これは私服で万引きGメンをしていた時のお話です。
私は40歳の所謂中年で、その日は某ディスカウントストアでの朝からの勤務でした。
平日という事もあって、店内のお客さんは少なめで、プラプラと店内を巡回をしていた、お昼前くらいの時間でした。
たまたまフラっと化粧品を扱っている通路に曲がろうとした時に、曲がった先の通路の片隅で、化粧品をスクールバッグに入れていた女子中学生?
とバッタリ目が合ってしまいました。
余りの現行犯のタイミングに、思わず身体がお互いに一瞬硬直してしまい、俺も言葉が何も出て来ずに固まっていましたが、女の子は突然スッと横切るように店を出て行こうとしました。
もちろん俺も万引きGメンなので、一気に我に返ると女の子が出口を出たタイミングで声をかけました。
「すいませーん。何か大事な事、忘れていませんか〜?」
女の子は一瞬ビクッとしたけど、無視して足早に駐輪場の方に向かおうとしていたので
「ごめーん。仕方ないから事務所まで来てもらえるかなー?何でかは分かるよねー?」
と肩を叩きました。
女の子は恐る恐る振り向くと、さっき偶然に目と目が合った人だと分かったようでしたが
「何の事ですか?早く帰らないといけないから、急いでいるんですけど!」
とシラを切り通そうとしていたので
「うーん。それじゃ今から警察呼んじゃうから、そのバックの中を警察に見せてね。」
と言うと、急に怖くなったのか
「ご…ごめんなさい……」
と謝ってきたので
「取り敢えず事務所までいい?」
と軽く背中を叩くと、肩を落として歩き出したので、店内にある警備用の事務所まで連れてきました。
女の子は制服だし、恐らく中学生か高校生になったばかりくらいの感じで、何故平日のこんな時間に?
というのはありましたが、顔は
「星星のベラベラENGLISH」
でレイア役を演じている米倉れいあのような感じでした。
今は11時10分で、今日はお昼頃になると店長が出勤してくる日で、引き渡すにはあと少し時間がありました。
俺は取り敢えず椅子に座ってもらい
「取り敢えずさぁ〜。バックの中を見せてもらえる?」
と聞くと米倉れいあ似(以降レイア)の女の子は、観念したようにスクールバッグを開けると、中からマスカラとファンデーション、口紅が出て来ました。
「あらー。こんなにいっぱい獲ってたのかぁ…。初めてじゃないよね…。」
「ごめんなさい…。もう二度としませんから…」
「うーん。取り敢えず生徒手帳とか身分証明書的なの見せてくれる?」
「ごめんなさい…。もう絶対にしませんから…」
女の子は泣き出しそうでしたが
「でもさぁ‥。警察はともかく、親か学校には連絡しないと今後の為にも不味いのよね‥。じゃ家の電話番号は?」
「………。」
「万引きって犯罪だからさぁ…。黙ってたら何も進まないから、俺も警察は呼びたくないけど生徒手帳は見せない、親も学校も教えないじゃ最後は警察呼ぶしか無くなっちゃうよ?」
「……。許して下さい‥。お金は払いますから…」
俺は少し強めに
「お金払えばいいって問題じゃ無いんだよ。じゃ本当に警察に電話しちゃうからね!!!」
と事務所の受話器を握った時に
「本当にごめんなさい…。高校の推薦が決まっていて、これがバレたら内定取り消しになっちゃうかもしれないです…」
と俺の手を掴んで、少し目を潤ませながら訴えてきました。
「そっかぁ…それは残念だけど、こういう事をして見付かったら、全てパーになっちゃう事だってあるんだよ!!!」
と少し強めに言いました。
「本当にすいません…。何でもしますから親や学校に連絡しないで下さい…!」
俺はハッとしました。
今まで万引きGメンをやっていて、万引きを見つけても基本は店長に引き渡していましたが、まさかこんな禁断の
「何でもします」
って言葉が本当に出るとは…!
