上戸彩似で巨乳の同級生とセフレ関係!長身スレンダーの先輩との関係は!同級生とのSEXに没頭した結

Hatch コメントはまだありません

祐介:大学4年生(21歳)、176cm、細マッチョ、星野源似

茉奈:社会人1年(22歳)、171cm、モデル体型、美乳(Cカップ)、暗い茶色のセミロング、新垣結衣似

真理奈:21歳、161cm、茶髪ボブ、細身、Fカップ(推定)、細身の巨乳で可愛いため彼氏が絶えない(本人談)、社交的で明るい性格、上戸彩似

有希子:22歳、167cm、黒髪ボブ、普通体型、Eカップ(推定)、茉奈先輩の親友、明るくよく喋る、エッチ好き、茉奈先輩に引けをとらない美人、松岡茉優似

時は経ち、5月。

新緑が美しい季節になった。

俺は新年度を迎え、忙しい日々を送っていた。

4月から始まった臨床実習の真っ最中で、プライベートに余裕なんてなかった。

毎日遅くまで実習担当者とフィードバックを行い、家に帰ればレポート・・・

就寝時間は夜中の2時、3時は当たり前だった。

そのため、実習が休みの土日は、早めにレポートや課題を終わらし、ゴロゴロ過ごすのが恒例となっていた。

そんなある日の土曜日のことだ。

金曜日のうちにレポートを終わらせ、俺はいつも通りゴロゴロしていた。

そこに1本の電話が鳴った・・・

祐介「(実習期間中に誰だ?)」

真理奈「お疲れ様~今、電話大丈夫?」

祐介「大丈夫だよ!もうレポートとか終わってるしwてか、実習中にどうしたの?」

真理奈「はやっwまぁ私も終わらせてるけどね!その、実習のことでちょっと聞きたいことがあってね!」

どうやら課題でわからない部分があったらしく、助言がほしくて電話してきたらしい。

祐介「どう?少しは参考になった?」

真理奈「なったなった!ありがとねー!てかさ、本題なんだけど・・・」

祐介「おいおいw今のが本題じゃないのかよ!」

真理奈「いや!助言も欲しかったんだけど、それだけじゃなくてさ・・・」

祐介「なに?」

真理奈が言おうとしていたことは何となく予想がついていた。

真理奈「この前、会ってから3週間くらい会ってないしさ・・・さっき、レポートも終わってるって言ってたし、今日の夕方会わない?」

祐介「(やはり・・・)」

祐介「いいよ!俺も真理奈に会いたかったし!」

真理奈「ホント?嬉しーっ!!」

祐介「じゃあ、今日の17時半にいつもの駅前で待ち合わせな」

真理奈「オッケー!じゃぁお店は私に任せて!行きたいところがあるの」

祐介「わかった。じゃぁ、またあとでね」

俺は電話を切り、深呼吸をした。

祐介「(この2週間一人でもしてないからな。この流れだと・・・するだろうな)」

俺は実習中でも、真理奈から連絡くるだろうと思っていた。案の定、真理奈からお誘いの連絡だった。

だから、自慰行為も控えて、性欲を溜め込んだ。

これからの起こることを想像しただけで、俺のムスコは勃起した。

待ち合わせの時刻。

真理奈は時間ピッタリに来た。

真理奈「お待たせー!!久しぶりに会うからドキドキするよー」

真理奈は、膝上丈の白のタイトスカートに紺色の深いVネックのカットソーという、男なら誰もが凝視しそうな服装で、俺の前に姿を現した。

当然、俺もその姿を目に焼き付けたのは言うまでもない。

祐介「お疲れ様!3週間振りだね。てか、気合い・・・いや、露出高くないか?」

真理奈「ふふっw祐くんに見て欲しくて!」

祐介「目の保養になるわwムラムラするww」

真理奈「ムラムラは余計でしょwまぁ祐くんは特別だから許すけど」

そんな話をしながら、俺たちは真理奈がおすすめするお店へと向かった。

横並びのペアシートに案内され、3時間ぐらい喋った。

だが、俺は真理奈の脚や胸もとばかり気になって、話がほとんど入ってこなかった。

祐介「だいぶ長居しちゃったし、そろそろ外出るか?」

真理奈「いいよー気分転換したいしね!」

外に出ると、俺の腕を組んできて、体に寄りかかってくる。

真理奈「早く行こー♡」

祐介「次はどこ行く?」

真理奈「言わなくたってわかるでしょー♡ゆっくりできるとこがいいな♡」

こんな可愛い子が、甘い言葉で誘ってくるのに我慢なんてできるはずがない。

むしろ、ここでホテル以外の選択肢なんて有り得ない。

祐介「率直に言うけど・・・俺は真理奈とイチャイチャしたいな。いいよね?」

真理奈「うん♡私も同じこと考えてた」

俺たちはタクシーに乗り込み、ラブホへと向かった。

祐介「ラブホって久しぶりだわ!どうする?始めにシャワー浴びちゃう?」

真理奈「ふふっ♡がっつきすぎだから」

