働いている会社の上司の奥さんだった50歳の香代子
今年の春に突然の離婚。
連絡先は知っていて、送ると「うん、離婚したよ」
一人暮らしになったらしく、それからもやり取りはしていた。
150cmで小柄な体ですがかなりの巨乳で。
あのデカプリンを一人占めしていた上司。
離婚した事をしり時々やり取りし「ドライブ行きませんか?」と誘ったり
だけど「おばさんなんかとじゃつまらないから」と交わされて。
しかし突然「今度の金曜の夜会えるかも?」
香代子から連絡が。
友達と飲みに行った帰りなら
九時に待ち合わせして繁華街から少し離れたコンビニに。
駐車場で待ち合わせて時間を過ぎ「いる?」と連絡が。
「着いてるよ」と返すと「今向かってる…車は何?」と
「シルバーの○○って車だよ」
返してから10分
だけど車に乗ってきて見たら久しぶりですがかなりの巨乳。
横から見ると良く分かる。
結構酔っていてお酒臭いが陽気
車に乗せて移動すると「何処行くの~」と言われ「静かな場所」と話すと
「ウフッ…浩二くんエッチな場所?」と
「もちろん…」と話すと
笑いながら黙って信号待ちで足を触り
「39歳でもこんなおばさんオッケーなの?」と。
「うん」
「ほんと?(笑)」
いよいよホテルの建ち並ぶ場所について満室だらけでしたが1ヵ所空室が
すぐさま車を走らせて駐車場にイン
止めた直後に車が目の前を通過し、最後の1つをゲット!
部屋に入るとソファに座りキス
「おばちゃんでもいいんだ」と笑う香代子としました。
キスをしながらまさぐりおっぱいに触れたらずっしりした重量感が堪らないしヤバい。
「おっきいね?」
「おっきいよ」
服の上から豊満な巨乳を触りながら
「ベットに行こう」
「うん」
ベットに寝かせて「おっきいけど垂れてるし太いよ」
「俺も」と腹を触らせて
「ぶよぶよ(笑)」
「だから」とキスをしベットで五十路の熟れた身体を。
「アンッ…ンッ…アンッ」声をあげる香代子の身体は柔らかで堪らない。
スカートの奥も触ると濡れていてピチャピチャ音が出る位に。
人差し指と中指を入れると「ダメぇ~気持ちいい~」と声をあげて普段と違う声と表情に興奮させられた。
「香代子さんも」と手を股間に触れさせると
「おっきくなってるわ」と握りしめ
ずぶ濡れのあそこを撫でながらズボンを脱ぎ。
足を開かせて何も言わない香代子の中にナマ挿入
「アンッ!凄いっ!」声をあげる香代子にゆっくり沈めて。
ぬるぬるで熱々の熟れたあそこはなかなかいい感触で…
動かしながらユッサユッサと揺れるデカ乳と表情が興奮させられる。
ムチムチした小柄な巨乳とあっさり離婚するなんて勿体ない。
若い頃は…
揺れる巨乳を掴み柔らかさと揺れを眺め熟れた体を貪りました。
三人産んだ体はまだまだいける
「アアッ!アアッ!」と声をあげる香代子
足を肩に掛けて動かすと
「アンッ!気持ちいい」と声をあげて腕を強く掴みか「イクッ!イクッ!」と声をあげて体をビクビクする。
そしてムチムチの体に打ち付けながら高まり
「いくよ!」
有無を言わさずに激しく突き上げながら肩幅が狭い肩を掴み
「アッ!」
俺はヌルヌルの中で発射
「アッ!イャン!ダメぇ」
声をあげる香代子の中に出しました。
「アンッ…凄い…アッ!」
目をつぶりながら笑みを浮かべ
「たくさん出てる…」
「気持ち良かった」と話すと「あたしも」と見つめながらキス
抜き取るとドロッと溢れていて…
「凄いね?」と笑われて
「おばさんにはぁはぁしちゃって…嬉しかった」と
そして離婚の話とかをベッドの上で聞いて。
上司さんにも女の影があったらしいですが、香代子も「実はね」と会社の同い年の同僚としてしまったとか。
「最初は好きだとか言ってたけど、若い娘にも手を出そうとしてて幻滅した」とか。
しかも仕事だから顔を合わせるのも面倒で、周りに気づかれないようにしなきゃいけない。
「なんかめんどくさくなったし、他の女にもちょっかい出すの見てたらね?」と
「香代子さん凄いから」と肩を触りおっぱいを触り。
「そうかな?垂れてるからがっかりしてない?」と言われ
「いゃぁ…巨乳好きには至極の極み」と話すと「アハハハッ!ウケる」と笑われ。
そして再び
「凄いね?性欲強いんだ?」
「小柄な体に女が詰まってて最高」
「いいよ」と再び中に
「上になっていい?」と言われ上にすると
「アンッ…アンッ!アンッイイッ!」と淫らに。
目の前で揺れてる巨乳を撫で回しながら高まり
「香代子さんイクよ!」
「アンッ!いいよ!」
淫らに動かす香代子さんにイカされた。
「二回目でも凄いっ…」とビクビクしながら中に。
そのまま倒れ込み抱き合い
「病みつきになりそう」
「俺も」
「本当?うれしいかも」
キスをしていちゃつきながら休み帰りました。
帰りの車内で眠っている香代子さん
待ち合わせ場所に着くと「ねぇ…また会いたいとかっていったら嫌かな?」と聞かれ
「こっちから言わなきゃ…会える?」と話すと
「いいよ♪」と
ようやくLINEを交換し帰りました。
