わたしはは今年の春とんでもない過ちを犯してしまった。部下の妻を抱いてしまったんだ。大崎和貴という男で私の部長昇進とともに課長に引き上げたいわば子飼いの部下なんだが、昇進祝いで飲みに行って、その後、誘われるままに大崎の家に行ったんだ。
私は47歳、大崎は一回り下の35だ。奥さんは大崎より2歳年上の37歳、実は昔うちのOLだった子なんだ。
10年前に結婚したんだ。旧姓は湊川だったかな、名前は恵子。
関根まり似の明るい子でね、ケイちゃんと読んで私もかわいがったよ。そんなわけで3人でテーブルを囲んで飲み始めたわけだが、酔いが回ったところで大崎がこんな提案をしたんだ。
「部長俺を引き上げてくれたお礼ってわけじゃないんですけど、うちの恵子抱きませんか?」
「カズ君、なんてこと言うのよ部長さんに」
「こらこらそれはいくらなんでも奥さんに失礼だぞ」私もたしなめました。
すると大崎はニヤリと笑って本棚から1冊の雑誌を取り出した。
それはマニアの写真投稿雑誌。「まぁこれを見てくださいよ部長」
「(//∇//)カズくんヒドイ!」涙を浮かべて顔を伏せるケイちゃん。
そこには黒のセクシー下着をまとったケイちゃんがいたんだ。
しかも乳首と割れ目のところは大きくスリットが開いてピンク色の乳首と熟れたワレメが垣間見える大胆なものだったな。
そして、彼が次のページをめくるとその熟れた割れ目に男の肉棒が深々と突き立っていました。
犯されているのは目の部分に修正が入っていますが紛れもなくケイちゃんです。
しかし彼女のむっちりとした腰を押さえつけてペニスを打ち込んでいる男はどう見ても大崎とは違う肥満体の中年男でした。
「(//∇//)カズ君、、やめて、部長さんにそんな姿見せないで」
泣きじゃくるケイちゃんに構わず大崎は自慢げに話し始めました。
「部長は知らないと思いますけど、こいつうちの会社にいた頃からちょっと変態でね。よく勤務時間外に地下の資材庫とかに連れ込んでセックスしてたんですよ。こいつ姉さん女房なんでじゃないすか俺に甘々なんですよね。そんでなし崩し的に調教して、ノーパンでローターぶち込んで仕事させたり、女子トイレでオナニーさせたりしてたんですよ。」
「そんなケイちゃんがかわいそうじゃないか」
「あはっはははは。部長も騙されますよね( ^∀^)こいつ嫌がってるように見えるでしょう!でも今頃こいつのおまんこグチョグチョですよ。こいつ普段明るいじゃないですか、でも正体はとんでもないマゾ女なんですよ!そして最近、俺もこいつもお気に入りのプレイが他人にこいつを抱かせる寝取らせプレイなんですよ!部長もケイのこと可愛がっていたでしょう!これからの俺だと思って遠慮なく抱いてくださいよ、こいつも喜びますよ」
私は逡巡しました。あなたケイちゃんを見ます。この人をほっとさせる優しい顔だちはそのままに、この10年で乳房はよりたわわになり、みっしりと肉のついた尻は悩ましげに男を誘っていたよ。
そしてためらう私の背中を押すようにケイちゃんがいったんだ。
「カズ君は言い出したら聞かない人なんで、部長さえよければ私を抱いてください。」
良いも何も私の頭の中ではすでに彼女の体に触れる妄想がたくましく膨らんでいました。あえて、カミングダウトすれば、当時、すでに妻と結婚していた私ですが、私はこの一回りも若いケイちゃんに密かにに恋慕の情を持っていたのです。そして私は大崎に促されるまま寝室へと行きました。
「それでは部長ごゆっくり、ケイは好きにしていいですからね(^ ^)俺の妻の体を楽しんでください。俺は部長がどんなセックスするか見てみたかったんですよ。」大崎はそう言うと襖を開けて隣の部屋に行きました。
そしてスキマの隙間から撮影用の小さなビデオカメラをこちらに向けました。「あくまで個人所蔵で俺が後で楽しむだけですから動画撮らせてくださいね」と大崎は気軽な調子でいいました。
そして私は布団を挟んでけいちゃんと向かい合いました。
そして彼女はナイトガウンに着替えて寝室に入ってきました。