祐介「しょうがないじゃん・・・真理奈が誘惑してくるんだから!エッチなことしたくなるんだよ」

俺は少し拗ねたように言うと、真理奈は笑顔を見せながら、俺の前で膝立ちになった。

真理奈「仕方ないなぁ!早く出して」

祐介「え?ここで!?」

真理奈「エッチなことしたいって行ったでしょ?早く自慢のおちんちんを見せて♡」

祐介「マジか!」

真理奈「マジマジwここで出しておかないと、本番の時にすぐ逝っちゃうかもでしょ?長く感じさせてほしいしさ♡」

真理奈「ほらほらw脱がないなら私がおろしちゃうよ?」

すると、真理奈はジーパンの上から俺のムスコをぎゅっと握ってきた。

真理奈「ちょっとぉ!!もくこんなに硬くして♡しかも、タマも重くなってるじゃんw溜めすぎでしょ!」

真理奈はベルトを外すと、パンツごと一気に引き下げました。

元気になっていた俺のムスコは飛び出した瞬間に下腹部にぺチンと音を立てて当たる。

真理奈「すっご〜い、勢いよく出てきたね!きっと苦しかったよね~なんか前より大きい気がするし♡」

祐介「溜めてたからかな」

真理奈「凄すぎでしょwこれが中に入ると思うだけで濡れてきちゃう♡」

そう言いながら、真理奈は亀頭をぺろっと舐め始めた。

祐介「うっ!!」

敏感な部分への愛撫に思わず声が出てしまい、腰が引けてしまう。

真理奈「ふふっ♡祐くん可愛いっ!」

真理奈は亀頭を口の中に含むと、ちゅぽちゅぽと音を出しながら顔を上下に動かし始めた。

亀頭を攻めながら、右手では金玉を優しく揉み解し、左手の人差し指で裏筋をつーっと掻いてきます。

祐介「あっ・・・気持ちよすぎるっ!」

真理奈「はぁ・・・おっきい♡すっごい硬すぎるよぉ・・・」

フェラしながら真理奈も興奮しているらしく、どんどん顔は上気してきて口の動きも激しくなってくる。

口をいったん離すと、今度は陰茎を舐め回し、一気に喉の奥まで咥えてきました。

喉の奥をキュッと締められるともう限界だった。

祐介「ああっ!!真理奈っ!も、もう・・・出ちゃう・・・真理奈っ!出すよ!」

叫ぶと同時に精液がほとばしりました。

一生終わらないんじゃないかと思うくらい長い時間。

その間も真理奈はずっと咥えたまま受け止めてくれた。

何回か脈動してようやく止まると、真理奈はゆっくりと口からムスコを抜いた。

真理奈は苦しそうに飲み込むと、少し呆けた表情をしています。

口角から少し精液が漏れ出ていました。

祐介「だ、大丈夫だった?」

真理奈「もうっ♡凄すぎて興奮しちゃった♡」

祐介「興奮って・・・」

真理奈は立ち上がると俺の手を真理奈のマンコへと導いた。

マンコに触れた瞬間、真理奈のパンツがぐっちょりと濡れていることはすぐにわかった。

祐介「びしょびしょじゃん」

真理奈「だってぇ・・・♡」

真理奈は目を潤ませながら、だらりと元気のなくなった俺のムスコを撫でてくる。

真理奈「お風呂入ろっか」

お風呂ではお互いの体を洗いっこした。

真理奈は俺のムスコをいやらしい手つきで集中的に撫でてきた。

祐介「ちょっとwそんなにずっと洗わなくても・・・」

真理奈「いやぁwやっぱり立派だなぁって♡祐くんのってやつはさ、他の人と比べてもかなり大きいよね?」

祐介「比べる機会なんてないからわかんないよwでも、平均的だと思ってるけどw」

真理奈「えっ!ないないww絶対それはあり得ない!これは巨根でしょ!」

祐介「何基準だよww」

真理奈「とにかくさ!祐くんはもっと自信持ちなって!『俺の巨根で全ての女を虜にさせてやる』ぐらいのさ!こんな魅力的なおちんちん持ってる人中々いないよ?だって、立ってなくてこれってさぁ・・・私だってコレ見ただけで興奮しちゃう♡」

祐介「いきなり、一体なんの話してんだよw」

真理奈「わかんないけど、そう思ったら言っちゃった。ねぇ・・・もっとよく見せて・・・♡」

そう言うと、真理奈はムスコを覆っていた泡をシャワーで流し始めた。

真理奈「おっきくなったところは見たことあるけどさ、普通の時はあまり見たことなかったから・・・めっちゃ気になってきたw」

祐介「仕方ないw心置きなく見てくれ!」

真理奈「うわぁ♡、めっちゃブラブラしてんだけどwwウケるっ!」

真理奈は亀頭をツンツンしてきた。

真理奈「今までの彼氏とは全然違う!平常時ですでに比べ物にならないよ♡」

祐介「それは言い過ぎだろ~」

真理奈「いやいやw確かに大きい人もいたし、自慢してきた人もいたよ?でも、改めて祐くんのおちんちん見ちゃったらさ・・・今までの人達の物は子供サイズにしか見えないよねww」

