今年の5月にあった出来事です。
女装での快感をゆっくり味わうために、たまに遠くへ旅行することがあります。旅先ですと知り合いに会うことも無く、もし見つかっても、その場限りだからです。また、見られても知らない人ばかりなので、見て貰いたいとの欲望もかなえられます。
今年、北海道に旅行に行ったときに起きた出来事です。
北海道内に到着するとともにフェリーターミナルの更衣室で下着を着用しました。今回はいつものパンティー女装では無く、ブラジャーやキャミソール等も着用し、車で旅行していました。夏前で、涼しいと言うより寒かったため、本州より少し厚着になるため、ブラジャーとかも目立たないと思ったからです。
下着女装したまま、ドライブ途中に休憩で道の駅に寄ったり、コンビニに入ったりしながら、「見られているかも?」と興奮し、ズボンの中のペニスを勃起させていました。
このようなことをしながら、旅行しておりましたが、4日目のことです。
その日は、水色のサテン生地のパンティーとおそろいのブラとキャミソールを着けて、オホーツク海側を巡り、夕方近くに、ある岬を見に行きました。
駐車場に車を置き岬の方に行来ました。
夕方近くシーズン前でもあることで誰も人もおらず、ゆっくり景色を見たりした後、近くのキャンプ場の炊事場のようなところを見つけました。
周囲に人がいないことを確認して、ズボンを降ろし、服を脱いで下着姿を露出をしてペニスをビンビンに勃起させていました。
露出して興奮したペニスからは先走り汁が出て、雫のように垂れていました。キャミソールを脱いでパンティーとブラジャーだけの姿になったり、パンティーを半分ずらし、尻を出したりしながら、しばらく露出を楽しみました。
夕方も近くなったので、駐車場に戻り、ホテルに向けて車を走らせました。走り始めて少しいくと、道路脇の林から、リュックを背負った40代くらいの女性が出てきて、手を上げていました。「ヒッチハイカーかな?」と思い、止まって窓を開けると、結構色ぽい女性で
「すみません。どちらまで行かれますか?」
「あ、これからA市まで行きますけど。」
「申し訳ありませんが、私もA市に行きたいのですが、バスがもう無いみたいなので乗せていただけませんか?」
と言うことで、A市まで乗せていく事となりました。
A市までは2時間くらいかかるので、車中で話をしたところ、この女性、律子さんと言い、独身だそうで、バードウォッチングが趣味で、北海道もそのために来ていたようだ。宿泊先を聞いたら、まだ決まっておらず、これから考えるとのこと。
車中で旅のこととか話をしていると、チョット沈黙があったとき、律子さんから
「せっかく車に乗せていただいて失礼なんですが、チョット聞いても良いですか?」
「あ、良いですよ。答えられれば。」
「俺さんって、今女性用の下着着けていらっしゃいますよね?」
「え?」
「実は私見ちゃったんです。林の中で鳥の観察していたら、さっきのキャンプ場で俺さんが下着姿になっているところ見えたんです。」
「え・・・・・。見られていたんですか?」
「バードウォッチング用のスコープって凄く遠くから見えるんです。」
やばい。林の中から見られていたとは。変態行為が見られたと思い、しばらく沈黙していたところ、
「俺さん、勘違いしないでください。非難しているんじゃ無いんです。私、男の人の下着女装、見てみたかったんです。以前ネットで、パンティー履いて、性器を大きくしている姿を見て、いつか本物を見てみたくて。今日偶然、俺さんの事見たものだから、チャンスと思ってヒッチハイクしたんです。」
と言うことであればと、どうせ旅先でのことなので、断られたりしてもいいやと思い、話をエロい方向に持って行きました。
「見られていたんですね。おっしゃるとおり、今も服の下はブラとパンティー着けています。見たいですか?」
律子さんは躊躇せず、
「見たいです。さっきはスコープだったので。」
「車の中ではなんなので、今日私の泊っているホテルで見せてあげますか?勃起したペニスも見せてあげますよ。」
「まー、ペニスだなんて俺さんイヤらしいわ。」
「でも見たんでしょスコープで。俺さっき下着姿になってペニス勃起させていましたから?勃起したペニス見て興奮していたりして。」
しばらく律子さんは黙っていましたが
「ええ、実は俺さんのオチンチン・・・・、勃起したペ・・・、ぺ・・・ペニスを見て興奮していました。」
「じゃー勃起したペニス見て、オマンコ濡らしていたりして。」
律子さんは顔を赤らめ、
「はい・・・・・・・、水色のパンティーから露出した俺さんの勃起ペニスを見て、お・・、お・・・、オマンコ濡らしていました。」
「今も濡れているの?俺は律子さんオマンコ想像してペニスビンビンだけど。」
