上品な女性、実はSM嬢のM女だった

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俺こんなにM女に縁あるのか

そう思いだした

えりが入院してる病室にいる女性

罠にかけてえっちできるように仕向けた

うまくフェラまではできた

次の段階に入る

えりに協力してもらい夜オナニーするようになった

みよを連れて病室に行った

『えり、来たぞ』

みよ『あたしも来た』

えり『わあ、みよも来てくれたんだ』

『みよちゃん、こんにちわ』

みよ『はい、こんにちわ』

『みよ、あれ見せてやれ』

『ほ〜い』と言って服脱いだ

愛がびっくり

みよを縄で縛ってる

『みよちゃんそれは?』

みよ『お兄ちゃんに縛ってもらった』

(愛、驚いてるな)

『凄く上手だね』

(ん?反応がおかしい)

愛がじっくり見てる

みよ『あれ?驚かないの?』

『あ、ああ、驚いた』

(驚き方が変だ)

えり『また縛られちゃったね』

『愛?』

『ん、何?』

『お前反応おかしいぞ』

『そうかな』

『普通の人なら何これ?って顔するけどお前は上手だねと言った。見なれてる感じだったぞ』

『ああ、そうでしたね』

『何か隠してる?』

『んん、ちょっとね』

『正直に話してみ』

愛が話した

愛はSMクラブでM女として働いてた

腕の怪我はプレイ中にしたと言う

会話で上品に聞こえたのは職業病?ご主人様に仕えるような喋り方だった

えりもみよもびっくり

『しん君はSなの?』

『まあな』

『えりちゃんとみよちゃんはM?』

『最初はそんな気なかったけど、俺がやりだしてから目覚めた』

『まだ◯学生なのに凄いですね』

いやあと照れる二人

お前ら誉めてるんと違うぞ

『どんな事したんですか?』

あらかたの事話した

縛り、浣腸、イラマチオ、レズっぽい事

アナルセックスなど

『一通りしてるんですね』

『愛はどこまでできる?』

『ご主人様の命令なら何でもしますけど』

かなりのドMだな

『愛、みんなとプレイできるか?』

『あなたがご主人様になりますか?』

『ああ、なる』

『お願いします』 

どうも調子狂うな

嫌がる女やるのが好きなのに

まあ、やってみるか

えり『お兄ちゃん?』

『なんだ?』

えり『あたし見て何か気づかない?』

ん?あれ立ってる、車椅子ない

『えり、歩けるのか?』

えり『うん、少しだけなら。まだ走る事はできないけどゆっくりなら歩ける』

『凄いな、えり。リハビリの成果だな。よく頑張った』

頭なでなでしてやった

エヘヘと笑った

『プレイしますか?』

やろう。二人とも言った

えり『あの裏庭に行こう』

『裏庭?』

えり『そう、誰も来なくてえっちな事やり放題の場所』

お前説明の仕方おかしいぞ

『では行ってみますか』

どうも愛の喋り方調子狂う

まあ職業病?だから仕方ないか

『お前ら先行ってくれ。俺車からカバン取ってくる』

は〜いと言って先に行った

取りに行って帰ってくる途中しほとバッタリ会った

しほ『しん?どこ行くの?』

『しほか、ちょっとな』

しほ『ん、あんたそのカバン』

『嫌、何でもない』

しほ『あんた、まさかあれやるつもり?』

ヤバイ

しほ『ちょっとこっち来なさい』

(急いでるんだけど)

人気のない部屋に連れ込まれた

しほ『カバン見せて、それと正直に話しなさい』

あ〜めんどくせえ

『しほのナース姿可愛いな』

しほ『そうかな・・・ってごまかすな』

仕方ねえ

しほを抱いてキスした

しほ『んんん』

おっぱい軽く揉む

しほ『はあん』

スカートの中に手突っ込んでまんこ触る

しほ『だめだよ』

パンツを脱がした

直に触りまんこに指入れてグリグリ

しほ『やんだめだってあん』

クリをいじる

しほ『ああもう』

グリグリグリグリ

しほ『いっいちゃう〜』

ビクビク、ガクッと座りこんだ

しほ『はあはあ、いっちゃったよ』

『少し休め、パンツは貰っていく』

ポッケにパンツ入れた

しほ『待ってよう』

早く行かなきゃ

小走りで裏庭に行った

みよ『お兄ちゃん、遅い』

『ごめん、少し手間取った』

カバンをドンと置いた

しまった、忘れ物した

『みよ、売店で一リットルパックの牛乳、無ければジュースなんでもいいから三本買ってきて』千円札渡した

みよ『了解』ダッシュで買いに行った

みよが戻ってきた

みよ『牛乳二本とオレンジジュース買ってきた』

カバンから縄を取る

『縛るぞ』

みよから縛った手足は自由にして胸と腰

愛は後ろ手にして身体縛った

えりは胸だけ縛った

愛はかなりきつめに縛った

みよに牛乳浣腸した

木に手つけてお尻をつきだす

みよのお尻に愛の顔を持っていく

みよ『お腹痛い』ぎゅるぎゅる鳴ってる

お腹をぐっと押した

ぶしや〜と噴射

愛の顔にかかった

『あああ』と言いながら何も言わないのに自分から口あけて飲む

茶色い液体をごくごく飲んだ

次に愛にオレンジジュース浣腸した

『あああ、もう出ます』

えりを愛のお尻に持っていった

愛のお腹を押す

またどば〜っと噴射

えりも口あけて飲んだ

えりに牛乳浣腸

みよをお尻に持っていく

同じようにお腹押してみよの顔にかけた

みよも飲んだ

みよとえりを近くに呼び、愛にイラマチオ

頭押さえつけグイグイ突っ込む

『ごぼ、ごほ、んぐ』

吐く瞬間、ちんこ抜いてみよの顔に向けた

『ウゲエ』と吐いた

ゲロがみよの顔にぼったり

『愛、みよにかかったゲロ舐めろ』

『はい』

ペロペロ舐める

また愛にイラマチオ

『ぐう、ごぼ、ごぼ』

さっと抜いてえりの顔にぶしゃあと吐いた

『また舐めろ』

『はい』

えりの顔をペロペロ舐める

針を取った

愛のおっぱいに刺す

『んっ、はあ、いっ』

乳首に刺した

『んっ、』身体ビクンとなる

やはり乳首は痛いか

『愛、他のとこにも刺していいか?』

『どこでもいいです』

あそこならさすがに痛いだろ

愛のまんこみる

『えりとみよ、ちょっと来て』

『何?』

こそこそ

えり『えっマジ?』

みよ『ほんとにやるの?』

『ああ、やる』

えええ

やれ

愛を座らせた

みよ『お兄ちゃんがやれって言ったからね』

二人が愛のまんこのビラビラを手で引っ張る

まんこが開く

クリをいじる

『ああん』

クリの皮を捲り針を突き刺す

『んがあ〜ひいっ』

悲鳴あげた

みよ『うわあ、痛そう』

『どうだ?』

『あっ、あっ、いやあ』

本気で痛がってる

『どこでもいいと言ったやろ』

『そ、そこは、うっ、初めてです、ううう』

刺したままグリグリ動かした

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