私の名前はふうか、進学のために東北から上京して今は男女共同の学生寮に住んでいる。
その学生寮は門限もなく、フロアも全部男女混合でとても自由な寮だ。
唯一気にならないのは洗濯機は男女別にせず、みんな共用だけ。
寮生活もなんだかんだ慣れてきた半年後、
私はいつものようにキャミソール一枚と短パンで洗濯物を取りにコインランドリールーム行ったが、
そこには洗濯が終わるのを待っている同じフロアに住んでいる男の子がいる。
彼は私の体を舐め回すようにジロジロ見てきた。
私は気にせずに洗濯物を取り、部屋へ戻った。
その時、とてもお気に入りのTバックが盗まれたことを気づいた。
取り忘れたかもと思ってもう一回コインランドリールームに行ったが、やっぱりなかった。
翌日、バイト終わりで家帰ったら、一通の手紙が届いた。
「随分エロい下着履いてんな、気持ちこと興味ないか?お金なら払うよ!興味あるなら今夜9時ドアロックはしないでくれ。」
「(気持ちことって何だろう…?)」
気持ちことは気になるが、生活費のためにもなるので私はこの話をこの人に会うことにした。
21時になった瞬間、ドアが開く音がした。
「ロックしないってことは、興味あるってことだな(笑)3万でどうだ?ふーかちゃん♡」
「どうして私の名前…何をするつもりですか?」
「おいおいやめてくれよ、こんなエロいの履いてんのにわかんないのか?」
そう言うと彼は私を押し倒した。
「ひゃっ!?」
「今から気持ちよくさせてあげるから安心しろ」
左手で私の胸を服の上から揉みながら右手はパンツ越しに触ってくる。
「めっちゃ濡れてんじゃん(笑)興奮してんの?」
「はぁっ、はぁっ・・・違う・・・やっ・・・めっ・・・」
「そんなに嫌か?だったら、こういうのはどうだ?」
彼の指は秘所に集中し、パンツのクロッチを押しのけ、割れ目を直に摩擦し始める。
「待ってくださっ・・・んいぃっ、あぁぁっ!!」
「このままじゃ足りないだろう?俺のチンポでもっと気持ちよくしてあげるよ」
パンツを脱がされ、勢いよく挿入してきた。
「はぁっ、はぁっ・・・大きい・・・気持ち・・・いぃっ・・・」
今までにない快感で思わず、
「もっと、もっと動いて♡」
と言ったら、彼は激しく腰を振り始める。
「すごい!あっ・・・あぁっ・・・逝きそうです・・・あっ」
「俺も逝きそうだ、出すぞ」
彼はそう言ってきて、私は両足で彼の体をしっかりと挟んで、
「はぁっ、中に出して♡」
と言ったら、彼は私の子宮に精子を注ぎ込んだ。
マンコから精子があふれ出ていた。
私はお掃除フェラして、残っている精子を吸い出しあげた。
彼は3枚のお札と部屋番号が書いてあるメモを置いて、
「困ったらまた連絡して」
と言って部屋へ出た。
初めて書いたので読みづらかったらすみません。
反応が良ければまた別の話を書いてみたいと思います!