七瀬ちゃんのパンチラ 2

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前回の続編希望が多かったので続きを載せたいと思います。たくさんの評価ありがとうございました。

今回は前作のようなシチュエーションではないですが、ちらっと見えた体験談を紹介したいと思います。

私はとある球技のサークルに入っており、その幹部で飲み会に行くことになりました。

メンバーは、俺と七瀬ちゃんともう1人の同級生の女の子。この子は顔は可愛くないですが、背が低く、とても巨乳です。この子をAさんとします。

飲み会なので私の車では移動できず、3人で電車で移動することになりました。

この日の2人の格好は、Aさんは大人っぽいシャツ?みたいなトップスにデニムのズボン。Aさんは胸だけでなくお尻も大きいので、ぷりっとしたお尻にいつも惹かれています。

七瀬ちゃんは、上は白いパーカーに、下はまたもミニスカートで、黒いタイトなスカートでした。もちろん生足。

平日に行ったので、電車内は空いており

七瀬ちゃん「A先輩座りましょ!」

A「うん」

といい、即座に座っていた。

俺は

(正面に座ったらまた七瀬ちゃんのパンツ見えるんじゃね!?)と考え、即座に対面に座った。

だが、七瀬ちゃんが持ってきた小さいバッグが邪魔で見えなかった。

俺はバッグをどかしてもらおうとバッグについて会話した。

「七瀬ちゃんのそのバッグってブランドか何か?」

「はい!○○○ってところで買いました!」

この時、バッグを持ち上げた瞬間を見逃さなかった。

黒いタイトミニスカートから覗いたデルタ地帯には、白地に赤のギンガムチェック柄のパンツが現れた。

前回とは逆で、黒いスカートに白地のパンティだった為、これまたパンティがよく目立った。当然会場に着く前にフル勃起状態。

写真も撮ろうとは考えたが、隣に人がいたので断念。

俺は我慢できず飲み会場に着いた瞬間トイレに向かい、七瀬ちゃんのパンチラを思い出しながらシコった。

飲んでいる時は、楽しくてそのことを忘れていたが、終盤でもうそろそろ帰ろうかーって時に自分の箸を下に落としてしまった。

掘り炬燵(こたつ)のように下が空洞になっていた為、箸を取ろうとした時、正面の七瀬ちゃんのスカートに目が行った。

また俺はムラムラしてしまい、

「あれー?箸どこいったー?」

などと抜かし、スカートの中をガン見。

七瀬ちゃんは少し飲みすぎたらしく、体が伸びていた為、パンツのフロントの赤いリボンまで見え、俺はもう頭がおかしくなるくらいに興奮した。

店を出る前にまたトイレに行き、本日2度目の射精を終わらせて帰った。

帰りは座る所が埋まっていた為、七瀬ちゃんのパンツを見ることはできなかった。

電車を降り、3人とも違う方向だったので、駅で解散した。

七瀬ちゃんの2回のパンチラで、数ヶ月はおかずに困りませんでした。

また夏が始まるので、七瀬ちゃんのパンチラの機会があればまた載せようと思います。ありがとうございました。

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