まほです。身長165センチでBカップです。
これは私が関西から上京して周りに友達がいなくて病んでしまった時に優しくしてくれた上司との話です。
専門学校卒業後、私は広告系の会社に就職した。
ある日会社から人事異動の連絡があり、私は東京にある本社に転勤することが決まった。
それから2ヶ月後、私はホームシックで病んでしまった。
休憩時間も泣いてばかりだった。
早く実家に帰りたいと思ってやめることも考えた。
そんな時に私の上司、タカハシさんが声かけてくれた。
ホームシックになったことも一人暮らしで周りに友達がいなくて寂しいことも全部タカハシさんに話した。
「無理しなくてもよくない?ほら、俺のことを友達だと思っていいよ」
タカハシさんの一言で私の気持ちが少し晴れて心を開いた。
それからタカハシさんはご飯を誘ってくれたり、飲み会を誘ってくれたりした。
広告業界なので、深夜まで残業して終電を逃した日はよくあること。
その時はタカハシさんが車を出してくれて家まで送ってくれた。
とても優しくて本当に友達みたいな上司で一生ついていくことも考えた。
ですが、まさか私の体が目的なんて思わなかった。
ある日、タカハシさんは私を誘って2人で飲みに行った。
お酒が入って下ネタも多くなり、質問も大胆になった。
「まほちゃんって彼氏いないの?」
「いますよ~」
「こんな可愛い子が彼女だなんて羨ましい~ラブラブな感じ?エッチはもうした?」
「最近しても感じなくて演技しているって感じですよね・・・」
「そうか、彼氏以外の人としたことない?」
「こっちに来て1人で寂しかったので、マッチングアプリで結構色んな人とやりました!」
私も結構酔っぱらっていて、普段秘密にしていることを全部タカハシさんに話した。
「まほちゃん見た目清楚な感じだけど、中身はそんなに淫乱なんだ」
タカハシさんがそう言いながら私の隣に座ってきた。
そして私の太ももを触り始める。
「俺とやってみないか?イカせる自信あるぜ」
私は少し考えて、気持ちよくなれるならいいかと思って答えた。
「安全日ですしいいですよ!ただイカなかったら2回目はなしですからね」
タカハシさんはそれを聞いていやらしい笑顔を見せて会計しに行った。
店出た後私たちはラブホに行った。
「タカハシさん、汗かきましたし先にお風呂入っていいですか」
タカハシさんは無言で私を押し倒して、キスしてくる。
「このままがいい、汗かいた後の方が興奮するから」
そう言った後片手で私の内ももを触りながらキスを続ける。
興奮してきた私は声が我慢できなくて喘いた。
「おいおい、ちょっと触っただけだぞ、本当に淫乱だなまほちゃんは」
「んっ、言わないで・・・」
タカハシさんが私のスカートとパンツを脱がし、指で私のパイパンオマンコを撫でる。
指の先端がクリトリスをかすめるぐらい丁度いい刺激で興奮が高まったため、オマンコはもう濡れ濡れになった。
「まほちゃん濡れすぎ、そんなに期待してた?」
そう言ってタカハシさんは私のオマンコに指を入れる。
「ちっ、違う…んっ、はぁーん」
「違う?何が違うの?」
今度は指を動きながらクリトリスを吸い始める。
「んっ、ちょっ、そこダメ、ああああぁっ」
手慣れた動きであまりにも気持ち良すぎて私は軽く逝った。
「今逝ったな?でもまだまだこれからよ」
クリトリスを吸いながら手の動きが更に激しくなる。
「だ、だめ…そんなに激しくされたらまたいっちゃううう」
体がブルブル震えてまた逝っちゃった。
だが、タカハシさんは動きを止めない。
今度は指をまげてGスポットを刺激しながら前後ビストン。
「イっちゃう!もうイッてるからぁぁ!あぁっ出ちゃう!!」
イったばかりの私は腰が浮いて跳ねちゃて3回目の絶頂した。
そして潮吹きした。
彼氏とやる時は全然逝けなかったけど、まさかタカハシさんとやる前に3回も逝ったなんて思わなかった。
「さあまほちゃんの番だよ、服脱いでこっちに来て」
そういった後タカハシさんは自分のパンツを脱いで股を開いてベッドに座った。
私は全裸になってタカハシさんの前に行って四つん這いの体勢でおちんぽを見つめる。
「まほちゃんのエロい体を見たらもうピンピンになっちゃったよ、早く舐めてくれ」