しかも推薦がパーになるとか聞いてもいない、弱みをわざわざ自分から言ってくれるとは、この子は本当に中3なのだろうと確信しました。
こんなオッサンがメチャメチャ可愛い中学生に、上から目線で仕掛けられるチャンスなんてもう無いかもしれません。
時計を見たらあと30分もしたら店長が来てしまいそうな時間でした。
俺の中で急に悪魔のような欲望が出て来ました。
「本当に連絡しないで欲しいの?」
「はい…すいません…」
「うーん。そしたらさ、立ち上がってスカート捲ってくれる?」
「えっ…」
「さっき何でもするって言ったよね?そしたらそのくらいの誠意は見せられるよね?」
「えっ…でも…」
俺は時計を見ると時間は刻々と過ぎて行きそうでした。
「あっ…無理ならいいよ。時間の無駄だし。警察呼ぶね!」
俺が少し突き放し気味に言うと
「分かりました…」
女の子は立ち上がると恥ずかしそうに、恐る恐るブルーのヒダヒダの制服のスカートを託し上げてきました。
膝上より少し短いくらいのスカートでしたが、少しづつ中学生の生脚が露わになってきて、もうパンティも見えるってくらいの時に愕然としました。
「おい…見せパンじゃねーかよ。そんなん見せてる内に入らねーよ。」
「えっ…」
「えっ!?じゃねーから。そしたら取り敢えずパンツは全部脱いでよね!俺も善意でやってるだけだし、時間の無駄になるし、取り敢えずその位の誠意が無いなら本当に話にならないから!!!」
「分かりました…」
女の子はスカートを捲り上げて、目の前で見せパンに指を入れてパンティを降ろし始めました。
目の前で女子中学生が顔を真っ赤にしながらパンティを生脱ぎしている様子は、本当にエロくて、レイアのヘアはまだ余り生え揃っていない、パイパンに限り無く近い、本当に薄い感じでした。
「あの…これでいいですか…」
俺のペニスはもうビンビンでした。
「あっ…じゃあスカートをたくし上げたまま、万引きした化粧品を手に持ってくれる?」
「えっ?」
「二度と万引きとかしないように反省の証拠として撮って置くから。しばらく保管して反省が見られたら消すから!」
と俺は少々強引に右手でスカートを捲り上げさせて、左手に化粧品を持たせました。
足元の辺りには、今さっき脱いでズリ落ちたレイアのパンティが落ちていて、見せパンの中にクシャクシャっとした感じで水色っぽいレイアのパンティが足首に引っ掛かっていました。
俺はスマホを構えると
「本当に撮るんですか?」
「当たり前だろ!!!そのくらいしないとまたヤルでしょ!」
「パシャ」
っと、レイアのスカートたくし上げのヘア写真をゲットしましたが、レイアは顔を隠すように俯き気味だったので
「ちゃんとこっちを向いて!!!」
とこちらを向かせてもう一枚ハッキリと顔が写っている写真をゲットしました。
時計を見ると、あと15分もしたら店長が来てしまいそうで、ここで帰すのは惜しいし、今ブチ込むのも時間的に無理があるので
「ちょっとパンツ渡して!」
とレイアの足元からパンティを引き抜いて、一先ずポケットに拝借すると
「じゃ…この後は分かるよね?取り敢えず逃げたりしないようにパンツは預かっておくから、一先ず外に出ようか?」
「えっ…このままでですか…!?」
「うん!分かってると思うけど、絶対に逃げたりしたらダメだからね!他の社員に早退するって伝えてくるから、先に店を出て自販機の近くで待ってて」
「逃げたら親にも連絡するし、さっきの写真も学校にバラ撒くからね!」
とレイアを脅しつつ一旦事務所から出すと、レイアが逃げてしまわない事を祈りながら、近くにいた店員に体調が悪くて今日は早退すると伝えて、足早に店の外に出ました。
するとレイアはちゃんと自販機の前にいました。
「じゃ行こうか。今日は俺にとことん従ってもらうからね。そうしたら親にも学校にも言わないよ。」
「はい…」
少し元気が無さそうに俯いたレイアでしたが、この子は実は今ノーパンなんだよな!と思うと、それだけで俺のペニスはビンビンでした。
この近所にはラブホとかは無くて、駅まで行って電車で2〜3駅は移動しないと無いので、取り敢えず駅へと向かいました。
ノーパンの女の子が制服で町中を歩き回るって、どんな気持ちなんだろうと興奮する気持ちを抑えながら歩きました。
駅に着くとエスカレーターでは、レイアを前に立たせましたが、やはりノーパンなのが気になるようで、スクールバッグでお尻の方を抑えている姿がまた可愛くて、俺の後ろには誰もいない事を確認すると、スクールバッグをちょっと横にズラして軽くスカートを捲ると、プリプリっとした綺麗な生尻が露わになって、そのまま触ってしまいたいくらいでした。
レイアは何も言わず、ただ俯いていました。
エスカレーターを登り切ると
「結構スタイルいいね!」
っと呟きましたが、レイアは終始無言のままホームまで辿り着きました。
殆ど待つ事無く電車がやって来たので車内に乗り込むと、やはり平日の昼間とあって車内はパラパラっとした程度の乗客でした。
乗った電車の座席は二人がけのシートが対面式になっているタイプで、かなり空席だらけで本当にパラパラっとしか乗客はいなかったのですが、窓側に一人で座っていたオヤジの席の前に、あえて座る事にしました。
