実は2度目の上野特選で犯してくださった方に「もっといいことやってやるから」と連絡先を交換しました。「連絡するまで禁欲な」とも言われ。
放置され挿入もしゃぶることもオナニーもせずに過ごすこと一月半。もう寝ても覚めても極太チンポをアナルにぶち込まれメチャクチャに掻き回される夢見る日々だったある日、『週末に来い。』ととあるマンションを指定する連絡が。
やっと犯していただけるとチンポをギンギンに勃たせて指定されたマンションへ。部屋に通されると、その人の他に6人ほどいました。誰だろうと思う間もなく「何してんの?脱いで。下僕のマゾ受けに服なんていらないじゃん」と言われ、その人たちの前で全裸に。
事前に罵ると興奮すると教えていたのか「うわぁ、見ず知らずの人の前で」「チンチン勃たせてここまで来たんだ」などと罵られさらにチンポが硬くなりました。
「こっち来て。手は後ろな」と言われその通りにするとあっという間に麻縄で縛られソファに座らされます。両足も縛られ、M字開脚のyいうな状態です。後ろから無防備な乳首を弄りながら「じゃあはじめて」と一言。すると6人が全裸になり、私の目の前でやり始めたのです。5人で1人を輪姦したり3vs3になったり。
動くこともできず、ただただチンポをおっ勃てて他人の喘ぎ声を聞かされる、生き地獄です。目の前でチンポを咥え込むところをみせつけられ、耳元でチンポをしゃぶる音を聞かされること1時間弱、狂ったように「犯してください!」と泣いて懇願していました。
すると6人が行為をやめ、7人で取り囲み「どうされたいのか大声で言って。」と言われ、「お願いします。ケツにチンポをぶち込んでください!ザーメンをぶっかけてください!飲ませてください!こののままだと狂っちゃいます」と涙とヨダレとチンポ汁を垂れ流しながらお願いしていました。
じゃあ、と誘ってくださった方がチンポにチンポをぶち込んでアマルの中をぐっちゃぐちゃに掻き回していただいたのを合図に、皆さんに代わる代わるチンポをぶち込んでいただき、抜いたチンポをしゃぶらせていただきました。
最後に「お前、奴隷な。これからは俺が声かけたら来い。おれの肉便器だから」と言われ「はいご主人様!ご主人様の性浴処理肉便器にしてださい」と言い、ザーメンとオシッコを全身に浴びせていただきました。
顔も身体もケツマンコもザーメンでぐちゃぐちゃにされたところでご主人様が麻縄をほどき「ほら、ザーメンにまみれでオナニーしてみせて。どうせ後でやんだろ?なら、ここでやって」と言います。ご主人様の命令ですから断れず、乳首と胸を揉みしだきチンポをしごいてオナニーを始めました。耳元で「ほら、そんなんじゃ勃たないからもっと」「変態!イッてみせろよ」と罵られ続けます。
皆さんの前で数えられないくらいイッてザーメンをぶちまけると「今日はもういいや。顔だけ拭いていいけど、あとはそのままで服着て帰って」と言われ、ザーメンまみれでザーメンの匂いをさせたまま帰るよう言われました。流石に匂ってしまうので時間をかけて徒歩で帰宅しました。
ご主人様に帰宅の報告をするとビデオ通話で連絡が入り「じゃあそこで続き。脱いで、そこでいいって言うまでオナニーな」とご命令され、狂ってしまうまでオナニーを強要されました。
こんなことを書いている最中もチンポもチンポもカッチカチに勃ち、アナルが疼いています。またご主人様に調教いただいた思い出を書こうと思いますが、ひとまずご主人様のお許しをいただいてオナニーしようと思います。