祐介「そんなに褒めてくれるのは嬉しいけど、なんだか照れるわ」

真理奈が今まで何人の男と関係を持ってきたのかは知らない。

俺よりイケメンでテクニシャンな奴もいただろう。

しかも、こんなにも可愛くてスタイルも良い子が今は俺に夢中になってる・・・

そんなことを考えてたら、俺のムスコがどんどん固くなっていった。

真理奈「ちょっとwww何でおっきくさせてんのよ♡固くなってない状態もふにゃふにゃして気持ちよかったのにw」

祐介「そ、そりゃこの状況じゃなるだろww」

真理奈「ホント祐くんはエッチなんだから♡まあ、そう言う素直なところも好きなんだけどね!」

祐介「ここでしちゃだめ?」

真理奈「ベッドまで我慢♡でも・・・」

真理奈はクスッと笑みを浮かべると、巨乳で谷間をつくる。

真理奈「私の自慢の胸でエッチなことしてあげる♡」

祐介「おぉ!お願いします!!」

真理奈「もう♡興奮しすぎwwホント好きなんだからぁ♡」

俺は浴槽の縁に腰掛け、真理奈は前に膝立ちになる。

真理奈は俺のムスコを自慢の巨乳で包み込むように挟んだ。

祐介「やっぱ巨乳はいいなぁw挟まれ心地がいいわ!しかも、埋もれちゃってるよ~」

真理奈「何?w挟まれ心地ってwwてか、完全に勃ってない状態のおちんちんは、普通先っぽははみ出さないから!ホントおっきい♡」

真理奈はおっぱいだけを上下に動かしてパイズリを始める。

先っぽが見え隠れし、ほどよい圧迫感を受けたムスコはどんどんと固くなって行く。俺はあまりの気持ち良さに頭の中がぼーっとしていた。

まるでマッサージを受けてるかのようだ。

祐介「やっば!めっちゃ気持ちいい!!」

真理奈「祐くんの・・・挟んでても固くなってるのわかるよ♡」

今度は左右交互に小刻みに動かしてきた。

さらに唾をたらすとにちゃにちゃと卑猥な音が鳴り始める。

祐介「うぅ・・・っ!真理奈のパイズリ半端ないよ」

真理奈「彼女さんにはしてもらってなかったの?」

祐介「巨乳じゃなかったからな~してもらったことはあるけど、これほどまでの快感は初めてだよ」

真理奈「喜んで貰えて良かった♡これが上手くなったのは祐くんのおかげだよ!」

祐介「でも最初から得意だったじゃんwあっ・・」

真理奈が胸で押し付ける圧を強くしてきて、思わず声がでてしまいました。

真理奈「たしかに自信あったけどさ・・・祐くんとエッチするようになってからめっちゃするようになったもん。どんなことをしても振り向いて欲しかった。好きになって欲しかった・・・祐くんの1番の女になりたかったの!」

