あれから三十年、おばさんと再会した。
僕が病院に定期検診に行っていたある夏の日、おばさんが病院のバス停にいた。
婆さんになっていたが、相変わらず綺麗な人だった。
「おばちゃん、久しぶり。元気ですか?」
と声を掛けたが、病院に来ているのに元気なはずないよな。
と考えた。
「帰るんだったら送っていきましょうか?僕も今、診察が終わって帰るとこなので」
「ほんと?助かるわ」
僕は車の中で懐かしがり、昔話をする。
おばさんは、以前とは違うところに一軒家を借り、1人で住んでいた。
「けんちゃん、何もないけど、冷たい物でも飲んでいって」
暑い日で喉が渇いていたので、僕は上がって一服する。
冷たいお茶を飲みながらおばさんと昔話をしていたら、お互いに変な気になり、僕がおばさんの太ももを撫でるとおばさんが抱きついてきて
「けんちゃん、お願い、昔みたいにエッチして。こんなおばあさんは嫌?まだ、オマンコもよく濡れるのよ。見て、けんちゃん」
と、スカートをまくり四つん這いになって、パンツを脱ぎオマンコを見せつけてくる。
おばさんのオマンコはもうぬるぬるで、エッチな臭いがプンプンしていた。
その臭いを嗅ぐと僕もチンポが勃起して、おばさんの大きな尻を抱くとチンポを挿入し、オマンコを突きまくるとおばさんは
「けんちゃん、オマンコ気持ちいいわ。久しぶりなの、もっと奥まで突いて」
おばさんは大きな尻を振りながらオマンコからぶちゅぶちゅとおとを出しよがりまくる。
少しすると、お互いにいきそうになり、
「おばさん、もう、出るよ」
と言うと
「けんちゃん、中に精子出して、熱いのかけて。久しぶりなの、もっとちょうだいちょうだい」
と泣きながら気をやった。