会社の上司と離婚した香代子50歳と今年最後にセックス納めをしてきました。
昨日は香代子が仕事納めで、仕事に行った帰りに
娘は旦那の実家に帰り一人だというので
夕方五時半を過ぎて
「今仕事を終わったよ」
連絡が来て。
市内の居酒屋で二人忘年会
待っていたら
「ごめん…遅れちゃって」
コートを着て寒そうにしていた。
「雪降ってたからね?」
「本当びっくりだよ」
コートを脱ぐとピタッとしたニットのセーター姿に
くっきりとおっぱいシルエットが。
「なにニヤニヤしてるのよ?」
「なんでもない」と話すとすっと胸元を両手で隠して腕組。
「意地悪」
「スケベ」
そしてネックレスをプレゼントして。
「え?いいの?」と笑顔で
「ごめん…あたし買ってない」
「いいよ」
乾杯してビールをのみながら
「今年いろいろあったなぁ」
「そうだね」
春先に離婚し独り暮らし、娘が来て二人暮らし
香代子はいろいろあり。
「それに(笑)浩二と(笑)」
お互いニヤニヤしながら。
仕事もいろいろあったみたいで。
話をしてると
「あいつ(元旦那)と事務員どうなった?」
と気になるのか。
「最近席替えしてあの子が席が近くなって、よく何か相談しに言ってるよ」と。
「そうなんだ」
そこで香代子が年末27日に実家に帰省する話を聞いて
「だからね?今年もう会えないから会いたくて…クリスマスだったしね?」
「1月3日まで居ないから…」と
そして2時間くらい話して店を出て。
「どこ行くの?」わかってるはずなのに
「静かな所」
と肩を抱き。
「ウフッ…ねぇ浩二?…今日は泊まらない?」
香代子から
「いいよ」
飲み物を買ってラブホに
タクシーで移動し車内で手を繋がれて
そしてホテルに着いてロビーで鍵を渡されて部屋に
ソファに座りコートを脱ぐと寄りかかり
「いろいろあったけどいい年だった」
「俺も」
見つめてキスをして。
ニットのセーターから突き出た巨乳を撫で回しながら脱がして。
「ダメ…シャワー浴びてくるから待ってて」とシャワーに。
ガウンを着て上がって来て、交代で。
丹念に洗って部屋に戻ると香代子はベッドの中で、部屋は暗くされて枕元のライトがついてるだけ。
ベッドに向かうと枕元にはペットボトルの飲み物が二本置かれて。
これが人妻だった人は違う。
入ると
「飲み物こっちで良かった?」と聞かれ
「いいよ…ありがとう」とふたを開けて飲んで。
そして香代子の横になり布団を上げてキスをして
「今年はいろいろありがとう」
「こちらこそいろいろ」と笑い
「いろいろあったけど浩二のお陰で楽しく過ごせたから」
「俺も香代子のお陰で楽しく過ごせた」と
キスを繰り返しながら
「来年も会ってくれる?」
「こっちのセリフ」
「どうしようかな?」
「え?」
「うそうそ!来年もよろしくね?」
キスを繰り返し首筋に
「あぁんっ…」
声をあげる香代子の首筋に吸い付きガウンを脱がせて
肩から胸元を開き見事な巨乳が露になり、吸い付いて。
「アンッ…ンッ…気持ちいい」
吸い付くと香代子の乳首は尖り舐めて吸い付き撫で回して。
柔らかい巨乳を撫で回しながら味わい
足を開かせてアソコを触るとヌルヌル
「びしょ濡れだね?」
「浩二がおっぱい舐めるから」
足を開かせてアソコを舐めあげると
「アンッ!アアンッ!」と声をあげてじわじわ溢れら粘液。
少し甘酸っぱい液を味わうと
「あたしだけはいや」と
起き上がる香代子が股間に顔を埋めて
ねっとり丁寧にしゃぶりつき咥えながら
「気持ちいい」と頭を撫でて
するとおっぱいに挟みスリスリ
「やばいよ」
「旦那にも何回かしかしてないんだからね?」と笑う香代子。
そして香代子が「欲しくなった」と跨がり上から。
「浩二の硬い…」と腰を動かして
「アッ!アッ!アンッ!」と腰を動かし揺れてる巨乳を撫で回し。
ヌチャヌチャ音をたてながら
やっぱりエロい。
ムチムチの小さい身体を動かしながら…
「気持ちいい~凄い」
そして倒れ込みキスをされ下から
「あぁ!イッちゃう!」と香代子が抱きつき下から突いてイキました。
起き上がり寝かせて正常位になり香代子に
垂れたおっぱいが波打ち揺れ
それをみながら徐々に興奮が増して
「あぁ!いきそう!」
「いいよ…浩二の出して」と肩を掴まれ
「このまま出すよ!」
「アンッ!出して!」
抱き合いキスをしながら
そして息苦しくなりながら香代子とキスを繰り返しながら
「アッ!」
「アアンッ!」
俺は香代子の中で発射!
「浩二の熱い…アンッ」
そのまましばらく抱き合い余韻に
「浩二の心臓が凄い早く動いてる」
「興奮したから」
「嬉しい」とキス
そして抜き取り溢れて
「ウフフ…沢山出てるね?」
笑いながらティッシュで拭いて。
横たわりながら話をして
「あたし会社の年下君に狙われてるかも」と。
「え?」
「前にLINEの交換してたんだけど、離婚してからやたら来るの」と見せられて
なんとか話題を作ろうとしてる。
「狙ってるよ」
「どうしよう」
「興味あるんだ?」
「ないよ(笑)浩二が居るんだから」
ちょっと嫉妬させようとしてる
「本当は味見したいんじゃないの?」
「そんな事ないってば!」
足を開かせて再び
「浩二としてるから浮気しないよ」
「どうかな!もうたっぷり犯しちゃうよ」
挿入し激しく打ち付けて香代子は嬉しそうにしていて
「アアンッ!激しい」
「浮気しようとした罰だ」
激しく打ち付けて香代子の乳首に荒々しく打ち付けて
「いくよ!」
「うん」
抱き合いながら再び発射
「病みつきになっちゃったよ?」
甘えるようにしていた。
そのうち香代子は寝てしまい俺も寝てしまい
朝起きたら香代子はベッドでこちらを見ていて
「おはよぅ」
「おはよう」とキスを繰り返し
「またしたくなった」と
朝6時に
「アアンッ!また元気だよ!」
悦ぶ香代子に朝の一番搾り(笑)
「性欲強いんだね?」と笑っていた。
「こんなにエッチしまくって明日上司(元奧さん)にどういう顔をしようかな?」
「あなたは元妻を寝とりましたって言ったら?」と。
「そんな事言ったら殺される」と話すと
「多分ね(笑)」
帰りに
「年明けいつまで休みなの?」
「4日まで」と話すと
「あたし2日に帰ってくるから3日4日に会わない?」と。
「いいよ」と笑って
「帰ってきたら連絡する」と
そして香代子を自宅近くまで送りました。
「良いお年を」と言われ
「良いお年を」と話すと降り際にキス
手を降る香代子。
タクシーの運転手に苦笑いされた。