上司の奥さんの奈津子さん50歳
小柄で巨乳の奥さんで
何度か会社のバーベキューとかで顔を合わせていて小柄でムッチリした体と巨乳に釘付けでした。
そんな奥さんの他に上司は事務員と…
それを知りながらも黙っていて。
それから数ヶ月経過してその上司から飲み会に誘われました。
飲み会でどっかの居酒屋かと思っていたら場所はなんと自宅で。
奥さんの手料理とお酒を飲みながら
奥さんは膝上丈のスカートで胸元もくっきりした薄いニットでした。
ムッチリしてますがエッチな体でチラチラ奥さんの胸元を見ていました。
すると「お前うちの嫁としたいか?」と上司から
「え?」
「だからうちの嫁としてみたいか?」
奥さんはうつむいたまま
「いやぁ」
「俺が浮気がバレたんだけどさ、こいつがどう詫びて欲しいか聞いたんだよ。そしたらあたしもしたいってさ」
「そうなんですか?」
「それでな?誰がいいか聞いたらさ山田の名前を」
「え?」
「前にバーベキューとかの時もお前嫁に話し掛けてただろ?興味あるんじゃないかとな」
「それは」
「どっちだ?したいのかしたくないのか」
もし自分が断れば奥さんを他の誰かと
「したいです」
そう話すとうつむいていた奥さんもこちらを見て
「よし!」
そう話すと約束をされて
奥さんとする時は、必ず連絡する事、中出しはしない事、行為を録音する事
それを約束された。
そして帰り際に連絡先を渡され
「会社の奴にも話すなよ」と
そして翌日から奥さんからLINEが
「こんにちわ山田くん…こんなおばさんでもいいの?」
「嫌なら断っていいからね?あんないきなりだしね」
「いえ…奥さんと前からしてみたかったです」#ブル
ー
「本当に?」
「凄い色白で肌も柔らかそうで…背後からギュッと抱きつきたい」
「ウフフ…エッチ」
そしてその翌日に
「今日って定時?」
奥さんから
「多分大丈夫かと思います」と話すと
「逢おっか」
「いいんですか?」
「うん…旦那もあっちの女と逢うのか夕飯いらないって」
「じゃあ…」と上司のLINEに
「今日奥さんと逢うことになりました」
しばらくして
「よろしくな?」と。
そして定時で帰り待ち合わせ場所に
市内の河川敷の公園に着くとしばらくして奥さんが。
隣に止めて助手席に
「ごめん遅れちゃった」と
膝上丈のスカート姿で上着はニット
甘い香水の香りもしていた。
「本当にいいの?」と聞かれ
「実はバーベキューの時もしたかったんで」
と話すと
「三年前だよ…年とってるし」と
「変わらないし…この前も色っぽくて」と
太ももを触り
「やだ…エッチね?」
嬉しそうに笑いながら
ムチムチした柔らかい太ももで
ウフ…と笑いながら
そしてスカートの中に手をいれると
「エッチ」
「色っぽい」と話すと
「嬉しい」とキスをしてきて
そしてホテルに移動して
そしてホテルの部屋に入るとすぐにベットに
キスをしながら抱き合い
寝かせた奥さんと
首筋に吸い付くと「アンッ」と声をあげてきて首筋に吸い付きながらおっぱいを
柔らかでおっきい
「おっきい」と思わず顔を埋めて左右のおっぱいを撫で回し
肌は柔らかでおっぱいも凄い
こんなお奥さんに飽きるなんて
上着を脱がせるとワインレッドの派手なブラで外すと
「ちょっと垂れてるよ」とおっぱいが
確かに若干下向きながらも大きさに興奮し目の前の乳首に吸い付きました。
「アンッ!山田くん!」
奥さんも声をあげて
乳輪も大きく乳首も親指の先くらい大きくて
「アンッ…アッ!」
熟れた体に貪りつき奥さんの体を舐め回して
おっぱいにしゃぶりつきながらスカートの中に手をいれるとぬるぬるしていて
パンティを脱がせるとじわじわ溢れてきて。
「ねぇ…山田くんのが欲しいわ」
服を脱がせて脱いで足を開かせて
ゴムを着けて
入口から奥さんの中に
「あぁ!」
声をあげてギュッと抱きつく奥さん。
「凄い…山田くんの硬いよ」
笑みを浮かべながら
そしてゆっくりと動かしながら奥さんの表情を見ていました。
「アッ!気持ちいい」
