下校中の小学生男児の集団に遭遇したら、女子高生に対する妄想話で盛り上がっていた件

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数ヶ月ほど前の出来事。

夕方16時頃に外出した際、デカい声ではしゃぎながら歩いている、下校中の小学生男児の集団(小4~小5ぐらい)に遭遇した。

エロい体験談とは少し違うが、そのときの男児らの会話内容が、思わず耳を疑うレベルで非常に衝撃的だったので載せておく。一語一句正確ではないが、大体こんな感じの内容だった。

「かわいいJKとヤりてぇ~ww中出しとかメッチャ気持ち良さそうw」

「スカートめくりたいwパンツ見せてほしいw」

「かわいいJKちゃん捕まえてペロペロチュッチュしまくりたいなあ…フヒッ…w」

「わかる、オレも可愛い女子高生見ると舐めたくなる」

「おっぱい揉みまくったり吸ったりしてぇ~」

「かわいい女子高生のおしっこ飲みたいw」

「やばwwお前さすがにキモいわwwwでもオレもJKの汗なめたいと思ったことあるw」

「いいね、女子高生の汗とか美味しそうw身体中の汗ペロペロして綺麗にしてあげたいwあ、もちろん可愛い子限定ねw」

「じゃあオレはJKのヨダレいっぱい飲んじゃおw」

「高校生の女の子っていいよな…なんであんなに可愛いんだろうな……高校生の美少女と付き合いたい……」

「あーーーマジでSEXしまくりてぇなーー!」

「裸にさせてから身体撫で回したい…グフフ」

「JKちゃんをお姫様抱っこして可愛がってあげたい…フヒッ……w」

「かわいいJKの顔にキスしまくりたいwブチュッ、ブチュッ、ブチューッw」

「JKにキスいいね~wオレも顔じゅうにキスしまくりたいわwJKの頬っぺた柔らかくて気持ちよさそうwwあと、髪の毛を撫でたり匂い嗅いだりしたい」

「あーそれもいいなwwてかさ、オレだったら、可愛い女子高生に “お兄ちゃんっ…私の頭ナデナデして……!” って甘えてきてほしい…wそんでオレがたっぷりナデナデしてあげると、女子高生が “ありがとう…お兄ちゃん大好きっ…!” って恥ずかしそうに言ってくるんだ……メッチャよくね、これ?w」

「うおぉヤバすぎだろw可愛いJKが甘えてくるとか最高じゃんwたっぷり可愛がってあげたくなるなw………あれ?でもさ、JKのが年上なのにオレらがお兄ちゃんって呼ばれてんの、なんか変じゃね?」

「細けーなwどーでもいいじゃんそんなのw可愛い女子高生が可愛い声で “お兄ちゃんっ…!” なんて言って甘えてきたらフツーに興奮するじゃん?w」

「まあなwwそんなこと言われたら興奮やばいわw思いっきりペロペロしてあげたくなるw」

「はぁ…JKのスカートとパンツほしい…ギュフフ」

「かわいいJKの太ももの匂い嗅ぎてぇ……ムフッ……絶対いい匂いする……」

「匂い嗅ぐだけでいいのか?オレなら舐めまくるけどw」

「かわいい高校生の女の子にオレの白い液体ぶっかけまくりたいwオレめっちゃ濃いやつ出るからw」

「ぶっかけってエロいよなwwかわいいJK捕まえてオレら全員で同時にぶっかけたら凄い量になりそうww」

「オレたちのイカ臭い精子で女子高生ちゃんがドロドロに……フヒッ…エロすぎ…w」

「ついでに1人ずつチンコしゃぶらせてオレら全員分の精子ゴックンさせようぜーw」

「かわいいJKとお風呂入りてぇ~ww身体洗いっこしたいわ~w」

「オレは女の子が入った後のお風呂のお湯を飲みまくりたいwJKの味が染み込んだお湯をゴクゴクww」

「めっちゃ美味そうwオレにも分けろw」

…………などといった、あまりにも常軌を逸した会話を繰り広げていたのである。それぞれの男児が女子高生に対する汚れた欲望を独り言のように呟きつつ、たまに性癖の合った男児同士でさらに盛り上がるという感じだった。

俺はその男児らと方向が一緒だったので、このように暫くの間、彼らの会話を聞くハメになったのだが、とても小学4~5年生の子供がするような内容ではなかった。

最近の男児はネットの普及などによって、性への目覚めが早まっているのかもしれない。

こんな幼い子供達にまで性的対象として狙われる女子高生が不憫でならない、と、俺はこの男児らの会話を聞いていて感じた。

その一方で、制服美少女がこのようなキモい下劣な男児たちに襲われて、彼らの性欲のままに陵辱されてしまう光景を想像し、思わず興奮してしまった。

そんな話。

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