下校中女子◯生に膣カン。
2016年の秋の話です。
仕事で転勤になり、毎日営業周りで夕方前に営業の仕事が終わるとちょうどその地域の高校の下校時間でした。
下校時間になると、その高校から駅までのパンチラスポット、歩道橋の下・風の強い一本道・駅のホームの階段等から毎日よりどりみどりのパンチラを拝んで駅のトイレで抜いていました。
しかし、高校~駅までの道のりだけではいつも同じ子ばかりで飽きてきたので、高校~住宅地のルートに変更する事にしました。
ここにはパンチラスポットがさほど多くは無いですが、お気に入りの子を見つけました。
黒髪で少し長めのボブ、顔は広瀬すず、カラダは程よい肉付きで細いのに柔らかそうな太ももの子です。
すずちゃん(仮称)が通う高校は大体が階段数段で、パンチラの激ミニなのにすずちゃんは少し長めの膝上15センチ位のスカートでした。
すずちゃんの初パンチラは、住宅地の1通道路で強風が吹いてスカートか前から捲り上がり、ピンクで面積小さめの対面パンチラでした。
それ以来、すずちゃんのパンチラはなかなか無く、たまに来るパンチラチャンスに備えて毎回すれ違ったり後ろ歩いたりを繰り返していたある日、僕の前を歩くすずちゃんがつまずき、コケてカバンに入っていたペンケースをブチまけてしまいました。
すずちゃんは立ち上がって前屈みになりペンケースの中身を拾い始めました。
前屈みでキティちゃん柄の綿パンが丸出しで、しかも昔履いてた感満載のピチピチ食い込みで、マン子が少しはみ出たパンティ、僕はすぐさますずちゃんのキティマンを目に焼き付け、お尻に両手を合わせてクッキリ浮かび上がったマン子目がけてフルスイングでカンチョウ。
ふっくら膨れ上がったはみ出たマン子に滑り込み、見事膣までにゅるにゅるっと両手の人差し指が挿入されるとすずちゃんは前に倒れ込み、悲鳴を上げたのでキティパンを奪い、その場を去りました。
一瞬の出来事ですが、戦利品を見るたびに鮮明にすずちゃんのパンチラや、膣の感触、挿入後の指の匂いが蘇ります。