ケイちゃんは私の前ではらりとガウンを脱ぎ捨てた。ピンクのブラジャーに溢れ出るばかりの豊満な乳房。ピンク色のショーツからはみ出すみっしりと脂肪を蓄えた桃のような豊かな尻。
そして、男を誘う淫らなくびれ、そして指が吸い付くような全身の白いもち肌。まさに男に抱かれるための完熟といっていい37歳の女の淫らな肉体を私の前にケイちゃんは晒したんだ。
「よく見てください部長、ケイの体やらしいでしょう。淫乱女の体ですよ」フスマの隙間から大崎がつぶやきます。
「おい、ケイ!早く部長に下着を脱いでおっぱいとおまんこ見せろよ、いつもやってるみたいに自分から積極的に誘えよ」
「わかったから、カズ君ひどいこと言わないで」
ケイちゃんは涙を流しながら、自分からブラジャーを脱ぎました。ぶるんとおわん型の乳房が溢れます。少し陥没乳首のようです。そして、自分で大きな乳房をいやらしく握りしめます。
「この乳房を部長の手で触って!」そして自らショーツを下ろして私の前で淫らに足を開きます。
「部長これがケイのおまんこです。カズ君にいたずらされて、もう、あんまりきれいじゃないかもしれないけど可愛がってください!」
他人の妻を寝とると言う異常なシチュエーション。ためらいがあった私ですが、彼女の憂いを帯びた表情を見たときに、彼女にこれ以上恥をかかてはいけないと思い。積極的に彼女を抱こうと覚悟が座りました。
「ケイちゃん、私なんかで後悔しないんだね」
「部長なら、ケイは何をされても平気です。」
私が抱きしめると彼女は少し子供のようにいやいやしました。恥じらう彼女が可愛くて、むずがる子供をあやすようにやさしいキス、そして涙をためた瞳にキス、そして最後は優しく彼女を見つめてディープキス。
「ケイあなたは綺麗ですよ。以前会った時よりも数倍は魅力的になっていますよ。私はあなたを抱ける喜びに胸が押しつぶされそうだ。」
「部長!嘘でもうれしいです。」今度は彼女の方から抱きついてキス、私は甘く唇を奪われました。
「ケイちゃん、今夜一晩だけでも私に夢を見せてくれるね、私のお姫様!」「あん、部長にケイくどかれちゃうよ、本当に部長、嘘つきなんだからぁ」
「君が素敵だと言うのはほんとだよ、これはもう言葉より体でわかってもらうしかないね」そう言うと私は彼女に乳房を優しく愛撫しました。
おっぱいを包み込むように触り、乳輪の周りをピアノを奏でるかのように優しくタッチして、陥没した乳首を次第に勃起させると、優しくつまんでさらなる勃起へと導いていきます。
「うう、部長の奴、俺のケイを口説いてやがる。ケイもデレてよ、部長におまんこさせろってたけど、心まで持ってかれてんじゃねーぞ!」
襖の向こうで大崎がうめきます。その時、私の心に何とも言えない優越感が湧き上がりました。私は部下の女の心も体も寝とっているのです。紛れもない本人の前で!
私はケイちゃんのツンと立ち上がった陥没乳首を優しく吸います。
「ああん、すごくいい、カズ君見ないで!やん、あああ、あん、ケイが乳首立てちゃうの見ないで!だめ、ああん」彼女は熟れた乳房を悩ましく揺らしながら私の愛撫に悶えます。
彼女のむっちりとした太ももが切なげにすり合わせされています。それがあたかも私を誘っているようです。
「ケイちゃんの大切なところをこれからじっくり見させてもらいますよ」
「いやあカズ君以外の人に見られちゃう」
優しく太ももを触って、私は彼女の両膝をつかんで力強く大きく足を開きました。熟れた花弁が私の前にさらされます。
「恥ずかしいです。あんまり見ないでください。カズ君におもちゃ入れられたり、他の男とセックスさせられたり、私のおまんこ汚いです。( ; ; )」
そういいながらも、乙女のように顔を赤らめてケイちゃんが潤んだ瞳で私を見つめます。
「おい、ケイ、何で部長に媚びてるんだよあの女!あんな反応したことねーだろ今まで!」
大崎は嫉妬に狂った声を上げますが、襖の向こうで意地汚くも自らのちんぽをセンズリしています。彼にはそれが快感なのでしょう。
私はケイを完全に私の女に落としてやろうと思いました。私も寝取りの快感に目覚めてしまったのです。