祐介「真理奈・・・」

真理奈「もしかして引いてた?」

祐介「そんなわけないじゃん!こんなにも一途に・・・献身的にしてくれるんだもん!好きになるよ!」

真理奈「ホント?じゃぁセフレじゃなくてさ・・・正式に・・・」

祐介「それを言われると辛いw」

真理奈「もう!!どっちつかずなんだからwキープなんてひどいよ?w」

祐介「ご、ごめんね!俺もそのつもりじゃないんだけどさ・・・」

真理奈「意地悪なこと言ってごめんw困らせてるのは私の方だしさ!形はどうあれ、今はこうやって祐くんと楽しめてるだけで幸せだよ♡」

祐介「真理奈・・・」

真理奈「私はまだ諦めたわけじゃないし、祐くんを虜にさせちゃうんだからね!」

俺は茉奈先輩の顔が頭の中に浮かびながらも目の前の快楽に溺れていった。

真理奈はパイズリをしながら、亀頭を舌先でチロチロと舐めてきた。

ムスコは柔らかいおっぱいに包まれ、亀頭は真理奈の舌先で敏感に反応する。

こんな快感に包まれて、頭が真っ白になっていった。

真理奈は亀頭を舐めながら上目遣いで見てくる。

そのちょっとSっぽい雰囲気と献身的な姿がが俺の射精感を高めていく。

祐介「真理奈・・・も、もう限界かも!」

真理奈「いいよ・・・我慢しないで!いっぱい出して!」

真理奈はパイ圧を一気に強くして体全体を使って激しくパイズリをしてきた。

最高に気持ちいい圧力でしごかれ、今までに感じたことの無い感覚で背筋がムズムズとしてくる。、

祐介「真理奈・・・ああっ!真理奈っ!!」

俺は我慢の限界を超え、思いっきり精子を放出した。

脚がガクガク震えそうなくらい気持ちよかった。

真理奈「きゃ〜♡出過ぎだよー!!」

真理奈は精液を全て谷間で受け止めてくれていた。

谷間には大量の精液が溜まっていました。

祐介「はぁ・・・真理奈のパイズリ最高すぎて!」

真理奈「さっき出したのにこんなに出るなんて思わなかったよ!」

祐介「ずっとしてなかったしさw」

真理奈「ホント、見上げたおちんちんだね!二回目であんな出せるんだもんwまだまだあるんだからちゃんと残しといてよ♡」

祐介「ははは・・・期待に応えられるよう最善を尽くしますw」

真理奈「出なくても搾り出しちゃうからねw覚悟しとくように♡」

祐介「真理奈が俺を興奮させてくれればすぐに元気になるよw」

と言って、俺はおっぱいを揉みながら乳首をこちょこちょとくすぐりました。

真理奈「ちょっとエッチ〜♡」

祐介「さて、お風呂出るか!これから本番だよ」

真理奈「うん♡」

俺たちはベッドの上で向かい合って座った。真理奈は女の子座りをすると、唇を軽くアヒルっぽくしてきた。

祐介「なーに?」

真理奈「もうw言わなくてもわかるでしょ♡ちゅー♡」

俺が軽くチュッとすると、今度は真理奈がチュッとする。

そんなことを繰り返して、俺たちはクスクスと笑い合うと、真理奈が抱き着いてきた。

抱き着かれた勢いで俺たちはベッドに倒れ込んだ。

真理奈は俺を一生離さないとでもいうように、ぎゅーっと抱き着いてくる。

真理奈「・・・祐くん大好き♡」

祐介「ありがと!」

真理奈は体を少し離すと、顔を正面に持ってきた。

真理奈「祐くんとあの時初めてエッチしてから2カ月くらい経ったよね?」

祐介「そうだね」

真理奈「あれから何度も祐くんとは肌を重ねて本当に幸せだった。前にも言ったけど、6月だからね・・・それまでにどうするのか聞かせてほしい!私も全力でアピールする!茉奈先輩には負けたくない!」

