下の毛が生えてきた妹(中〇1年生)とイチャイチャして中出しH

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前回まで読んでくださってる皆さんありがとうございます。

前の話で女性と思われる方のコメントがあったのですが「もしかして妹かエリ?」と後から思って少しヒヤッとしました(笑)。

でもコメント頂いて嬉しいです、ありがとうございます。

妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、黒髪ショートでお尻は小ぶりで良い形、胸はまな板で生理はまだです。

ある日の夕方、妹が部屋に来ました。

「兄ちゃん、ちょっといい?」

「ん?どした?」

「あたしね…来ちゃうかも」

ついに生理が始まったかと思いました。

「生理始まった?」

「そろそろ始まりそう…」

「…そっか、ミサキもそろそろか〜」

「兄ちゃんはあたし生理始まるのイヤ?」

「イヤじゃないよ、全然良いと思うよ?」

「そうかな…」

「ところでなんでわかったの?」

「……生えちゃった」

「もしかして下の毛?」

「…うん」

妹の綺麗なパイパンマ〇コが無くなってしまった様でした。

「結構生えてるの?」

「ううん、まだ産毛みたいな感じ」

「ミサキももう大人になるんだね!」

妹の成長が正直に嬉しかったです。

「お母さんにはまだ言ってないんだ、兄ちゃんが始めてだよ?」

「ホントに?なんか嬉しいな(笑)」

「恥ずかしいから言おうか迷ったけど、言って良かった(笑)」

「俺も聞いて良かったよ、もうミサキの綺麗なアソコ見れないのかと思ったよ」

「見たい?」

「うん、ちょっと」

「お母さんには言わないでね?」

なぜ妹は俺が「妹のアソコに毛が生えた」とオカンに言うと思ったのでしょうか?