「ケイちゃん可愛いね、私の麗しに姫様に汚いところなんてないですよ。実際にとっても可愛らしいおまんこです。私は大崎のような変態とは違いますからね、あなたを大事にしますよ、ああ、本当に食べてしまいたい」
そして、彼女のおまんこを指と舌で巧みに愛撫しました。
割れ目を上から下に擦られて、花びらを優しくつままれて、彼女のむっちりとした尻はなまめかしくクネります。
「あん、恥ずかしい、夫以外の人におまんこ舐められるなんて!ああ、部長、あああん」舌先がクリトリスを舐め、少しずつ舌先で突いて勃起させます。
「あ、あん、いい、せんせ、いいぃ、あ、ひん、あはぁあん 、そこ、だめぇ、」
私は濃厚なクンニで密に潤ったおまんこを責め立て、さらに蜜を溢れさせます。そして彼女のおまんこに顔を埋めながら、ムチムチとした白い尻を堪能し豊かな乳房を撫でさすり、乳首をもてあそびます。
「あん、部長!すごい!おっぱいとおまんこを同時に触られたらケイ!いっちゃいますぅ、あああん、もうゆるしてぇ」
「大崎と私どっちが上手ですか、ケイちゃん、こんなに乱れて、私の方が気持ちいいですよね?」
「ああん、部長の意地悪!ああ、夫以外にそんな!私イクところなんてカズ君に見せられない!あああ、」彼女は私の愛撫からのがれようと必死に後退りします。
「こんな可愛いケイちゃんを逃す気なんてないよ、諦めて私の愛撫で行ってしまいなさい!」
私の腕に抱かれて豊満な熟れた身体が妖しくくねります。胸を揺らし、尻を波打たせて、熟れた女性器を熱い蜜を滴らせて、身悶える彼女。
あああ、、いく、いく、いく、部長、素敵!もうだめ、イッちゃいますぅぅ、カズ君ごめんなさい、イク!あああああああああああああああああああ!!!!!」ケイちゃんは私の腕の中で激しく身震いして絶頂しました。
「はあ、はあ、はあ、私、こんなに乱れてしまって恥ずかしいです。部長、、、、。」
「ケイちゃん、イクところを見られた女の子はね、その男のおちんちんを入れられなきゃいけないんだよ。わかるよね」
「いやぁ部長、許して、カズ君の前でそれはいやぁ!カズ君、もういいでしょ、ああ恥ずかしいよぉ」
「俺のケイが!恵子ぉーーーー!」
大崎は狂ったように自らのちんぽをしごいています。どうやら自分の妻がが犯される事がお望みのようです。
「恵子のような家庭的な女性が乱れる姿は格別です。私を狂わせた責任はおまんこでとってもらいますよ」
そう言うと私は見せつけるようにパンツを下ろしました。いきり立つ雄々しいちんちんが彼女の前にそびえ立ちます。
「さあ、あなたは今日、私のモノなのですよ!どうか私のオスの猛りを沈めてください。服従のあかしに私のちんぽにキスをしなさい」そう言うと私は彼女の顔にぺちぺちと勃起したペニスを叩きつけました。
「やめろーーー恵子ぉーーー!ケイ、ケイーーーーー!」
目を血走らせて口から泡を引いて大崎はセンズリをしています。彼の目の前の畳はすでにぶちまけられたザーメンでいっぱいです。
私は彼女のむっちりした腰を使うと大崎の方を向いてニヤリと笑いました。今からお前のメスを寝とってやるぞと言う宣戦布告です。
ケイは諦めたように私のペニスにキスをしました。
「部長、恵子の中に来てください。カズ君ごめんね、部長に私抱いて欲しい、それが私の幸せです。」
「大崎ぃ!お前の恵子は女心も私のものになったな!」
そして私はずぶずぶと大崎に見せつけるようにゆっくりと挿入しました。ビクぅ!とケイちゃんのむっちりした尻が跳ねます!絶頂したばかりのおまんこに容赦なくおちんちんを挿入され彼女の口から喘ぎ声が漏れます。「ああああああーーーーー!太い!いやぁかああん」そして私は彼女の両足を押し開きズンズンと腰を振りました。
「あああん、イク、またいっちゃう!」ビクビクと腰を震わせる彼女。
「どうだ!大崎の祖チン違って気持ちがいいだろう、もっとおねだりしたまえ、君を天国に連れて行ってあげよう!恵子」ー私は激しく腰をつき入れながら彼女の唇を奪いました。
「恵子ーーーー!もうやめてください、ぶちょーーー俺の恵子がーーー!」
ザーメンとよだれと涙まみれでのたうち回る大崎、手のつけられない寝取られ豚です。
