一途な僕に降りかかった大人の誘惑

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結衣さんのことが好きな僕は結衣さんが認めてくれるまで一途を貫く。

そんな中、僕の心を揺さぶる誘惑が1日だけ僕から結衣さんを忘れさせてしまう…

(※仕事が忙しいのでゆっくり更新します。)

【登場人物】

明菜さん(結衣さんの同級生友達)

僕(明菜さんの誘惑に誘われてしまった。)

━━━━━━━━━━━━━━━

結衣さんとの1件の後、しばらく結衣さんとは会っていない。

LINEでのやり取りや電話はするが、結衣さんも忙しそうだ。

僕も会えた時のために準備を進めた。

その前に家の手伝いでお小遣いを貯め、毎日筋トレも頑張った。

結衣さんに似合う男になるために…

ゴールデンウィークに差し掛かり、春の陽気はすぎ、夏の気配を感じる。

うっすらと汗をかきながら、僕は自室で筋トレに励んだ。

筋トレが終わり、母に頼まれて買い出しをしがてら出かけた。

近くのスーパーまでは結構距離がある。自転車で行くともう汗だくだ。

スーパーの中ですずみながら買い物をしていると、知っている声が聞こえた。

「お〜い、〇〇くーん。」

「明菜さん!お久しぶりですね!」

「久しぶり〜。またおっきくなった?」

「そうですかね?背は伸びてないですけど…」

結衣さんの同級生友達の明菜さんだ。

淡い水色のノースリーブにふわっとしたスカート。夏らしい格好だ。

相変わらずのボブヘアーでくりくりした目と長いまつ毛が可愛い先輩。

「買い出しかなぁ?」

「母さんに頼まれて…明菜さんもですか?」

「そうそう。私一人暮らしだからねぇ」

「自炊しないとお金がすぐ無くなるから。」

元々ゆるふわな雰囲気の明菜さんはふわっと喋る印象だ。

柔らかい表情で、マイペースでゆったりしている。

「結衣さんも一人暮らししてますよね。」

「あっ。さては結衣の家に行ったな〜笑」

僕は顔を赤くした。

すると明菜さんはニヤッと笑い、

「結衣はいいねぇ〜。思われてて。」

「明菜さんは彼氏とかいないんですか?」

「いないねぇ。今はいらないかなぁ…」

少し話をした。自分のことでいっぱいいっぱいな明菜さんは彼氏を作らないらしい。

「あ、ねぇねぇ今度いつ暇?」

「えーっと…今週木曜から日曜にかけては暇ですけど…」

「ラッキー。手料理食べに来てよ〜」

「自分で食べるだけなの勿体ないからさ〜」

僕はドキドキした。

「明菜さんがいいのなら…」

「じゃ決まりね〜、木曜日においで〜」

そういうと僕らは解散した。

この時僕は、このあとの展開など全く予想してなかった。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜数日後〜

僕は明菜さんの家の近くに向かっている。

待ち合わせしてそこから明菜さんの家に行くのだ。

待ち合わせ場所に着くと、明菜さんは車で迎えに来てくれた。

助手席に乗り、しばらく会話をした。

「イケメン乗せちゃったよ〜やべ〜」

「いやいや、それは無いですね笑」

「いやいやいや、イケメンでしょ〜」

と、話しているうちに家に着いた。

部屋に上がらせてもらうと、ぬいぐるみが沢山あるベッドとテレビ台、小さな机と座椅子が置いてあった。

青色基調の部屋はとても心が落ち着く。

「座椅子にでも座ってて〜」

「じゃあ失礼します。」

そういうと僕は座椅子座った。

そして明菜さんは冷たいお茶とお菓子を出してくれた。

「じゃあ晩ご飯の準備するね〜」

「僕も手伝いますよ!」

「じゃあおねがいしよっかなぁ」

2人でキッチンに立った。

結衣さんより少し背の低い明菜さんと並ぶと学年が逆に思えてくる。

じーっと見ていたのか、明菜さんに

「いや〜ん、ガン見されてる〜♡」

とからかわれた。僕は顔を背けた。

「あれれ?顔真っ赤だよ〜笑」

「いやっ!大丈夫です!」

「何が大丈夫なの?笑」

と言いつつ2人で晩ご飯を作った。

明菜さんは性格や喋り方とは裏腹に手際よく作っていく。

「トントントン」と包丁で食材を切る音は料理に慣れている証拠だ。

「どんなもんよ(フンスッ)」

「明菜さん手際めちゃくちゃいいですね…」

そして出来た料理を机に並べ、二人で食べた。

「めっちゃ美味しいです!」

「よっしゃ、褒められた。」

ニコッと笑う明菜さんに僕はドキッとした。

あれっ?こんなに可愛かったっけ?