声をあげながらおっぱいが上下に揺れて
そしてバックにして奥さんに
「あぁ!あぁ!」お尻をつきだし声をあげる姿に興奮しながら
そして正常位で激しく打ち付けながら
「アァ…気持ちいいわ…山田くん」と
段々気持ちよくなり
「奥さん…もう」
「あぁん…山田くん我慢しないで」
背中に手を回してきて
「出して…アァ!…」
「出しますよ!」
そしてぬるぬるした奥さんに
「アァ!ハァン!山田くんのが!アアッ!」
背中に手を回され足で挟まれながら
奥さんもガクガクし震わせて
お互いにぐったりしながら抱き合いました。
「凄い…山田くん激しいのね?♥️」
キスをされて見つめられながら
「こんなおばさんにはぁはぁしてもう?」
「前からしたかったんで…」
「本当に?嬉しいわ」
「汗かいちゃってもう~」
どうやら奥さんは旦那の浮気に気づいていたようで
「あの人単純だからね」笑いながら
「でもどんな女かわからないの」と。
背が高く髪長いすらりとした女性だと話すと
「写真ない?」と
携帯を探してみたら何年か前の忘年会の集合写真が
「へぇ~こんな感じなんだね?」と
「結婚するときには巨乳は最高とか言ってた癖にね」
「山田くんはタイプじゃないの?その女」と聞かれ
「俺は巨乳が大好きなんで!」
奥さんのおっぱいを触りながら話して
「ウフフ…バーベキューの時も見てたよね?」
バレバレで。
「山田くんもしかしたらあたしみたいなおばさんでも興味をもってくれたかな?って」
相手にした理由を
「でも正解だったわ…」と
そして「さっきのエッチ録音し忘れちゃった(笑)ノーカウントにしようよ」と笑われ
そして二回目を
ゴムを着けて奥さんに入り込み。ぬるぬるした奧に発射。
お互いに満足でした。
翌日にいきなり
「良かったか?」と上司に聞かれ
「凄い良かったです」
「そうかそうか、あいつも満足してたらしいからまた宜しくな」
もう奥さんは眼中にない感じで
夕方に奥さんから「あいつから聞かれた?」って言われLINEを送ると
「山田くんは何て話したの?」
「もうたまらない」と返すと
「嬉しい~あたしもハマっちゃったかも~」
そして「来週の金曜日って空いてる?」と
理由を聞いたら
「あの人ゴルフで夜から泊まりに行くんだって、多分あの女も行くんでしょ?(-_-)」
そして金曜日に待ち合わせして
すると「イ◯ンに来て」と言われてイ◯ンの駐車場に
すると端に止めてと言われて止めると奥さんの車が
「乗って」と言われて乗ると
「今晩わ」と
スカートにタートルネックのセーター姿で
車を走らせて市街地に。そこを走るとラブホが建ち並ぶ地域なので走ると
ラブホの看板を素通りして
「どこ行くんですか?」と聞いたら
「お楽しみ」
結局小一時間走り山間に入り一軒の温泉に
「着いたよ」と奥さん
バックを持った奥さんと宿に入り。
畳の部屋になっていて
「いいんですか?」と聞くと
「大丈夫よ」と
みたら部屋に温泉があり
「夕飯までまだ時間あるからお風呂いくね?」と奥さんが風呂に入り
そして浴衣姿が艶かしくて
俺も風呂に入り出ると奥さんは窓を開けて景色を眺めていて
「町並みが凄い綺麗だね?」と
一緒に眺めて
そして背後から抱き付きながら
「寒くなってきてるよ風邪引きますよ」と話すと奥さんが
「大丈夫よ山田くんが暖めてくれるんでしょ?」と言われ
寄りかかる奥さんを抱き締めながら襟元から奥さんの浴衣の中に手を入れて
「アンッ…いきなり…」
湯上がりで暖かい肌で中に手をいれたらノーブラでした。
「ノーブラですね」撫でて乳首を摘まむと
「ンッ…アッッ…」奥さんが寄りかかるように「たってられなくなっちゃうよ」
座らせて座敷の座布団に座らせ背後から抱きつきながら襟元を開き、背中に吸い付くと「ンアッ…アッッ」と声をあげて
お風呂上がりだからかしっとりしてて舐めあげ
奥さんの巨乳を撫で回し
「駄目よ…山田くん…夕飯の時間になっちゃうよ」
「泊まるんですか?」
「そうよ…夕飯も部屋に持ってくるの」