「そこ座ろうか!」
指を指すとレイアを窓側の奥に押し込むように並んで座りました。
レイアは向かいに座っているオヤジにスカートの中が見えてしまわないように、小股でゆっくりゆっくりと奥に内股で、すり足のように座って行きました。
向かいに座ったオヤジは、最初は窓の外を眺めていましたが、レイアが真正面に来ると一度レイアの全身を舐めるように見渡して視線を外しました。
向かいのオヤジは推定60歳前後くらいかなと思います。
恐らく俺達は親子で電車に乗ってきたくらいに見えたでしょう。
何故オヤジの前に座ったかというと、お分かりになる人もいると思いますが、俺はこれからこの子にブチ込もうと思っているけど、レイアが思っていた以上に従順に従ってくれるので、レイアにプチ露出をさせる興奮も味わってみたかったのです。
レイアは膝の上にスクールバッグを置いていましたが、俺はバッグを取り上げて俺の膝の上に置きました。
レイアはハッとしたように俺の顔を見ると、返してとばかりに首を左右に振りましたが
「何かあれ綺麗だね!」
なんて指差して外の景色に意識を向けさせると、レイアの膝のあたりに手を置いて、ゆっくりと膝を引っ張って少しだけ股を開かせようとしました。
レイアも少し力を入れて開かないようにしていましたが、男の力に敵う筈がありませんでした。
すると下を向いて正面に座っていたオヤジはハッとしたように、レイアの下半身の辺りに目をやりました。
今はまだ少し股が開いただけなので、奥まで見えてないと思うけど、レイアの幼くて綺麗な太ももが開き気味になっているので、かなり際どい感じのチラリズムが出ていると思います。
レイアはやはり恥ずかしいのか、顔の向きを戻す事なく、ずっと窓の外を眺めたままでした。
オヤジの反応を確かめていると俺の視線に気付いたのか、下半身から視線を逸らすように、レイアの顔をチラチラと見ながら窓の外を見ました。
俺は更に踏み込んでみたくなって、レイアのスカートを少しだけ引っ張ってみると、スカートが捲れ上がって来て、中学生の太ももの露出は激しく露わになり、スカートの奥のデルタゾーンも見えてるか、見えていないかかなり際どくなってエロさが倍増したと思います。
オヤジはレイアの格好が更にエロくなった事には勿論気付いたようでした。
次の駅に到着しましたが、誰も乗ってくる気配が無かったので俺はレイアのスカートを更に捲り上げました。
オヤジは思わずハッと驚いた顔になりました。
そうです。
レイアはノーパンでパンティを履いていない事をとうとう気付いたようで、マンコまで少し見えている筈です。
オヤジの鼻息は明らかに少し荒くなっていて、視線はレイアのスカートの中に集中しているのが分かりました。
これは露出で、俺達は痴漢とかで騒がれる事は無いなと思い、俺はレイアのスカートの中に手を入れて、マンコの辺りを指で擦りました。
レイアの身体がピクっと反応をして、恥ずかしいのだろう、耳を真っ赤にして目を閉じてしまいました。
レイアのマンコからは愛液が少しづつ溢れて来ていたのか、俺の指先にはレイアの嫌らしい液が感じ取れました。
オヤジはレイアのマンコに釘付けで、ポケットからスマホを取り出して構えようとしたので、流石にそれは不味いと思って一旦レイアのスカートを戻してオヤジにダメダメと合図を送ると、手のひらでゴメンみたいなポーズをして残念そうにスマホをポケットに押し込みました。
やはりスマホで知らないオヤジに撮影されるのは流石に可哀想だし、動画を拡散とかされたら俺にも被害が及びそうなので。
オヤジがジェスチャーで
「ゴメン!もうちょっと見せて!」
みたいな動きを必死にして来たので、俺はレイアの片方の膝を持ち上げると、電車の座席で対面のオヤジに半M字開脚のような体勢になって、レイアはとうとうオヤジにマンコ丸出しで見せ付けている格好になりました。
レイアも相当恥ずかしいのだろう
「あっ…!」
と声が出てしまい、両手で顔を隠していました。
俺もさっきはヘアを見ただけなので、ここまでハッキリとレイアのマンコを見ていなかったので超絶興奮して、レイアのマンコは恐らくまだ汚れてはいないであろう、淡いピンク色で本当に筆おろしといった感じでした。
俺も鼻息を荒くしながら、レイアの太ももから指で伝って、膣の周りを指で擦ると、レイアの身体は
ピクっ!ピクっ!っと反応して明らかに声を押し殺しているようでした。
オヤジの鼻息は相当荒くなっていて、自分でズボンの上からペニスを上下に擦っていたようでした。
レイアのマンコはしっかりと濡れて来ていたようでしたが、目的の駅に着いてしまったので、ドアが開いたと同時にスカートを直して、レイアの手を掴むと逃げるようにダッシュで電車を降りました。
「どう?恥ずかしかった?」
「はい…本当にヤバいです…」
俺は本当はこのままホテルに行く予定だったんだけど、レイアを露出しているうちに、こんな体験二度と出来ないかもしれないから、普通にホテルで終わらせては勿体ない。
普通ではない場所でしたい!!!