祐介「真理奈・・・」

真理奈「あの時はバラすとか行っちゃったけど、そんなことしないから安心して。私は自分の力で幸せを掴み取りたい!」

真理奈「祐くんのことが大好きだから♡どうかよろしくお願いします!」

真理奈は目を潤ませながら話すと、強引に唇を奪ってきた。

真理奈「祐介・・・」

祐介「真理奈!」

お互いの舌を口の中に入れ、歯を一本一本舐め回すかのように激しい口づけをする。

それはまるで、舌同士で激しいセックスをおこなっているかのような光景だ。

唇を離すと、二人とも顔は上気しており、唇と唇のあいだに唾液の糸が出来ていた。

真理奈「好き・・・祐くんが大好き」

祐介「真理奈・・・俺も真理奈のことは大好きだよ!でも、すぐに決められなくてごめん」

真理奈「元はと言えば私からだし・・・でも

今は私だけを愛して!意地悪なことをいってるのはわかってるけど、祐くんを感じたいの!」

祐介「もちろん!全力で、ね!」

そう言って今度は俺が唇を奪う。

俺は体を起こし、逆に真理奈をベッドへ押し倒した。

キスをしたままバスローブの中へと手を入れる。

祐介「下、裸だったんだね」

真理奈「だって早くしたかったから・・・」

愛らしさがつ募り、キスを再開し、真理奈のアソコを優しく愛撫する。

真理奈のアソコはすでに挿入しても大丈夫なほど潤っており、熱く燃えるようだった。

人差し指で優しくなぞると、指をゆっくりと入れていく。

キスをしている唇の間から喘ぎ声が漏れ聞こえてくる。

クリトリスに手をかけると、真理奈の体がビクンっと跳ねた。

真理奈「ひゃんっっ!!」

前からクリトリスは敏感だったが、ここまでの反応は初めてかもしれない。

祐介「気持ちいいの?」

真理奈「あん♡ああっ!お、おかしくなっちゃいそう!!」

涙目で言う姿にも、ぞくぞくっと体の中が震える。

指先でキュッとつまみながら、中もいじると真理奈は我慢できずに大きく喘ぎ声を上げる。

真理奈「あっ!!だ、だめ、だめ!!い、いやぁ、あん!きもちいい・・・気持ちいいよ!あぁっ、もうっ・・・いっちゃう!いっちゃうよ!!」

声を上げると、アソコから愛液がドクドクと流れ出てくる。

俺は真理奈の股の間に顔を埋め、その愛液を飲むように舌で舐める。

真理奈「やんっ!やだぁ・・・祐くん!そんなところ恥ずかしいよぉ・・・」

祐介「俺のも舐めてくれたお返しだよ」

俺は舌で舐めながら吸い上げるようにして、クンニをする。

真理奈のアソコは強い女の匂いがしてクラクラしてきます。

気持ちがいいのか、真理奈は体をビクビクとさせている。その度に愛液がマンコから溢れてくる。

祐介「どう?」

真理奈「もう♡聞かないでよぉ!ホントやばいよぉ!あんっ!へ、変になっちゃうぅ、あ、ああっ!!」

舌先でクリトリスを舐めると、真理奈は大きく体をそらせ、アソコから大量の潮を吹いた。

俺は驚きつつも、真理奈が気持ちよくなれたのかなと思うと嬉しくなった。

ベッドのシーツは真理奈の愛液や潮でビショビショになっていた。

真理奈は声が出せないほど感じていて、昇天しているかのような姿だった。

