高校二年生ですが胸も小さく痩せていて幼くみられます。
学校帰りの出来事。
乗り換えの駅で時間があり商店街を歩いていたら50才くらいのおじさんが1人でやってる小さな本屋があり、何となく入りました。
全体を見回してから入口近くにあった可愛い文房具を少しみて本屋を出ようとしたら、お店のおじさんに近づいてきて声をかけられました。
「ちょっとこっちきて!」
私は訳がわからずついていきました。
レジの裏の扉に入るように誘導されましたが、入らず立ち止まりました。
「万引きしたもの出して」
「えっ?万引きなんてしていません」
「取り敢えず中で話そう」
少し危険を感じましたが、お客さんが来ればおじさんはお店に顔出さなくては行けないし、無実を証明したいので中に入りソファーに座りました。
アルバイトの面接用の用紙を持ってきてコレに記入するように言われ、住所、学校名、習い事をしているか等を普通に書いてしまいました。
その後、カバンの中身を全部出され、ポケットの中を何もないと見せました。
これで帰れると思ったら、
「まだ制服の中を見てない。洋服の中に隠す人もいるから脱いで」
私は「本当に何も取ってないから脱がない」と言いましたが、みんなそう言って逃れようとするんだと言われ、悔しくてセーラー服を脱ぎました。
9月だったので、セーラー服を脱ぐと上半身はブラだけに、手でブラを隠してセーラー服をチェックしてもらい、着るから返してと伝えたら「スカートも確認してからだ!」
スカートも脱ぎ渡しました。
ブラとショーツ姿で恥ずかしくて後ろを向いていました。これで誤解が解けた!と思った矢先、おじさんが「次は下着!」
私は何言ってるの?とびっくりしました。
嫌がると後ろ姿の私の肩に手を乗せ右手をブラの中に入れてきました。
「いやっ!」
胸を揉んできました。おじさんの手を引っ張って胸から出そうとしたら乳首を掴まれ
「いたいっ!離して!」
「今、調べているんだろ!ジッとしてないのが行けないんだ!お前みたいなガキの小さなオッパイなんて興味はないんだよ!」怒鳴られ怖くて耐えました。
最初は気持ち悪くて鳥肌が立ちましたが、乳首を摘んで指先で転がし始めました。初めて味わう快感で身体がすごく反応してしまい
「あれ?乳首固くなってきたよ!万引きお嬢ちゃん一丁前に感じてんなよ!」
こんな見ず知らずのおじさんに触られて悔しいのに身体がどんどん反応してしまう
「次は右側を確認するぞ!こっちの乳首はまだ柔らかいな」
また指先で転がし始めました。
「あれ?でも固くなってきたよ!淫乱女だなぁ」
悔しくて泣きそうになりながら
「…もう …やめて…ください」
「万引きしたこと認めるのか?」
首を横に振りました
するとソファに押し倒され馬乗りになりブラを外され両方の乳首を指先で攻撃し始めました。
慌てて抵抗しても私はほぼ全裸で馬乗りされ、相手の手を掴んだら
「俺の手を引っ張ると乳首ちゃんも引っ張られ、もっと気持ちよくなっちゃうよ!万引きお嬢ちゃんは引っ張られるのが好きなの?」
「…ち…ちがう」
「じゃあジッとして」
親指と中指で優しく乳首を挟み人差し指で撫で始めました。
「…いやっ!…お願い…やめて…」
「乳首ピンピンだよ。気持ちいいんだろ」
気持ちとは裏腹に身体中が熱くなり、ジッとしてられないほどの快感で少し声が漏れて「はぁ…あっ…」
私は彼と3度経験はありますが、胸もアソコも痛みしかなく、彼が好きだから感じてるふりをして声を出したりしていましたが、悔しいことにこんな見ず知らずのおじさんに触られて自然と声が出てしまうなんて
「…本当に…もう…やめて下さい」
「まだ確認してないところがあったな」とショーツに手を伸ばしました。
私は慌てて脚を閉じました。
おじさんは太ももに膝を押し当て無理矢理脚を開かせショーツの上から触ってきました。
「いやーっ!ダメー!」
「パンツの上からでもグチョグチョなのがわかるよ」とクリトリスをショーツの上から撫でてきました。
「…あぁ…あぁ」
全身で感じてしまう
「勉強しないでエッチばかりしてるんだろ!ココの中に隠すやつがいるんだよ!確認するから動くな!」とショーツを脱がされ
指で触ってきました。
「グチャグチャで中が見えないなぁ」とオマンコを舐め始め、身体をねじらす抵抗しました。
今まで感じたことのない快感で電流が走るみたいで、ビクビク身体が反応して、お客さんが来たら聞こえちゃうと不安でしたが声を抑えることすらできず喘いでしまいました。
「…ぁはあっ…はっ…はっ…」
「万引きお嬢ちゃんココ気持ちいいの?」
クリトリスを集中的にビチャビチャと音を立てて舐め始めました
「ぅうっ…ぁあっ…だめ…もう…だ…め……あぁぁぁ」
こんなおじさんに悔しいことにイカされてしまった。
また馬取りになり
「なにイッてんだよ!お仕置きだ」
また乳首を攻撃し始めました。
「あぁ…お願いもうやめて」
「万引きした事を認めればやめるよ」
これだけは認めたくなくて首を横に振りました
「もっと触って欲しいのか?しょうがないな」と乳首を舐め始め、自分がこんな感じる身体だったと初めて知りました。
おじさんがふとテーブル紙を見て「木曜の4時半から雇ってやる。働いて金のありがたさを自分で学べ」と
「…ぃ…イヤ…イヤです」
「じゃあずーっとこのままお仕置きだ!」
かなり長い時間責められ気が狂いそうになり喘ぎ過ぎて仰け反りそうになっていました。
「働きますと言えば良いんだよ」
私は限界で働きますから許してくださいと言って解放されました。
着替えようとしたら下着は次の木曜まで預かると奪われるノーブラノーパンで本屋を後にしました。
帰る際、入口の自動ドアがオフになっていて、だから誰も来なかったんだとわかり、計画的だったんだと思います。
この日は帰りにさらに事件がありまた後日書きます。
この日は私の人生観が変わった1日でした。