と、お味噌汁をすすりながら思った。

ご飯を食べ終え、2人で片付け、テレビを見ていた。

「さて…そろそろ帰ろうかなぁ…」

「もう帰るの〜?ゆっくりしていけばいいのに〜」

「また来ますよ笑」

と言い玄関を出るとものすごい雨が降っていた。

台風かのごとく降っており、僕は帰るのが億劫になった。

すると後ろから明菜さんが僕の服の裾をつかみ、

「ゆっくりしてかない?」

と言うので、お言葉に甘えることにした。

しかし雨は全然やまない。天気予報を見ると明日のお昼までずっと雨だ。

道中自転車の僕は帰るのにずぶ濡れになると思うと気分が沈んだ。

「ずぶ濡れはきついなぁ…」

「じゃあさ…泊まってく…?」

「いやっ!でもそれは…けど帰れない…うぅ…」

僕は葛藤した。

悩んでいると明菜さんがじっとこちらを見る。

「明菜さん…?どうしました…?」

「最近毎日1人だからなぁ…」

「寂しいなぁ…辛いなぁ…」

「あ゛ぁ〜誰かお泊まりしてくれないかなぁ〜」

僕は心が折れた。

「家に電話しますね…」

「やったぁ〜♡」

なんでか分からないけど明菜さんが可愛く見える。

僕は家に電話し、泊まる旨を伝えた。

「わかったよ〜迷惑かけないようにね!」

OKが出た。

「今日泊まりますね…」

「はい喜んで〜♡」

━━━━━━━━━━━━━━━

しばらくして僕は敷いてもらった布団に寝転がっている。

明菜さんはお風呂に入っている。僕は先に入った。

選択してくれるとの事で服は明菜さんに渡した。

代わりに明菜さんが来ているジャージを借りた。

元々オーバーサイズが好きな明菜さんなので僕が来てもちょっと小さいかな…ぐらいだった。

それよりも明菜さんの匂いがして少し興奮した。

結衣さんもいい匂いがするがそれとは違う明菜さんの匂い…

いかんいかん、僕には結衣さんが…

「何してるの?」

「あっ、いや何も…」

明菜さんはVネックの黒いTシャツに膝上のショートパンツを履いている。

結衣さんぐらいスタイルはいいが少し肉付きのいいボディがエロかった。

「ふぅ〜さっぱりさっぱり」

と言うと明菜さんはベッドに寝転がった。

「もう寝ますか?」

「そうだね〜」

そう言って電気を消した。

外は雨の音がすごく、それで眠れないかと思うぐらいだった。

ウトウト仕掛けた時、僕の右隣に温かさを感じた。

ふと見ると明菜さんが横で寝ている。

「あ、明菜さん…?!」

「いやんっ♡バレちゃった〜♡」

「いやいや!どうしたんですか…」

すると明菜さんは僕の腕を抱きしめた。

腕に明菜さんのおっぱいがあたり、ドキドキしている。

すると明菜さんは少し声のトーンを落とし、喋り始めた。

「いやぁ…結衣ばっかだからさぁ…」

「………………へっ?」

「君はいつも『結衣さん、結衣さん』って。」

「たまには私も見て欲しいかも…」

そういうと僕に近づき、僕に抱き着いた。

僕は理性を保つのにいっぱいいっぱいだ。

「明菜さん…いや!嫌いなわけじゃないですよ?」

「でもでも〜私も好きって言われたい〜」

「それは…上辺だけになっちゃうというか…」

すると明菜さんは僕の上に跨り、僕の顔を見た。

目は少しうるうるしている。

「あの日から君のこと忘れられなくてさ〜」

「仮初でも上辺でもいいから言ってよ〜」

ぽたぽたっと頬に涙が落ちる。

明菜さんは相当我慢しているようだ。

「あの…とりあえず話しましょ?」

そう言って明菜さんを横に寝転がし、寝たまま話を聞いた。

すると明菜さんは親と喧嘩し、家出する形で一人暮らしを始めたそうだ。

