三日三晩バイト先の先輩をレイプし続けた話・2日目

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前回の続きです。

バイト先のめっちゃ綺麗で美人な梨依さんをレイプした次の日。

朝方までまぐわり続けていつの間にか寝てしまっていたのか、次に目が覚めたのは、

梨依さんに起こされた時だった。

「ねぇねぇ…俺くん…ねぇ…起きて…」

意識がハッキリとしない中、目をこすりながら上体を起こすと、

若干顔が青い梨依さんがいた。

「おはようございます…どうしました?」

「どうもこうも…いや…これ…」

そういうと、恐る恐る梨依さんは俺の息子を指差した。

あ、俺全裸だわ。

「あ、服着ろってことですか、わかりました。ちょっとおまちを」

そう言って服を取りに行こうとした時、

「いや…そうじゃなくて…これって…」

そこでようやく梨依さんの言いたいことがわかった。

でも、様子を見る限り記憶が無いようだ。

この時に、またドス黒い何かに感情を支配されるような感覚を覚えた。ゾクゾクします。

「んん〜?なんですかぁ?w」

何を言いたいのかわからない振り(おかしくてニヤニヤしてたかも)をすると、梨依さんは

「これってさ…もしかして…えぇっと…アレだよね?」

「アレってなんですかw」

「もう…わかってるでしょ」

「僕さっぱりわかりません」

「ほら、俺くん自分のこと僕とか言わないもん、わかってるんでしょ」

ここで堪えきれず吹き出した。

ケラケラと笑いながら、

「そうですよw昨夜はお楽しみでしたねw」

「いやいやそうじゃなくて、なんで…私が…俺くんと…?」

「そりゃまぁ、酒の勢いってやつですかね?」

そう答えると、梨依さんはハァと深い溜息をついて

「そう…なら一概に俺くんに落ち度があるとは言えないね…まぁ…仕方ないか…取り敢えず、私は帰るから、この事は忘れて」

そう言って立ち上がろうとした梨依さん(全裸)の腕を掴んで、ベッドに押し倒して、そのまま馬乗りになると、

「えっ…ちょっと…! やめて!」

「いやぁ、やめろと言われてやめるレイパーは居ませんよねw」

「ちょっと、いい加減にして!あんまり調子に乗るなら…んっ!」

昨日はノリノリだったくせに今更口煩い梨依さんの唇を無理やり奪うと、さらに無理やり舌をねじ込んだ。

梨依さんは昨日より強く抵抗していた。足をジタバタさせ、手は俺の肩をつかみ、引き剥がそうとするが、まぁ男の方が強いんですね。はい。

そのまま必死に抵抗している梨依さんの乳首を指でつまんで引っ張ると、

「んっ!」

めっちゃ高い声を上げ、少しだけ身体を仰け反らせた。

乳首感度良すぎだろw

とか思いつつつまんで引っ張って離すを繰り返してみると

「んっ…んっ!!」

と声を上げていた。

手を離して、唇も離した。その時に唇と唇で糸を引いていたのがかなりエロい。もう息子はビンビンだぜ!

とまぁ唇を離すと、梨依さんは、

「なんでこんなことするの?俺くん、真面目でいい子だと思ってたのに…」

と泣き出してしまった。

目元を手で隠し、若干の嗚咽混じりに泣く梨依さんは、なんというか、普段からは感じられない幼さがあったと思う。

少しだけ罪悪感を覚えた俺は、梨依さんに、

「すみません。でも一旦やるとやめられないんですよね、こういうのって。真面目とか関係ないと思いますw」

すると梨依さんは、目を覆っていた手を退けると、

「そんなの、知らない。私は嫌なの!」

とまたジタバタしだすが、まぁマウント取っているので大丈夫、今度は梨依さんの耳元に口を近づけて、

「でも、ずっと好きだと思ってましたよw」

と言ってから、再び梨依さんの唇を奪って、無理やり舌を絡ませる。

梨依さんは少しの間だけ驚いているのか成されるがままだったが、

すぐにハッとして、睨みながらジタバタし出した。

5分くらいディープキスしてたかもしれない。ずっと梨依さんの息遣いと、

唾液が混ざるいやらしい音と、髪の毛から漂う良い匂いを見て、聞いて、息子はフル勃ちして、梨依さんの柔らかい太ももに当たってた。それがまた気持ちよくて、それだけで、イきたいと息子の中の息子が暴れまわっていたが、そうは問屋が卸さない。

