲み込んでいってくれました。
本当ならこんな事絶対やりたくないですよね。私なら絶対他人の足なんか舐めたくないですし、舐めた事もないです。
でもポチにとっての私は絶対的な女王様であり、大好きな恋人。私の言う事であればなんでも聞いてくれるのです。
ポチは絶対に私に逆らいません。これは調教の成果です。私が、ポチを「そうした」のです。
舐め終わると、ポチは私の足をアルコールティッシュで綺麗に拭きます。足舐めの後、そのままにすると気持ち悪いので、私は男に足を舐めさせた後は必ず除菌します。
そして終わった後、私はポチに難癖を付けました。
「足の舐め方に心が籠ってなかった」
とか
「足の指をしゃぶる時間が短くて満足できなかった」
などとポチに言うと、ポチは焦って「ご、ごめんなさい!」と土下座。
しかし私は許しません。
「じゃあ、今日は顔面騎乗ね」
と言って、お仕置きを宣告します。
夏場に吐き気を抑えながら必死に舐めて奉仕したのに、この仕打ちは少し可哀想ですが、仕方ありません。
その日の私は、すごくスカート顔騎がやりたかったのです。
普通はポチの「罪」に対して女王様からの「罰」が発生しますが、この様に女王様がやりたい「罰」の為に「罪」が作られる事もあるのです。
冷静に考えると余りにも理不尽。少し可哀想な気もしますが、ポチは私の奴隷で性欲の捌け口。甘んじて受け入れてもらいます。
ちなみに、その日はスカート顔面騎乗をやる気満々だったので、それ用にグリーンのロングスカートを履いていました。
とにかく、その日はやたら暑くて蒸れる日でした。
部屋の中の気温も湿度も高く、クーラーがないと死んじゃう様な日でした。
そんな日に、「顔面騎乗」と言われたポチはすごく嫌そうな顔をしたのを覚えています。
この日が「スカート顔面騎乗」は初めての日だったので、ポチは内容を知りません。
私はポチをいつも通り、ベッドに仰向けに固定。
私用のドリンクを用意して、扇風機のスイッチをオン。私に風が当たるようにします。
スカートの中のパンツを脱ぎ、準備完了。
ポチは私がスカートを脱がないのを見て「えっ?」と驚いていましたが、そんなポチの驚いた顔を見下ろす様に立ち、まずはポチの顔をスカートの中に入れる様にしゃがみます。
厚手のスカートのせいで、突然真っ暗になったポチは「えっ!?えっ!?」と騒ぎますが、無視。
私はポチの鼻にお尻の穴。口におまんこが当たる様な位置にセットし、腰を下ろします。
「ムグッ!!」
暗闇の中、突然顔にお尻が落ちてきたポチは苦しそうな声をあげます。
「はい、まずは1分ね」
私はそう言ってスマホのタイマーをセット。
ここからは何があろうとポチを逃しません。
両足の脹脛でしっかりとポチの側頭部を固定し、スカートの中でポチが絶対に呼吸できない様にお尻を押し付けます。
完全な密閉、というのは小尻の女性には難しいかもしれませんが、私は恥ずかしながら超安産型の巨尻。このお尻でS嬢時代、何人ものM男を沈めてきた自信もあります。
そのお尻の下で、スカートの中でポチはもがき苦しみながら首を振って暴れますが、私はバランスを崩す事はありません。しっかりとポチのお顔をお尻の中に埋めて、1分待ちます。
「はい1分〜」
私はそう言って、少し腰を浮かせてやります。
ポイントは、スカートが捲れないこと。
ポチは隙間ができて息が出来るようになりますが、あくまでもスカートの中で。
暗闇の中で、籠って湿った空気の中でポチは何度も深呼吸します。
「10、9、8、7….」
「嫌だあああ!もうやめてください!許してください!」
私がカウントダウンを始めると、ポチは慌てて許しを乞いますが、私は許しません。10秒経過したら
「次は70秒ね♡」
と言ってお尻をべちゃり。
「ムゴオオオオオ!!」
とポチは声をあげますが、私は容赦も情けもなく、ただただしっかりとお尻を固定。
暑いのでしょう。苦しいのでしょう。ポチは必死に必死に暴れますが、私はしっかりとお尻でポチの頭を潰し続けます。
私も下半身がすっごく暑くなってきて、スカートをバサバサしたい衝動に駆られますが、我慢。
扇風機の風で上半身を冷やし、そして用意しておいたドリンクを飲んで体を冷やします。
そうこうしているうちに70秒は経過。軽く腰を浮かしてあげます。