「今日はありがとう????????✨」
香代子から来て「こちらこそありがとう」と「凄かった♥️」
「香代子さんも凄かったよ…二回目は喰われた(笑)」と返したら
「欲しくなったから…駄目?」
「最高!」
それからはお互いのタイミングが合えばしていました。
ラブホでもフェラや、あまりしてないというパイズリまでも。
休みとかに会ってましたがなかなか会えないときに「仕事終わりに会えない?」と言われ
「定時が六時だけどいい?」と話すと
「うん…待つ♥️」と。
待ち合わせ場所に迎えに行くとブラウスにスカート姿の香代子さん。
ブラウスのボタンが弾けそうなくらい窮屈そうな胸元は膨らみが凄い。
そりゃ会社でこんな姿で歩かれたら手を出したくなるよな…
信号で止まると我慢出来ずに巨乳を触り
「エッチ…」と笑われ
「普段こんな格好してるの?」と話すと
「そうだよ?変かな?」「」#ピンク
「エロすぎるだろ(笑)ヤバイよ」と話すと
「普通だよ…浩二くんはヤバイだけ」と背筋を伸ばして。
「こんな姿で会社にいたら」
「いたら?」
「所構わずにする」
「アハハハッ…最低~」と笑われ
信号が変わり走り出したら
「早くいこうよ」と。
近くのラブホに入ると彼女から抱きついてキス
目の前の巨乳を撫で回しながらベッドに
「スゲー」
下から持ち上げたらずっしり
「肩こるでしょ」
「うん…浩二くん後で肩揉んで」
「いいよ…お代は?」
「体で…ウフフ」と触ってる手の上から手を添えてきて押し付ける
「これなら充分です」
撫で回し首筋に吸い付き柔らかデカプリンを堪能
ボタンを外すと谷間が見えて
「凄い谷間」
「凄い?(笑)」
背後から覗き込み外して。
黒いブラに窮屈そうに詰め込まれた巨乳を触り
頂点を指で触ると「アンッ…ンッ」と声を出しブラウスを脱がして
そしてブラの隙間に手をいれて乳首を摘み
「アッ…ンッ…アッ」と声を出し寄りかかる香代子。
ブラを外すと下に垂れ下がるのはちょっと残念だけど、吸い付き舐め回し寝かせ
左右の巨峰にしゃぶりつきながら太ももに
スカートを捲りパンティを触るとぬるぬる
「凄い濡れてる」
「だっておっぱいいっぱい舐めるから」
足をくねらせおっぱいに吸い付きながら
「アッ…アアッ…ンッ」
キスをすると頭を掴み舌を
ディープにしながら指で触ると香代子さんの手が股間を触りすりすりと触り
「いやらしい」
「そうだよ…ンッ…これが欲しい」
数ヶ月前まで人妻だとは思えない。
「気持ちいい」
「硬くなってる…凄い元気」
見つめてきて「欲しいの?」
「うん…欲しい」
「何が欲しいの?」
「言ってよ」
「意地悪」
ちょっと気分が悪そうでしたが
「ううん!浩二のチンポ欲しいの!」
服を脱ぎ香代子を脱がせると足を開き「早く」
足を掴み真ん中の濡れた場所に押し付けると香代子が自ら腰を動かし
「ンンッ…硬い」と笑みを浮かべ
腰を押し付け中に沈め
「硬いし凄く熱いよ」
ニチャッヌチュッと音を立てながら
「アアッ!イイッ!」
ユッサユッサと揺れる巨乳
口を開け声をあげながら
バーベキューとかで見ていた巨乳を裸で揺らし、声をあげる姿は毎回でも興奮する。
濡れが増して来てお互いに興奮しながら
「凄いよ…奥まで来る」
バックでおっぱいを背後から掴み、大きいヒップを掴みながら。
「気持ちいい!」と歓ぶ香代子
正常位でキスをしながら深く差し込み苦悶する香代子に激しく打ち付けて
「あぁ!いくよ!」
「いいよ!出して」
抱き合いながら打ち付け中で発射!
「アアッ!凄い!ンッ!」と香代子が抱きつき中たっぷり。
「気持ちいい…」「凄くいい」
抱き合いながら舌を絡めながらキスを繰り返し。
そのまま時間までまったり。
「あたし達が出来てるのあの人知ったらどんな顔するだろうね?」
「俺がなぐられるかも」
「そうかな?」
「なぐるよ」
「元嫁裸にして?(笑)」
「やばいやばい」
「でも、娘の事とかで連絡はするけどね」と。
「言おうか?あたし浩二くんとしてますって?」
「やめて(笑)」。
「わたし、貴方の部下の浩二くんとホテルで裸でしてま~す(笑)」
「やめて」
「言わないよウフフ…」
そして帰りに「あたしの部屋に今度おいでよ」と。
「浩二くんの部屋にも行きたいし」
「来るときはこの格好リクエストで」
「そんなにいやらしいかな?」
そして香代子さんの部屋に行く話をした後に
「ごめん!家は無理」と言われ理由を聞いたらか「娘があたしと暮らしたいってきちゃったの」と。
「え~」
「浩二くんの部屋に行っていい?」
娘が来たので週末も自由が効かず、俺の部屋で仕事終わりや週末に娘が出掛けてから来ています。
子供を三人産んでも色気はあるしハマりました。
先週元夫の上司が「久しぶりに元嫁に逢ったら雰囲気変わってたんだよな?色っぽくなっててさ?男でも出来たのか」と言われ冷や汗
「まだ、半年もたってないんだから大丈夫じゃないですか」
冷や汗ですが、そんな話をしている間に携帯には香代子さんのメールが来ている……。