上坂さんがう○こした!オナラした!!(清楚で美人な女性のゴッツイう○こ)

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これはうちの会社でキャンプ場で焼肉パーティーを行った時の話しなんですが、

うちの会社には上坂さんという女性がいまして、

年は26歳で受付嬢をやっているめちゃくちゃ可愛い女子社員です。

子供の頃の夢は声優さんだったらしくアニメ声で雰囲気で言うと台湾チアリーダーの林襄(りん・しゃん)さんに似てます。

ロングヘアにカールを巻いてゆるふわな感じで、見た目がホントに清楚でかつ上品な「The綺麗なお姉さん」といった雰囲気で、いつもロングスカートを身に纏っていますが、スタイル抜群な割にはどうしてかお尻だけは「ぷりり〜ん!」としたデカ尻で、女性特有の丸みを帯びたそりゃもうプリケツで、それがロングスカートでより強調されて、安産型のむちむちヒップがかなりそそられます。

そんな林襄似の可愛子ちゃんですから男性社員はほっとくはずもなく、女好きな男性社員やチャラ男、キモオジまでいつも口説かれたり、

男性社員だけで飲み会をやると決まって上坂さんの話しで盛り上がったりしていました。

男性社員からも絶大な人気を誇る女子社員ですが、自分はあまりコミュニケーションが得意な方ではないので上坂さんとは挨拶程度の付き合いです。

で、そんなある日会社のイベントでキャンプ場に行くことがありまして、そこで焼き肉パーティーを開催したんですけど、ある程度準備が整ったところで用を足したくなりトイレに行ったのですが駐車時付近のトイレはどこも混んでたので駐車時にあったキャンプ場の案内板を眺めて見たらちょっと先の方の松林の中にあったのでそこに向かいました。

向かってる途中「痴漢注意」の看板があって松林のせいか、確かにややうす暗く若干怖い感じがしました。

やっとの思いでトイレに到着すると小ぢんまりしていて入り口は男女西と東?いや北と南でししょうか?要は真逆にあり男子トイレに向かいました。

用を足し終え戻ろうとしたそのときでした!

遠くのほうで後ろを振り向きつつ小走り気味にこっちへ向かってくる人影が見えました。

男子トイレに隠れるように少し身を引いて、その様子をしばらく眺めていると「え!?」と思いました。

それはなんとあの上坂さんでした。

なんで?と思いましたが、

上坂さんは辺りをキョロキョロ見渡しながらこっちへ向かってきています。

「そう言えば上坂さんって朝から晩まで座りっぱなしで昼休み以外ずっと受付にいるけどトイレとかどうしてるのかな?」なんて思いながら、

女子社員たちの会話も「上坂さんってトイレいかないよね〜」なんてことを会話しているのを聞いたことがあって、これは自分の推測ですが多分上坂さんはトイレ二入るとこを誰かに見られなくないんじゃないかな〜って!

じゃないとあんなにも美人な上坂さんがわざわざこんな人気の無いトイレに来る説明がつきません?と思いました。

そんなことを考えていたらこちらに気づかず女子トイレに入って行った上坂さん。

女子トイレの中からドアのギーという音とカチャッと鍵を占める音がしました。

上坂さんのような美女がただトイレに入っていく!

そんな姿に妙に興奮して遊び半分で女子トイレに入るふりをしました!

しかし、トイレの中にあの上坂さんがいるのだと思うと心臓はバクバクと高鳴り、思わず興奮状態になってしまい気がついたときには女子トイレに入っていました!!

「あ〜どうしよう!」そうおもっていたらバサバサというスカートを捲る音が聞えてきました。

あの美人の上坂さんがこれから用を足そうとしています。

女子トイレの中は個室が2つあり左側の扉が閉まってありました。

すると下3センチほど隙間があり、もしかしたらあの上坂さんの用を足している姿が見えるかも知れない!

そう思うと我慢できなくなりいつの間にか隙間に目をやってしまいました。

白いスニーカー、間違い無い!上坂さんだと思いました。

ちょうど座ったばかりで便器の向きの関係上、向こう向きに座った為こちらにお尻を向けています。

「うわぁー」と自分はビックリしながも初めて見る上坂さんの白い生尻にかぶりつくように見ていました。

そう言えばここに来る間「痴漢注意」の看板があったのを思い出し、きっとこのトイレだと思いました。

扉越しに「あ〜上坂さんのお尻めっちゃ白くて綺麗だな!まるでもぎたての果実のようなお尻だよ〜」と見とれていると「ジュイー」とオシッコをしだした上坂。

その間お尻をかぶりつくように見ているとお尻の真ん中あたりにシワシワの部分がありシワの真ん中に縦線が見えました。

そうです!シワとシワの間にある縦線こそが上坂さんのお尻の穴でした。

しかしよく見てみると縦線のすぐ横がむくんでいて出っ張りのようなぷにぷにしたものがついてました。

「ん?もしかして痔?」と思いました。

上坂さんの肛門はピンク色でしたがイボ痔のような感じだったのです。

でもまぁコレは仕方のないことなんじゃないでしょうか?「女性の70%が痔の経験あり!」ですからね!

