どこかに吐き出さないとおかしくなりそうで投稿します。
私は大学で駅伝部に所属しています。
今は監督の家に下宿しています。
監督はある特定の日と不定期に監督業以外で留守する事があります。
これだけでどの大学かわかるのでこれ以上の大学の事は書けませんので了承ください。
夏場は筋トレ中心に練習は短時間にして、暑い昼に大学と下宿先に別れて昼寝する様にしています。
そんなある日の昼寝の時間の時です。
体調を考慮してエアコン無しで扇風機だけで寝てるので、いつも寝苦しいけど寝ています。
あまりにも寝苦しいので、麦茶をいただこうとキッチンのある1階に降りました。
この時間いつもは監督の奥さんが夕飯の用意か洗濯しているので、キッチンから見える所にいるので、麦茶をいただく時は声をかけるのですが、その日はいませんでした。
買い物か用事なら裏戸を施錠して行くので、どこかに居るかなと麦茶をいただこうとしたら、麦茶が空でした。
やかんには熱々の麦茶があったけど勝手に飲めないので、コンビニに買いに行こうと奥さんを探しました。
時間外の外出は監督か奥さんに了解をもらう事になっているからです。
洗濯場に居なかったので監督の部屋だろうと先に財布を取りに行ってから、1階の監督の部屋に向いました。
キッチンの横のドアを開けて廊下の先のすりガラスの部屋が監督の部屋です。
キッチンの横のドアを開けてから【・・・です、入ります】と言ってから監督の部屋に行くのですが、前に別れて奥さんの着替え姿をすりガラス越しに見た事があったので、ちょっと期待しながら無言で部屋に向いました。
「おぅ!おぅ!はぁはぁ・・・」
男性の声がしました。
監督は朝から用事で出掛けているので、監督以外・・・
「あぁ、あぁ、気持ちいいです・・・」
すりガラス越しに男性が上に乗って腰を振ってる、明らかにセックスしている様に見えました。
『んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ』
微かに女性の鼻息の含んだ喘ぎ声がしました。
「気持ちいいです、気持ちいいです、あぁ!あぁ!あぁ!」
男性の声が切なくなってきました。
『んっ・・・逝くの?・・・』
「ハイ、逝きます・・・あっ!あっ!」
『いいわ、逝って・・・んっ・・・んっ・・・中に出して・・・んっんっんっんっ、あん!』
「あぁ!あぁ!出ます!・・・うっ!うっ!うっ!」
腰の動きが止まりました。
『んっ・・・いっぱいね・・・もう時間だから戻りなさい・・・』
「はぁはぁ・・・ハイ!」
女性が奥さんだと分かりました。
男性が立ち上がったので、静かに早く自分達の部屋に上がる階段で身を隠しました。
男性がキッチンに来たので、たまたま降りて来たのを装って階段から出ました。
男性は先輩でした。
学年書くと私も危ないので了承ください。
少しして奥さんが来たので、麦茶をいただこうとしましたけど、空なのは知ってたので、私はコンビニに向いました。
帰宅するまで心臓バクバクでした。
キッチンに来た奥さんからいつもはしない化粧水の匂いがしました。
そこから忘れようとしましたが、監督の留守の日にまた奥さんがあの化粧水の匂いがしました。
その日奥さんをおかずに大学でオナニーしました。
奥さんの化粧水の匂いで興奮する様になりました。
このままでは気が狂いそうです。
監督に報告する勇気も無く、奥さんをおかずにオナニー三昧です。
奥さんを襲いそうです。
そうしたら、退学もありえます。
書いたら少しだけ気分が晴れたのでこれにて終わります。