「さぁあの惨めな夫の前でおねだりするんだ!恵子!」
「恵子は壊れてもいいですから、部長のたくましいもので犯して、あなたの形に私のおまんこをして、お願い、来て、奥の奥まできて!」
私は強く抱きしめてキスをしながら恵子の気持ちの良いまんこ穴で激しく腰を振りました。
「ケイちゃん、恵子!愛してる!私の女になりなさい!」「私、部長の女になりますぅ、部長専用のおまんこ女になります。ああああああ!いい、部長のおちんちん気持ちよすぎる!」
私に乳房をつかまれながら、膣の奥までおちんちんをいれられて、彼女に大きなアクメの波がが迫ってきました。
「部長!しゅきです、ケイをぶひょうものにしてくらさい、いいい、イクぅ、いっじゃうぅ、カズ君ごめんらさいいいい、イグゥゥゥゥ!イグゥゥゥゥ!あああああああああああああああ!」
「恵子ーーーーーーーーーー!はあはあ、でてる、でてる、これで恵子は私の女だ。おまんこの奥で私のの射精を受け止めろぉ恵子ーーーーーー!」
奥まで突き込んだペニス!体の中に感じる恵子の体内の感触。やわ肉に打ち付けるペニスの射精の律動、ドピュドピュと連続して放出される温かいほとばしり、そして、子宮の奥からくる恵子の痙攣、ゾクゾクするような人妻への種付けの充実感!けいこは足をだらしなく掲げて、足指の先をひくつかせて絶頂しました。そして私の熱いザーメンが恵子の穴から流れ出し、尻と腿に流れていくのを見ました。
「恵子ーーーー!ごめんよ、ごめんよ」大崎は意識朦朧とする恵子の体を舐めるように撮影していました。
私はソファーに腰をかけて気持ちよくビールを飲みながらタバコをふかしました。まさに女を寝とった後の酒とタバコは最高の味でした。
少しやりすぎた気もしますが、大崎の性癖が招いた結果です。私は稽古の横で泣きながら撮影をしている大崎の変態を思いっきり蹴り倒しました。
そして、彼の見ている前でぐったりしている恵子の上に乗り、再びペニスを挿入し激しく腰を振って2度目の性液を流し込みました。
恵子は快感で朦朧のうちに私の腰に足を絡めて淫らに唇を重ねあって私の射精を受け止めました。
私はその日異常な興奮につきうごかされて、大崎の見ている前で妻の恵子さんに3度目の中出しをしました。大崎はその有り様に雄叫びをあげながら惨めに射精をくりかえしました。
私は意気揚々と大崎家を後にしました。久しぶりに男としての自信がみなぎり、10歳は若返ったような気がしたものです。しかしこの私の思い上がりは、日を改めて大きな報復を受けることになったのです。
それは、恵子さんを抱いた1週間後、私が一泊の出張から帰った後に起こりました。出張から家に帰ると、いつも迎えに来る妻が出てきません。妻の名は美鈴、黒髪のロングヘアーで清楚な美人です。
松たか子に似ていると言われる日本美人で、年齢は39になるのですが、その魅力は結婚当時から変わっていないと私は思っています。
もしや体調でも崩したのかと、私は家の中を探します。
そして寝室を開けた時、ぷーーーーんと男のザーメンの匂いと女の愛液の匂いが色濃く漂っていることに気づきました。
そしてベッドの中にはうつぶせの状態で、うつろな目で放心している妻がいました。そして、彼女のおまんこからはダラダラと男の精液が流れていました。また彼女の尻にはこれ見よがしにやった回数を示すかのように正の字が6回分、マジックで書かれていました。
私は警察に通報する前に真っ先に大崎の復讐を疑いました。そして案の定、私の帰りを見計らったかのように、大崎から写メが届いていました。
それは私の妻を後から貫いてピースサインをする大崎の写真でした。
そしてメッセージには「この間の部長のやらかしてくれたことへのお礼です。居間のテーブルの上に動画のデータを置いておいたから家をぜひ見てくださいね笑笑笑」と書かれていました。
私は妻を介抱しました。彼女を抱き上げて風呂場に連れて行き泣きじゃくる彼女の体を洗ってあげました。
