これは僕が大学生のときの話です。
よく上の階から女性の下着が僕のベランダに落ちてきました。
その度に、上階の優子さんが「ごめんね。と言いながら取りに来るのです。
優子さんはAV女優の白木優子を少しふっくらさせた感じで、身長も155cmくらいの小柄で綺麗な熟女でした。
よく下着を取りに来るので話すことも多くなり、次第に旦那とセックスしてない事や旦那が不倫していることなど聞かされました。
ある日、優子さんの家で一緒に飲んでいたら寝てしまったのですが、急に起こされました。
旦那が帰ってきたと言うので、急いで押入れに入りました。
2時間くらいしたら、優子さんが僕を呼びます。
部屋は暗く旦那は机で酔いつぶれています。
僕が「帰ります」というと「ここで抱いてほしい」と言ってきたのです。
「だめですよ」
「お願い。旦那の前で犯されてみたいの」
「でも・・・」
そう言うと優子さんは無理やり僕にキスしてきました。
小柄な体が僕に抱き着きギュギュウの胸が僕の胸に当たります。
僕も興奮してきて優子さんを抱きしめ唇を奪い、ベロを絡ませました。
「優子さん・・・いいの?」
「んハァ、好き・・・」
僕の質問を無視して舐めまわしてきました。
ソファーに移動し、優子さんをうつぶせに寝かせお尻をモミモミ、スカートをめくり濡れたマンコを指でなぞりながら洋服を脱がし背中を舐めていきます。
「アァ、いい。上手」
「優子さん綺麗な体してますね」
「もっともっと」
パンティの中に手を入れてマンコの中に指を入れてグチョグチョ掻き回すと
「ハァ気持ちいいわハァんん漏れそう」
優子さんはすぐに潮を噴いてしまいました。
45歳の割に体は綺麗で胸もそこまで垂れていません。
黒とピンクのブラはEカップの胸をムチムチさせながら誘惑してきます。
僕が見とれているとブラを外し綺麗な乳首を見せながら近づき顔に胸を当ててきました。
柔らかいおっぱいをモミモミしながら乳首を舐めまわすと
「アァア~気持ちいいチュウチュウ吸って」
言われた通り乳首に吸い付いてはペロペロと舌で乳首をコロコロさせました。
ちょっと、調子に乗り谷間を作らせそこにお酒を流し込み、頂いたお酒は最高でした。
すると優子さんはお酒を口に含み、急にズボンを脱がせ肉棒をしゃぶってきました。
お酒が入っているせいか、少しアヘ顔にながらジュポジュポと音を立てて気持ち良くしてくれました。
「入れて」
と立バックの体勢で言われて入れたのはいいのですが、優子さんの目の前には旦那がいます。
さすがにヤバいとは思いましたが、優子さんのマンコはユルユルでしたが、愛液が物凄く出るので肉棒を出し入れするたびにピチョピチョと音がするのです。
「んんアアッハァ~突いて~そうもっと突いて」
「やばいですよ。バレますよ」
「いいの気持ちいいからいいのハァハァ」
先に、優子さんがイって今度はソファーに戻り騎乗位。
部屋にはパンパンと音が響きますが、旦那は全く起きません。
「旦那さん起きないね?」
「うん、よかった。ハァーまたイキそう。若い男に犯されているのに、起きない旦那が悪いのよ」
と少し無理やりな言い訳をしながら、上半身を重ね合いチューしました。
優子さんとやってる内に分かったのですが、物凄くキスが好きでどんな体勢でも求めてきます。
正常位でも求めるので、ほとんど重なり合う形でキスをしながら腰を振っていました。
それがあまりにも気持ちよかったので我慢出来ず、勢いで中に出してしまいました。
「あっ、すいません。中に出してしまいました」
「大丈夫、私子供できないの」
「え?」
「だから、安心して。それに久しぶりのセックスが若い男の人から中出しとかいいじゃない」
と言いながらクスクスと笑っていました。
優子さんの言葉を聞いて俄然、やる気が出て、次は旦那さんの横で四つん這いにさせて後ろから突いて中出し。
最後は、優子さんの上を馬乗りして精子と愛液が混じった肉棒をお口に入れて喉の奥にドピュっと射しました。
その日はそれで終わり、初めての人妻とセックスをしました。
その日からたまに、優子さんは作って余ったおかずを持ってきてくれて、その日は優子さんもオカズになってという合図があり、大学時代は優子さんと不倫をしていました。