大学の学費は払ってもらっているにしても、バイトだけでは遊ぶこともままならない。

ましてや大学の勉強も忙しく、バイトする時間も限られているので色々我慢をしているそうだ。

「だから結衣と君が羨ましくてさ〜…」

「そういう事だったんですね…」

僕は心が弱いのか優しすぎるのか、明菜さんを抱き寄せてしまった。

しかしここで引き離すと明菜さんが傷ついてしまうような…と思いそれも出来なかった。

「君は優しすぎるなぁ…」

「お姉さん甘えちゃうぞ〜…」

僕は観念した。心で「結衣さんごめん…」と言いながら

「一晩だけですよ…」

と明菜さんをさらに強く抱き寄せ、頭を撫でた。

明菜さんはニッコリしながら、

「それで十分だよ〜」

といった。その後に明菜さんはまた言った。

「ここはなんでこうなってるのかなぁ〜」

と言うと僕のち〇ぽを手のひらでさすった。

僕はドキッとした。

腕にあたる明菜さんのおっぱいや、お風呂上がりの匂いに無意識に興奮してしまっていた。

「あの…それはですね…」

すると明菜さんは僕と顔の位置を合わせ、キスをした。

「んんっ!んーっ!」

と僕は抵抗したが、明菜さんの優しくねっとりとしたキスに思わず舌を絡めてしまった。

「ねぇねぇ…一晩だけいいんでしょ?」

「確かにそうは言いましたね…」

「うふふ…じゃあいいよね?♡」

そういうとまた僕にキスをした。

結衣さんとは違い明菜さんは僕を包み込むようにキスをした。柔らかく優しいキス。

僕は顔がとろけてしまった。

「顔とろっとろだねぇ〜♡」

「明菜さん上手すぎませんか…?」

ふふっと微笑むと明菜さんは僕のズボンを脱がした。

しばらくオナニーもしていなかったのでギンギンだ。

「相変わらずのおっきさだね…♡」

「明菜さん…やばいです…」

「今日くらいいいじゃん…♡」

そういうと明菜さんは僕のち〇ぽを咥えた。

ねっとりと亀頭を包み込むと、ゆっくり根元まで吸い付いた。

そしてゆっくり口から出していく…

舌で亀頭を舐めまわし、またゆっくりと根元まで飲み込む。

「明菜さん…フェラ上手すぎです…うっ…」

「ありがとう〜♡君のもおっきいね…」

明菜さんはねっとりと咥えたまま、ストロークを始めた。

「ジュポッ…♡ジュポッ…♡」と、エロい音をたてながらしゃぶる。

「明菜さん…すごっ…出ちゃう……」

「ちゅぽ♡」とち〇ぽを口から出すと、明菜さんはTシャツを脱いだ。

オレンジ色のブラジャーに包まれているおっぱいに僕はさらに興奮した。

「おっぱいだけは結衣よりでかいんだよね〜」

そういうと下着を取らず、そのまま僕のち〇ぽをおっぱいで包み込んだ。

ふわふわのマシュマロおっぱいに包まれ、ち〇ぽはさらに固くなる。

「明菜さん…おっぱい気持ちよすぎです…」

「うふふ…固くなったねぇ♡」

僕はイきそうだった。

ビクビクしていると明菜さんはおっぱいからち〇ぽを抜いてしまった。

「明菜さん…なんで……」

「えー、私の事好きなの?」

「それはその…」

「好きじゃないならやらなーい♡」

「えぇ…明菜さん…」

僕は情けない声を出してしまった。

ニコニコする明菜さんは耳元で、

「じゃあ今日だけ…この間だけさ〜」

「結衣のこと忘れてさ〜」

「私の事好きでいてよ〜…」

僕の目の前で、我慢汁てヌルヌルになった明菜さんのおっぱいが僕を誘惑した。僕は負けてしまった。

「明菜さん…好きです…」

「うふふ…もっと…♡」

「明菜さん…大好きです…明菜さん…」

そう言って僕は明菜さんにキスをし、舌を絡めた。

