下着売りの処女→援中出しにもってった話

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30代の男です。

5〜6年前の話です。

今では取り締まられているため減ってはいますが、当時ツ〇ッターでの援交や下着の売り子が盛んに募集されてました。

私も援交や売り子の女の子を100人くらいフォローしており、募集の投稿を見るとDMで声かけを行ってました。

声かけは結果的に約2年で6人の女の子と関係をもち、そのうち1人の女の子とのやり取りを書かせていただきます。

ちなみに援自体はかなりの数をしましたが、この6人は関係が一回だけで終わらず継続的に関係を保ち、うち1人は今でもたまに連絡を取ります。

(現在22歳の社会人になっている為、もう援で買うことはありませんが)

今回書く女の子は当時JK2の16歳でした。

ツ〇ッターで色々な募集を探していた時のこと、下着の売り子アカウントを見つけました。

名前は春華(仮名)

使い古したパンツ4枚を一つの写真におさめて数枚投稿してました。

「JCの時に履いていたパンツです」

とコメントがありますが、おそらくユニクロ製が殆どで、可愛いものではなく、買いたいとそそられるのはありませんでした。

私はDMで「これ以外ないの?あまり欲しいのないな」

春華「売れるのはこれだけです。あとは最近履いてるのだけなので」

「そう、最近履いてるやつは売れないの?」

春華「最近のは売れないです…。買うのがないならもういいです」

「いやいや、古いのでいいから買うよ。買う時は手渡しでいいんだよね?」

春華「買ってくれるんですね!手渡し大丈夫です!」

「ちなみに生脱ぎってしてくれる?生脱ぎしてくれるなら金額上げるけど」

春華「生脱ぎしたことないです。どうすればいいんですか?」

「どこか人目につかないところで、さっと脱いでそのまま渡してくれればいいよ。簡単でしょ?」

春華「場所はどういうところですか?外でパンツ脱ぐのに抵抗があります」

「ホテルでもいいし、公園のトイレでもいいよ」

春華「ホテルは嫌です。公園ならいいですが、場所は指定してもいいですか?」

「あまり遠くなければいいよ」

その後、春華と日時と待ち合わせ場所を決めました。

時間は平日の夕方、

場所は山手線から電車で10分くらい離れた駅の近くにある、都内の少し大きめの公園にしました。

待ち合わせ当日、約束した公園の入口で待ち合わせしました。

そして春華がやってきました。

春華は150cmくらいの身長で、髪型はポニーテールに前髪ぱっつん。

特別可愛くもなく、かと言ってブサイクでもないどこにでもいる女の子って感じでした。

服装は、学校帰りに来ると事前に聞いていた為、制服にパーカーを着るように伝えてました。

ちなみにスカートの丈も膝よりちょい下で、校則を守っている真面目な生徒という印象です。

春華と簡単に挨拶すると公園の中に入り、トイレに向かいました。

公園の中は全体的に照明がまだ完全についておらず少し薄暗く、トイレだけ明るく電気がついてました。

トイレは男性用、女性用が左右に分かれており、真ん中に障害者用のトイレがあり、割ときれいなトイレでした。

「障害者用のトイレでいいね。」

春華「はい、ここのつもりでした。」

「OK、じゃあ入るね」

私と春華がトイレに入ろうとすると、事件が起こりました。

男子中学生らしき自転車の集団がやってきたのです。

中学生1「トイレ行きたいからちょっと待ってて!」

中学生2「俺も行きたい!」

中学生はトイレの前に自転車を停め、トイレに入って行きました。

私と春華は障害者用のトイレに入りづらくなり、トイレから少し離れたところに移動し、中学生の様子を伺ってました。

しかし、中学生はトイレから出てきてらトイレ前でしゃべり始めました。

「トイレ使えないね」

春華「どうしましょうか…。なんかジロジロ見られてた気がするんです」

「ははは、怪しまれたかもね。トイレは諦めて、近くにホテルがあったから移動しない?」

春華「ホテルは・・・」

「でも、トイレは使えないし、外で脱ぐのも嫌でしょ?脱いでもらえないならお金は渡せないよ。お金欲しいんでしょ?」

春華「お金欲しいです…。わかりました、ホテルに行ってもパンツ脱ぐだけですよ」

私と春華はホテルに移動し、休憩で入りました。

春華「私、ホテル初めてです。中はきれいなんですね」

「ここのホテルはちょっと料金高めだったから、設備も整っててきれいだね。お風呂もきれいだから入っていく?」

春華「こんなガラス張りのお風呂なんて恥ずかしくて入れません(笑)」

と、春華はホテルに入った時は緊張してましたが、ベッドに座りながら冗談を言っていると表情が和らいでいきました。

「じゃあ、緊張も和らいだところで始めようか」

春華「・・・はい。」

私は地べたに座り、目の前に春華を立たせました。

春華はゆっくりとスカートの中に手を入れ、パンツを脱ごうとしました。

「ちょっと待って!脱ぐ前にちゃんと履いているところ見せて。あと、脱ぐ時にはスカートめくりながら脱いでね。」

春華「え、目の前で脱ぐだけじゃないんですか?」

「もしかしたら今履いていないかもしれないし、実は生で履いていないで重ねばきをしてるかもしれない。だから、ちゃんと生で履いていて、下に何も履いていないのを確認しないと。」

