万引きが見つかり、40~50歳くらいのおじさんに脅されて

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私はごく特に派手でもなく地味でもなく、どこにでもいる一般的なの◯◯です。

あの日もお金がないわけでもなく、特別そのCDが欲しかった訳でもなかったのですが、何となく立ち寄ったCDショップで魔が差してしまいました・・・。

今まで万引きなどした事はなかったのですが、どうしてもスリルが味わってみたくなり、手に取ったCDにはタグなど付いている様子はなかったので、あたりを見回したら特に私を見ているような人はいなかったんです。

かなりドキドキだったんですが誘惑に勝てず、その日はブレザーを着ていてブレザーのポケットは大きめだったのでそのままポケットにCDをいれて周囲を気にしながらお店をあとにしました。

誰にも気付かれずお店を出る事に成功!!!

ドキドキしながら足早にお店から離れ、しばらくすると後ろから中年の男性に呼び止められました・・・。

ヤバイ・・・???とちょっと固まってしまっていると、パッと見40~50歳くらいのおじさんでしたが

「君、今お店から何か盗ってきたよね?俺はあそこの店長と知り合いなんだよね」

と聞かれ、私は

「何の事ですか?」

とちょっとふて腐れぎみに言ったのですがおじさんは

「君の右のポケットの中のものさ」

と完全にバレているようでした。

私は怖くなってしまい、その場でちょっと涙目になってしまい。

「ごめんなさい。ごめんなさい。お金はお支払します」

とCDを差し出し言ったのですが、おじさんは

「ここじゃ目立つからちょっとついてきてくれるかな?」

と言われ、どうしていいかわからずただ固まってしまいましたが腕を掴まれ、路地裏にあるマンションの階段に連れていかれました。

私はその場でただ泣きながら立ち尽くしながら

「ごめんなさい。親には言わないでください」

とお願いをしたのですが、おじさんはとりあえず学生証を見せてくれだの親に連絡するとか警察に連絡すると全く聞く耳をもってくれません。

私は立ち尽くし、おじさんは座っていたのですが途中からおじさんはスカートから脚を眺めているような気がしました・・・。

座っているのでたまにスカートの中を覗いているような感じもしました。

私はスカートはわりと短めですので座った状態で少し屈めばパンツくらいは見えてしまうかもしれません。

私は思わず

「何してるんですか!!!」

と思わず叫んでしまいました。

おじさんは

「わかるだろ?親に言われたくなければパンツくらいは見せろよ」

と言ってきました。

私は

「無理です、ごめんなさい」

と泣きながらあやまったのですがおじさんは

「親に言われたくないんだろ?大丈夫だから」

と私の肩を抱き階段に座らされました。

私は怖くて固まっているとおじさんはゆっくり私の脚を開いてきたのです。

私は処女ではなかったのですがおじさんに制服のままM字開脚させられていると思うとものすごく恥ずかしさと悔しさのようなものが込み上げてきました。

おじさんは私の股間をじっと眺めています。

とても長く感じました・・・。

しばらくするとおじさんが「じゃ」と言ったので私は少しホッとしたのですが、おじさんは突然キスをしながら私の大事な所を触り始めたのです。

私はちょっと抵抗したのですがおじさんは

「親に言われたくなきゃ諦めろ」

とボソっと言い無理やり舌を入れてきました。

私はこのままこんな中年のオヤジにこんなマンションの階段でヤられてしまうんだと思いました。

人気の少なそうなエレベーターのないマンションなので人は来ないと思いますが、もし誰かが出てきたり帰って来たらと思うと気が気ではありません。

声を押し殺して耐えているとオヤジはパンツの中に手を入れてきました。

心は拒否してるのですが、こんな状況だったせいかクリのあたりを触られるとさすがに濡れてきているのが自分でもわかります。

ブレザーのボタンは最初からしていなかったのでブラウスのボタンを外されブラ姿にされた時にオヤジが

「とっても可愛いね」

とニヤっとしながら言ったのですが、正直その時に今日、万引きした事を心から後悔しました。

ブラを上にずらされ胸が露出し、オヤジは乳首を舐め回しながらクリを攻め続けます。

私は本当に嫌だったのですが体は反応してしまうのですね。

パンツに染みが出来るくらいに濡れた頃にオヤジはパンツを脱がさずにパンツをずらして入れてきました。

生まれて初めての野外SEXでありレイプなのかもしれません。

やはり生・・・。

私は泣きたさと悔しいけど気持ちよさが入り交じり、オヤジに突かれ続けました。

悔しいけどこんなおじさんにレイプされているという感覚が異常に濡れてしまい思わず

「あっ」

と圧し殺していたのに声が出てしまいました。

オヤジはそれに興奮したのか私を立たせ、後ろ向きにしてスカートをまくり上げ、またパンツは脱がさずにバックから入れます。

オヤジは出川のような感じでイケメンでもなく汚ならしい感じだったのですが、彼のより大きい感じでかなり奥まで当たるのです。

汚いオヤジに生でバックで突かれながら胸を揉まれまくるのがまた本当に犯されている感が増し、恥ずかしながら頭が真っ白になり、生まれて初めてのイキそうになってしまいました。

私の締まりがよくなったのかオヤジも

「イク!出すぞ!」

ときたのですが、私は少し正気に戻り

「外に出して!!!」

とお願いしたら急いで引き抜き、私を無理やり座らせて口の中にぺニスを突っ込みました。

少し間に合わなくて顔にかかりました・・・。

口の中に熱くて不味いものがドクドクと・・・。

オヤジは出きってもあまり小さくならずに腰を振っているのです。

「お掃除フェラ頼むわ」

と言われ、これで終わるのならと一回精液を吐き出して必死にヘェラをしました。

私はそこまで経験豊富ではないのでぎこちない感じのフェラになりましたが、オヤジに歯を当てるなだ、玉を揉みながらカメを舐めてだ言われているとオヤジのものがまたコチコチになってきているのです。

この後まさかの二回戦目に突入する事になってしまったのですが、機会があればまた。

本当に万引きは後悔しました。

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