上京したての私が露出奴隷になるまでの話

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大学を卒業して就職のために上京すると共に、神奈川のアパートで一人暮らしを始めました。

一階のワンルームの角部屋でお風呂場とトイレが一緒でお風呂側にすりガラス状の窓と網戸があり、

ベランダの窓向こうには柵を隔てて通りがありました。

通りと私の部屋の間には草木の柵はありましたが柵側に一度でも入られたら誰にも気づかれずに私の部屋は覗けていたんだと思います。

ある夜、仕事から帰ってきていつも通り部屋で寛いでいたら誰かに見られている感じがしました。

私は裸族とまでは行かないですが、大抵家にいる時は下着だけで過ごしていてお風呂場も網戸にしたまま入ったり、

ベランダのカーテンを少し開いているままでオナニーしたりと無用心だったので、目についてしまったのかもしれません。

その時は特に気にしなかったのですが、日に日に頻度が多くなり多い週は3、4回気配を感じました。

(もしかして誰かに覗かれてるのかな…)

気持ち悪さを感じた私はカーテンをしっかり締めてからオナニーしたり、お風呂場の窓もそれまでは網戸にして入っていましたが、

毎晩すりガラスもしっかり締めてお風呂にはいっていました。

とある平日に会社でミスをして好きだった男性の先輩から怒られて落ち込んで家に帰った日、

ストレスを発散したくて帰ってすぐに裸になってオナニーしてしまった日がありました。

机にノートパソコンを置いて、男性の上司に調教されるOLのAVを見ながらバイブでオナニーしました。

ベランダの窓にお尻を向ける形で四つん這いになり、バックで犯される事を妄想しました。

AVを見始めてすぐに濡れ始めた私のおまんこはバイブを動かし始めてからすぐ「くちゅくちゅ」

音を立てて太ももをお汁が伝っていました。

「あーっ、あんっ、犯してくださいっ、先輩のおちんちんくださいっ」

もしかしたら今日も覗かれているかもとの思いはときどき頭の片隅にはありましたが、溜まっていたその時の私は考えてすらいませんでした。

AVの女性がイッたと共に私もイき、床にぐったりと倒れ込みビクビクと体が痙攣しました。

放心状態のままふと丁度ベランダと真向かいの角に置いてある姿見に目をやるとベランダのカーテンの隙間から人の顔が見えました。

(覗かれてる!)

一瞬で放心状態から我に返りましたが、まだ体が絶頂したばかりで余韻が収まらず体をビクッ、ビクッと痙攣させながらどうしていいかわからなくなりました。

(向こうは私が気づいたことに気づいてない…)

姿見に映る男性の顔ははっきりとは見えませんでしたが、ずっと私を凝視していました。

意識を向けると窓の向こうから「ハァ…ハァ…」と男性が興奮して荒い息を吐いているのがわかりました。

(どうしよう、ずっと見られてる…けどちょっと興奮する。)

焦りと羞恥心と共に例えようのない興奮が芽生えてしまったんです。

横に倒れ込んだ姿勢のままヒクつくおまんこに手をやると、自分でもびっくりするほどいつもより濡れているのがわかりました。

(私の大きいお尻と、とろっとろになったおまんこ。全部見られてるんだ。)

そう思うと無性に、もっと見られたい!もっと見て欲しい!という気持ちが強くなりました。

横向きに倒れ込んでいた姿勢から覗きに気づいていないようにゆっくりと仰向けにしました。

男性の方に目を向けないように目をつぶり、足だけ立てておまんこもおっぱいも顔も全て男性に見えるような姿勢をとりました。

クリを弄りながら乳首を触るとピンと突起していて乳首だけで甘イキしてしまい。

「…あんっ」喘ぎ声と共にお潮が少し窓にかかりました。

半目で窓をみると興奮したような男性の顔と、「ハァッ…ハァッ」というさっきより荒い息が聞こえました。

男性は会ったことがある人ではなく、歳は30後半くらいの中肉中背でした。

興奮しているのか顔のほとんどが見えていて、食い入るように私を見ていることがわかりました。

窓を隔てて私と男性の距離はせいぜい1mしかありません。

もしかしたらこの後レイプされるかも、脅迫されて性奴隷にされるかも。

そんなことを妄想すると頭が真っ白になってきて何度もイキました。

「イク…もうだめっイクっ…またイクっ…あっあぁっ」

声も我慢せず何度もイキ、絶頂するたびに頭で火花が散り何もかもどうでもよくなりました。

そのまま失神するまでオナニーし続け、気づくと朝でした。

男性がいないことを確認してからベランダを開けると石段の部分に染みができていました。

(これ。精液かな。)

すでに乾いていましたが意識すると臭い精液の匂いがまだ残っているように思えてまた火照りました。

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