下着泥棒の男の子に、私の汚いものを舐めさせました

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こんにちは。お久しぶりです。優香です。

二年前、マンションの隣の部屋に住む男の子に下着を盗まれたので捕まえて性奴隷としています。

私は専業主婦なので基本的には平日の昼間にポチの部屋に行ってSM調教をしています。

「ポチの部屋」と言っても、二年も経つと色んなSM道具や私の私物がストックされ、さらには私専用のソファやらなんやらを置いているので、もはやその部屋は「優香女王様の部屋」となり、残りの限られたスペースでポチは生活しています。

ポチにはプレイが終わったらプレイの感想や私への愛をまとめたラブレターを書くように命令してあり、次のプレイが始まるときに私がそれを読み、壁に貼っていたのですが二年も経つと大量で、壁中ポチのラブレターだらけ。笑

今日はポチにさせている「足舐め奉仕」と、「ポチのお腹具合」の話を中心にお話します。

最近寒くなってきて、私はストッキングやブーツを履き始めました。

ただ汗っかきの私が履くとブーツの中はぐちゃぐちゃになり、夏場のサンダルとは比べ物にならないぐらい足汗をかきます。

なので最近の私は外出先で「今日は足の蒸れが酷いな」と思ったらポチに

「今日〇〇時から行くから。玄関準備しておきなさい」

とLINEを入れます。

そしてポチの部屋にそのまま行くと、ポチは私専用の一人用ソファを玄関に運んで準備しています。

もたろんポチは裸。チンチンにだけ着いている貞操帯がポイント。

男の子の一番エロい服装は、全裸に貞操帯。異論は認めません。

私は靴を脱がずにそのソファに座ります。

あ、座る前に必ずソファのチェックは欠かせません。

そのソファは言うならば優香女王様の「玉座」。奴隷であるポチに「毎日綺麗に磨きなさい」と命令してあるので、少しでも玉座が汚れていたらお仕置きなのです。

その日はピカピカに磨いてあり、OK。

私がソファに座るとポチは土下座し、挨拶。

「優香様。本日も私を調教しに来ていただきありがとうございます。今日も優香様に精一杯尽くさせていただきます」

ポチが土下座から顔を上げると、ちょうど隠れていた貞操帯チンチンが見えるのですがそれがまた可愛い。

「ん」

私はソファに座り、廊下で土下座しているポチに向けてブーツを履いたままの足を差し出します。

「失礼します…」

ポチはまず私の履いているブーツの甲の部分にキスをします。

靴にキスさせるの好きなんですよね。相手が下等な下僕って感じに思えて楽しいです。

履いている革のブーツに、奴隷の唾液で小さいキスマークが残っているのを見ると「エロいな!」と興奮します。

それを伝えてあるので、ポチは靴へのキスの前に唇をペロリと舐め、革ブーツにキスマークを綺麗に残してくれます。健気で可愛いですよね。

そしてポチは私の左右のブーツのチャックを下ろし、脱がきます。

ちなみにこのまま足舐めの流れとなるのですが、もしソファに汚れがあった場合はお仕置きとしてブーツを舐めさせます。

靴底?土足?関係ありません。ポチが悪いのです。舌とティッシュだけでピカピカにさせます。

ブーツを脱いでタイツのみとなった私の足はまさに「凶器」

とてつもない湿度と臭気がポチの鼻を襲いますが、まずはじっくりと臭いを嗅がせます。楽しいので♡

「ポチ、まずは消臭ね。お口チャックで」