春華「ちゃんと生で履いてます!信じてください!」

「信じてるよ。でも、中には嘘をつく人もいるから、念のため確かめないとね。嫌なら手渡しのお金しか払わないよ」

春華「・・・わかりました。見せればいいんですね。」

春華は少し震えながら少しスカートをめくりました。

約束通り買い取り予定の白い綿パンツを履いています。

「もっとスカート上げて、少ししか見えてないよ」

春華は吹っ切れたのかスカートをおへそくらいの高さまで上げました。

「じゃあそのまま後ろ向きになって。」

春華は無言で体を反転させました。

パンツは少し小さいのか横に伸びており、お尻にピタッと食い込むようで、お尻の下の方がムチっとパンツからはみ出ています。

春華「も、もういいですか?」

「ちゃんと売ってくれるパンツを履いてるね。じゃあ、また正面向こうか」

春華はスカートをめくった状態で正面を向き、正面を向くとスカートから手を離しました。

「まだ、スカートから手を離していいって言ってないよ」

春華「でも、スカート持ちながらパンツは脱げませんよ。」

「スカートをめくり上げて、お腹のところで巻けばいいんだよ」

私は春華に近づき、スカートをガバッとめくり、スカートの上の部分で巻きました。

春華「ちょっっと!いやっ!」

「嫌じゃなくて、こうしないと両手が空かないし、ちゃんと見えないでしょ」

私はスカートを一周まくり上げました。

春華の下半身がパンツ1枚の状態です。恥ずかしそうに手で隠そうとしています。

春華「これじゃあ脱いだ時に丸見えになっちゃうよ…」

「下に何も履いてないのを確認するためだよ」

春華「でも…」

春華はもじもじしており、パンツを脱ごうとしません。

「脱げないなら脱ぐの手伝ってあげようか?」

春華「脱ぐときは自分で脱ぎま…」

その瞬間、私は春華のパンツに手をかけ、一気に膝の高さまで下ろしました。

春華「きゃっっ!!」

春華はその場で膝を抱えるような姿勢で座り込みました。

一瞬黒い茂みが見え、座り込むとピンク色のワレメが両足の間から見えていました。

「座ってたら最後まで脱がせられないよ」

春華は下を向いたまま動きません。

「じゃあこのまま脱がすから、片足ずつあげてね。」

膝まで降りているパンツを足首までずらし、片足ずつ脱がしました。

その際に膝を開かせて、ワレメの中までじっくり観察しました。

「終わったよ、お金渡すね」

春華は動きません。

「お金いらないの?急に脱がしたのは悪かったと思ってるよ。」

春華は立ち上がり私からお金を取りました。

春華「ちょっとプラスして」

「わかった、さっきはごめんね」

私は春華にプラスしてお金を支払うと、春華の機嫌が戻ってきました。

春華「びっくりしたのと、恥ずかしかっただけだから、お金くれたし許してあげる。」

そこからは退室の時間も余っていたので、しばらく春華と話しました。

週2でバイトしていて、月に1万〜2万程度の稼ぎということ。

バイト代は携帯の支払いと、友達と学校帰りに買い食いで殆どなくなること。

下着売りは小遣い稼ぎで始めたけど、殆ど売れていないこと。

彼氏は今までいなくて、処女ということ。

しばらく話をしたところで、そろそろ帰ろうかということになりました。

春華「帰る前にちょっと待って。替えのパンツ履かなきゃ」

春華がカバンからパンツを取り出すと、私に背を向けパンツを履きました。

パンツの柄は白に黄色のギンガムチェックです。

私は春華に近づき、後ろからスカートをめくりました。

「可愛いパンツじゃん。最近はこういうの履いてるの?」

