上海旅行でのソープ体験

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新卒で今の会社に入社した時の話。

大学を卒業して、地元の中小企業に入社。

人間関係もよく、入社してすぐに先輩達と仲良くさせてもらっている。

入社して2ヶ月社員旅行の話がでてきた。

通常社員旅行は旅行積立金をある程度納めないとなのだが、俺は2回の支払いで行かせてもらえることになった。

行き先は2泊3日で上海。

【旅行当日】

会社からバスに乗り空港へ向かい飛行機で上海へ。

観光や中華料理、買い物を楽しむ。

バスの中で社長が社員に1人3万くれた。

売り上げがよく、そのお礼のようだったが俺にもくれた。

夜になり先輩社員が

「女目的で夜出るけどどうする?」

「行きます!」

現地のガイドさんにいいお店を紹介&連れて行ってもらった。

宿泊施設から車で15分くらいでお店に到着。

それなりに綺麗で大きなお店だった。

中に入るとシャワーを浴びて待合室の長いソファーに座りお酒を出された。

ツマミを食べながら談笑していると女の子がピンク色の羽織りをきて20人くらい目の前に横並びになった。

顔は普通から可愛い系、美人系と様々で20代前半くらいの子ばかりだ。

先輩「1番最初に選んでいいぞ」

俺はお言葉に甘えて女の子を品定めをして、美人系を選択。

他の先輩も指名をして、それぞれの部屋へ。

ちなみに料金は日本円で2万くらいだった。

部屋の内装は壁がピンク色、マッサージチェアみたいな椅子に診療所にあるような横たわれる簡易的なベッド、その天井にはフックが付いていたが初ソープなのでよく分からなかった。

ベッドに横になり軽くキスをして、胸に吸いつく。

CからDくらいの谷間を堪能する。

手を下に伸ばす。レースの下着の上からマンコを優しく撫でて隙間から指を入れ、そして舐める。

やがて69の型になる。

当時フェラされるのが好きだったので長い時間フェラをしてもらった。

しばらくすると女の子は持ってきた荷物の中にブランコのようなものを取り出して天井にあったフックに付ける。

俺は何が起きているのか分からず見守った。

すると女の子は足をブランコに引っかけて宙吊り状態でフェラをし始めた。

サーカスの劇団員かのように器用に足のみでぶら下がり寝ている俺のチンコを咥える姿は衝撃的で、アクロバティックフェラ好きになった理由だと思う。

しばらく舐めてもらい、ゴムを付けて挿入。

彼女としているように正常位やバック、騎乗位を楽しむ

女の子「オマエウマイヨ」

と片言の日本語でセックスを褒められた。

やがて射精してスッキリすると女の子は濡れタオルでチンコを洗ってくれて、手を繋ぎ待合室へ。

後から聞いたら違う先輩はブランコフェラは無く初めて肛門に異物入れられたと言っていた。

ブランコフェラでよかった。

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