万引きした妻が脅されて肉便器に

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私は気の弱い男で31歳で職業は公務員です。

気の強い妻の麻希24歳でコンビニのパート勤めで子供は1人で4歳です。

結婚して5年経ちます。

麻希は結構可愛い感じで愛嬌も有り、身長168cmで体重50kg。

スタイル抜群でバスト90cmのEカップの巨乳です。

脚も綺麗で自慢の妻です。

麻希は淡白で余りSEXは好きでは無いと思っていました。

麻希は私と付き合うまでは男性と交際した事が無かったらしく、私が処女を貰いそのまま結婚しました。

私も歳を取り性欲が落ちて夜の夫婦生活もお互い仕事も有りまして、2年前からSEXしていませんし少し前に私が求めても

「仕事で疲れてるから…」

と拒まれました。

私も適当に風俗で抜いていました。

ここ2ヶ月位前から最近まで麻希の帰りが遅くなっていました。

昼のパートが終わると5時頃帰って来て、私たちの食事を作ってからまた出かけて行きます。

帰りは何時も夜の11時過ぎです。

麻希に聞くと

「今コンビニのパートと掛け持ちでヘルパーの仕事をしてる」

と言いますが何処で何をしているのかは話してくれませんでした。

確かに麻希はヘルパーの資格を持っていましたので私は麻希を信じて何も聞きませんでした。

現在はヘルパーの仕事は辞めて夕方から家にいますが、夜私が求めても何かと理由を付けて拒みます。

それに少し前から麻希は化粧も派手目に成り以前までジーンズのズボンを好んで履いていたのですが最近は膝上5cm位のミニスカートを履くようになりました。

麻希に

「最近綺麗に成って生脚出してるし男でも出来たんか?」

と私が妻に冗談のつもりで言うと

「なに言ってんのよ。熱いからよ」

と妻は真剣に怒り出しました…それに下着も私の知らないセクシーな物が、タンスの奥に隠すようにしまっていて、携帯も何時もロックが掛けられた状態です。

私は少し不安に成り麻希の不倫を疑いました…その予感は的中しました。

麻希が留守の土曜日の昼に自宅に電話が有りました。

液晶ディスプレイを見ると

「公衆電話」

と出ています。

男の声でした男

「○○さんの旦那さんですか?」

「どちら様ですか?」

と聞きました。

「わしあんたの奥さんの秘密知ってるで〜」

「え?それって何ですか?」

「わしランジェリーショップ経営してる田中ってモンやけど」

私はランジェリーと聞いて少々ドキッとしました妻のタンスの奥にそれが有ったからです…。

「ええか良く聞けよ2ヶ月前にあんたの奥さんうちの店の商品7万円分位万引きしよったんや」

「え?ほんまにですか?嘘でしょ、うちの妻が…まさか振込み詐欺ですか?」

「嘘ちゃうわあんたに見せたかったで〜凄い派手な下着や〜」

私は頭の中がパニックになりました…。

「え?え?え?」

と気が動転しました。

「それに警察には通報しないでと奥さんが懇願するから許したったわ」

「そ・それでどうしたんですか?妻は一人で万引きしたんですか?」

「まあ・聞けや御主人…気の毒やけど若い男と2人で店来たんや、多分奥さん不倫してんねんな」

「その男ってどんな?感じですか」

「そんなん知らん…わしが「コラァ」言うたら、若い奴は1人で奥さん放っといて逃げた。奥さんだけ捕まえたんや奥さんの鞄の中見たら商品一杯入っとったわ」

私は脳にピンと閃きました。

多分麻希の働いているコンビニに半年前位から

「嵐の桜井君」

に似たイケメン君がバイトで来てると騒いでいたのを麻希から聞いた事が有りました。

多分その若い男と深い仲になっていたのでしょう。

私は心を落ち着かせて

「その商品代金は妻がお支払いしたんですか?」

と聞きました。

「奥さん警察だけは許して欲しいと泣くから、お金払えって言うとお金も持って無いしな。万引きしといて逃げた男の事も喋らんし、舐めとるでホンマ…とりあえず住所と奥さんの連絡先と自宅の番号書かせてな…」