ましてやあの美人な上坂さんのことです。

親しい友人や同僚等人まできっとオナラなど出来るはずもなく、ましてや受付嬢と言う「見た目」も気にしなければいけない職業ですからストレスが凄いんだと思います。

浮いた話もありませんしきっと彼氏は居ないのだと思いますが、あんなにも愛くるしい笑顔と清楚で上品な雰囲気の綺麗なお姉さんタイプな上坂さんの「秘密の部分」を見たのはきっと自分だけ、上坂さんの恥ずかしい1面を知っているのは自分だけだと思うとなんだか恋人気分で嬉しい気持ちになりました。

そうしているうちにオシッコを出し終えた上坂さん。

本心を言えば前から見てみたかったのですが、上坂さんのまさかの「トイレタイム」をみることが出来満足していました。

しかしオシッコを出し終えてもまだ動こうとはしない上坂さん。

自分はこのとき、この後起こる上坂さんの「生理現象」とアクシデントを今はまだ知る由もありませんでした。

カラスの鳴き声や小鳥のさえずりがする中、

しばし静寂でしたが突如「ぷぅ〜〜♪」と言う音が響き渡りました。

え?オナラ?上坂さん今オナラした?あの上坂さんがデカイ音のオナラを?まさか・・・と思いました。

親族以外で女性のオナラを聞いたのは初めてですが、それがまさかあの上坂さんで、凄くデカイ音のオナラをしたのが、普段の会社での雰囲気からだと全くもって想像もできませんし、上坂さんのオナラなど絶対に聞くことはできなかったでしょう。

だって上坂さんは絶対人前でオナラをしないタイプの人ですから…

上坂さんは便器に着きそうな位低い位置にあったお尻を少しだけ上げ、両手に力を込め「んィッ」と力み始めました。

上坂さんのお尻の穴が膨らんでは縮んで膨らんでは縮んでとひくひくと動いています。

すると「ぷスぅッ♪」と1発屁をかますと、お尻の穴が一旦縮み、また膨らもうとして肛門がモッコリしたかと思うと「ブヒィィィ♪」と今度はどっかのオヤジが屁をこいたんじゃないかと思うほど下品な音のオナラをしました!

「ブヒィィィ」なんて下品な音、人に聞かれたら顔から火が出るほど恥ずかしいでしょうし、それをあの可愛らしくて素敵な上坂さんがオッサンたちと何ら変わらないオナラをするなんて想像もつきません。

それだけ今の上坂さんは1番自然体なんだな〜と感じました。

しかし驚くのはまだこれからでした!

しばらく上坂さんのお尻の穴を眺めていると再び両手に力を込め「んぃぃー」といつもの可愛いアニメ声ではなく低めの声で言うと、膨らんでは縮んでを繰り返していたお尻の穴がヒクヒクし始めたと思うと少しずつ少しずつ広がり始めると同時に、中から茶色い指2本分、いや3本分はあろうかという極太うんこが見えてきました!

なんと上坂さんはうんこも出し始めました。まさかの上坂さんの生理現象にただただ見とれてしまっています。

上坂さんははじめからこのトイレにはうんこ目的できたのかと思うと、自分は一瞬も無駄にするものかと必死に上坂さんの排便姿を眺めていました!!

上坂さんのお尻の穴は極太うんこで最大限まで引き伸ばされていました。

指3本分ぐらいの極太うんこが5〜6センチほど出てきたところで切れ、トイレの中の水たまりに「ピチャっ」と音をたてて落ちました。

しかしまだ極太うんこはお尻の穴からゆっくりゆっくり出てきています。

それは上坂さんが力み、力を入れると少しだけお尻の穴から下に押し出され、「ふぅ~」と一旦息をし直すとまた、上坂さんが力み、力を入れると少しだけお尻の穴から下に押し出されの繰り返しでした。

そして上坂さんの極太うんこは少しずつ下へ下がって来て30センチほどでしょうか?だいぶ長くなった極太うんこは先程の塊うんこの後を追うように「ぺちゃっ」と便器の中の水たまりに横たわりました。

そこでようやく上坂さんは「ふぅーっ」と大きく息を一つついて「カランっカランっ♪」と紙を取り始めました。最大限にまで引き伸ばされていたお尻の穴も元通りに戻っていました。

しかしここでアクシデントが!