それに応えるように明菜さんも舌を絡めてきた。

そして口と口が離れると明菜さんはニヤッと笑い、

「かわいいなぁ…♡」

と僕をベッドに座らせた。そしてガチガチに勃起したち〇ぽをまたおっぱいで挟み、上下させた。

「だぷんっ♡だぷんっ♡」と目の前で揺れるおっぱいに興奮した僕。

「我慢汁いっぱいでてきたよ〜♡」

「明菜さん…出ちゃう…」

すると明菜さんは動くのをやめて僕に聞いた。

「私のどこでイッちゃうのかなぁ…?♡」

「明菜さんのおっぱい…」

「そっかそっか〜♡じゃあさ…」

「『明菜さんのおっぱいでイかせてください』って言わないと〜」

「このままずっと止まっちゃうぞ〜♡」

僕はイきたくてしか無かった。

「明菜さんのおっぱいでイかせてください…」

「かわいいなぁ…♡じゃあ行くよ…?♡」

すると明菜さんはまた上下に動き、ち〇ぽを刺激した。

ノーハンドでパイズリされているので、明菜さんはあいた手でち〇ぽの先っぽを刺激する。

「あっ…あっ…明菜さん…出ちゃう…」

「いいよぉ〜♡私のおっぱいにたくさん出してね〜♡」

「明菜さんっ!イクっ!イクっ!出るよっ!」

明菜さんは手でおっぱいを寄せ、僕は明菜さんのおっぱいの中で出した。

最近射精していなかったせいかものすごく気持ちよかった。

それに明菜さんのおっぱいに包まれてさらに気持ちよさが倍増していた。

「あぁ…あぁ…おっぱいすごい…」

「おっぱい熱いよ〜…♡すごい出てるねぇ…♡」

明菜さんは「にゅぽん♡」とおっぱいからち〇ぽを抜き、谷間を広げた。

精子が谷間にねっとり着いていて、それを見てまた勃起した。

「すご…また勃起した…♡」

「明菜さんのおっぱいがエロすぎて…」

すると明菜さんは谷間を少し拭くと、

またち〇ぽを谷間に挟み込んだ。

そしてまた上下させた。

「あっ!明菜さん!今イったばっかで…」

「気持ちいいでしょ〜?♡ほれほれ♡」

「あぁぁ…また出そう…」

「いいよぉ♡またビュルビュルしちゃお♡」

「あっ!またイクっ!おっぱいでイクっ!」

また僕は明菜さんのおっぱいの中で出した。

量も沢山でた。

「2回目なのにすご〜♡」

「はぁ…はぁ…明菜さん凄すぎます…」

すると明菜さんは僕の隣に来て、優しく手コキを始めた。

僕のち〇ぽは瞬く間に勃起した。

「全然萎えないね〜♡凶悪だ〜♡」

「明菜さん…僕まだ…」

明菜さんは顔を僕の顔の近くまで寄せて言った。

「結衣とは恋人みたいなエッチしたの…?♡」

「…そうですね…激しいのはしてないです…」

「君はそれでいいのかな…?♡」

「えっ…それはどういう…」

「夢中で気持ちよくなるためだけに腰振りたくない…?♡」

「それは…したい気持ちはありますけど…」

「中学生の君がさ、そんな大人のエッチしちゃダメだよ…」

「もっと変態な気持ちに素直になってさ〜♡」

「………してみたいです……」

「『おち〇ぽきもちぃ〜♡』とか必死な顔して『明菜さん!明菜さん!』って」

「したくない?♡」

「…………………やりたい…」

もう勃起しすぎてガチガチのち〇ぽを優しく手コキしながら、明菜さんは僕を誘惑する。

「今日なら…できるよ〜?♡」

「明菜さん…やりたい…」

「やっと素直になったねぇ〜♡」

そういうと明菜さんは僕の上に跨り、ゆっくりと腰を下ろした。

「にゅぷにゅぷ♡」と明菜さんのま〇こにち〇ぽが入っていく…

「んんっ…おっきいなぁ…♡」と言いながら明菜さんは僕と繋がった。

「明菜さんの中気持ちいい…」

「私の中ってどこ…?♡」