唇を離すと、そのまま右手で梨依さんの細い両手首を掴み、左手を梨依さんの秘部に持っていくと、そのまま既に濡れまくっていた梨依さんのマ◯コに手を伸ばす。ていうか今更だけど毛は結構手入れされてるようだ。

クリを人差し指と親指で掴むように触って、振動させるように指を振ると、

右手で抑えきれなくなりそうな程暴れていた梨依さんの動きが止まり、腰を浮かせ、身体を仰け反らせて、口元を押さえた。

好機と思いそのまま振動を送り続けた。弱くしたり、強くしたり、指先が器用なので、小刻みに震えさせるくらい造作もなかった。

「あ、あ、やっあっやだっんっ、やめてっ」

口では抵抗するが、ジタバタもやめてるし、喘いでるし、それに…

「こんなにアソコ濡らしてる人に言われてもって感じなんですがw」

そう言って、右手をマ◯コに持っていき、愛液をすくって、梨依さんの目の前に持っていくと、

「ほら、見えます?これw」

「やっちがうっのっあ、あ、あぁっ」

「喘ぎながら言われても説得力ないですってw」

「いいから、んっ、やめてっぁっ」

「そんなに感じて、素直になったらどうですか?w」

「違うのっ、気持ちよくなんかっないっ」

「そうですかwならもう少し激しくしますねw」

そう言うと、今度は膣口に、指を3本立てると、そのまま膣に侵入させた。

「やぁっ!やめてぇ…」

息を荒くしながら、微弱な抵抗をする梨依さんの膣内を、暴れ回らせるように搔きまわすと、昨日で既に中は開発されていたので、

「やぁっ!!だめっ!あ、あ、あっ」

喘ぎまくってて、

これは昨日と大して変わらないと思いましたまる。

そのまま膣内を暴れ回ってると、梨依さんが腰を浮かせ出したので、そろそろイくのかな?とかおもって、指の動きを激しくすると、必死に口元を押さえていた梨依さんが、我慢出来ずに喘ぎ出した。

「あっ!あっ、はっ、あ、あ、あっ…いやぁ…来る…来ちゃう…出ちゃうからぁ…はぁっ!あんっ!あ、あ、あ、あぁぁぁぁ…」

喋ってる途中にGスポットを刺激すると、呆気なくイった。

放尿のおまけ付きで。

いやぁ聖水だなぁ。ジョロジョロと飛び出す尿を見ていると(めっちゃ身体に当たる)

「いやぁ…みないで…」

と再び泣いていた。

そっか、昨日の夜戦の前からトイレ行ってなかったもんね。成る程ね。

まさかのSEX2回目にして放尿プレイまで見せてくれた変態梨依さんのマ◯コに顔を持っていくと、ヒクヒクとしながら尚も愛液を垂らし続けるマ◯コは、まるでもう俺の息子を入れて欲しいと言わんばかりだった。

だけどまだ挿れない!

そのままマ◯コに口を近づけると、クリから膣までを縦断するように舐めると、梨依さんの腰がビクッと跳ね上がって、なんか可愛い。

そのまま同じように数回舐めると、

「いやぁ…汚いから、やめて…んっ」

とか言いつつしっかり身体は反応していた。

今度は膣に舌をねじ込むと、搔きまわすように舐める。

「やぁっ!あんっ…んっんっんっっ」

必死に声を抑えようとしてるけど、身体は悦んでいるのかどんどん愛液が流れていく。キュッと膣が締まり、腰が少し浮いているのを見ると、イクのかなぁと思い、膣内を口撃しながらの、指でさっきみたいにクリを刺激して見ると、