用を足し終えて極太うんこを流そうとしてレバーに手をやる上坂さん。

しかしレバーが故障しているのか無反応で流れていきません。

少し焦り気味に何度かトライする上坂さんでしたが諦めてトイレから出ようとしてきたので、自分は音をたてないようそっとトイレから出て男子トイレに向かいました。

手を洗う音が聞こえて少し小走り気味にバーベキュー会場に帰って行く上坂さんの後ろ姿を目で追うと自分は再び女子トイレに入りさっきまで上坂さんがいたトイレに向かいました。

便器にはさっきまで上坂さんが出していた極太うんこがありました。

自分はそれを間近で眺めながらスマホを取り出し何度も何度も上坂さんの極太うんこを撮影しました。

こんなチャンス滅多にありません!というか一生ありません!!

上坂さんのうんこ「いったい何日分なんだろう?」と思いながらじっくり観察しました。それにしても幅といい長さといい明らかに自分のチ○ポよりもデカイです(笑)

そんな自分のチ○ポよりもデカイうんこをあのたった1センチほどのお尻の穴からだしたのですから驚きですし、もし上坂さんとアナルセックスをするようなら、自分のチ○ポはいとも簡単に入って仕舞うかもしれません!だってこれよりデカイうんこを上坂さんはひねり出すんだから(笑)

しかし不思議なもので本来汚いはずのうんこですが上坂さんのものだと思うとどうしてもさわってみたくなり手を伸ばしてみました。

するとコンクリートですか?と言いたくなるくらいカチンコチンでした!!

持ち上げて匂いも嗅いでみました。

鼻に近づけた瞬間「クサッー」と叫んでしまいました!

あの上坂さんのうんこ、想像以上に臭かったです!!やはり便秘気味だからでしょうか?そんなことを考えながら勃起し熱くなってるおち○ちんを上坂さんのうんこをオカズにオナニーをしました。

後日、家で上坂さんが入社してきた時の社内日報を探しました。

もう4年前のものですが上坂さんの入社時の可愛すぎるイメージが忘れられず、上坂さんの代だけは大事に残してあるからです。

やっとの思いで見つけ上坂さんの世代の集合写真、新入社員特集ページで1人1人が挨拶とこれからの意気込みを語るページがあり、上坂さんのページを開き当時大卒でまだ22歳でリクルートスーツ姿が可愛く美人な上坂さん顔写真をスマホで撮りました。

理由は上坂さんの極太うんこと美人な上坂を並べて眺めながらオナニーをしたかったからです。

そして上坂さんの顔写真と上坂さんがしたうんこを並べました。

美人な上坂さんの顔を眺めながら、

「上坂さん、君はリクルートスーツに身を包みそのスカートの中にはお尻の穴が有るんだね!こんなにも可愛い顔をしながらお尻の穴から下品な音のオナラや極太うんこをするんだね」とつぶやきました。

その後自分は何度も何度も飽きずに上坂さんの顔写真とうんこ写真を見ながらオカズにしています。

しかしあれ以来、やはりというか上坂さんのトイレ入室目撃は無く、何時のときでも愛くるしい笑顔で来客や接客をしています。

「痔なのに無理しちゃって」と思いつつ、それから上坂さんがうんこオナラを披露してくれた焼き肉パーティーから半年程が過ぎたある日、自分は一人残業をしていました。

そして鍵を締めて帰る際、上坂さんが座る受付デスクに

「いつも綺麗で可愛い上坂さん、もっと食物繊維と水分を取った方が良いですよ。何日溜めているかは分かりませんが便秘はお肌に良くないですから。それに力み過ぎると血圧だって上がっちゃいますよ!だからいっぱいたべて水を飲んでトイレいきましょう!あなたの将来が心配な、あなたのファンより」

とメモを書いて置きました。

翌日上坂さんの反応が見たくて早く会社に着きました。

メモに目をやり読みはじめると「え?」という顔をしつつも、右手を口にやり少し顔を赤らめながら周りをキョロキョロと見始めました。

「便秘」というワードのメモがあるということは、上坂さんが便秘気味であることを知っている人物ということになりますからね(笑)

自分の恥ずかしい部分を会社の人がなぜ知っているのか?

少しあたふたした素振りでチラチラ周りを見るふりをしながら仕事をこなす、いつもとは少し変な動きをする上坂さんの姿が可愛くて、上坂さんの受付嬢だけが着れるチェックベストに襟元リボン付きの白いブラウス、後ろ姿の黒いタイトスカートに黒パンスト脚にヒールの制服姿はホントに最高です。

制服姿の上坂さんのあの大きなお尻を包み込むタイトスカート尻はホントにエロ尻で、そのお尻からあんなにも力みながらうんこをしている姿を見ていると「浣腸」をしてあげたくなります。

しかし上坂さんのあのエロ尻スカートからまたデカイ音のオナラや、いつかまた何日分カ溜めた極太うんこを出すのかと思うと勃起が止まらなくなります。

そんなエロ尻タイトスカート姿で狼狽する上坂さんの姿は何度見ても可愛くて、焦ってる姿がまるで仔猫のようでいい子いい子して頭を撫でてあげたくなります(笑)

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