「明菜さんのおま〇この中です…」

「…よろしい♡」

そういうと僕とキスをしながら、ピストンを始めた。

「にちゃっ♡にちゃっ♡」という音が聞こえる。

「明菜さん…!明菜さん…!気持ちいい…!」

「かわいいなぁ…ほんとにかわいい…♡♡」

すると明菜さんは騎乗位のまま、バンザイをした。

「ぼいんっ♡ぼいんっ♡」と弾むおっぱいを目の前に僕はたまらず手を伸ばした。

「明菜さんのおっぱい…おっぱい…!!」

「いいよぉ♡いっぱい揉んで…♡」

僕は明菜さんを抱き寄せ、背中に手を回した。

そしてブラジャーのホックを外した。

すぐにブラジャーを脱がし、生のおっぱいを揉みしだいた。

「んんっ…♡すごいがっつくねぇ…♡」

「明菜さんの生おっぱい…しゃぶりたい…」

「しょうがないなぁ…♡」

と言うと騎乗位から僕にもたれかかった。

僕は目の前のおっぱいにしゃぶり着いた。

乳首を舌で転がしたり、舐めたり、指で弾いた。

「君…すごい…♡んんっ…♡乳首すごい…♡」

すると明菜さんは腰を僕の腰に打ち付け、杭打ちピストンをしてきた。

「ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡」とち〇ぽがおま〇この奥まで入る。

「あっ!あっ!明菜さん!これすごい!」

「んんん〜っ♡奥当たる〜♡気持ちいいよ〜♡」

僕は精子が込み上げてくるのがわかった。

明菜さんの誘惑に心は完全に虜にされていた。

「明菜さん出るっ!奥に出しちゃう!!」

「出しちゃうの?♡種付けしちゃうの?♡」

「種付けしちゃう!明菜さん!出ちゃう!」

「だしてっ♡だしてっ♡ほらほら〜♡」

「あぁぁ!明菜さんに種付け!出るぅぅ!!」

僕は明菜さんのおしりをがっちりとつかみ、腰に押し付けた。

そして明菜さんの奥の奥で大量に中出しした。

おっぱいをしゃぶりながらまだ射精している。

「すっご〜い…♡たくさん出されてるよ〜♡」

「明菜さん…明菜さんのおま〇こすごい…」

ゆっくりと明菜さんは立ち上がると、ち〇ぽは抜けた。

明菜さんのおま〇こからドロドロっと精子が垂れてきた。

「はぁ…はぁ……すっごい…でた…」

「ねぇ♡お腹の奥熱いよ…♡」

すると明菜さんはまたち〇ぽを手コキした。

イったばかりなのにまた勃起した。

そして明菜さんはまた僕に跨り、ち〇ぽをおま〇こに入れた。

「何発も出してまだこんな固い…♡」

「明菜さん待って…明菜さん…」

「やーだよっ♡」

そういうと今度は高速で腰を打ち付け始めた。

さっきとは違い強烈に打ち付けている。

「ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡」

と強い音が響く。

「明菜さん!また出ちゃう!出ちゃう!」

「甘えていいんだよ〜♡出したいの?♡」

「うぅぅ…出したい……!」

「どこに出したいのかなぁ〜♡」

「明菜さんのおま〇こに!出したい!」

「出すだけなの?♡」

「種付け!連続種付けしたい!!」

「うふふ…かわいいなぁ…♡」

そういうと明菜さんはおま〇こを締め付けた。

僕のち〇ぽはさらにキツくなったおま〇こで擦られる。

「出すっ!明菜さんのおま〇こに出すっ!」

「また出して…♡ドピュドピュしちゃお…?♡」

また僕は明菜さんのおしりを鷲掴みし、押さえつけた。

そして容赦なくまた大量に精子を注ぎ込んだ。

「ん゛んぅぅ……めっちゃ出る…」

「またすごい量…♡」

明菜さんは僕を抱きしめ、ゆっくりと搾り取るように腰を動かした。