そう言うとポチは私の右足を両手で持ち、鼻の下に持ってきます。このとき口呼吸は禁止。しっかりと高湿度激臭タイツ足先を鼻で味わってもらいます。

なんと私にまで臭ってくるような強さなので、直で嗅がされているポチはたまらないでしょう。

ポチは涙目になりながら「スーッ、フシュー、」と鼻で深呼吸。

鼻で臭いを吸い取り、吐いた息で足先を乾かして消臭するわけです。

「消臭」は他にもやり方があって、口にテープ貼って寝転んだポチの顔を私が両足で踏んだり足汗を擦り付けたりとか、色々あります。全部楽しいです♪

ポチもきついのか、過去2回この段階でトイレに駆け込んで嘔吐しています。

そして当然、お仕置きとして私に鞭をビッシバシに打ち込まれて泣き叫びながら謝ることになりました。可哀想に…笑

今は慣れたのか、しっかり吸えます。咳き込んだり、鼻を押さえて動かなくなったりはしますが。

なんか、ワサビのツーンってやつに似た痛みがたまにあるらしいです。

私が満足するまで臭いを嗅がせたあとは、ポチにタイツを脱がせてもらい、ポチは生足とご対面。

ポチはまず床に置かれた私の足の甲にキス。さっき靴にもやらせましたが、良いものは何度やらせても良いのです。

そしていよいよポチは私の右足を両手で持ち、ご奉仕の時間です。

まずは足の指の間から。

ここに一番汗が溜まり、垢も溜まるので最初にやらせます。

ポチは私の足を持ちながら器用に私の足の親指と人差し指をそれぞれの手で摘み、左右に広げます。

そして私の親指と人差し指の間にニュルンッ、とポチの舌先が入ってきて、ズリズリと上下して私の足汗と垢を落としてくれます。

舌先のザラザラした部分を利用して汚れを落としてくれるわけです。

「最初はあんなに嫌だって泣いてたのに。上手になったね♡」と私が褒めるとポチは「えへへ…」とニッコリと笑います。

可愛すぎますよね?

「優香様がいっぱい躾をしてくれたからです」

ポチはそう言って笑いますが、私の躾は生半可なものではありませんでした。

足舐め奉仕やクンニは基本的に鞭を手に持ち、ポチが少しでも間違えば鞭。止まれば鞭。口答えや言い訳したら鞭。とにかく鞭、鞭、鞭。

背中の皮が捲れて出血するまで鞭。縛りあげて失禁するまで鞭。気絶するまで鞭。

我ながら病的というか、狂信的に鞭が好きな変態女なので、ポチはその生贄として私の鞭への情熱を受け止めてくれました。

もう暴行罪なんて軽い罪ではないでしょうね。でもポチはたまに射精させてあげるだけで私に懐き、これらの鞭を「愛の躾」と受け止めてくれています。ありがたい…

そもそも躾が「優香様を気持ちよくさせる奉仕を覚える」という一点の為に行われたものなので、私は100%自分本位なのですがポチは「僕の為に優香様が頑張ってくれた」と認識しています。

いやぁ、調教の成果ですね…♡

半端にやるから反抗されるのです。徹底的に洗脳すれば奴隷は喜んでついてくるようになるので、全国のS女のみなさん頑張りましょう!

ポチは私の親指と人差し指の間を十分すぎるほどペロペロ舐めた後は、人差し指と中指のを摘んで左右に広げ、舌を入れてペロペロ。

4つの指の股全てをしっかりと舐め、汗と垢も全部飲み込みます。

そしてお次は指5本を一つずつ咥えてもらいます。

親指を口に入れ、フェラチオの様に唇を窄めてジュポンジュポンと頭を上下します。

これも中々気持ちよくて、男性が女性にフェラをさせる気分を味わえます。

これも5本とも、一本ずつ丁寧に。

小指なんかは小さくて難しそうですが、手を抜かずにジュポンジュポン。偉いですね!

