今住んでる家何ですが、昔1階に工場があって、その社宅として2階から4階に各1部屋3LKをリフォームした2階部分の借家が家です。
1階が今はコンビニで、3階は3人家族、4階が70くらいの老夫婦が住んでいます。
俺の家に前まで両親が住んでいたのですが、父親の定年から田舎に家と休畑とを借りて農業しに引っ越したので、今では1人暮らししています。
家賃は半分父親の退職金と半分は自己負担。
家賃の分の代りに必要品を送る事になっています。
仕事は自転車で10分くらいの部品工場で毎日定時退社。
たまに飲み会に行くぐらいで、後は直帰して趣味の映画鑑賞をサイトからダウンロードして楽しんでいました。
たまにエロサイトから無◯正物ダウンロードしてもいます。
本当に1人暮らしを満喫していました。
近所付き合いっていっても月に1回2階の奥さんとすれ違うのと、朝に2階の中2の娘と不機嫌な態度ですれ違うだけで良好かわかりません。
ついでなので2階の旦那は中小企業の3勤シフトのローテーション制なので出勤時間が週で違い、前に朝6時に出勤して夜22時に帰宅していたのを確認した事はあります。
4階の老夫婦ですがデイサービスの人が来ていて、朝と晩にそれらしい人とすれ違った事があります。
平穏だったのですが、ある神待ちサイトを閲覧していて、【本番不可お口だけで2、1時間まででお願い】2は2千円で待ち合わせ指定が自転車で20分の駅前だったので気軽に予約してしまってから日常が変化しました。
当日朝に場所と時間と服装が送ってきました。
仕事終わりでシャワー浴びてから向かっても間に合う時間だったのですが、服装が・・・近所の中学校指定のセーラー服だったのに驚きました。
可愛い子だと良いなと思ってシャワーを浴びて期待しながら駅前のコンビニに駐輪して、待ち合わせのドーナツ店の店内に行った。
ドリンクだけ購入して店内物色。
1番奥にセーラー服の子が見えた。
合言葉代りにニックネームでその子に聞いた。
〔プリンちゃん?〕
「はい、ご主人様?」
俺のニックネームにご主人様としていた。
女の子が見上げて、
「げっ!」
苦虫を噛んだ顔になった。
俺の家の3階の中2の娘だった。
「帰る!」
帰ろうとしたので、
〔親にばらす・・・〕
渋々一緒にカラオケボックスに行った。
ポストに由依と名前があったのを思い出しながら、ブスッとした由依と部屋に入った。
リモコンでドリンクと利用時間をフリータイムの退出時に知らせるタイプを送信した。
ドリンクが来るまで無言で変な空気が流れた。
〔いつもこんな事してるの?〕
「たまに・・・」
〔どうする?〕
「帰る・・・」
〔時間無いしとりあえずしてよ〕
由依の横に座ってチンコを出した。
「ロ◯コン!変態!・・・」
罵声を浴びせて渋々由依がチンコを握って舐め出した。
由依はブスッとしてなければ美少女だった。
しかも近所の中2の娘が俺のチンコを舐めてると思うと興奮した。
身長120㌢無いかの小柄な由依なので、舌もお口小さく、その小ささが反って気持ち良かった。
手慣れた感じで口いっぱい頬張ってジュプジュプしゃぶってくれた。
由依は座ってしゃぶっていたので、ちょっとだけとスカートの中に手を入れて股間辺を触ってみた。
「んんっ、んんっんんっ」
しゃぶりながら何か言っていたけど無視して目的地に着いた。
指に水分を感じるくらい濡れていた。
しばらくパンツ越しに弄っていたら、息遣い荒くなってきて、顔がほんのり赤くなってきた。
パンツの濡れてる範囲が広がってきたので、パンツの端から指で直接膣穴を弄ってみた。
「んんっ・・・んっ!・・・んんっ」
今週のピックアップアーティストが機械から流れる中、ピチャピチャピチャピチャと音がしてきた。
触っただけでも小さい膣穴だったけど、入り口だけ弄っただけビチャビチャだった。
そのままクリトリスを触った。
「ああ!ダメ~~~!」
由依は急にしゃぶるのを止めて叫んで腰がピクピク震えだした。
指がパンツの中のままだったので、ピクピクする度にクリトリスが擦れた。
「ああ!ダメ~そこはダメ~~~!」
由依はピクピクしながらぐったりソファーに横たわった。
「はぁはぁはぁはぁ、んっ、んっ、はぁはぁはぁはぁ」
美少女がピクピクしている事で興奮MAXで思わずズボンを脱いでパンツからチンコを出して、由依に覆い被さった。