おっぱいに僕の顔を押し付け、おま〇こでち〇ぽを味わっていた。

「このち〇ぽすごい…♡」

そしてまた立ち上がるとおま〇こから精子が流れた。

「明菜さん…やばすぎですよ…」

「違うよぉ〜♡」

と言うと僕の隣に来て耳元で

「君が変態なんだよ…♡」

と言った。そしてクタクタになった僕を起こし、

明菜さんは足を持ち上げ寝転んだ。

「さっきは私が搾ったからさぁ…」

「今度は君が注ぎ込んでよ〜♡」

そういうと明菜さんはおま〇こを人差し指と中指で広げた。

「くぱぁ…♡」と広がったおま〇こはトロトロで、愛液と僕の精子が混ざりエロかった。

僕はたまらずち〇ぽを勃起させてしまい、すぐに明菜さんに襲いかかった。

そして思い切りおま〇こにぶち込んだ。

「うぉぉ……明菜さんのおま〇こ気持ちいい…」

「んんっ…♡いきなり奥とはやるねぇ…♡」

僕はたまらずピストンした。

「おま〇こ気持ちいい…明菜さん…気持ちいい…

すると明菜さんは僕を抱き寄せ、耳元で言った。

「今日だけ明菜って呼んでよ…」

「でも年上だし…」

「今晩だけ…でしょ…?」

可愛い明菜さんに負けた。

「明菜…明菜…!!」

僕は腰をさらに早く動かし、ピストンした。

「あっ♡あっ♡んっ♡さっきよりすごい♡」

「明菜…出る…出ちゃう……!!」

「いいよぉ♡たーくさんだして〜♡」

「もっとエッチな言葉使って♡」

「もっと素直にエッチになっちゃお?♡」

「明菜のエロま〇こでイクっ!!イクっ!」

「君のエロち〇ぽで種付けされちゃうぅ〜♡」

「明菜!明菜!!出すよっ!中出しするよ!」

「あたしもイク…♡イッちゃう…!♡イク…♡」

僕は腰をガクガクっと震わせ、明菜さんの中にまた射精した。

今度は奥で精子が溜まり、どんどん中に流し込まれていく。

明菜さんもイったのか、ビクビクっとしている。

僕は明菜さんの上に倒れ込み、クタクタになってしまった。

「お゛も゛い゛よ゛〜」

「はぁ…はぁ…明菜さん……凄すぎます…」

「…………君は変態くんだなぁ〜♡」

といい僕の頬にキスをした。

何とか立ち上がり、僕は明菜さんとベッドで寝てしまった。

明菜さんは僕を抱きしめ、頭を撫でながら眠りについた。

━━━━━━━━━━━━━━━

僕は目を覚ました。

体がだるい。あれだけやったのだから当たり前だ。

横には明菜さんが寝ている。結衣さんとは違い大の字で寝ている。

明菜さんのおっぱいを見てしまった。

仰向けでも盛り上がるおっぱいに僕は興奮してしまい勃起した。

起きないことをいいことにゆっくり揉んだ。

「んっ…♡んんっ……♡」

とエッチな声が明菜さんから漏れる。

ブラジャーの隙間から乳首をいじっていたその時、

「こらぁ…すけべやろうめぇ……」

と寝ぼけた明菜さんが僕の手を掴む。

僕は明菜さんにキスをして、咄嗟に手マンした。

「ばかぁ…♡んんっ……♡やめろぉ〜♡」

「くちゅくちゅ♡」といやらしい音がなり始めた。

明菜さんは腰を浮かせている。

僕は明菜さんとおま〇こを責め続けた。

「うぅ…だめぇ…♡もう無理ぃ〜♡」

ビュッ!ビュッ!と明菜さんは潮を吹いた。

明菜さんの腰がガクガクしている。

「ばかぁ…♡」

「すみません…つい明菜さんがエロくって…」

だらりと起き上がると、僕を座らせた。そして僕の腕を後ろに回し、近くにあったビニール紐でぐるぐる巻きにした。

勃起したち〇ぽが丸出しとなる。

「潮吹きさせられたからなぁ〜…♡」

「潮吹きさせてあげるよぉ〜…♡」

そういうと自分の手を舐めまわし、唾液を沢山つけた。

