恵、裕子の家から下着を盗み出した。
裕子の家は、警察に連絡をしたようで、次の夜に出掛けた時には
警察が来て警戒してる所に、私が通りかかったので職務質問をしたようです。
当分は、この二軒はダメだと踏んだ私は、少し離れた集落の同級生の家などを回った。
裕子と恵の家から盗んだ下着の中でも洗濯前の下着は強烈でした。真夏に一日中履いたパンティーは、それぞれ個性的に汚れていました。
白くカサカサに乾燥した物、風邪気味の鼻水のような物、ベチャっとイチジクのような形、縦筋、円形など…。
匂いも、ツンと鼻に刺さる様なアンモニア系、生臭い系、埃っぽい系など…。
私の家は、親が仕事で居ない事が多くて、夜も祖父母と夕食を食べたりしてました。
洗濯前、干してあった物…、ほとんど乾燥してたので、カバンに隠して部屋へ持って入った。
親が居ないのを良いことに、裕子宅から盗んだ水着を着てみました。
体全体をピチッと包まれる感触が気持ち良かった。
裕子のスクール水着はピチピチでした。裕子は私より身長も低く細身でしたので、かなりキツく包まれた。
腰の辺りにヒラヒラが付いていて、下腹部辺りを隠す様なデザインのスクール水着。
ちょうど割れ目の辺りは、男子のブリーフで小便の時に、チンコを取り出す所の様な部分があった。
裕子の母親、姉達のパンティーも、Mサイズだが大きめな物、くしゅくしゅと小さくなるタイプなど…
2人の所の下着で夏休みは十分楽しめました。
二学期、冬休み、三学期…。
やがて中学校へ通う様になると…。エスカレートしていきました。
他の小学校の生徒と一緒になるので、活動範囲も広がりました。全校生徒か約900人、一学年約300人、ざっと計算しても450人の女子が居ます。
悪くはなかったが、先輩のやんちゃ系の人(男女共に)に可愛がられてました。
偵察を兼ねて自転車で友人宅に行くと、二学期に下着を盗んだ家だったりした。
その友人は、姉が居ましたが、今で例えると、いとうあさこに似た姉だったりした。
同じ学年のヤンキー女子の家にも行った。
中学の3年間で、300着位は盗んだと思います。
高校に通う様になると、活動範囲はかなり広がりました。専門学科に受かったので、半径10~20キロ位になった。
範囲が広がり、年齢も中、高と進級するにつれて同級生達の下着も、カラフルな物、アダルトな物、子供っぽい物など…。
大人感じのコが、黒系や赤系など…を着用してたり、ヤンキー女子が意外と子供っぽい物を着用してたりしてました。
高校3年の秋。
かなり派手にやってたので、警察も色々と捜査してた様です。
友人の住むアパートへ行きました。
昭和30年代に建てられた建物でした。
一階は裏の物干し場、二階は廊下を利用した物干し場に干してました。
その頃、Tバックなどのセクシーな下着が流行りだしていた。
その友人宅のアパートに、水商売の人達が何人かいてましたので、その人達の下着が目的で行った。
お腹が痛くなりトイレを借りると、通路の奥や。って事でした。
物干し場を通って行くのです。
私は、トイレへ行く時に、一枚だけTバックを盗りました。和風便器にしゃがんで用足ししてると、外が騒がしくなった。
女性の声で叫んでいました。
嫌な予感がしたので私は先ほどのTバックを履いてから出ました。
20歳位の大学生の様な男が水商売系の女の人に掴まれてました。
私は友達の部屋へ戻って遊んでいると、サイレンを鳴らしてパトカーが来ました。
大学生の様な男は、水商売系の女の人の下着を盗んだ様で、物干し場から外すところを見つかった様っした。
男は警察に連行されて行った。
すると、刑事や鑑識の人達が来て凄い騒ぎになった。
私は、この状況を見て足を洗いました。
これで、下着を…。を終わります。
実話を元に脚色して投稿しました。
ありがとうございました。