「本当にスイマセン…それでお金は?」

「まあ慌てんと…まあ聞けや御主人…奥さん旦那には言わんといての一点張りや…」

「はい、妻から何も聞いていません」

「金払われへんねんやったら警察呼ぶしかないと言うと泣いてすがって来てな…何でもするから許してください…言うから下着のモデルしてもろうたわ」

私はモデルと聞いてドキッとしました舌を振るわせながら男に聞いてみました…。

「そ・そ・それはどんなモデルですか?」

「もちろん下着やがな…奥さんエロいスタイルしてるな〜それとモデルだけじゃたらんから体で払ってもうたわ」

「え?そ・それは…」

「まあ・まあ落ち付けやそれは奥さんの合意の元や…」

「は・はあそうですか」

「まぁそういう事やわかるやろ?奥さんの秘密聞けたしなエエ体してたで〜羨ましいわ」

「え?・え?」

「散々頼しませてもうたから奥さんの穴ガバガバや、飽きたしもう許すわ。裏サイトに流してさんざん儲けたしな」

「妻の秘密って、なんなんですか?」

「奥さんの秘密のDVD自宅のポストに入れて置いたから有る筈や…ええか、警察に通報しても無駄やぞ。奥さんも合意したんやからな…」

私は電話を置いてポストにDVDを取りに行きました1枚のDVD-Rが有りました。

「DVD-R有りました」

「そうか有ったんやったらええわ。ええか?通報したらそれネットで彼方此方ばら撒くぞ…あくまで合意やから」

と電話は切れました。

私はドキドキしながらPCにDVDをセットしました。

中には2つのフォルダが有りました。

1つ目は写真集と有りました。

もう一つは動画と書いてありました。

写真集には麻希のランジェリー姿の写真が80枚程有りました。

スタジオで撮影した感じで綺麗に撮れていました。

始めの写真は普通の下着で下着メーカーのサンプル写真みたいでしたが、段々過激な下着に変っていくのが分かります。

更に写真を進めるうちに気が付きました。

何と麻希の陰毛は剃られてつるつる状態のパイパンマンコになってました。

「パイパン状態でスキャンティーを履いた麻希が、M字ポーズで座っていてビラビラが少しはみだしていて、胸も乳首がギリギリしか隠れないような紐ブラ姿で豊満な胸を自分の両手で持たされている写真」