そんな真理奈をみて、俺のムスコもすでにガチガチに固く反り勃っていた。

俺はバスローブとパンツも脱ぎ棄て全裸になった。

そのまま、真理奈の顔の上を跨ぎ、ギンギンになったムスコを差し出す。

祐介「真理奈に興奮して、こんなになっちゃったよ・・・舐めて欲しい!!」

真理奈「あんっ♡祐くんのすごい!!こんなにガチガチのおちんちんが私の中に入ると思うと・・・考えただけでイッちゃいそっ♡」

真理奈はウットリした表情をさせながら俺のムスコを咥えた。

最初はゆっくりとしていたのが、だんだんと激しくなってくる。

真理奈の目はトロンとしているが、その瞳の奥には、確実に狙った獲物は逃がさないかのようなギラギラしたものを感じた。

祐介「ああっ!!ま、真理奈っ!気持ち良すぎっ!!」

だんだんと激しくなっていき、俺のムスコを全て受け入れるかの如く、真理奈は口の奥深くまで飲み込んでいく。

真理奈の口の中はアソコかと思うほど熱く、喉の奥で亀頭が締め付けられると、俺は声を漏らすのを我慢できなかった。

祐介「うっ・・・あんっ・・・真理奈、すごっ!すごいよ!!」

真理奈は涙目になりながら情熱的なフェラをしてくれる。

こんなにも激しくも献身的にフェラをしてくれる真理奈に愛おしさも感じる。

息苦しくなったのか、口から出すとムスコは真理奈の唾液でテカテカに光っていた。

巨大なムスコがテカテカになっている光景はかなり卑猥で、真理奈の瞳も恍惚としていた。

真理奈「ねぇ♡祐介・・・もう我慢出来ない!祐介のおちんちんも早く私を欲しそうにしてるよ・・・入れてほしい♡」

祐介「わかった!俺も早く入れたい!ゴムようi・・・」

真理奈「いらない・・・生で入れて・・・祐介を全部感じたい♡受け止めたいの!!」

祐介「でも・・・本当にいいの?」

真理奈「大丈夫!今日は安全日だけど、もし何か合っても祐くんには迷惑かけない!」

祐介「じゃぁこのままで・・・」

真理奈「うん、本当の祐くんを感じさせて♡」

真理奈はバスローブを脱ぐと、俺ををゆっくりと押し倒した。

そのまま俺の上に馬乗りになってくる。

陰茎を掴み、ゆっくりとアソコにあてがってくる。

祐介「本当にいいんだね?」

真理奈「うん!!でも、前にも生でしてるでしょ?w」

祐介「まぁ・・・確かにw」

そう言うと、真理奈ゆっくりと腰を下ろしてきた。

真理奈「あっ♡すごっ!!いつにも増してキツっ!!おっきいよぉ♡」

真理奈の中は熱くトロトロになっており、ヒダが絡みつくような感じだ。

陰茎全体が燃えるような熱さになっていた。

ゆっくりと動くと、真理奈は顔を歪めながらそれでも恍惚とした感じを崩さなかった。

真理奈「ホントすごいよっ・・・きもち・・・いい!!」

祐介「真理奈っ!!俺もだよ・・・」

俺も突き上げるようにゆっくり腰を動かすと、真理奈はは「ああぁぁんんっ!!」と声をあげて体を震わせる。

両手を恋人つなぎにしてだんだんと動きが早くなっていく。

真理奈の体が上下に動くたびに、お尻が太ももに当たりパチンパチンと音をたてる。

その音と巨大なおっぱいが揺れる光景で俺のムスコもどんどんと固くなり、それにつれて真理奈の動きも激しくなっていく。