「あんっ!!あ、あ、あ、なんでぇっんっ…あんっ」

必死に声を抑えようとしているが、全然押さえれてない姿に愛おしさと性的興奮を感じて、ラストスパートをかけるように激しくすると、

「あ、あ、イクイクイク、イクからぁっ…やめっ…あぁぁぁ!んんんっ…!」

ピクピクと下半身を痙攣させながらグッタリとした梨依さん。

深くイったのか知らないけど、口は半開きで目は虚ろだった。

まぁそんなの御構い無しに梨依さんの膣口に俺の息子をあてがうと、そのまま一気に深くを突いた。

「あんっ!」

と大きく喘いだ梨依さんは、今の状況に気づいたのか、慌て出す。

「いや、いややめてっ!抜いて!抜いてぇぇ!!」

叫ぶ梨依さんの口を塞がせる為に再び唇を奪うと、舌を絡めようとさせるが、梨依さんはせめてもの抵抗なのか、必死に避けようと顔と舌を必死に動かしてるw

ちょっとイラッと来たので、腰を引いて、もう一度一気に深く数回ポルチオを突くと、

「あぁぁ!!」

と再びピクピクと痙攣していた。

またイったのかよ。

グッタリしてる梨依さんの唇を今度こそ奪うと、無意識なのかは知らないが、梨依さんも絡ませてくる。

満足した俺は、ピストンを開始すると、

「んっんっんっんっ」

と喘ぎながらも舌を絡ませてくる。

目は蕩けている。

なんか和姦みたいで面白くないので、唇を離し、息子を抜いて、梨依さんの身体を反対、つまり俯向きにさせ、再び挿入。

寝バックである。

そのままガンガンフルスロットルで突き続けると、

「やっあっあっやだっやだっあっあっなんでぇっあっ」

なんか言ってるので、スピードを落とす。「なんで…なんですか?」

息が荒いからこんな冷静(風)な聞き方じゃないけど、訊ねてみると、

「なんでぇっあっ初めてなはずなのにっあんっこんなに…んっ」

「そりゃぁ昨日散々ヤって中出しまでしてますからねw」

中出しって言った瞬間梨依さんの膣がキュッと締まった。

「うそぉっ…?やだぁ…んっ赤ちゃんがあっ…出来ちゃうっ、あんっ」

「でも、気持ちいいんでしょ?」

「知らないっ!こんなのっ知らない!」

会話をしている間にどんどん射精感が押し寄せて来た。

再びピッチを上げて突くと、

「やぁんっ!あっあんっあ、はんっ!イクっ…イっちゃうからぁ…あぁんっ!」

どうやら梨依さんもイきそうらしい。

「俺もイきそう…あー、出る出る。出しますからね!中に!出しますからね!」

「いやっ!やめてっ!!赤ちゃんがあっ!!出来ちゃうっ!!」

「今更1発も2発もかわらないですって!!それに!!あれは梨依さんが好きだから、子供出来ても大丈夫ですって!!」

「はあっ、はあっ、はあっ、うそっばっかりぃ!あぁんっ!」

「嘘じゃない!!俺は梨依さんが好きだ!!だから出しますよ!!しっかり孕んでくださいね!」

みたいなことを言ってたと思う。

「やぁっ!!意味がっ…あっ!わかんない!んはっ!」

「出る出る出る!あぁぁぁ…っ!」

「や、やぁぁぁぁぁ」

多分俺が出してすぐに梨依さんがイった。

昨日3発出したはずなのに、全然衰える気配がない。

出してからしばらく、俺は梨依さんの上に乗ってグッタリしてると、

「…最低」

と嗚咽混じりに聞こえた言葉に、結構罪悪感を覚えた。

が、同時にまだ服従させてない事で、これからどうしようかという黒い感情が出て来た。

幸いアダルトグッズや媚薬、亜鉛のサプリなど充実しているので、じっくり、「今夜も」甚振ってやろうと思う。

取り敢えずここで終わります。また続きは書くと思います。

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