上野特選劇場でのことが忘れらず、また行って逝きまくった

Hatch コメントはまだありません

初めて行った上野特選劇場で大勢のギャラリーに見られながらイッて以来、そのことが忘れられず再び行くことにしました。

上野のホテルを取り、荷物は全て置いて最低限の現金だけ持ち、すぐに脱がされて全裸にされてもいいように下着は履かずイージーパンツにシャツ姿で行きました。入場券を買い中へ入るといつものように大勢の人がいます。そこかしこで咥えたり咥えられたり。それを見たらスイッチが入ってシャツのボタンを自分で外していました。

すると後ろから「自分から脱いで、やられたいのか」と囁かれながら乳首を指で弾かれました。はいと答えるより先に「ああぁぁ」と喘いでしまいました。するとシャツを肌けられ、乳首を弾かれたり摘まれたりされ、カチンカチンに勃ってしまいました。

その人が左手で乳首を弾きながら右手でパンツのファスナーを下ろして手を入れてきます。周りに伝えるかのように「なんだ、下着履いてないのか。ほんとにやられに来たんだな。」と言うと、辺りの人がこちらを見ます。近くの人が近づくとズボンをずり下げてカチンカチンのペニスを扱き出し、もう1人が右の乳首を舐めてきます。

もう抵抗どころか立っているにも力が入らなくなり、手すりに捕まると乳首を弄ってた人が持っていたローションをつけその指をアナルに。「あ、あぁ〜」と指を受け入れ喘いだのを合図に、乳首をいじる人、ペニスをしゃぶる人、アナルに指を入れる人達に弄ばれます。

アナルには何人かが代わる代わる指を入れ、ぐちゃぐちゃにかき回されて、無意識のうちに自分でも腰を振って気持ちいい場所に指を入れてかき回していただいていました。

「ああ、すごい、あああ、イク、イク」と声をあげると手を止められ「手でいいの?手がいいの?」と聞かれ、私の手を取りペニスを握らせました。もうわけが分からなくなるくらい感じてましたので「ください、チンポください」と懇願していました。

すると「外出よう」と言われ服を着るよう言われました。私を含め5名ほどで移動して連れて行かれたのは鏡ばりの部屋でした。

部屋に着くなり脱がされ、皆様のチンポをしゃぶらされました。その後、騎乗位で挿れられしゃぶらされながらチンポを扱き、顔や胸にザーメンをぶちまけていただきながら何度もイッてしまいました。ザーメンだらけで生臭くなりながら下からチンポで犯される姿が鏡に映るので余計に興奮してしまい、居合わせた方のザーメンもぶっかけていただきました。

「ください、臭いザーメンぶっかけてください」って懇願しながら。

皆様のザーメンの生臭さを思い出すだけで勃起してしまいます。また性欲処理便所として扱われに行こうと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です