と言いながら、律子さんの右手を取り、俺の股間に当てさせました。
少しびっくりしながらも、律子さんの手は、俺の股間を弄り初め
「俺さんの、ここビンビンに硬くなってる。」
「これ欲しい?」
「え・・・・。」
「ホテルも決まっていないんだったら、俺のホテル泊りなよ。そうすれば、女装姿も見せてあげられるし、このペニスも触らせてあげるよ。」
と言いながら、俺の手は律子さんに股間を触りました。なぜか少し股間がしめっているような感じです。
「ほら、ここも熱くなってるでしょ?」
律子さんのズボンは明らかに濡れて湿っていました。
返事を聞かないうちに、ホテルへ電話し部屋をダブルに変更しました。宿泊予定のホテルは結構高めのホテルなので、防音等は完璧なので、SEXの時の音も気にする事は無いホテルです。(昨年デリヘル呼んで確認済み)
「律子さん、部屋も予約しましたから、ホテル着いたら俺の女装して勃起したペニス見せてあげますよ。俺の女装して勃起したペニスで、律子さんを犯しますよ。律子さんのオマンコを俺のペニスで掻き回してあげますよ。良いですか?」
「俺さんって厭らしいのね。良いわよ、初めて会った男の人に、それも女装するような変態の男性に犯されるなんて,興奮するわ。好きなように犯して良いわよ。」
「律子さんって本当はスケベなんでしょ?」
「そうなの。本当はスケベなの。私も実はいつもスケベな下着着けて、スケベなこと考えながら一人旅していたの。今日もすぐSEX出来るような真っ赤な紐みたいなパンティー履いてノーブラで行動していたんです。俺さんみたいなスケベな人探しながら。」
「見つかった?」
「ついに見つけたの、俺さんを。スコープで見つけたときビビッと来たの。この人だって。SEXもしばらくしていないから、今日は思い切りSEXしてみたいの。」
と、律子さんも興奮気味に話します。
そうこうしているうちに、宿泊先のホテルに到着し、二人でチェックインを済ませ部屋に移動します。移動中のエレベーターの中で
「律子さん、これから部屋でSEXするけど、部屋に入ったら、すぐにペニス突っ込むからね。」
律子さんは黙ったままですが、程なくエレベーターが停まり、部屋に入りました。
部屋に入り荷物を置くなり、律子さんは俺の前にひざまずき、俺のズボンを脱がせ、俺のパンティー姿を晒しました。小さめの水色パンティーからペニスの竿のほとんどが露出し、ビンビンに勃起していました。それを見て
「凄いわ!スケベな格好!パンティー履いて厭らしいペニス勃起させてる。スコープでみたのより、凄く硬くて大きいわ!こんな大きいペニス初めて。」
と言いながら、勃起したペニスを擦り始めました。俺は上着も脱いで下着姿になりました。水色のブラジャーにキャミソール姿です。その姿を律子さんは確認し
「俺さん、そのスケベな格好のまま、律子を犯すの?」
「犯して欲しい?」
「犯して!女性の下着着けて、ペニス勃起させている変態に犯されたいの。この勃起してビンビンなペニス、律子のオマンコに突っ込んで!」
と言いながら、ズボンを脱ぎ、上着も脱ぎ下着姿になりました。律子さんの下着は言っていたとおり、真っ赤な紐みたいなパンティーだけで、ノーブラでした。胸はかなり大きく、年のせいもあって垂れていますが、それが妙に厭らしい。下の毛はかなり濃く、紐のようなパンティーからすっかりはみ出しています。
パンティーだけになった律子さんはベットに座り、足を大きく開きました。濃いめの毛に覆われたオマンコの割れ目はぐっしょり濡れて、割れ目に紐状のパンティーが食い込んでぐっちょりと濡れています。そのパンティーを脱ぎ捨て
「入れて!その俺さんのペニス入れて!女装したまま突っ込んで!変態ペニスで犯して!律子を犯して!」
大きくM字開脚となり、グジョグジョのオマンコを開きます。
俺は下着姿のままビンビンのペニスをオマンコの割れ目にあてがい、ゆっくりと亀頭を没入させていきます。
「お・・・・・、おおおお・・、入ってくる!ふ・・ふ・・太い!太くて・・・・硬い・・・ペニスが入ってくる・・・。凄いわ!凄いわ!律子のオマンコに太くて硬くて大きいペニスが入って来るの!俺さんの大きいペニスが入ってくる!変態の俺さんに、パンティーとブラジャー着けた変態に犯されてる!」
奥深くまで、ゆっくりペニスを入れそのままにしておきます。律子さんは、両手で確認するように俺の着用しているパンティーやキャミソール・ブラジャーの感触を確認しながら言いました。
「俺さんのペニス凄いわ!こんな大きいの初めてよ。女装している変態なのにこんな大きいペニス持ってるなんて。このペニスでこれから律子犯されるのね。いっぱい犯されるのね。変態に犯されるのね。」