と考えてカラオケ、ネットカフェ、観覧車と色々と考えたけど観覧車は近くに無いし、一周の時間が短いと考えるとそんなに遠くない場所に、ボートに乗れる大きめの公園がある事を思い出しました。
取り敢えずボートで露出を楽しんで、最悪ボートで出来なくても、次に移動すればいいやと思い、取り敢えず公園のボート乗り場に訪れました。
この公園の池は意外と広くて、奥の方へ行ってしまえばある程度死角もあるし、何より誰も乗ってないのではと思えるくらい、池の中はガランとしていました。
「よし!ボート乗ろうか!」
「えっ…はい…」
俺は受付で迷わずスワンではなく、手漕ぎボートの方を選びました。
受付のお爺さんに案内されてボートに乗り込むと、当たり前ですが対面になって座りました。
「親子でボートなんて仲がいいねぇ」
なんてお爺さんに言われてしまいましたが、レイアがボートに座るには制服で体育座りのような状態になるので、レイアが一生懸命内股で、お爺さんにスカートの中が見えないようにする姿がまたしてもたまらなく興奮してしまいました。
どのみち短めのスカートでボートに座ったらスカートの中まで見えてなくても、太ももの裏からお尻の付け根のあたりまで、お爺さんには充分エロい姿を晒してますよね笑
そのまま大開脚させて、お爺さんにもレイアのマンコを見せ付けたかった気持ちもありましたが、早く岸からある程度離れたかったので、俺が後ろ向きで一生懸命漕ぐ方に座って岸から離れました。
ボートをある程度の位置まで漕ぐと、やはり遠くの方にスワンが一台動いているのが見えるだけで、他にはお客はいなかったみたいでした。
「ちょっとこっちで漕いでみてよ!」
とポジションをチェンジをしてレイアにボートを漕がして見ましたが、内股で必死にマンコを隠すように漕いでいるので力が伝わらず、ちっとも進みません。
「ちゃんとこうやって脚で踏ん張って、オールを漕ぐんだよ!」
と教えると諦めたのか、脚を踏ん張ってボートを漕ぎ出すと股が開きだして、レイアのマンコが真正面に露わになりました。
俺はスマホを取り出すと
「いいねぇ~!スゲェ可愛いし、とってもエロいよ!」
「…。お願いだから撮らないで貰えませんか…?」
レイアの制服から見えるマンコ丸出しでボートを漕ぐ姿は本当にエロいです。
俺は無言のまま撮影を続け、ボートが更に進んでいくと奥の方に小さな島みたいなのがあって、その裏に入ると岸の方からはかなり遠い上に死角にもなり、裏側からも誰にも見られなそうな死角のような場所を見つけました。
スワンも岸の方に向かって行ってるようで、もしかしたら終わりなのかもしれません。
俺はレイアとそこでしよう!