妹は茶色のスカートをめくりました、今日は白と黒のボーダーのパンツでした。

パンツを少し下げるとホントに産毛が薄ら生えてました。

薄くフワッとしたのが生えてました。

「いつ気づいたの?」

「朝、おしっこして拭いた時に気づいたんだ」

「なんかミサキのアソコに毛が生えてると違和感あるね」

「やっぱり変かな…剃っちゃおうかな」

「そのままでいいと思うよ、ミサキの成長見たいな?」

「兄ちゃんがそう言うならこのままにするね!」

良い妹です、お兄ちゃんは嬉しいです。

「もうゴム付けないとかな〜」

「やっぱりつけちゃうの?」

「大丈夫な気もするけど、でも今からした方がいいかも」

「えー」

「つけるの嫌?」

「なんかこの前のエリちゃんの時みたいに破けそう」

「それは…破れたら一緒か」

「始まるまでいっぱいして?」

「…わかった、始まるまではまだつけないで出してあげるね」

「出してくれるのは嬉しいんだけど…」

何か不満がある様でした。

「イヤ?」

「…兄ちゃんのたまに垂れてきちゃう…」

「…ごめん」

確かに毎回溢れそうなくらい中に出してるからですね。

「もうゴムつける?」

「やだ、まだつけない」

「そっか(笑)」

「なんで笑った?」

「いや、気にすんな(笑)」

親が帰ってくる時間の為、その時はHしませんでした。

また夜に妹は俺の部屋に来ました。

「兄ちゃん一緒に寝よ?」

「いいよ、布団敷くね」

布団を1枚敷き、準備を始めました。

妹はTシャツにホットパンツでした、妹は外着も部屋着もホットパンツが多いです。

「ミサキってホットパンツ好き?」

「うん、涼しいしパンツ見えないからね」

「結構見えてるよ?ミサキ動き大きいし」

「うそ!?」

「いつも出かけた時は大体パンツ見えてるよ?(笑)」

妹はしゃがむ時に足を開いたりする事が多いです、さすがにスカートの時は気をつけてるみたいですけど。

「…ちょっと気を付けよ」

「家の中では気をつけなくていいよ(笑)」

「…変態」

「いつも色々見せて来るのに…」

「それは別!」

ホントに妹の基準がわかりませんでした。

「じゃあ今日は見ないでしてみよ?」

「見ないで?」

いつも妹とHする時は電気をつけてるのですが、今回は暗闇の中でする事にしました。

部屋の電気を全て消し、布団に入りました。

「めっちゃ暗いね…」

「怖い?(笑)」

「さすがに怖くないよ(笑)」

「ちょっと向こう向いてみ?」

「?」

そう言い布団の中で俺に背を向けさせました。

「なんかあった?」

「いや、特に」

「無い方がいいけど…」

後ろから妹をハグしてみました。

「……」

「……」

反応が無くてお兄ちゃんは寂しかったです。

「…」

「…ん」

伝わりづらいんですけど、俺の両腕を妹は自分の体に引き寄せました。

「最初からこうしたいって言えばいいじゃん?」

「なんかちょっと恥ずかしいんだよ」

腕まくらとかは大丈夫なんですけど、自分からハグってなんかちょっと恥ずかしいです。

「兄ちゃんて照れ屋さん?」

「うるせぇ」

「なんか意外(笑)」

そう言いながら俺の手に指を絡ませて来ました。

「兄ちゃんの手っておっきいね?」

「男だからね、ミサキの指は細いしギュってしたら折れそうだね」

「折らないでよね?(笑)」

後ろからミサキの腰に手を添えてみました。

「ミサキはホントに腰細いな、ちゃんとご飯食べてる?」

「んっ…食べてるよ、なんなら今ちょっとお腹減ってる(笑)」

そう言いお互いの体を触ってました。

あまりこういうイチャイチャ?はして無かったので新鮮でした。

妹のお尻を撫でてみました。

「あっ…ちょっと…」

「だめ?」

「…もうちょっとこうしてたい」

その後しばらく布団の中でお互いモゾモゾしてました。

相変わらず妹を後ろから抱きしめるようにさわってました。

「ちょっと我慢出来ない…」

「もー、兄ちゃんはHだなー(笑)」

そう言い満更でも無い様子でした。

妹のTシャツから手を突っ込んで乳首を探しました。

「あれ?ブラ着けてないの?」

「うん、外行く時だけつけてるの」

ノーブラでした、無防備です。

Tシャツから手を抜き、Tシャツの上からイジる事にしました。

「クリッ…コリッ…」そんな感じでイジりました。

「あ……んっ…」

段々と硬くなってきました、心無しか胸の膨らみも前より大きくなった気がしました。

「ちょっと大きくなった?」

「ん…そうかな?」

乳首では無い膨らみがわかりました。

「良かったね、ミサキ」

「うん…ありがと」

もう一度Tシャツに手を突っ込んで指の腹で撫でてみました。

「ひゃ!?…くすぐったいって(笑)」

指で撫でたり弾いたりしました。

「んっ!…ちょっと…」

両乳首を責めてみました。

「ちょ…!ホントにくすぐったいから…」

たまに「ピクっ」となって可愛いかったです。

さらに責めました。

「だめっ…もうっ…!」

「ピクっ!…ピクっ!」と段々激しくなりました。

「んっ…!ふっ…!」

もう大丈夫かなと思いホットパンツを脱がせました。