「まだ」
その時にノックされ
夕飯を食べ仲居さんの給仕を受けて
「お布団敷いてもよろしいですか?」
仲居さんの機転(笑)
敷いてるのを見て奥さんを見ると
クスクス笑いながら見ていた。
夕飯の後片付けが終わり仲居さんが片付けて居なくなるとすぐに奥さんに
「もう我慢できないですよ」
背後から抱きつきながら襟元を開き背中に
「エッチね…さっきから」
「夜は長いのよ…」
奥さんを抱き起こし布団に寝かせてキスを繰り返すと
「素敵よ山田くん…」
「奥さんも」
「その呼び方いやよ…奈津子って呼んで…他人じゃないんだからもう」
「奈津子さん」
「呼び捨てにしてよ…たかし…」
舌を絡めてキスをし奈津子の浴衣を脱がして肌に
「アンッ…たかし…アン」
巨乳に舌を這わせて撫で回し
「アンッ…うれしいわ…」浴衣をはだけさせるといやらしさが増して
足を開かせて奈津子のアソコはぬるっとしていて
そして「舐めて…」
舌を這わせると「あぁ~気持ちいい~」と声をあげながら腰をくねらせて奈津子のアソコはどんどん溢れて来て
「気持ちいい~」
そして奈津子が起き上がると寝かされて浴衣の帯を取られトランクスを脱がすといきなり
咥えてきて
「アンッ…たかしのおっきくなってる」としゃぶりつき俺はその姿を見ながら優越感に
ねっとり丁寧に奈津子が
そしておっぱいの谷間に挟みながらパイずり
「たまんないよ」挟み込まれもう
「パイずり気持ちいい」
「はじめて?」
「うん…奈津子みたいに巨乳の女性が居なくて」
「そうなんだ?」嬉しそうに
「そんなにしたら出ちゃうよ」
「駄目よ~あたしも気持ちよくなりたい」と
跨がって来て
「アンッ!」と跨がって腰を下ろしてぬるぬるの中に自ら入れられ
「生でいいの?」
「その方が気持ちいいでしょ?」
上下に動かしブルンブルンと巨乳を揺らして
「アンッ!…アアッ!気持ちいい!」
体を動かし俺は揺れる巨乳を撫で回して
「たかしの最高よ!アアッ!気持ちいいの」
ちょっと控えめなおとなしそうな雰囲気でしたが、慣れ馴染みになると凄い積極的でした。
「アアッ!だめ!イクッ!」上で腰をガクガクさせて倒れ混む奈津子を抱き締めながら
起き上がり奈津子を寝かせてキスを繰り返しながら中に
「ア!たかしのいいわ!#ピンク
「奈津子のアソコも最高だよ!」
「嬉しいよたかし」
ギュッと抱き締められながら動かして
プルプル揺れる巨乳と奈津子の表情にだんだん興奮が最高潮に
すると抱き合った奈津子が耳元で「そのまま来て」
「え?」
「そのまま来ていいよ…イッて」
まさか中出しを許されるとは思わなかった俺は更に興奮を高められて
「出しちゃうよ…奈津子に」
「いいよ…たかし」
キスをして舌を絡めながら打ち付けて
そして限界になると奈津子は両手両足で体を挟むようにしてキスを繰り返しながら
「クウゥッ」奈津子の中にたっぷりばらまきながら快感に
奈津子も息苦しそうにしながら「ンーッンーッ」と体をガクガク震わせていました。
「気持ちいい…」
奈津子と抱き合いしばらくそのままに
「中出ししちゃったよ」
「うん…たかしのが出てるのを感じると凄い興奮しちゃった」と。
「癖になっちゃうよ」
「いいよ…たかしなら」
キスをして
「排卵日とか危ない日以外は出して」
「知らないよ」とその晩に奈津子に三回
翌朝にも一回しました。
「凄いね…たかし性欲強いよね?」
「相手がタイプだからだよ」
昼過ぎに送られて
「録音は?」と聞くと
「いらない…オフレコってやつかな?(笑)(笑)」
そして奈津子とは不定期に繰り返して2年
今も奈津子と会ってます。
来月で50歳になりますがまだまだ
上司には月に一度か二度会うと告げて公的にして録音し、後はオフレコで奈津子と酒池肉林のセックス
中出しを求めてくる奈津子に何度も出してます。
「まさかあの人もたかしに何度も中出しされてるとは思ってないよね?」と笑っています。
最近はアパートに奈津子が来るようになり励んでます。