と決めました。
もし血が出ちゃったら、最悪生理が来ちゃったみたいでとでも言えば…。
俺はポイントまで誘導すると、やはりここなら裏手は大量の木で囲まれているので、裏から覗かれる事は有りえなそうでした。
「じゃここでしよっか!」
「えっ…?するって…何をですか!?」
「んー。あれ!?笑」
「えっ…?あれ…!?」
「うん!エッチな事だよ!」
「えっ…ここでですか…!?」
「うん!ここなら誰にも見られないし、見えないよ!」
「えっ…私、初めてだし…こんな場所じゃちょっと…」
「大丈夫だって!これで親にも絶対に言わないし、学校にも連絡しないよ!ここまで来て今更止めますじゃ勿体ないぜ!笑」
「あぁ……」
俺はボートにスマホを立て掛けて、レイアの隣に移動すると
「こんな所で暴れたら、ひっくり返って転覆しちゃうかもよ!」
と言いながら、レイアのスベスベの柔らかい太ももをゆっくりと触りながらスカートを捲り上げました。
「あっ…ちょっと待って…」
レイアは俺の手を払い除けようとしたので
「こんな所で暴れたら本当に危ないってば!!!」
と言いながら強引に唇を奪いました。
「ん…」
俺は今、この青空の下で中学生を相手にボートの上で、スカートを捲り上げて手マンをし、キスを強要しています。
俺は更に舌をねじり込むように突っ込むと、レイアは諦めたのか舌を絡めて来ました。
やはりまだ中学生のレイアはディープキスは下手くそな感じでしたが、それがまた初ういしく
「ピチャピチャ」
と音が出るくらい俺はお構いなしに、舌を絡め続けました。
殆ど毛の生えていない、レイアのマンコは明らかにヌルヌルとしていて、俺のペニスは一気に最高潮にフル勃起して来ました。
俺はレイアのマンコを舐めてみたくなって、レイアの横にシックスナインのように逆向きになって寝転がって、レイアの股を開かせました。
「あぁぁ…恥ずかしい…」
目の前にはグショグショに濡れた、ピンク色の幼いマンコがありました。
俺はスカートを捲り上げながら、ゆっくりと膣の周りをクンニし続けました。
「あぁぁ…そんな所、舐めたら汚い…」
俺は太ももの感触を楽しむように撫で回しながら、膣を舌で転がすとレイアの膣の中からは愛液がジワジワと溢れ出て来ました。
「んん…!」
レイアは気持ち良くなっているのか膝を立てたり、脚を仕切りにモジモジと動かして来ます。
マンコは勿論の事、やはり中学生の太ももは本当にスベスベ肌で張りがあって、二十歳を越えた女性の肌とは明らかに何か違う感触がありました。
俺が唾液も織り交ぜてクリの辺りを皮の上から刺激すると、レイアの身体は
ビクビクっと反応して
「あああっ…!!!」
と声を出しました。
レイアの膣の中からは愛液が次々と溢れ出て来て、レイアの味は無味であり、匂いもほぼ無臭で本当にSEXの相手としてはこれ以上無い理想的な女でした。
「どう?気持ちいいだろ?」
と聞くと、レイアはクビを横に振りましたが、クリを舌で転がすと
「んっ…!はぁ…!」
と身体をよじりながら、完全に感じているようでした。
レイアのマンコはもう充分濡れていたので、レイアのクリの皮を舌で少しづつ剥いていくと
「あっ…あっ…あっ…そこダメ…」
と明らかに感じ方が強くなったようで、小さくポチッと姿を現したクリトリスを舌でゆっくりと転がしていると
「あっ…あっ…あっ…何か変…変!」
と全身に力が入ったかと思うと、レイアはビクビクっとエビ反り気味になって昇天してしまったようでした。
「あっ…イッちゃった…?笑」
「はぁ…はぁ…よく分かんないです…」
レイアの反応はちょっとグッタリと力尽きたような様子でしたが、勿論本番はこれからです。
「まだイッた事とか無かったの?」
「はぁ…エッチとかよく分からなくて」
そういえば、レイアのノーパンに気を取られすぎて、まだおっぱいも拝んでいなかったけど、取り敢えず挿入してしまおうと思いました。
シックスナインの状態だったので、俺はベルトを外してジッパーを降ろすと、少し腰を浮かせて
「ちょっとズボンとパンツ降ろして」
とレイアに指示しました。
「えっ…」
「いいから早く!!!」
とレイアの顔の近くに俺の股関を持っていくと、レイアはズボンとトランクスを一気に降ろしました。