真理奈「いやん♡あっ、あっ!!まだ固くなってるよ・・・あんっっ!」

祐介「真理奈、気持ちいい・・・おっぱいがすごい揺れててエロいよ・・・!!」

俺は手を離しておっぱいを揉むと、真理奈の喘ぎ声と動きが大きくなった。

乳首をいじるとその動きはさらに大きくなっていった。

真理奈「だ、だめぇぇ!!こんな状態でち、乳首は・・・おかしくなっちゃう♡あんっ♡祐介ぇ♡もっと・・・ねえ・・・もっと動いて!!」

俺も下から腰を突き上げるよう一心不乱に動かした。

真理奈「あっ、あっ、あぁ・・・もうっ・・・むりぃぃ!!ああっ♡」

真理奈は大きな声を上げて果てた。

そして、脱力して俺の体に倒れかかってきた。

祐介「イッっちゃったの?」

真理奈「うん♡」

俺は軽くキスをしてから、ゆっくりと真理奈の体を起こした。

俺はベッドの上で真理奈を立たせ、壁に手をつくように伝えた。

真理奈はその通りにすると、今度は立ちバックの状態で挿入した。

真理奈「ああっ!!奥まで入ってる♡」

今日の真理奈はいつも以上に感度が高そうだ。全身が性感帯になっているようで、少し動いただけで、喘ぎ、腰砕けになりそうな状態だ。

俺は腰を支え、背中に抱き着くようにして腰を振った。

祐介「うっ・・・うっ!どう?気持ちいい?」

真理奈「うん♡やばすぎるよぉ!!」

祐介「どんな風にやばいの?」

真理奈「祐くんの・・・祐介のが・・・♡」

祐介「祐介のが・・・じゃなくてさw」

真理奈「もうっ♡祐介のおっきくて太いおちんちんが気持ち良すぎてやばいのぉ!!」

その言葉に興奮した俺は、ムスコを子宮に叩きつけるようにして腰を振った。

真理奈の喘ぎ声はだんだんと叫び声になっていき、おっぱいを揉むとさらに高まっていった。

真理奈「ダメっ♡もっと・・・ゆ、ゆっくりしてぇぇ!!ああんっ♡あっ!!!」

またイッてしまったのか、真理奈は全身が脱力し、崩れ落ちてしまった。

さすがに支え続けることは出来ず、ゆっくりとムスコを抜くと、真理奈をベッドの上に仰向けに寝かせた。

真理奈は息を切らしながらも俺の目を見つめていた。

その次の瞬間、真理奈の両目から涙が零れ落ちてきた。

祐介「ごめん、やりすぎたかな?痛かった?」

真理奈はそっと手を握ってきた。

真理奈「・・・ないで・・・」

祐介「なに?」

真理奈「行かないで・・・一緒にいたいよぉ」

真理奈はそう言うと、ボロボロと涙を流し始めた。

喘ぎ声と同じくらいの声で・・・

涙は留まることを知らず、どんどんと流れ出てくる。

祐介「真理奈・・・」

俺は手をぎゅっと握りしめるしか出来なかった。

どのくらい時間が経っただろうか・・・

真理奈は涙を流しながら鼻をすすり、

真理奈「・・・ごめんね」

真理奈「ワガママばっかり言ってごめんね・・・」

祐介「そんなことないよ・・・俺の方こそごめんな・・・」

真理奈「もっと・・・もっと早く祐くんに出会ってたらなぁ」

真理奈は体を起こすと、俺の胸に顔を埋めて泣いた。

胸滴る涙が冷たく感じられた。

お互い好意を抱き合っている。

真理奈のことは好きだ!