同じ下着ですが大きいバイブを口で咥えている写真が有りましたが妻の顔は笑顔でした。

私は興奮しながら次々サムネイルをクリックして行きました…。

何時の間にか麻希は全裸写真になっていました。

男の肉棒を咥えさせられている写真もありました。

男の顔にはモザイクが掛けられています。

股間の部分の空いた下着を履き大きいバイブをアソコに嵌められた状態で立たされてる写真。

椅子に座らされM字開脚のポーズで自分でビラビラを開かされている写真。

クスコ拡張されて子宮を晒している写真。

麻希のオマンコにトウモロコシを半分位まで挿し込んでいる写真。

立ちバックで挿入されている写真や、騎乗位で男の上に乗っている写真。

しかも麻希は笑顔で、もう一人の男の肉棒を咥えながらピースまでしています。

3P状態でワンワンポーズで口ではチンポを咥えさせられ後ろから挿入されている写真。

太股に「万引きしました。お詫びに肉便器になります」とか矢印で膣口を示し中出し専用便器とか書かれていました…。

私はマウスを握り締め震えてしまいました。

怒りとも言えない不思議な高揚感が脳に上がって来ました。

動画をクリックしました最初の動画は風呂場のようです。

下はスッポンポンで、自分でアソコの毛を剃っていました。

麻希は撮影しているカメラ男と楽しそうに話しています。

麻希「ホントに全部剃るんですかぁ?」

「撮影だから股間の無駄毛は綺麗にしないと…」

麻希「モデルの撮影したら許してくれるんですかぁ?顔はモザイク入れる約束ですよね?」

「分かってるよ。奥さんのスタイル抜群で綺麗だから店の売り上げも上がるし良いよ」

麻希「はい…主人には絶対に内緒で御願いしますねっ!」

という感じで、本当に強制的では無くて男におだてられています。

麻希も嬉しそうに鼻歌交じりで毛を剃っていました…。

私は

「オイオイ何やってんだコイツ」

と心の中で叫びました…。

次は部屋に男が2人以上いる感じです。

さっきの毛剃りとは違う声でした。

麻希に家庭の事を色々質問しています。

テーブルの上にはワイングラスが置かれており和やかな様子でした。

麻希は椅子に座っていて、反対側には店長らしき男ともう一人は多分撮影している男です。

付き合いの長い私には分かります。

麻希はすでに目がウツロ状態です。

ワインを散々飲まされたか、媚薬等も既に飲まされたのかもしれません。

麻希は普段真面目な分、酒に酔うと感情が高ぶり大胆になります。

キス魔というか…だらしなくなるというか…。

「奥さんは結婚して何年目だっけ?」

麻希「13年目位ですぅ」

「お子さんは?」

麻希「一人女の子ですぅ」

「旦那さんが初体験の男なんだって?」

麻希「はい1年ほど交際して結婚しました…」

「最近は御主人とはやってんの?夜の夫婦生活は」

麻希「主人は淡白で普通ですぅ…最近はしていません」

「奥さん正直に言って下さい。逃げた男は奥さんとの関係は」

麻希「言えません…」

「我々に言えないとは当然御主人にも言えない関係ですね?」

麻希「はい…」

「その男のために万引きしたんだな?セクシーな下着でSEXする為に」

麻希「はいスイマセン…」

「あんたのした事は謝ってっててすむ事じゃないんだ。犯罪なんだ。このパンティ1枚売っても店の売り上げは500円なんだ」

麻希「ハイ…」

「旦那と子供が居るのに若い男と不倫してハメまくって、挙句の果てには万引きまでして…」

麻希は泣きながら

「スイマセン・スイマセン」

と言いました。

風呂場のシーンとは真逆の修羅場です。

男の口調は段々キツク成って行きました。

まさしく飴と鞭の状態です。

麻希の表情が自虐的になって行くのが分かります。

多分自分は犯罪者だと男に植え付けられたのでしょう…。

「思い出すと段々腹が立ってきた。奥さん、男呼ぶか旦那呼ぶか警察行くか?」

麻希「ゴメンナサイゴメンナサイッ何でもしますから許してくださいっ…」

気の弱い私は麻希が少し可哀相になりました…。

麻希が半べそで俯いていると、もう一人の関西弁男が今度は優しい口調で麻希に優しく語り掛けました…。

「奥さんな…さっきした下着の撮影位じゃな、被害額には足りへんねん。奥さんも大人やから分かるやろ?」

麻希「ヒック…ヒック…ハイッ…分かりますぅ」

男が徐にズボンを下ろしパンツから肉棒を取り出しました。

男が麻希の顔の前に

「ホレッ」

と肉棒を差し出すと、麻希はなんの躊躇もせずに「パクッ」と咥えフェラをし始めました。

「パシャ・パシャ」

とフラッシュの光が見えます。

写真撮影されていました。

私は麻希が男の肉棒を美味しそうにしゃぶっている所を見て、怒りどころか逆に興奮してしまいました。

麻希「ウン・ハムン・チュパァ・レロレロ・ジュブッ・ジュブ・大きい…」

唾音がはっきりと聞き取れるほどのフェラでした…。

「奥さん上手やなあ、気持ちええわ旦那にしこまれたんか?」

麻希が首を横に振りながら

「ううううううぅちがぃますぅぅ、チュパァ・レロッ、、」

「不倫相手の逃げた若い男やな?」

麻希が首を縦に振りながら

「うん・うん」

と頷いていました。

私はフェラなんて新婚当時数回して貰っただけでした。

「このチンポ、旦那より大きいいんか?」

即答でした…。

麻希「…全然大きいれすぅ…」

「そりゃ残念やな、逃げた男のとは?」

少し考えてから…。

麻希「……大きいれすぅ」

「だいたい分かるわ…旦那が粗チンやから若い男としたいの分かる、奥さんスケベそうな顔してるもんなあ〜」

確かに私は12cm位の粗チンですが、男のチンポは20cm近く有るようなりっぱな肉棒です…。

次のシーンは麻希が椅子の上に座らされて、M字開脚状態で大きいバイブを嵌められようとしてました。

「この店て売ってる一番大きいアラブ3L入るかな〜?」

麻希「無理ですぅそんな大きいの無理ですぅぅ、、、」

「問題無しや。奥さん子供産んだ事有るんやろ?大丈夫やこれ位。ローション塗ったるからこれ挿ったら俺のもはいるわ」

500mlの細いペットボトル位ある直径の3Lサイズのアラブの先端が麻希の膣穴に

「ヌチュッ」

と挿しこまれていきました。

アラブの亀頭のカリ部分が麻希の膣穴を

「コポッ」

と大きく拡げてしまいました。

男がゆっくり押し込みます。

麻希「あぅぅんんぅおっきいいのが、、挿ってくるうぅぅ」

「ほら奥さん頭の部分挿ったで、何処まで挿るのかな?」

と勢いを付けて、遠慮無しに麻希に押し込みました。

「ズプ・ジュプッ・ジュル」

と淫猥な音を鳴らしながら、アラブを奥まで呑み込んで行きます。

意外とアラブ3L長さ20cmがスポリと完全に挿入されました。

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