レイアの目の前に、俺のギンギンにフル勃起したペニスを見せ付けました。
「あっ…!」
「男のチンコは見た事あるの?」
「あっ…お父さんのは…」
「でもこんなに大きくなってるのは初めて見ました…」
「そっか。ちょっと握ってみて!」
俺のペニスはレイアの手のひらに包まれていきました。
「あっ…こんなに硬いんですね…」
10代のプヨプヨっとした感触の手のひらに包まれた俺のペニスは、手コキでもされたらそれだけで直ぐにイッてしまうだろうと思いました。
「見た事無いんなら、勿論口でした事なんて無いよね?」
「えっ…!?口ですか…!?よく分からないです…」
「そうだよなぁ…女の子は男のチンコを咥えたり舐めたりするんだけど、それは今回は可哀想だからいいや!」
俺は中腰になって、レイアと添い寝をするような向きに動きました。
レイアと軽くディープキスをした後に、起き上がってまともに正常位をこの場所でするのは気が引けたので、レイアには寝転がったまま後ろ向きになってもらい
「じゃ…入れるよ…」
とレイアのスカートを完全に捲り上げてお尻というか、下半身丸出しの状態にして寝バックのような感じでレイアの膣にペニスを押し当てました。
「えっ…!えっ…!」
俺のペニスはレイアのお尻を通して、膣の中にグリグリと挿入されていきます。
「あっ…待って…付けないの…!?」
レイアの膣は本当に狭いというか、絞まってる感じで中々入って行かなかったけど、俺は腰をガッチリと掴んで動かしながら、お構いなしに俺のペニスはレイアの膣の中に、ゆっくりゆっくりと押し込まれていきました。
「くはぁ〜!!!外に出すから大丈夫だよ!!!」
ここまで来て抜くなんて事は有り得ません。
「うん…あっ…あっ…入ってる…!入ってる…!」
レイアの濡れ具合が抜群なのか、キツい割には痛そうな素振りはありませんでした。
ゆっくりと出し入れをすると
「ヌチャ…ヌチャ…」
っと音がしそうなくらい膣の中は滑らかになってきて、奥まで到達したようでした。
「はうっ……!!!」
「入ったよ…」
俺は生暖かいレイアの膣の中でゆっくりと腰を動かした。
「あうっっ……」
ヌチャ…!ヌチャ…!
っと滑らかに滑るように嫌らしい音を立てながら、俺のペニスを締め付けて来るレイアのマンコは想像を遥かに上回るぐらいに気持ち良い。
「うはぁ…!!!これは…気持ち良すぎる…」
レイアのマンコは全く緩い訳では無いのに、滑らかに締め付けて来ました。
これだけで我慢汁はかなり出ていそうだった。
俺はレイアの腰に添えていた手を、バックからおっぱいへと移動させた。
「はあぅ…!」
右手もレイアの下を潜らせて、レイアのブラウスの上から両手でおっぱいを鷲掴みにした。
レイアのおっぱいはAカップかあってBくらいかな?
って感じの膨らみでしたが、制服の上から揉んだ感じだと思ったよりも充分に柔らかい感触を感じる事が出来た。
俺がレイアのおっぱいを柔らかく揉みほぐしていると
「んん…っ!」
とレイアから吐息が溢れて来ました。
勿論レイアのおっぱいを直に見たいし、生で触りたいのでバックからブラウスのボタンをゆっくりと外していった。
俺は腰を動かすのは一旦中断して、レイアの膣の中にペニスを収めたまま、おっぱいへと移行した。
ブラウスのボタンを外していても、レイアは抵抗してくる事も無く、ただ大人しくしていてブラウスの隙間からパンティとはお揃いでは無かったのか、白のフルカップブラが姿を現しました。
薄く水玉模様が入っているデザインで、ワイヤーとかは入っていないみたいで、本当に可愛らしい中学生のブラジャーって感じでした。
「可愛いブラジャーだね!でももっと可愛いの見たいよ!」
俺は服の上からブラのホックを外すのが面倒で、レイアのおっぱいを包み込んでいたブラジャーを少し強引に捲り上げると、思っていたよりもプルンと大きかったおっぱいが露わになりました。
「ああぁ…恥ずかしい…」
「えっ…!可愛いし、スゲェ形いいじゃん。もしかしてCある?」
「えっ…ギリギリBです…」
フルカップブラジャーだったので、ポロリとか揺れたりとかしないように、ブラジャーの中にシッカリと収まっていたようで、俺的にはCくらい有りそうで乳輪は小さく、ツンと可愛らしいピンク色の乳首が経っていました。