「ああ、いっぱい犯すからね!女装した変態ペニスで律子のオマンコを犯してあげるよ。いや厭らしく垂れ下がったおっぱいも弄くり回しながらこのキンタマでオマンコ掻き回すからね。律子も変態なんだから、いっぱいスケベな声で悶えるんだよ。良いね変態律子!」
「判ったわ。いっぱいスケベになるわ。今夜限りかもしれないからいっぱいスケベになるわ!だからいっぱい犯して!律子をいっぱい犯して!オマンコいっぱい突いて!この大きいペニスで・・・大っきいキンタマでいっぱい突いて!オマンコ掻き回して頂戴!」
律子さんは「ペニス」より「キンタマ」に興奮するみたいなので
「じゃー律子のオマンコ、キンタマで犯すからね!」
お言葉通りオマンコを突きまくります。
律子さんのオマンコはグジョグチョで、突く度にグチュグチュ厭らしく音をたて、オマンコの襞はキンタマに絡みつくような感じです。キンタマで突き掻き回す度に、律子さんは悲鳴のような叫び声を上げながら厭らしく悶えまくります。
「イイイ・・・・・・!イイイ・・・・・!気持ちいいの!」
「俺さんのペニス・・・ペニス・・・。俺さんのキンタマ気持ち良いの!キンタマでもっと突いて!デッカいキンタマでもっと突いて欲しいの!キンタマ良い!キンタマ良い!良いのキンタマ!キンタマ良いの!キンタマ良いの!凄いの!凄いの!このキンタマ凄いの!俺さんのキンタマ最高!キンタマもっと!キンタマ欲しいの!もっとキンタマ欲しいの!」
今度は律子さんを窓際に連れて行きます。明りを消し窓のカーテンを開けて、律子さんを窓枠に手を突いた格好でお尻をこちらに向けさせ後ろからキンタマを突き刺しました。電気は消していますが、カーテンを開けているので、外の明りが少し入り,外から見えているかもしれません。この状況で、見えているとすれば私のブラジャー姿は外から丸見えでしょう。
見えてるかもしれないのと見て欲しい気持ちもあり、より興奮しさっきよりキンタマは硬く勃起してきています。
「俺さん・・・、見えちゃうよ?見られない?こんなところで嵌めるの?」
「厭?」
「良いわよ。なんか興奮するわ。見られてるかと思うと興奮するわ。俺さんのキンタマも凄く硬くなってるの判るわ。このまま犯して良いわ。」
後ろからキンタマを挿入し、律子さんの上半身を少し起こし気味にして、胸も外から見えるようにし、背後から片方の手で胸を揉み拉きながら、もう片方の手は濃い毛の生えたオマンコを弄くり回します。そしてキンタマで突きまくります。
「犯されてるの!律子犯されてるの!パンティーとブラジャー着けた変態に犯されてるの!外から見られながらキンタマで突かれてるの!感じるの!感じるの!見られて感じるの!」
「律子!もっと激しく突くからね!もっと厭らしく声を出せよ!」
「突いて!突いて!もっと律子のオマンコ突いて!」
激しくオマンコ突きます。
「見て!見て!律子今変態の犯されてるのよ!女装した変態のキンタマで突かれてるの!気持ち良いの!キンタマ良いの!ぶっとくて・・・・硬くて・・・・デッカいキンタマで突かれてるの!良いの!良いの!キンタマ良いの!あ・・・・、あ・・・・、凄い!このキンタマ凄い!良すぎる!気持ち良すぎてオシッコ出ちゃうの!俺さんオシッコ出ちゃう!オシッコ出ちゃうの!」
キンタマを一旦抜くと、律子さんのオマンコから、ジャーっと潮を吹きました。
再びキンタマを差し込むと
「ごめんなさい、オシッコ出ちゃった。オシッコ漏らした律子のオマンコまた犯すの?」
「あー、お漏らしのお仕置きに、律子のオマンコに俺のキンタマから精子をぶちまけるから良いね?」
「え、中出しするの?」
「だめ?」
「良いわ!安全日だから出しても良いわ!思い切りだして」
「ジャー中出しするからね!」
と言うことでフニッシュに向かって突きまくりました。
「硬い!硬い!キンタマ硬いの!さっきより硬くなってるの!ビクビクしてるの!突いて!突いて!硬いキンタマで突いて!出して良いのよ!精子出して良いのよ!律子のオマンコに精子出して!」
俺は思いきり射精しました。
射精し少し休憩した後も同様の変態プレーは続きました。
俺の持っていた下着を一通り着用して、律子さんに見て貰ったりしながら,再び勃起したペニスを律子さんの持っていたパンティーで扱いて貰い、そのパンティーの中に射精させられました。
翌朝早くには俺の持っていた下着と律子さんの持っていた服とスカートを着せられ、すっかり女装した姿で律子と車で外出し、近くの公園の駐車場の屋外で、律子さんに女装のまま扱かれ、律子さんのスカートの中で射精させられました。
ホテルのチェックアウト前には、この女装のまま律子さんとSEXしお別れしました。
連絡先等は交換せず一夜限りの変態行為でした。
俺の精子の突いたスカートとパンティーは律子さんが持って帰りました。