私は手を伸ばし、チンポを口に入れる。
フェラはよく彼氏にしてあげたので、慣れてはいるが、タカハシさんのチンポは彼氏のより倍以上大きい。
それに、匂いも濃い。
「どう?大きいやろ?しっかり濡らさないと後で大変なことになるぞ」
私は頷いて上目遣いで舌でチンポの先を舐め回しながら、手で金玉を揉み揉みする。
口の中でチンポがビクッとしてタカハシさんはもうそろそろイクとわかった。
少しスピードをあげようとした時、タカハシさんは両手で私の頭を掴んで喉奥までチンポを突っ込んでくる。
あまりにも苦しくて涙が出てしまった。
「はぁっ、フェラ上手いな、そろそろ逝きそうだ。」
タカハシは腰を激しく振ってスピードを上げる。
「んっ、んぶっ!んぶっ!」
苦しいはずなのに全然苦しくない、むしろ気持ちよくなっていく。
「ああぁ、イクっ、口に出すぞ!」
そう言った後、タカハシさんは私の口の中に濃厚な精子を出した。
喉奥までチンポが入れられているため、精子を飲むしかなかった。
すごく苦しかったけど、私の体で興奮してくれる人がいると思うと少し嬉しかった。
これで終わりかと思ったら、タカハシさんが私を押し倒した。
股を開かれ、射精したばかりなのにまたピンピンになったチンポで私のオマンコに一気に入れる。
「あぁああっ(気持ちいい)!タカハシさん!ちょっと!」
オマンコが濡れ濡れだったのでチンポがすんなりと入った。
「ゴムちゃんと付けてるから安心して!しかも中キツイな、こんなに締めがいいのに彼氏さん勿体なっ」
「んっ、はぁっ、はぁっ、大きい、気持ちいい・・・」
腰を振るスピードがどんどん速くなり、逝く感じが近づいてくる。
「もっと、もっ、もっと振って、はぁー、はぁー、もっとほしい」
タカハシさんは私の両手を掴んでピストンする。
「あああぁぁ!気持ちいい!逝きそう、もっと!!」
「うあぁぁぁ、もうダメ、逝っちゃう!!え?ちょっ、なんで?」
タカハシさんは鼻で笑って、私が逝く寸前に動きを止めた。
「俺逝っていいなんてまだ言ってないぞ?何勝手に逝こうとすんの?」
そう言って動きを再開するタカハシさん。
「んんっ、はぁっ、はぁっ、気持ちいい」
腰がちょっとだけ浮き、また逝きそうになった瞬間、タカハシさんまた止めた。
「また逝きそうになったよね?逝っちゃダメだぞ」
そこから何回か寸止めされて、私の脳内は「逝きたい」しかなかった。
そして、ついに私は堕ちた。
「はぁっ、はぁっ、お願い、何でもするから、いっ逝かせてください」
「何でもって言ったら後で後悔するよ?」
「何でもする!だから逝かせてください!お願い、します・・・」
「そこまで言うならいいぞ」
タカハシさんはこっそりゴムを外してポイ捨てした。
体勢はバックなので、その時私は全然気付きなかった。
寸止めで濡れ濡れの私のオマンコにタカハシさんピストンを再開する。
「まほちゃん、俺もそろそろ逝きそうだ!」
「んんっ、うああぁぁ、もう逝く、出して、出して、ああっ、逝っちゃう」
タカハシさんは私の腰をガッツリ掴んで中出した。
同時に私も腰浮きで逝った。
このタイミングで今中出しされたことを気付いた。
気持ちよかったからまあいいかと思って私はうつ伏せからお尻だけ突き上げる体勢のままだった。
しばらく休憩した後、私たちは始発まで経験や性癖について話していた。
案外にも意気投合すぎてタカハシさんもスリルがあるエッチが好きだそうだ。
「私はドMで野外露出と指示に従う系が好きですよ」
「それと私1人で男複数人と痴漢プレイやってみたいですよね」
全部タカハシさんに言ったら、
「そういう趣味があるなら今度いいとこ連れてあげるよ!まほちゃんなら絶対ハマると思う」
そう言いながらタカハシさんはスマホでムービーを送ってきた。
それを開いたら先程タカハシさんと私のハメ撮りだった。
「野外露出と指示系か、早速明日やってみましょう」
「はい・・・」
私は半分恐怖で半分期待の気持ちでそう言った。
体験談を読んでいただきありがとうございます!
初めて自分の実体験を書いてみました!
もし反応がよかったらもっと書こうかなと思っています!
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