彼女は私が帰ってきたことでほっとしたのか、気を失うように眠りにつきました。私は、私のベットに彼女を寝かせ、居間で1人、大崎の動画を確認しました。動画は大崎に食って掛られる美鈴の姿から始まります。
「奥さんあの動画見てくれました。お宅の旦那ひどくないですか、部下の俺の家に上がり込んで俺の目の前で妻の恵子を犯したんですよ!美鈴さんの対応次第では俺このこと会社に訴えますからね!」
「落ち着いてカズ君!うちの主人はそんなことをする人ではありません。何かの間違いです。」
「じゃぁこの動画は何なんだよ、美鈴さんが俺にやらせないなら、俺にも覚悟があるからね。どうするんだよ美鈴さん!」
唇を噛み締めて逡巡する妻、そして、妻は意を決したようにブラウスをはだけて、白い清楚なブラジャーを外しました。
あらわになった可憐な乳房におおさきは興奮して「美鈴!美鈴!みすずぅーーー!」と狂ったように連呼しながら妻の可憐な乳房を揉み、顔を埋め、乳首にむしゃぶりつきました。
争う妻の口から 「ダメッ ん、ん、ん、んふぅ」と抑えた喘ぎ声が漏れました。大崎のズボンは勃起したもので張りつめています。
恐怖の表情で妻がそれを見つめます。大崎はニヤリと笑って、ベルトを外しズボンは脱ぎ捨てます。中から鎌首をもたげて猛る男性器が姿を表しました。
「美鈴しゃぶれよ!お前の旦那の償いは美鈴がするんだよ!」美鈴の清楚な顔に汚らしい大崎のちんぽが押し付けられます。
そのグロテスクなものを妻は諦めたように口に含み奉仕し始めました。大崎の前で乳房をあらわに汚い男性器に奴隷のように舌を這わせる妻、私の身の内に今まで感じたことのないゾクゾクした快感が湧き上がりました。
私はおもわず動画を見ながら自らのチャックおろしてペニスを引き出していました。
大崎は妻のフェラチオに興奮し大量の精液を妻の首から胸に射精しました。「カズ君、もう、いいでしょう、今日はもう帰ってください」精液を浴びせられた屈辱に震えながら妻が大崎にいいました。
しかし、大崎はそんなものでは収まりませんでした。獣のように端の美鈴に襲いかかり、妻は手足を掴まれて再び引き倒され、ストッキングを脱がされ、パンティを剥ぎ取られていました。
「やめなさいカズ君!だめ、絶対にいや、これ以上は、あなた、助けて。あなたーーーー!」
そんな妻の拒否を物ともせずに大崎はスカートに頭をねじ込みます。スカートを捲り上げ、妻の性器を舐め回します。
「いやーーーー許して、絶対いやーーーー」
大きな声で抵抗する妻の口を大崎はディープキスでふさぎます。妻は諦めたように足を開いて、大崎のクンニを受け入れました。
大崎のクンニは高貴な貴婦人に傅くかのように丁寧で愛情がこもっていました、そして妻の性器を丁寧に愛撫し賛美しました。壊れ物でも触るかのように乳房を揉み、キスをし、クンニもかなりの時間を費やしました。
大崎は私の家にも何度か来たことがある。彼はきっと私の美しい妻に密かに恋心を抱いていたのではないかと確信しました。
30分以上とろけるような愛撫を加えられて、妻の声が抑えたものから艶を帯びたものに変わってきました
「あんっ、くっ、いい、カズ君、やああ、あああん、だめえ、あなた、、ごめんなさい、あああ」
妻の手がクンニをする大崎の頭を優しく撫でる。美鈴の母性は大崎を受け入れてしまったようでした。
あれは、メスとしてオスがいとおしくなってしまった合図。普段、清楚で物静かな美鈴、セックスも私のリードでいつも行われていました。しかし頼りない大崎とのセックスはむしろ彼女を奔放にさせたようでした。
そして、妻はその手に力を込めて自分の性器に大阪の頭を押し付けて腰を使い始めました。いい、そこ、カズ君、もっとして、ん、あ、ひんんっ いく いく きちゃう。
完全に妻から女!こんな妻の声聞いたことなかった、発情した下品な女の声、快楽に流されていやらしくくねる体、屈服させられて、心と体の全てで男に媚びるそんな浅ましくも醜い姿、そして妻は大崎に絶頂させられました。
「いくぅ いっちゃうぅぅぅ 」妻の背がエビのようにソリ、その後、猫のように丸まって、「うううううぃいいいいいいいいと 」イキ顔晒して腰をビクつかせる。
