下校中のノーパン露出からオジサンとの出会い

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お久しぶりです。

みるくです。

スマホ機種変しまして…使いにくくなったので投稿遅れました(笑)

早速ですが続編を書いていきたいと思います。

オジサンの車に乗った私はまだ怖くてジッと身構えていました。

するとオジサンが「そんなに怖がらなくて大丈夫だよ‥‥怖い事は絶対にしないって約束するから」と言ってペットボトルの麦茶を差し出してくれました。

私は喉が乾いていたので『ありがとうございます』とお礼を言い半分近くまで一気に飲みました。

するとオジサンは「周りくどいのは嫌いだから単刀直入に話を進めるね‥‥まずはこの動画を見てほしいんだけど…」と言いデジカメの中に入ってる動画を見せられました。

その動画はこの駐車場から上の歩道を通るウチの学校の生徒の盗撮動画で、私以外にも沢山の生徒が撮られていました。

そして、私が写っている所で動画を止め「ここ‥‥この時こっちをチラ見してわざと足を広げてるよね?」と言ってニヤニヤしながら私の顔を覗き込んできました。

私は恥ずかしくて黙りこんでいました。

するとオジサンは「この日なんか凄かったよねぇ‥‥ホラ見て」と言い別の日の動画を見せてきました。

するとそこには駐車場手前の電柱に隠れてスカートの中に手を突っ込みパンツを食い込ませている私が写っていました。

『恥ずかしすぎる…』

そして動画の中の私はカメラを横目でチラチラ確認しながら車の真上まで来ると、車の方にお尻を突きだし地面においたカバンの中をあさりはじめました。

するとカメラは私のお尻にどんどんズームされていきます。

ここで想定外のものが写ってしまってました。

食い込ませたパンツが歩いていた時にズレたのか、お尻の穴が丸見えでした。

「凄いよね‥‥これは何回も見直しちゃったもんね」とオジサンはニヤニヤしながら言います。

私はまだ黙りこんだままでした。

そしたらオジサンが私の頭を優しく撫で「恥ずかしがらなくて大丈夫だよ。この動画を見てオジサンも君がエッチな子で見せるのが大好きな子だって事は分かってるから」と言ってきました。

その言葉で私は少しですが気持ちが軽くなったのを感じました。

そしてオジサンは私の頭を撫で続けながらこう言ってきました。

「年頃の女の子なんだからエッチな事に興味があって当選なんだから恥ずかしがる事じゃないんだよ。もう1回聞くけど、見せるの好きなんでしょ?」

私はコクンと頷きました。

するとオジサンは「そうだよね‥年頃だもんね。」と笑顔で優しく言ってきました。

そしてふと動画に目をやるとそこにはノーパンでスカートを軽く捲っているわたしが写っていました。

『これ‥昨日のだ…』

顔が真っ赤になっているのか熱くなるのを感じました。

ですが私はさっき『見せるのが好きだ』認めた事で気持ちが軽くなったからかオジサンに『さっき言ってた見返りってなんですか?私なにすればいいんですか?』と聞きました。

するとオジサンは「君の露出のお手伝いをしたいんだ‥その代わり露出の様子を動画で撮りたい。」と言ってきました。

具体的に聞くと…

オジサンが車で露出しやすい所に連れていってくれて、更にもっと凄い露出も経験させてくれるとの事。

更にコスプレ衣裳も買ってくれるとの事。

その代わり全部動画に撮らせてほしいといった内容でした。

私はこの時はコスプレ衣裳を買ってくれるというのが凄く嬉しくてスグに頷き、オッケーしました。

そしてお互いの連絡先を交換し、車を降りようとすると‥‥「そういえば今日はどんなパンツを履いてるの?良かったら今見せてくれないかな?」と言ってきました。

わたしはまだ完全に恐怖心が無かったワケではなかったので『ごめんなさい‥今日はこのまま帰ります。』といい車を降りました。

そして家に帰り着きお風呂を済ませ部屋に入るとスマホがチカチカと点滅していました。

『なんだろ…』

見るとオジサンからで「今日はいきなり声を掛けてごめんね。怖い思いさせちゃったね。」とメールが入っていました。

かなりの長文で送られてきていて文章の最後に「次はいつ露出するのかな?物足りなくなったらお手伝いするから連絡してね。」と書かれていました。

正直‥‥最近物足りなさを感じていたので、わたしはスグにオジサンに返信して布団に入りました。

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