妹のパンツは濡れており、足をモジモジさせてました。

「乳首気持ちよかったの?」

「…うん」

「ヌチュ…」と妹のパンツは愛液で張り付いてました。

クリを円を書くように撫でてみました。

「あんっ!…パンツ汚れちゃう…」

汚れてはいけないと思い脱がさず横にズラしました。

「なんかスースーする…」

マ〇コへの愛撫も必要無さそうな位濡れてたので自分のモノを「ピトッ」と当ててみました。

「っ!…もう…」

「良いかな?」

「…いいよ、兄ちゃん」

体位で言ったら背面側位?で挿入しました。

「んん…」

「ヌチュ…」と音がし、ゆっくり妹の中に入りました。

入るだけ突っ込みました、もう十分濡れていて奥まですんなり入りました。

でも相変わらず狭いです。

「ん…全部入った?」

「ちょいと入んなかった」

「…全部入れて欲しい」

さらに押し込みました、少し腰に力を入れ無理矢理気味に入れました。

「んっ!…あ…うっ!」

押し込んだ状態をキープしないと密着出来ませんでした。

「大丈夫?」

「うん…そのままでいて?」

押し込んだまま少しグリグリしました。

子宮口をグリグリすると亀頭に妹の感触が伝わって来ました。

「あうっ!…んん…!」

妹も好きみたいです。

「兄ちゃんがグリグリしてるとこ好き…」

「赤ちゃんが出来るとこ?」

「ん…なんか変態みたいな言い方(笑)」

変態呼ばわりされました。

ちょっと意地悪したくなりゆっくり抜けるギリギリまで引きました。

「んっ…抜いちゃうの?」

「パンっ!」と一気に強く奥まで突き刺しました。

「んぁっ!?」

妹の体が大きく揺れました。

「ちょっと…!」

もう1回「パンっ」としました。

「あっ!…お腹押される…」

1度ピストンを止め、また突き刺した状態をキープしました。

「もっとしてよ…」

そう言いお尻ををクネクネさせ、自分の気持ちいいとこを擦るように動かしてました。

「んっ…んん…」

俺も動きたくなり、激しくピストンしました。

「んっ!?やっ…!んん!」

真っ暗な部屋にパンパンと音が響きました。

ピストンの度にズラしたパンツが少し引っかかりますがお構い無しです。

「兄ちゃん!…んん!…激しいっ!」

妹の右足を持ち上げてみました。

「足上げないでっ…!」

妹は体が柔らかいので真横に持ち上げました。

「気持ちっ!いいっ!」

足を広げたら中の感触が変わり、妹も気持ちいいみたいでした。

「あんっ!擦れるっ!」

「ごめん、出そう…!」

「まだだめ!もうちょっと待って…!」

始めて待てと言われました。

妹を早くイかせようと、妹の弱いとこを突きました。

「んん!ソコ突いてっ!」

「イ…くっ!」

腰がピクピクっとしました。

「ちょっと待って!止めて!」

妹はワガママでした、お預けしようとしてました。

構わずピストンしました。

「だめっ!あうっ!」

「出すよっ!」

妹の子宮に押し付けて中に出しました。

「んん…」

射精が終わり、1度引き抜きました。

「中に出しちゃったね?(笑)」

「嫌だった?」

「いやじゃないよ?もっと出して良いんだよ?」

2回戦開始です。

「いつもみたいに顔見ながらしよ?」

正常位を希望の様でした。

「いいよ」

そう言いパンツを片足にかけました。

「兄ちゃんの顔見えるからコレ好き…」

嬉しかったです。

「俺もだよ、ミサキの可愛い顔見えるから」

「だからそう言うの言わないでって(笑)」

精液が垂れてるマ〇コに挿入しました。

「あん…兄ちゃんの入ってきた…」

「ヌププ」と音を立て妹の中に入っていきました。

「激しいのして…」

また最初からパンパン突きました。

「んっ!あんっ!」

突く度「ニチュ!ニチュ!」と音がし、2度目なのに余裕はありませんでした。

「兄ちゃんっ!んっ!赤ちゃん作ろっ!」

妹は冗談なのか本気なのかそんな事を言ってました。

「ホントに作る?」

「うん!兄ちゃんの赤ちゃん欲しい!」

「ミサキはHだなっ」

「んんっ!欲しい!」

「いいよ、また出してあげるっ」

「あんっ!出して!」

そう言い2回目の射精を妹の奥にしました。

少ししてから抜き、またイチャイチャしました。

布団の中でキスをしながら話てました。

「赤ちゃん出来るかなぁ」

「やっぱ本気で言ってたの?」

「ホンキだよ?」

「そっか、なんか嬉しいな」

「ホント?あたしも嬉しい!」

そう言いまたキスをしました。

「そういえば中に出される感覚ってあるの?」

「中にって言うか…兄ちゃんのがあたしの中でビクビクってするからわかるよ?」

らしいです。

そんな会話をし、後ろからハグしたまま寝ました。

次の日、妹が腕の中から抜け出す感覚で目が覚めました。

「ん…おはよ…」

「おはよー…」

妹は居間に行く前に自分の部屋に行って、着替えてから向かう様でした。

布団に1人になり、少し寂しくなりましたが自分も布団から出て朝の準備を始めました。

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