七瀬を女として見るようになってから七瀬にオナニー以上に良い事をしてもらった

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姉を孕ませて俺の子を産ませた智也です。

今回は、七瀬を姉じゃなくて女として見るようになったきっかけを書きます。

事の発端は、俺が小学校6年、七瀬が中学3年の時にさかのぼります。

俺は、小学校5年にして性に目覚めてました。

なぜなら七瀬が余りにも無防備な格好でよくいたからです。

流石に七瀬も当時思春期だったので、全裸とかは、ありませんでしたが、夏場タンクトップで谷間もろ見えとか、Tシャツで当時から大きかった胸が写ってたりとかパンチラとかは、よくありました。

その度に母に注意されてましたが、当の本人は、余り気にしてる様子もありませんでした。

俺は、七瀬の日常的なエロにとても興奮してました。

その頃に俺は、友達の間でよく性の話をしており、オナニーというものにとても興味を持ちました。

最初は、話だけで終わってましたが、ついにある日自らの手でちんこを握り射精しました。

この時は、まだ皮が被った子供のちんこでしたが、初オナニーの時にかなり痛かったですが、皮を捲りました。

すると子供のちんこだったのがだんだんと大きくなり、小学校6年に上がる頃には、皮が剥けた成人の肉棒に成長してました。

修学旅行の時友達にめっちゃからかわれたのを覚えてます(笑)

からかわれただけでなく美味しい思いもしました。

それは、また今度に機会があれば書きます。

当時の俺のオナネタは、七瀬でした。

七瀬の下着を履いてオナニーしたり、七瀬の下着を肉棒にくるんでオナニーしたり、七瀬の枕の匂いを嗅ぎながら七瀬のベッドにうつ伏せになって七瀬が寝てる布団に肉棒を擦り付けたりしてました。

1番のお気に入りは、勃起した状態で七瀬のスクール水着を着て上に向いた肉棒を布団に擦り付け腰を振ってスクール水着の中に射精するのにハマってました。

七瀬に変態変態って言ってますが、弟の俺も変態ですね(笑)

ただこのオナニーデメリットがあり掃除が大変でした(笑)

こんな事ばかりしてる内に俺は、七瀬をだんだんと女として見るようになってました。

極め付けは、小学校6年俺が1人で風呂に入ろうと脱衣所で服を脱いでると七瀬が着て

七瀬「智也久しぶりに一緒にお風呂入ろ〜」

と脱衣所に入ってきました。

俺は、七瀬をオナネタにしてる後めたい気持ちと肉棒の成長具合を七瀬に見られるのが嫌で逃げようとしましたが、風呂場に強制的に押し込まれ一緒に入るハメになりました。

俺が先に中に入って湯船に浸かっていると全裸の七瀬が入ってきました。

当時中◯生3年の七瀬の裸体は、恐らくDカップくらいの綺麗な形をした立派な胸にちょっとくびれつつある腰回り、小振りでプリンとした少女らしいお尻そして生え揃いつつある陰毛。

最後に一緒にお風呂に入ったのは七瀬が小学校4年だったので久しぶりに見た七瀬の大人の身体になりつつある身体を見て肉棒は、一瞬で勃起しました。

ヤバイと思い、手で股間を隠すと

七瀬「どないした〜ん?(笑)まさかお姉ちゃんの裸見て元気になったん?(笑)」

当然ながら七瀬は、当に性について分かってたのでバレました。

七瀬「智也立って。お姉ちゃんにちんちん見せて」

「はぁっ!?イヤやしっ」

七瀬「んじゃあんたがあたしの下着とか水着で何やってるかお母さんに言うで」

七瀬に全部バレてました(泣)

七瀬「言われんのイヤやったらお姉ちゃんにちんちん見せなさい」

俺は、意を決して湯船から立ち上がり、七瀬の前に肉棒を出しました。

七瀬「うわぁっ、、えっ?(笑)智也のちんちんおっきすぎるやろ(笑)」

と七瀬に笑われました。

しかし七瀬の目は、ずっと肉棒を見つめてました。

「ちょっ姉ちゃん恥ずかしいからあんま見んといて」

七瀬「そんなん言うてあんたさっきあたしの裸ずっと見てたやろぉ〜だからお返し(笑)でも久しぶりにあんたのちんちん見たけどおっきなったねぇ」

と言い七瀬は、亀頭に向かって息を吹きかけました。

「ちょっ姉ちゃんあかん!出してまう」

七瀬「早すぎやろぉ(笑)弟にこんな事したらあかんと思うけど立派に成長してるお祝いに良いことしたげる」

と言い七瀬は、なんと小学校6年の弟の肉棒にキスをし、しゃぶりはじめました。

亀頭を舐め回し、ジュポジュポと卑猥な音を風呂場に響かせながら中学3年の姉七瀬は、実の弟の肉棒を奉仕しました。

チュポンと肉棒を口から離した七瀬は

七瀬「智也のちんちん彼氏のちんちんより遥かにおっきいね(笑)智也のちんちんの方がしゃぶりごたえある」

七瀬は、既に彼氏がおり処女ではなくなってたみたいです。

その言葉にショックを受けました。

七瀬「お姉ちゃんね、彼氏がフェラ好きでいつもさせられるの。いつか智也のちんちんもフェラしてみたいなぁって思ってたんよ。まさかこんなにおっきなってるとは、思ってなかったけど(笑)でも小さいのより断然良い(笑)」

と言い七瀬は、再び肉棒にしゃぶりつきました。

七瀬は、ひたすら肉棒を咥え続けそして

「姉ちゃん姉ちゃん、、、気持ちいい気持ちいい、、、あっあっっっ出る出る!!」

と俺は、声を出し実の姉七瀬の口内に大量に射精しました。

七瀬は、俺が出した精子をゴクンと飲み

七瀬「智也のちんちん立派やけど精子も立派やねぇ。量も濃さも彼氏より断然良い。智也これからちょくちょくちんちん咥えさせてね。姉弟やからエッチは、あかんけどちんちんは、咥えたいから」

と七瀬は、言いそれから姉弟で風呂に入りご奉仕タイムが当たり前になりました。

しかし俺が中◯生3年になった時に、受験とかで忙しくなり、七瀬も受験など忙しくなり一緒に風呂に入る事もなくなり、ご奉仕タイムは、終わりました。

姉弟やからこれ以上の事になったらマズイというのもありました。

皆様にご報告です。

黒ビキニの七瀬の犯した時の最後に七瀬第3子妊娠中と書きましたが、2ヶ月前8月20日午前10時に元気な男の子が産まれたのをここでご報告させてもらいます。

実の姉弟の子供ですが3人とも無事に育っていってます。

また投稿しようと思いますのでよろしくお願いします。

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