さっきまで、ぴっちり張り付いてた小さなパンツは、お尻に少しシワのあるゆったりとしたパンツに変わりました。

春華「最近はこうゆう可愛いのにしたの。周りの友達もこういうので、あんまり子供っぽいのだと体育の時とか着替える時に恥ずかしいからさ」

「下着は自分で買うの?」

春華「そうだけど、あんまりお小遣いに余裕がないから、買う時は正月とかお年玉もらって余裕のある時かな」

「俺とエッチしない?エッチしてくれたら◯万あげるよ」

春華「えっ…。」

「今のうちにお金貯めといた方がいいよ。これから受験になったらバイトもしてられないし。」

春華「でも…私まだしたことないし」

「処女だから◯万出すんだよ。それに周りの友達も経験してるんじゃない?春華ちゃんも経験しないと乗り遅れちゃうよ」

春華はしばらく黙ってしまいましたが、私は春華のスカートのチャックを下ろし、スカートを脱がしました。

すると春華は観念したのか、

「わかった、そのかわり前払いでお金ちょうだい。あとゴムはしてね」

私は財布からお金を取り出し春華に渡しました。

春華はお金をしまうと上も脱いで、下着姿になりました。

上下お揃いの下着で、ブラは最初から新しいのを身につけていたようです。

春華は下着姿になると座り込み、少し震えていました。

私は「大丈夫だから、約束通りゴムもつけるよ」

私は春華の目の前でゴムをつけました。

「でも初めてならゴムなしの方がいいかもよ。ゴムしてると痛いから」

春華「えっ?」

私は春華を寝かせて、パンツを履かせたままパンツの横から先っぽだけ入れました。

春華「痛いっ!むっ、無理!無理!」

濡れてなければ、ほぐしてないのに当然です。

「だから言ったでしょ。初めてでゴム付けてると痛いんだよ」

私は付けていたゴムを取り、ゴミ箱に捨てました。

そして、震えている春華の頭を撫でて、

「大丈夫だよ、ゆっくり痛くならないようにするから安心して」といい、キスをしました。

春華はキスも慣れていないのか、唇が固まってます。

「力抜いて。そう、舌も出して」

春華の首筋触りながら、舌を絡ませキスをします。

そしてブラの上から胸を揉みました。

春華「あっ、あんっ」

「感じてるの?直接触ろうか」

声が出てきたところでキスをやめ、耳元で囁きながらブラを外しました。

春華はA〜Bカップ程の小さい胸で、乳首の先が埋まってるいわゆる陥没乳首でした。

私は乳輪の周りから乳首しつこいくらいに攻め、乳首を立たせました。

「春華の乳首立ったね。感じてるのかな?」

春華「いやぁぁぁ」

春華は腕で顔を隠します。

「下の方はどうかなー」

私はパンツの上からワレメをなぞりました。

この時点で、パンツが少し濡れているのがわかりました。

そこでホテルに置いてあった電マを使用しました。

春華「な、何するの!?」

「気持ちよくなるように。ほぐすんだよ」

電マをクリトリスのところに当てました。

春華「んーっ!!」

春華は声を出しながら体をクネクネさせます。

「まだまだ、じっくりやらないとね」

春華の体を押さえながら、じっくりと電マを当て、パンツの横から指を入れ、ワレメの入り口をクチャクチャ音を立てるように触りました。

「エッチな音がしてるよ。気持ちいいのかな?」

春華「あーっ!き、気持ちいいです!」

「正直に言ったね。ご褒美にもっと強くしてあげる」

そういうと、電マの強さを上げました。

春華は押さえつけていないといけないほど体が反応し、えび反り体勢で手を口に当て必死に声を我慢していました。

しばらくしたところで電マをやめ、パンツの中に手を入れました。

春華のワレメは、とろっとろに汁が出ています。