「ブハァーー!!ああ、あああ!優香様!もう許してください!お願いします!」
「喉乾いた?」
「え?」
「喉乾いた?って聞いてるの」
「乾きました!飲み物をください!」
「そう。じゃあ、優香様のお股から出るドリンクならいくらでも飲んでいいよ♡」
私はそう言って、おまんこをポチの口に押し付けます。
ポチは絶望したのか、しばらく無言になりました。
とにかく出してほしい。飲み物が飲みたい。その一心でお願いしてるのに、スカートの中で奉仕までしろと言われたのですから、精神的にキツかったのでしょう。
しかし優香様のありがたいお言葉を無視したのは大罪。
私は鞭を手に取り、ポチのお腹に振り下ろしました。
「ウギィッ!!」
ビシンッ!と音がして、ポチは呻き声をあげました。
「聞こえてるの?私のジュースなら飲んでも良いと言ったのよ?」
要は、「舐めて気持ちよくしろ」という命令。
後で聞いたところ、ポチはこの時暑さで意識が朦朧としていたそうなので、少し可哀想でした。
しかし鞭が効いたのかポチは舌を出して、私のお股をクチュ、クチュ、と舐め始めてくれました。
私はサディズムが高まっていたのもあり、その刺激で最高の気分になりました。
そしてポチは喉が渇いたからか、私が怖かったのか、本当に私のお股の汁を飲んでいました。
元々、クンニの時に出てきたおつゆは全部吸い込んで飲む様に言ってあるのですが、その日はいつもよりも強く吸い付いて飲んでいました。
(あ〜、気持ちいぃ〜♡)
私は声にこそ出しませんでしたが、夢見心地でした。
スカートの中に入っている部分は暑くてたまりませんでしたが、その中でポチが苦しんでいると思うと、最高の気分。
「じゃあ再開ね」
そう言って私は、90秒にタイマーをセットして再びポチを窒息状態に。
その後は窒息、奉仕、窒息、窒息、奉仕…と言った具合にポチをスカートの中に監禁したまま、私は腰の浮き沈みだけでポチを支配し続けました。
フィナーレは私が絶頂するまでの奉仕。
「ポチ、ここでイかせられたらおしまいにしてあげる。頑張ってね♡」
と言って私はポチのお口におマンコを押し付け、ポチの必死の奉仕を受けます。
途中、気持ちよさと昂るサディズムから私は鞭を手に取り
「ほら、そんなんじゃイかないよ!」
と言って鞭をフルスイングでポチのお腹に打ち込みました。
「ウギャアアアアアアアアア!!」
ポチは悲鳴をあげて、その後はいっそう舌に力を入れて私のお股をかき回してくれました。
でもポチも限界なのでしょう。私が「そこ気持ちいい!」と言っているのに、舌の勢いを弱めてしまったりして、私は中々イけません。
そして、イけそうなところで「おあずけ」をされた私は、ポチのお腹や脇腹に怒りのままに鞭、鞭、鞭。
「今気持ちよかったのに!」
「何でやめちゃうの!?」
「そんなんだからあなたは駄目なのよ!」
ポチは泣き叫び、「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝り、奉仕を再開。
しかしやはり体力の限界なのか、ポチはなかなか私を満足させられません。
一回舌を休ませないと、ろくに動かせないと私は判断し、鞭ではなく窒息で制裁を加えることに。
顔に腰を下ろし、ポチの呼吸を完全に止めます。
「ほら、私はあなたが死ぬまで顔に座ってあげてもいいんだよ!?」
「それを、私が優しいから生かしてあげてるの!わかる?」
「このまま動かなかったらあなたは死ぬの。でも、あなたが頑張れると思って息をさせてあげてるんだよ?」
「ほら、このまま○してあげようか?私は全然いいのよ?ほらほら!」
もちろん、私にそんなつもりはありません。しかし当時のポチは焦ったのか、私が腰を上げたあと、必死に奉仕を始めました。
死にたくないからか、早くスカートから出して欲しいからか、ポチは凄い勢いで私のお股を掻き回すように舐めて、私はだんだんと気持ちよくなっていきました。
私は「あ、あ、あ….」と喘いでしまい、ポチの必死の舌を感じながらそのままイッてしまいました。
イくと全身の力が抜けてしまいますので、腰を浮かしてる事は出来なくなり、私はそのままお尻をポチの顔に下ろしました。
ポチはまさかのタイミングで窒息がスタートし、焦って「むごおおお!」と叫んでいましたが、私はポチを無視してゆっくり余韻を味わいました。
優先度としては
奴隷の呼吸