休日の話です。
以前話したと思いますが、親が新しい車を買って1ヶ月点検に行きました。
開店と同時に店に入り点検をするので椅子に座って待ってるように言われました。
この自動車販売店は客が退屈しないようにお菓子とおしぼりと飲み物を用意してくれます。
私は冷たい烏龍茶を頼みました。(父親はコーヒーです)
私には女性社員が接客しました。
見た目は20代、マスクで口と鼻を隠していますがだぶん美人です。
服装は白いブラウスに紺色のブレザー、膝丈の紺色のタイトスカートでした。
白いブラウスでしたが下着は透けてませんでした。
しかし、接客する時前屈みになりブラウスが緩いようで胸元から胸の谷間と黒いブラジャーが丸見えでした。(Cカップくらいだと思います)
もう少し覗けば乳首も見えたかもしれませんが、いくら中学生の女子でもバレたらまずいのでやめました。
胸元は無防備でしたが、しゃがんで接客する時はちゃんと足を閉じてガードしてました。
50分程で点検が終わり家に帰りました。(お茶はコップなので全部飲みましたが、お菓子は普段食べないので食べずに残しました)
午後は部活でした。
時に何も無くいつも通り日没まで練習しました。
下校しようとした時、私は前回下半身パンツ1枚で歩いた事を思い出しました。
そして私は「今度はノーパンになってみよう。」と思いました。
私はまず学校の外にあるトイレで体操服のズボンとパンツを脱ぎました。
上は体操服のシャツとキャミソールとブラジャーです。
体操服を下に引っ張ればギリギリアソコが隠れる感じでした。
「スースーしてかなり恥ずかい。でも今パンツ穿こうとすると誰かにパンツ見られるかもしれないし、かといってノーパンでズボン穿きたくないし、家まで30分頑張ろう。」
私はまず大通りにそって歩きました。
「日没なら人影しか分からないよね。もしライトで見えても後ろで手を組んでお尻の所に当ててれば見えないし。」
家に近くなると田んぼばかりで車も人もほとんど通りません。
「ここなら大丈夫。」
私はそう思いお尻から手を離しいつも通り歩きました。
たぶん下半身裸姿が丸見えですね。
もし人前でやったら肛門は閉じてても私はマン毛が少なくアソコが見えてしますので犯罪ですね。
家の前の曲がり角で私は股がヌルヌルしていたので練習でかいた汗をふくタオルでふきパンツと体操服を穿いて家に帰りました。(パンツとブラジャーはどちらも無地の白です)
「もっと毛が生えたらもし見られてもセーフだなあ。」
そう思いました。