上の階に引っ越しして来た、バツ1さんとのエッチ

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僕は19歳学生です、祖母と市営の団地に住んでいます、団地にはほとんどの人は、子供は結婚し出て行って夫婦だけや訳ありの女の人が多く住んでいて、あまり若い人はいません

あるバツ1の女の人が僕の上の階に引っ越して来た話です。

その人は30代後半で少しぽっちゃりかな?って思う位の体型をしています、水商売をしているのか夕方になると髪を整え結構派手な格好で階段を降りて来ます。スケスケのブラウスにミニスカート、網タイツみたいな日もよくあり、すれ違うとドキドキする時もあります。

ある日夜中にガチャガチャとドアの音が聞こえ出ると、そのおばさんでした、

「えっ…あれ〜間違えたぁ〜すみませ〜ん」

おもいっきり酔ってて、紙袋もいっぱい持ってフラフラでした。階段に座り込み

「ここ何階〜⁈もひとつ上か…」

荷物を持ってあげ一緒に3階のおばさんの家に…玄関で座り込んだので肩を貸し(チャンスと思い)オッパイを触りながら中に入った、いい香りの香水をつけている…ソファに座らせた

「ゴメンね〜名前なんて言うの〜」

「ゆうすけです」

「ゆうちゃんね〜ありがとうね」

青い上着の下は白いシルクっぽいブラウスに黒のミニスカート、黒パンスト太ももを大胆に見せて僕の前にいる。

「ゆうちゃん〜服脱がして〜」

上着を脱がした、ピンク色で黒の柄の入ったブラジャーが胸元から見えていた、

「あ〜オッパイ見てたでしょ〜」

「えっ…見えたの…」

「あ〜眠い〜ゆうちゃん見てもいいよ〜私寝るから〜@#.w.?、x」

何言ってるかわからない〜寝てしまった。ブラウスのボタンを外しゆっくりブラジャーの中手を入れ少し張ったオッパイを揉んでいた。

全く反応もない…背中に手を回しブラジャーのホックを外しオッパイを揉みベロベロ舐め触り放題、太ももを触りスカートを徐々にめくっていった。パンストを脱がしてブラジャーとお揃いのピンクのパンティが…それも脱がした。

思いっきり脚を開いて優しくマメを撫でオッパイを吸い舐めて揉んでいた…が無反応…酔っ払ったらこんなわからないのかなと思っていた。

愛撫しているとマンコがピチャピチャと音を出して、じわじわ湿り出すと時々ヒクヒクと腰を動し

「うっ….うっ〜ん…はぁ…はぁ」

少し反応してきている、僕のチンポも我慢出来ず、マンコを触り、おばさんの顔を見ながら1度シゴいて抜いた。

ティッシュを探していると棚の上にあったピンクローターを見つけ、それをクリトリスに当てがい、マンコに指をゆっくり入れていく

「はぁ…はぁ…はぁはぁはぁ…」

マン汁が流れ出てき、舐めきれいにして、また指を入れる

「あっ!うっ…あっ…あっ…はぁ…はぁ…はぁはぁ…」

だんだんと腰をクネクネ動かすのが多くなり

「あっ…あーっ…あんっあーっん!あっああっ!…だっ…誰っ〜」

僕を見ながらお尻を撫でてき股の間から玉を触りだした

「下の階のゆうすけ〜」

「あっああっ…ゆうちゃん…ね」

顔をマンコに埋め舐めると柔らかい太ももで挟んで離さない…何も聞こえない…チンコを立たせてシゴいてくる、おばさんはびしょ濡れ僕はビンビン

「ゆうちゃん…チンポちょうだい…もう入れて〜」

脚を開いて言ってきた、ソファからズリ下ろしてスカートを脱がし裸にした、脚を広げゆっくり亀頭を近づけると、早く入れて欲しいそうにクネクネ腰を動かしマン汁を流す

「はぁはぁ…はぁはぁ…早く〜♡…いれて〜♡」

じわじわと亀頭を入れピチャピチャ音を立てて歓迎してくる

「あっ!あっ!あっ…焦らさないでぇーっ!いっいれて…」

「うんうん…そう!あっああっ…はいってく〜いっいいわぁ〜♡」

ゆっくり腰を動かし奥へ奥へ進む

ジュボッジュボッと抜き挿しすると音を上げ

「あーっ!早く動いて!あーっもっと!もっと早く〜!」

パンッパンッ!と腰を振る

「あーっいいっ…いいわぁ!ゆうちゃん…」

奥まで突きまくると吸い付くように締めてきてすごく気持ちよくなってきた、1度抜きおばさんを四つん這いにし後ろが挿入した。

プニュプニュした腰を持ち突いた、おばさんが小さいからか、亀頭が擦れグリグリする

「おばさん〜気持ちいいょ…」

「あーっ…私も…ゆうちゃん上手〜もっと激しくしてっ!」

次第におばさんの手が崩れ踏ん張りながらお尻を突き出してくる

「あーっ…出そう!もう出そう!」

「あーっ…!中はダメっ!今日はダメ〜!ダメよ〜!」

激しく動かし限界まできてズボっと抜き大量に精子を背中に飛ばした。

「はぁはぁ…はぁはぁ…いいわぁゆうちゃん」

背中に飛び散る精子を拭き取るとチンコを握り舐めながら

「きれいなチンチン〜大きいょね〜毛は剃ってるの?」

「うん…剃ってる」

「あっ硬くなった〜今度は寝て〜入れるょ…」

僕を寝かせて、またがって挿入しグリグリ前後に腰を振る

「はぁはぁ…あーいいっ!いいわ!奥まであたる〜」

「あっ…あっああっ!ゆうちゃん…腰持って…しっかり持ってね〜」

ギュッとマンコの口を締めてきて腰をグリグリ高速で動かし

「あーっ…ダメダメっ!気持ちいいっ!あーっ!あっああっいいっ!」

「はぁはぁはぁはぁ…グリグリするよ〜気持ちいい…」

「ゆうちゃんも気持ちいい!ああっ!あーっダメダメ!イクっイクっイクっ!ああっあーっ…!!」

ビクンビクンと腰をくねらせ前に崩れてき全身で呼吸してる

「ああっ…はぁはぁ…はぁはぁ…」

そのまま抱きしめて腰を突き上げまくった

「あーっ!ダメダメっ…!ああっ!いいっ!あっああっ!」

「あーっ…また出る!もう出る!」

「ああっ!ダメっ…ダメダメっ…またイクッっイクっ!ああっあー!」

潮を吹いてびしょ濡れカクンカクンと何度も身体が反応しチンコが抜けた、手でシゴいてマンコの口に射精した

「はぁはぁ…まだビンビンじゃない〜入れていいよ…」

この後朝まで5発?わからない位夢中でやり続けた。おばさんはヘロヘロで寝たままで

「ゆうちゃん…今度またやろう…いつでも家来ていいからね」

それからは、おばさんから催促してくるメールが届いてくるとエッチをし小遣いをくれる日が今も続いています。

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