こんなに寝転がった態勢なのに、レイアの乳房は重力に負ける事無く、ツンと上向きでした。
俺は直にレイアの乳房を揉みほぐすと、何とも言えない張りと柔らかさがあって親指で乳首を転がすと
「んはぁ…」
とレイアの吐息も聞こえて、俺が生きてきた人生の中で間違いなく一番の興奮と快楽を味わえたSEXだと感じました。
背後から見えるレイアの幼くて可愛い顔も愛おしく思えます。
このまま寝バックではなく、やはり正面から普通にキスをして、乳首を舐めて正常位でブチ込みたい。
俺は覚悟を決めて少しだけ起き上がり、周囲を見回すとボートは少しだけ流されていて、完全なる死角の位置からは多少ズレていましたが、岸からは遥かに遠く離れているし、そんな事を気にしている気分ではありませんでした。
取り敢えずレイアからペニスを抜いて、俺の上半身はボートから出てしまうけど正常位の態勢になって、レイアに再挿入しました。
「んんん…!」
「ああ…。やっぱりこっちだよな…」
俺は腰を動かしながらレイアに覆いかぶさるように、おっぱいを揉みほぐしながら、キスをして舌を入れました。
「んっ!んっ!」
やはりレイアの可愛い顔も見れるし、腰を動かしながら乳首も舐められる。
レイアの肌蹴た制服から見える裸体は幼さとエロさがマッチして、俺にとって最高のエロスでした。
「うわぁ…気持ちいいよ…」
とピストン運動を続け、更にレイアとの一体感を増す為に抱きついて、無我夢中でよりペニスを奥まで挿し込み、鎖骨と鎖骨をぶつけるようにピストンした時でした。
「痛…!!!」
レイアが叫びました。
俺もこれから一気に絶頂期に突入しそうなタイミングでの出来事に、思わず動揺してしまいました。
「どうした!?まさか…!?」
「ん…ちょっと痛かった…」
俺はペニスを少しだけ抜いてみて、レイアと融合している部分をみると、俺のペニスに血が滲んでいました。
「あっ…!」
制服のスカートがレイアのお尻で半分くらいは踏んでいたので
「ちょっと腰を浮かせて!」
と慌ててスカートに血が付いてしまわないように完全に捲り上げました。
「危ない危ない…」
俺はもう少しでイケそうだった中途半端な状況だったので、ゆっくりとペニスを再び押し込んで軽くピストン運動をしてみました。
「痛い…!?」
「んー。なんとか……」
「じゃ…ゆっくりするね…」
とゆっくりとピストン運動をすると、レイアの膣からは少しポタポタと血が垂れていました。
俺は特別血が苦手な訳ではなく、その時は本当に
「この子本当に処女だったんだ…」
という更なる興奮と支配感みたいな達成感で包まれていました。
俺はとにかくこの子で早くフィニッシュしたいと思い、腰をゆっくり動かしていると、レイアの
「ん…」
といった軽い吐息の他に
ジャバジャバといった聞き慣れない音を感じました。
俺は周囲を見回すと先程のスワンか分からないけど、かなり近くまで接近して来ている事に気が付きました。
俺はマズい!!!
と思い、レイアに覆いかぶさるように伏せました。
レイアのおっぱいとかは何とか隠せてますが、俺は挿入しっぱなしでスボンは脱げてるので、ケツ丸出しなのはどうにもならないので抱き合ったまんま寝転がって、レイアのスカートでレイアの下半身と俺の下半身を何となく隠しました。
とにかくおっぱいを隠す為に必死に抱き付いていると、目と鼻の先のレイアからの甘い香りと、誰かに見られてしまうかもしれない絶望的な緊張感からくる興奮で、俺は腰を動かさずにはいられませんでした。
俺がゆっくりと腰を動かしてピストン運動をしていると、スワンが横切る時に30代前後と思われる男の人と、小学生くらいの男の子が乗っていたのが確認出来ました。
こっちから顔が確認出来たという事は、少し高い位置に座っている向こうからは俺達が明らかに何か可怪しい事をしていたのは見えていたでしょう、こちらをジロジロ見ていました。
「あっ…ゴメン…イクかも…」
「えっ…待って…!」
ゆっくりと腰を動かしていた筈なのに、俺はそのタイミングで絶頂を迎えてしまって、レイアからペニスを抜く事も出来ず、俺のペニスがビクビクっと波打つと血まみれであろうレイアの膣の中には、ドクドクっと大量の精子が流し込まれていきました。
「うわ…」
目の前をスワンが丁度横切っている最中なので、レイアも動く事が出来ず俺の精子を一滴残らず只々受け入れています。