素早く由依をソファーに寝かせ立膝にして、足を広げてパンツを脱がした。
ミニハンバーグくらいの染みがクロッチに出来ていた。
由依はぐったり無反応だったので、ゆっくりゆっくりチンコを小さい膣穴に挿入した。
「あっ・・・あっ・・・痛い~~~!」
急に腕を掴んで涙目で由依が睨んできた。
「何、チンチン入れてるの!由依、初めてだったのに!」
合体したまま睨まれた。
朝にすれ違う睨まれ方にエロさがあって思わず抱きしめてしまった。
「何?何?ちょっと、何?」
由依が混乱したまま、合体したままクリトリスを弄った。
身体の比率より大きめのプックリ勃起したクリトリスを弾いたり擦ったり爪で押したり弄った。
「あん!そこダメ!あんっ!いやん!ダメ!そこ!ああ!んんっ!」
由依は後ろ手でいたけど、バタンと寝転び雌のエロい表情に喘いでいた。
クリトリスを弄る度に膣内がクニュクニュと締めつけチンコを欲しがってる様に沢山分泌液を垂らしていた。
しばらくクリトリスを弄るだけだったけど、ゆっくりゆっくりとチンコを抜き差しした。
「ああ!ああ!ああ!はぁんっ!あん!ああ!ああ!んんっ!」
30分したら普通にチンコを抜き差し出来た。
代りに膣内の締めつけが凄くチンコが千切れるかスレスレの締めつけの時があるくらいだった。
しばらくしたらクリトリス無しでも喘いでいたので、嫌がると思ってやったキスも受け入れながら射精の時がきた。
最後に激しく突いてやった。
「あん、あん、あん、あん、はあん!あん!」
スカートを捲って、薄毛の陰毛の下にあるクリトリスに射精した。
「はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ」
10分くらい由依はおまんこ丸出しのままぐったりしていた。
〔どうする?延長するか?〕
すでに何時でも帰れる様にした俺は由依に聞いたら、
「・・・帰る・・・」
痙攣したままの手付きでパンツが履けないので、パンツを履かしたら、フラフラと立ち上がった。
会計を済まし、由依をさりげなく補助しながら俺の自転車の後ろに乗せて帰宅した。
由依は無言でがに股気味に自分の家まで上がって行った。
金出して無かったなあと思い帰宅し、風呂場で由依とのエッチを思い出してオナニーしてしまった。
翌朝、由依は普通に睨みながらすれ違い、違ったのはほんのり顔が赤かったくらいだった。
その日出勤したら初プレミアムフライデイで、社長が昼で終業すると宣言してたので13時前に帰宅した。
ポストで郵便物を出してる時、4階の老夫婦がデイサービスの人付き添いに散歩なのか出掛けて行った。
コンビニ弁当食べながらテレビをつけて、郵便物を仕分けしたら、3階のエアメールが混じっていた。
食後要るかもしれないかもと3階に向かったドアの前で、
『あああんっ・・・あああんっ・・・あああんっ』
微かに部屋の奥から声がした。
悪いと思いながらドアノブを回すとカチャと開いた。
『あああんっ!あああんっ!あああんっ!』
静かにドアを閉めて奥のキッチンの少し開いたドアの前で様子を見た。
奥さんがキッチンの前の食卓の椅子に座って下半身裸にトウモロコシを膣内に突っ込んでオナニーしていた。
『あああんっ!いい!いい!もっと突いて!もっとおチンチン入れて!あああんっ!』
俺は今にもチンコを出してオナニーしたかったが我慢した。
ゆっくりゆっくりとドアを開けたら気付かれず入室出来た。
奥さんの横で気付かれて目が合った。
〔間違って手紙が来てたので・・・〕
奥さんがトウモロコシを膣内に突っ込んだまま、俺に襲いかかり、スエットとパンツをずらしチンコを出してしゃぶってきた。
〔奥さん・・・〕
奥さんは夢中で2~3分しゃぶってから、
『おチンチンちょうだい~!』
トウモロコシを床に抜き落とした。
〔いいんですか?〕
『いいの!おまんこにあチンチン入れて!』
クリトリスの上だけ残しておまんこの回りを綺麗に手入れされた膣穴にズブズブとチンコを挿入した。
『あああんっ!逝く~~!』
チンコを挿入しただけで奥さんは逝った。
ピクピクと腰を震わせていた。
『おチンチン突いて!早く突いて!』
ゆっくりとチンコを抜き差ししたら、
『もっと激しく突いて!もっと!』
激しめに突いたら、
『いい!いい!いっぱい突いて!』