全部終わったら舌を口から全て出すぐらい出させ、足の裏をベロ〜、と舐め上げます。

とにかく舌の面積を使い、足の裏を綺麗にさせます。

そして足の甲は唇を使わせます。

ブチュ、ブチュ、唇を当てさせて軽く吸わせる。キスですね。足の甲全体的に、合計100回ぐらいキスをさせます。笑

これが1セット。

私が何も言わなければもう1セット。指の股から最初からやり直し。

「反対」といえば反対の足。「終わり」と言えば終わりです。

やらせている間の私は、スマホいじってます笑

SNSを見たり、ツムツムしたりですね。

何なら足舐めに慣れすぎて舐めさせているのも忘れて、ポチが延々と舐めてたら3時間ぐらい経って終わった日もあります。

あと足舐めでは少し気がかりな事も。

「ポチ、今日の足は汗ばんでたし臭かったから。今夜はお腹壊しちゃうかもね?」

そう。私は色んな所を奴隷に舐めさせましたが場所や状態によってポチはお腹を下します。

足は基本的にあんまり臭くない日はセーフ。超臭い日はアウト、って感じですね。

お腹の下し方も種類があって、ちょっと下痢になるので済む日もあれば、高熱で数日寝込むことも。

私はこれを食当たりにちなんで、「優香様に当たった」と呼んでいます。

良い機会なので少しまとめておきます。

・足舐め…1%ぐらい?

当たっても軽傷。でも大当たりの日は数日寝込むほど。基本的にはセーフ。

・クンニ…ほぼ0%

多分一度も当たってないと思います。

・腋舐め…ほぼ0%

一回当たってました。変な菌がいたのかな?

・飲尿…ほぼ0%

尿は無菌。出した直後は。

・おしっこ漬け…5〜10%

尿は無菌。出した「直後」は..

・アナル舐め(お風呂、ウォシュレット後)…5%

やっぱり汚いんですかね?たまにお腹壊してます。

・アナル舐め(ペーパーで拭いただけ)…70%以上

ポチには「今日も綺麗にしたよ。安心してね♡」と言って騙して舐めさせていますが、やっぱりウォシュレットせずに舐めさせたあとはだいたい当たってます。ごめんねポチ♡

これに関しては後述します。

・靴舐め…100%

今のところ100発100中。舐めさせたら確実に当たります。靴が一番汚い。当然の事ですね。

でも、それも「込み」でお仕置きなので。

ベッドで寝込みながら優香様に謝りなさい、ということで。

ちなみにその日はしっかり両足ともふやけるまで舐めさせて綺麗にしたあと、二人でお風呂に入りました。

お風呂の中でも私の体や足を洗わせ、綺麗にしました。足舐めで「綺麗にしなさい」とは言いますが、実際は舐めた後奴隷の唾液で臭いですからね。笑

さて、すっかり私の菌がポチのお腹に当たった話になってしまいましたが、最後にポチが死にかけたのではないかという話を。

その日の私は前日に飲みすぎたせいでしょうか、ちょっと下痢気味な日だったんです。

外出先でトイレに行って、たまたまウォシュレットが無いところだったのでペーパーのみで拭き、トイレを出ました。

そしてポチの部屋に来た頃にはお腹は落ち着いてきて、ポチにベッドでクンニをさせていたときに突然異変が。

(お尻が痒い!)

そう。下痢で荒れちゃったのか、私は肛門の周りから肛門表面、果ては腸内まで全てが痒く思えて仕方ありませんでした。

今すぐ爪でも良いからお尻の穴を掻きたい!トイレでペーパーでゴシゴシ擦りたい!

しかし、そんな欲求が激しくなってきた優香女王様のお股には、ベッドに寝転んでいる私のおまんこをぺろぺろと健気に舐めている、とっても可愛い男の子。

私は迷いませんでした。

すぐにポチに「なんだか私…あなたとキスしたくなっちゃった♡」と言って仰向けに体制を変え、肛門をポチに向けました。

ポチと私のキスは、ポチの唇と私の肛門で行うとポチには調教してあります。

「はい。わかりました女王様♡」

いつもは「キスさせてあげる」と言ってアナルを舐めさせているので、ポチはこの日初めて私の方から「キスしたくなっちゃった♡」なんて言われたので、それはそれは嬉しそうに返事をしてくれました。

そのあと自分に待ち受ける運命も知らず…

「優香様、愛してます♡」チュッ!

