姉と体の関係が始まってから毎夜お互いの欲を満たす為に体を求めてあってHをする日々が続いています。可愛い姉とHできるのだから僕的にはラッキーです!
そんな姉との関係が1ヶ月くらい経った時のことでした。
その日は中学の時から仲の良い男女4人組のメンバーで放課後、学校帰りに遊びに行きそこから解散して1人で家に帰っている道中のことでした。
「紗奈」「大輝〜今帰り〜!」
姉の「紗奈」と偶然出くわし一緒に帰ることになりました。
「僕」「お姉ちゃんも遊んでたの?」
「紗奈」「そう!カラオケ行ってたの!」
「僕」「へぇ〜カラオケかお姉ちゃん歌上手いの?」
「紗奈」「それは秘密〜!また一緒に行ったら教えてあげる!」
こんなしょうもない会話をしながら姉と家まで一緒に帰っていました。
途中帰りの道にある公園の前を歩いていた時でした。
「紗奈」「公園よらない?少し休もう!」
そう言うと「紗奈」は公園に僕を引っ張って入って行きました。2人でブランコに乗りながら少しだけまた会話を始めました。しかしそんな時間もすぐに終わりがきます。「紗奈」はブランコから降りると僕の方に来ていきなりキスしてきました。
「紗奈」「ねぇ。Hしたい♡」
「僕」「じゃあ早く家帰ろう」
「紗奈」「今したい♡」
僕達は周りを確認して多目的トイレに移動しました。
「紗奈」「んっ…///はぁ♡んっ…///♡」
ディープキスしながらパンツ上から手でマンコを撫でていると「紗奈」は喘ぎ声を少し漏らしながら僕のチンコをズボンの上から撫でてきます。そしてそのまま僕のズボンを脱がしてきて勃起した僕のチンコを咥えてフェラをし始めました。
「紗奈」「んっ…///♡んっんっ…///♡」
公園の多目的トイレで姉にフェラされるなんて夢にも思っていませんでした。僕は興奮のあまり「紗奈」の頭に両手をおいてそのまま顔をグッと僕の体に押さえつけてイラマチオをしました。初のイラマチオで「紗奈」の喉奥で亀頭が締め付けられ気持ちよくてしかたがありませんでした。
「紗奈」「んっ♡んーーっ♡」
「紗奈」は僕のお腹を叩いてきました。僕は顔を抑えるのを辞めて一気に顔を引き離しました。
「紗奈」「んはぁ♡はぁはぁ♡」
少し涙目をした「紗奈」は辛そうにしながら僕の目を見てきます。
「紗奈」「いきなりはキツいよ♡」
「僕」「ごめん、我慢できなくて」
僕がそう言うと今度は「紗奈」が自らイラマチオをしてきました。
先程とは違いさらに刺激の強いイラマチオをしてきて気持ちよくてたまりませんでした。
「紗奈」「んはぁ♡はぁはぁ♡」
イラマチオを辞めた「紗奈」を見て僕は興奮が抑えきれず「紗奈」のパンツをズラしました、するとマンコから糸が垂れてきてパンツまで伸びていてマンコは既に濡れまくっていました。
「僕」「糸引いてるよ、興奮したの?」
「紗奈」「言わないでよ!恥ずかしい♡」
僕は我慢できず「紗奈」を便座に座らせて両足を拡げて即挿入してしまいました。
「紗奈」「ちょっ♡とぉ…///♡」
マンコはヌルヌルで僕のチンコをギュッと締め付けて腰を降り始めると辞められなくなるほどでした。
「紗奈」「あっ♡ダメっイッちゃう♡」
家以外の場所でHするのは初めて、新しい刺激に興奮が止まらず、「紗奈」がイッても腰振りを止めず膣奥を突きまくりました。
「紗奈」「んっ…///ダメっ♡イッてるからっ止めてぇっ♡」
マンコからはマン汁が溢れ出て垂れ流しの状態になっていました。
僕は興奮のあまり我慢できずいつもより早く射精してしまい、そのまま中出しをしました。
「紗奈」「あっ♡あっ♡」
腰振りを止めると「紗奈」はピクピクと体を動かして最後にイッてしまったみたいです。
チンコを抜くと残ったマン汁がタラタラと流れ始め、更には僕目掛けて潮吹きをしてきました。僕は制服まで濡れて後ろに下がってしまいました。
「紗奈」は余韻でまだピクピクしながらイッてしまい、潮吹きも何度かしていました。
「紗奈」「はぁはぁ♡興奮したね♡」
「僕」「うん、めっちゃ気持ちよかったよ」
「紗奈」「紗奈も興奮して気持ちよかった♡」
その後は2人で多目的トイレをあとにして家に帰り、その日の夜はHせずにすぐに眠りについてその日を終えました。