それでも・・・

それでも、俺はそれ以上に茉奈先輩のことが大好きだ!愛している!!

しかし、体の関係という気楽さや心地良さ・・・そして甘えに、俺は真理奈を苦しめていた。

所詮、男なんてやれればいい・・・そんな軽い気持ちだろう。

俺の心の弱さが招いたこと・・・

全て俺の責任・・・

そして真理奈を泣かせてしまった・・・

ゆっくりと胸から真理奈を離し、手で涙を拭いてあげる。

真理奈は真っ赤な目で見つめてくる。

祐介「・・・本当にごめん」

真理奈「祐くんは謝らないで。祐介は・・・謝っちゃダメなの・・・これで最後にする!もうワガママ言わないから、最後のお願い聞いて?」

祐介「うん・・・」

真理奈「祐介を感じたい。いっぱい、いっぱい私に出して・・・」

祐介「分かった・・・」

俺は真理奈を仰向けに寝かすと、正常位で挿入をした。

真理奈「あん♡やっぱ、祐介のおっきいし、気持ちいい♡」

半分泣いて、半分笑った顔で真理奈は言った。

俺もそんな真理奈を見て、なんとか泣くのを堪えながら、ゆっくりと腰を動かし始める。

関係を持って2か月。長いことずっと一緒にいたかのような温もりを感じた。真理奈の中で感じたことの無いような一体感を味わっている。

祐介「真理奈・・・」

真理奈「祐介・・・」

俺たちは互いの名前を呼び合い、キスをし、全身全霊で感じ合った。

腰の動きはどんどんと激しくなっていき、愛液同士が放つ卑猥な音とお互いの声が混ざり合っていく。

祐介「真理奈!出るよ・・・もうっ我慢できないっ!!」

真理奈「きてっ♡祐介ぇ♡いっぱい・・・いっぱい、私の中に出してえぇぇ!!」

俺は限界まで腰を降り続け、真理奈もそれに応えてくれる。

お互いの絶頂が重なり合った瞬間、俺は真理奈の奥深くに大量に射精した。

最高の快感だった。

気持ちが一つになったような最高の瞬間だった。

それを味わいながら、頭の片隅で一抹の寂しさと・・・

そして、訪れる別れを感じていたのも事実だった。

俺たちはいつの間に眠りについた。

暗闇の中に光が差し込む。

真理奈「おはよっ」

横を向くと、真理奈がこっちをみつめていた。

横にいたのはいつもの明るい真理奈だった。

真理奈「おはよう。早起きだね」

真理奈「ふふ、一番の早起きはここだけどね♡」

真理奈はツンツンと俺のムスコを突いてきた。

昨日エッチをしたまま寝てしまい、俺たちは裸のままだった。

真理奈「お風呂沸かしておいたからさ、一緒に入ろうよ」

祐介「うん」

真理奈「昨日はたくさん濡らしたからいろんな意味で洗い流さなきゃ!」

祐介「そうだね!!」

俺たちはクスクスと笑い合ってキスをした。

真理奈「明日からまた頑張ろう♡」

祐介「おう!!」

俺たちはテキパキとチェックアウトの準備をし、ホテルを後にした。

近くでタクシーを拾い、真理奈を自宅まで送ることにした。

タクシーに乗ると真理奈はすぐに眠りについた。

真理奈は俺の手をしっかりと握っていた。

肩には真理奈の頭が乗る。

そっと真理奈の寝顔を覗き込むと、真理奈は寝ながら涙を流していた。

後半へ続く

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です