大崎は妻の性器に指を入れたまま、妻をだきしめていました、「なんで部長なんかと結婚したんだよ!美鈴、可愛いいよ、美鈴ぅーーーー!俺のものになれよ」大崎の歓喜の表情、恋する女を寝とった勝利を収めた男の顔でした。
ちょっと前に私に妻を寝とられて惨めに泣いていた男が、オスとしての自信をみなぎらせている。妻は夫以外の男に無様にイカされて完全に豹変しました。
美鈴と大崎はもう、恋人のような自然さでキスを交わして、大崎が「美鈴の中に入ってもいいかい」と言うささやきに妻は「カズ君いらっしゃい」と自ら足を開いて誘っていました。
感動のあまりうまく挿入できない大崎の男根に手を添えて自らの花園に招き入れる始末。
そして、美鈴の性器に男根を呑みこませた瞬間の幸せそうな大崎の顔、動画のカメラに映し出されたそれはオスのドヤ顔全開だった。
そして腰をふり始めた大崎!「美鈴は俺の天使だ、俺の全てだ、好きだ好きだ大好きだ、好きだ好きなんだよーーーーー!」
妻の上ではずむように腰を振りながら、大崎は妻に思いをぶつけ続けた。男にここまで求められるとは、私はこのように浅ましく妻を求めた事はなかった。それが彼女の女心を打ち抜いたのか妻は自ら腰を突き出してくねらせて大崎のいきり立ったものを受け入れていました。
もはやそこには夫以外の男のペニスを受け入れることへのためらいはなかった。「ああ、カズ君、美鈴の中、気持ちいい?あああ、いい、カズ君、可愛いわ、あああ」淫らな愛液の音と腰を打ち付けるリズミカルなぬちゅぬちゅという音が動画にこだましていました。
私は自らのペニスをシコシコとしごき上げ、激しく精液を射精した。そして大崎も射精の瞬間を迎えていたようでした。
「美鈴!美鈴の中に出させてお願い、俺の一生のお願い、俺好きなんだよ!美鈴のこと好きなんだよ!頼むよ!いちどでいいから美鈴のマンコの中に精液ださせてよ!ああ、っでる、でちゃう、ごめん」大崎はひときわ深々と腰をつき入れると美鈴のおまんこの中にどくどくと射精をしていました。
「カズ君のでてるぅ、私もイクぅ、いっちゃう。」
あの清楚な妻がすらりとした足を大崎の腰に絡めて、射精を受け入れている姿に私は思わず目を背けました。そこには私の知っている清楚な美鈴はいませんでした。最初はレイプされたものと思いましたが、彼女は完全に寝とられていたのです。そして、。大崎と美鈴の激しい睦み合いはそれから5回の射精を交えて繰り返し行われたのです。
動画を見終わって私は我に帰りました。足元には丸めたティッシュペーパー転がっていました。多分自分の顔を鏡で見たらあの時の大崎と同じように浅ましい顔をしていたと思います。
私は大崎に電話をしました。「やあ、大崎君、動画、楽しませてもらったよ、なかなか君もやってくれるじゃないか?私の美鈴もずいぶん楽しんだようだし、今度、私たち夫婦と一緒にプレーしようじゃないか大崎君( ^∀^)」
「うちの恵子も部長にぞっこんですからかわいがってやってくださいよ(^ ^)」
お互いの妻を交換したことで私と大崎の間には長年の上司と部下という関係を超えて、奇妙な男の連帯が生まれていました。
エピローグ
私と大崎はそれから夫婦ぐるみでセックスをし合う仲になった。そして半年の春、私は大崎から驚くべき事実を聞かされた。
実ははあのプレイは妻からの提案で始めたんです。部長を呼んで抱かせる件も実は彼女の発案で、あいつ部長のこと大好きですからね、それでうちの恵子なんですがね、部長の所の美鈴さんとも友達なんですよ、恵子の言うには、美鈴さん、部長みたいな包容力のあるセックスもいいんだけど、年下の男にがむしゃらに求められたいと言う願望もあるらしいんです。
そんで俺のこともあんまり嫌いじゃないみたいなんで、あの日も恵子が背中を押してくれましてね。あの動画実は恵子は隠れてとったんですよ。御誂え向きに美鈴さんがいたり、どうも出来過ぎな気がするんですよね( ^∀^)
「今にして思うと部長と俺、自分たちで妻を交換したつもりが、女達にいいように操られたなんてことないでしょうねえ、あははは!
エッチなお話、摩耶美奈子堂