奥さんの喘ぎ声とヌチャヌチャヌチャヌチャとチンコを抜き差しした時の音がした。
クリトリスを不意に触ると、
『あああんっ!ひぎぃ~~!逝っちゃう!』
ピクピクと腰を痙攣させた。
奥さんは俺に抱きつきキスすると、
『もっと!クリちゃん弄って!もっと!もっとして!』
クリトリスを弄るとキュッキュッキュッと膣の締めつけが凄かった。
俺のチンコも発射体勢になってきたので、
〔ダメ!逝っちゃう!〕
『あああんっ!おまんこの中にちょうだい!ちょうだい!ちょうだい~~~!』
最大級の膣内の締めつけから奥さんの子宮に精子が勢いよく旅立った。
大群の精子達の1部が膣内から垂れ出た。
チンコを引き抜いて尼床に座り混んでしまった。
『気持ち良かった・・・』
しばらくして奥さんがチンコを綺麗に舐めて、
『お願いします、またエッチしてくれません?』
綺麗に身支度して奥さんとお茶を飲んだ。
旦那のチンコが大きいのもあって結婚したのに、ここ10年、旦那は仕事ばかりで休日も出勤して、帰ってきたら飯・風呂・寝る・飯・出勤の繰り返しで、旦那のチンコの活躍がオリンピック並に4年に1度。
奥さんも欲求不満だった時に俺が来たので爆発したらしい。
『すいませんけど、時間の空いた時でいいので相手してくれませんか?』
考えますと言って俺は帰宅した。
しばらくして、来客があった。
由依だった。
学校帰りに寄ったらしい。
玄関先で、
「また・・・その・・・エッチして欲しいなと思って・・・もう!由依とまたエッチしてね!」
帰り際に可愛い付箋紙にアドレスが書いてあるのを渡して行った。
それから3階の母娘とセフレ関係になった。
奥さんとエッチの時はパパとママで呼び合い、由依とは普通の時もお兄ちゃんと由依と呼び合った。
由依は両親に内緒と、母親も夫と娘に内緒の制約に関係をもった。
セックス部屋に俺の家で、娘が連絡して来ない日に奥さんという風にエッチ仕分けた。
俺の精子が薄いのか中出ししても妊娠しなかったので7割中出しセックスした。
由依と運動会の最中に体育館裏で、
「お兄ちゃん!由依逝っちゃう!お兄ちゃんも由依の中にいっぱい出して~~!」
短パンとパンツを脱がし、バックからエッチした。
奥さんとは深夜の公園で口にガムテープ、後ろ手を縛ってガンガンバックから突いて、
『ひぃい!ひぃく!ひぃく!ひぃく!逝く~~!』
ドプッドプッ中出しした。
ガムテープを剥がして、自転車のサドルで座位の体勢で奥さんが抱きつき腰を振りながら帰宅して、コンビニ横で気付かれずバックから中出しセックスした。
それから、母娘とバーベキューに行った。
娘には携帯でエッチな支持しながらの1日。
奥さんの運転でバーベキュー場所に到着前に駐車場外のトイレ前で、
「由依、ちょっとおトイレ・・・」
手はず通り由依がトイレに。
〔由依ちゃん居ないうちに、しゃぶって〕
『ここで?・・・由依来ちゃったら・・・』
奥さんはそういいながらしゃぶった。
何人か側を通って行った。
しばらくして、携帯が鳴った。
『駐車場に車置いて来るから』
〔トイレ行ってから向かうんで〕
奥さんは駐車場に行った。
俺は男子トイレの個室の携帯で指定させた場所に行った。
中に由依がパンツを脱いでオナニーしていた。
「お兄ちゃん!もうおチンチンこんなになってる何て、すぐにエッチしよ♪」
母親がしゃぶったチンコを娘のおまんこに挿入した。
〔人が来ちゃったら不味いからキスしながら・・・〕
由依を便器に座らせガンガンに突いてやった。
中2で俺専用の肉便器って思いながらフルスロットルで突いて中に射精した。
由依はがに股に仰け反って痙攣して逝った。
〔落ち着いたら携帯に連絡して。迎えに行くから〕
「わかったよ、お兄ちゃん・・・」
トイレから出て、バーベキュー場所に行った。
ファミレスの席みたいな区画割に1畳の焼き場。
セット販売の食材にプラスアルファを奥さんが購入していた。
今頃働いている旦那のお陰で今日は楽しめる。
火は店員が運んできた。
〔お肉食べる前に、こっちを食べて見ません?〕
『ここで?・・・由依も来ちゃったら・・・』
奥さんは席に隠れてチンコをしゃぶってきた。
さっき由依のおまんこの中にあったチンコを母親がしゃぶっている。
〔もうそろそろ・・・〕
奥さんを膝上に乗せて、チンコを挿入した。
『あああんっ!入って・・・』
俺は奥さんの口を塞いで、