「あぁ…」
「外って言ったのに…」
「ゴメンゴメン…タイミングが…」
スワンが通過して少し遠ざかると、とにかくペニスを抜いて二人共起き上がりました。
レイアの膣からは俺の精子と血が混ざった愛液がドロっと滲み出てきました。
スカートは何とか汚れずに済んだみたいだったけど、ボートの床が明らかに汚れてしまいました。
「これはヤバいな笑。もし聞かれたら生理が来たって言うしかないな。」
レイアが
「何か拭くもの無いですか?」
と聞いてきて
「何も無いの?」
と聞くと
「無い!」
と言われ、勿論俺も何も持っていなかったけど一つ思い出して
「仕方無いから後で新しいの買ってやるから!」
とレイアのパンティをポケットから取り出して、取り敢えず膣の辺りの汚れをパンティで拭き取って、レイアが乱れたブラジャーを直そうとしていると、さっきのスワンがまた近づいて来ました。
俺はレイアのパンティを見せパンに包んで仕舞い、レイアは慌ててブラを直してブラウスを両手で閉じて平静を装っていましたが
「やっぱさっきヤッてたのバレてたのかな?笑」
と言うと
「結構ジロジロ見てたよ!」
と意外と肝が据わっているなと思いました。
やはりスワンの男はジロジロとこちらを見ていましたが、俺のケツくらいしか見えていないでしょう。
俺は急いでズボンを履いて、スマホを仕舞うと慌てて岸へと向かいました。
「ちゃんとパンツ買ってよ!」
「おぉ…笑。何枚でも買ってやるよ笑」
岸に着くと、お爺さんが待っていて
「お疲れ様〜。」
何て声を掛けられましたが、案の定一目でボートの汚れに気付かれてしまいました。
「何か結構汚れちゃってるねー。ん〜?これは…血!?」
俺は咄嗟に
「すいません!さっき娘が急に生理になってしまって大量出血してしまったんです…。」
「そうですか…。本来ならここまで汚されてしまうと清掃代かかっちゃうんですけどねぇ…。そういう事情なら仕方ないのかなぁ…」
「すいません…」
ここで俺の悪戯心がまた芽生えてしまいました。
「実はこの子大量出血しちゃったせいで今、何にも履いていなくて早く生理用品と換えの下着を買いに行かなくちゃいけないんですよ…。ほら!」
俺はポケットから血まみれのレイアのパンティを見せて、俺は隣りにいたレイアのスカートを捲りました。
お爺さんは一瞬固まったようにビックリしました。
レイアの薄っすらとしたヘアから下が丸見えになって、まだ拭き切れていなかった部分と、後から膣から垂れてきたと思われる血が股の間の辺りに付着していたのが、お爺さんに丸見えになって慌ててレイアはスカートを抑えて
「ちょっと…!」
と俺の手を払い除けました。
「あ〜分かりました…。早く買って上げて下さい!お嬢ちゃん大変だったね…」
とレイアの頭を軽くポンポンしながら、上から下までレイアを舐めるように見てました。
やはりいくつになっても男は男で、若い女の裸を見たら興奮するもんなんだよなと思いました。
俺達はその後は「しまむら」に行ってレイアの新しいパンティと見せパンを購入して、そのまま履いて帰りました。
俺好みの下着セットとかも安かったので何点か買ってあげました。
実はその後でもまだ15時くらいだったのでレイアちゃんから身体を洗いたい、シャワーを浴びたいとか言い出したので結局ラブホに行って、しまむらで買った下着でそのまま下着ショーをしてもらって、ちゃんとした場所でSEXがしてみたいという事で、もう1回ヤっちゃいました。
レイアちゃんとは最終的には意外と意気投合出来たっぽくて
「初エッチの感想は?」
とか
「○○活みたいのでもいいから、また会って貰えない?」
とか聞いたら、エッチはどっちかというと好きかもという事でLINEも教えて貰って、また会うのは全然OKでした。
もう忘れているのか、スマホで撮った動画も消せとも言われなかったので、逢えない時のオカズに使わせて頂きます。
ただ意外だったのは、ホテルで普通にエッチするよりも、実は電車でオヤジに見られてた時が一番興奮してたと言っていたのにビックリしました。
初めてが露出で、色んな人に見られる事に慣れて快感を覚えてしまったのか、レイアはまだ中学生だけど、また色んな事を試してみようと約束して帰しました!