ポチは私が調教した通り、まずは肛門に挨拶のキスをしてくれました。

そして肛門の表面や周りをしっかり、丁寧に舐め上げてくれました。

「はあぁぁ…♡」

狂うほど痒かった肛門はポチの舌のザラザラで掻かれ、痒みは消えていきました。

しかし消えてもすぐに痒みは復活。でもすぐにポチは舐めて痒みを消してくれます。

下の方が痒くなったら「ポチ、もっと下!」と命じて舐めさせ、途中からは中も掻いてもらおうと思い「中も!」と命令し、腸内で舌を擦らせていっぱい掻いてもらいました。

私は天にも昇る心地で、ポチに肛門を掻かせました。

しかしこの時、ポチの口の中に私の下痢便の菌が大量に侵入していたのです…笑

そんな事は私もポチも知らず、私は痒みが治った後はポチに「後は好きにしていいよ」と言い、「愛してます優香様…♡」と幸せそうに私の肛門にチュッチュするポチを眺めていました。

34歳既婚女性の下痢便がついた肛門を、男子大学生はそれはそれは幸せそうに、いつまでも舐めていました。

一時間近くたっぷり舐めさせ、ポチは最後に「優香様、愛してます…」と私のお尻の穴に唇を優しく当ててくれました。

その後「優香様、射精を…」と足元にすがられておねだりされました。

その日はシュン君(私のダーリン)が早く帰れる日だったので私は早く帰ってご飯やエッチの準備をしなきゃと思い、「ダメ」の一言で終わらせ、そのまま終了。

優香様的優先順位は

奴隷の射精<<<<<ダーリンとのエッチ♡

なので!

余談ですが、その日の夜はシュン君が本当に早く帰ってきてくれたので、たっぷりおチンチンをしゃぶってご奉仕しました♡

気持ちよさそうなシュン君を見て私も嬉しくなり、そのままお口に出させてあげました。精子はゴックンし、再びそのまましゃぶっておチンチンを元気にしてあげました。

ポチは私が貞操帯で管理しているせいか、すっかり粗チンとなっており、ポチが自分で扱くときも手に隠れてしまう大きさです。

一方シュン君はすっごく立派なおチンチン様を持っており、私のお口奉仕で再び元気にした後はつい、ちゅっ♡とキスをしてしまいました。

そしておまんこに挿入してもらい、頭がおかしくなるぐらい突かれ、私は情けなく何度もイかされ、しっかり熱い精子を何度も中出しされ、激しい夜となりました。

そして翌朝。

シュン君を「行ってらっしゃいのキス」で送り出した後、スマホをチェックすると昨日の夜から大量にポチからのメッセージが入っていました。(ポチからのメッセージは通知に出てこないようにしているので、私が確認しない限りは見る事はありません)

内容は「苦しい」「気持ち悪い」「熱が出た」「吐いた」などなど。

私はすぐに薬局でゼリーやポカリスウェット、薬を買い込んでポチの部屋に行くと、まさに便器に向かって吐いているポチ。

「大丈夫?」

「優香様、ごめんなさい…突然体調が…」

私はここで「あっ!」と思い出しました。

「昨日の下痢便アナル舐めだ!」と確信し、ポチには「何が原因だろうね?」ととぼけてポカリを飲ませ、ゼリーと薬を飲ませました。

その日は一日ポチを看病しながら、昨晩の事を考えていました。

(私がシュン君とたっぷりエッチしていた時間、ポチは私の下痢便アナルを舐めさせられたせいで弱って泣きながら私にメッセージを送っていたんだなぁ…)

(最後に射精させてほしかったのに、私がシュン君の事しか考えてなかったから射精も無しになったんだなぁ…)

(しかも、下痢便アナルを舐めさせられた原因は、私が痒かったからなんだよなぁ…)

そして、「優香様…」と弱った力で私の手を握るポチ。

もう、感情が爆発しました。可愛い、惨め、悲惨、可愛い。そして私のお股は少し濡れました。

以上、ポチがあまりに悲惨すぎた日のお話でした!

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