「あーあ、せっかく替えたパンツがもう汚れちゃったよ」

そう言いながら指を入れ、グチュグチュ音を立てながらかき回しました。

春華「あーっ!あーっ!」

「気持ちいいのか?本番はこれからだよ」

私はパンパンに膨れ上がったちんこにローションをつけ、パンツの横から春華のワレメに入れました。

半分くらいまではスムーズに入るも、その先はキツめでした。

春華「いっ、痛い…。」

「まだ痛いの?すぐに慣れるから大丈夫だよ」

ゆっくり出し入れしてると、段々と奥まで入っていき、中がほぐれてきているのがわかりました。

「気持ちよくなってきただろ!奥まで入ったぜ」

春華「あんっ、あんっ。痛いのはなくなってきた」

「そう、少し激しくするからな」

私はスピードを上げました。

そして、春華を抱きしめ、そのまま座位→騎乗位と体勢を変えていきました。

春華「お、奥まであたる」

騎乗位から春華が私にもたれかかってきたので、そのまま春華を抱えて立ち上がり、春華を持ち上げながらピストンしました。

「奥に当たって気持ちいいだろ」

そのあと春華を下ろし、体勢を四つん這いにさせバックから、パンッ!パンッ!と音をたてながら激しく突きました。

「エロい音出しやがって、このまま出すからな!」

春華「はぁ、はぁ、あんっ、あんっ」

春華はすでに声になっていない様子。

「出すぞっ!」

私はそのままバックで春華の中に出しました。

春華はそのまま倒れるように寝転がり、しばらく動けなくなりました。

私はパンツを脱がせ、ワレメから出てくる精子を拭き取りました。

「俺はシャワー浴びるから、少し休んだら浴びにきな」

私はゆっくり体を洗いながらシャワーを浴びて待っていると、春華がフラフラ歩きながら入ってきました。

「大丈夫?」

春華「うん。」

「初めてのエッチはどうだった?気持ちよかった?」

春華「最初は痛かったけど、途中から気持ちよくなって、何度もイっちゃった」

「それならよかった」

2人でシャワーから出ると、春華がぐちゃぐちゃに汚れたパンツを手に持って「どうしよう…」と呟きました。

「それはもう履けないでしょ。上下セットで買おうか?」

春華「でも…」

「それを履いて帰れないでしょ。それに、そんな汚れてるのを家で洗うの?」

春華「わかった、買ってくれるならお願いします。でも帰る時どうしよう。」

「そのまま何も履かないで帰るしかないね」

春華「家に帰るまでだから、我慢して帰るかな」

ノーパン、ノーブラの状態で着替え出しました。

そして、ホテルを出ると辺りも暗くなっていました。

ホテルを出る時にはいたずらでスカートをめくりました。

春華「きゃっ!」

「ノーパンはどう?」

春華「なんか違和感ある、スースーするし」

「こっちはどうかな?」

ノーブラに制服で、膨らみが少ない胸を揉みました。

春華「もう!やめて!」

そんないたずらをしらながら、春華とは近くの駅まで一緒に歩き、駅で解散しました。

駅に行く途中、ひょこひょこと少し内股で歩く姿が堪らなく可愛かったです。

きっとノーパンでスースーするのと、初体験のあとで違和感があるのでしょう。

また、駅に着くと、ちょうど帰宅ラッシュの時間で多くの人が電車に乗っていました。

私は春華と逆方向だったので、その先は知りませんが、もし電車で痴漢にあっていたら…と思うとそれだけで興奮しました。

春華とはこの後も受験が始まるまで数回会いました。

私の定期で続いたお気に入りの女の子の話でした。

長々とお読みいただきありがとうございます。

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