その手で手コキを始めた。

まずは竿の部分を上下させた。

「明菜さん…すみませんでした…出ちゃう…」

「だ〜め〜♡おしおきだよ〜♡」

僕はイキそうになる。

先輩の手コキは終わらない。

「出ちゃう…出ちゃう…明菜さん…」

僕の隣で手コキしている明菜さんはブラを外した。

明菜さんのおっぱいが「ぷるんっ♡」姿をあらわした。

手コキのリズムで「ぷるっ♡ぷるっ♡」と揺れるお

っぱいに興奮した。

「おっぱい触りたい……」

「だ〜め♡ほらほら〜揺れてるよ〜」

「おっぱいエロすぎます……」

「いいんだよ〜♡出して出して〜♡」

「あぁ……イク…出ちゃう……」

僕はイってしまった。

精子を自分の体にかけてしまった。

しかし明菜さんの手は止まらない。

「あっ…あっ…明菜さんストップ…!!」

「やだぁ〜♡ほらほら〜♡シコシコ〜♡」

先程とは違い、亀頭を入念に責める明菜さん。

そしてブラを付けて、谷間を作った。

「結衣ともやってないことしちゃうもんね〜♡」

そういうとイったばかりのち〇ぽをおっぱいに挟み込み、パイズリを始めた。

しかもブラをしたまま、横から手でさらに締め付けた。

「明菜さん!明菜さん!これやばい!!!」

「何がやばいのかなぁ〜♡」

僕はち〇ぽに今までにない快感と感触が訪れた。

「明菜さん!出ちゃう!出ちゃう!!!」

「まって!ほんとに!すごいのが出る!!」

「ほらほら〜♡勃起辞めないと〜♡」

「むりだ!明菜さん!出ちゃう!出ちゃう!!」

僕は透明の液体を吹いた。

しかも大量に、勢いよく。

そして、止まらない。

「なに!?止まらない!?明菜さん!?」

「うふふ〜♡気持ちいいねぇ…♡」

「あぁぁ気持ちいい!!まだ出る!気持ちいいよぉ!!!」

やっと止まった。

明菜さんは僕が出した液体でべしゃべしゃだ。

「めっちゃかけられたんだけど〜♡」

「これ………なんですか…」

「男の潮吹き?ってやつかなぁ〜♡」

と言うとち〇ぽに「ちゅっ♡」とキスをした。

僕の腰は抜けてしまい、しばらく動けなかった。

━━━━━━━━━━━━━━━

何とかして立ち上がり、お風呂に向かった。

「一緒に入ろ〜♡」

ということで一緒に入った。

その時も僕は明菜さんのおっぱいを揉みしだき、明菜さんを立たせたまま手マンと乳首をいじり、潮を吹かせた。

「んんんっ〜〜!!♡♡♡」

っと顔を赤くして我慢する明菜さんは可愛かった。

そして明菜さんもまた手コキやパイズリで僕を責めた。

「結衣じゃない人の手でイッちゃうねぇ〜♡」

「浮気ち〇ぽはおっぱいが大好きだねぇ♡」

「また中に出しちゃうのぉ?♡」

「結衣じゃないおま〇こ気持ちいい?♡」

と僕を言葉で責めたが、僕も結衣さんじゃない明菜さんの体でイキまくり、明菜さんの誘惑に酔いしれていた。

お風呂から上がり、お互いにもうクタクタになっていた。

お茶を飲みながらまたエッチな話をした。

「結衣に嫉妬してたのは確かだけどさぁ」

「こんなに君に愛されるとは…♡」

「昨日今日で明菜さんの虜にされましたよ…」

「いやーん♡ほんとに好きになってもいいよぉ♡♡」

「…それはダメです…」

「知ってる〜♡結衣のこと大好きだもんね〜♡」

僕は顔を赤くした。

明菜さんは僕の隣に来るとち〇ぽをさすり、

「こっちは私にメロメロかもねぇ〜♡」

といった。僕は明菜さんのおっぱいを揉みながら、

「……かもしれないですね…」

と言ってキスした。

━━━━━━━━━━━━━━━

帰る時間だ。

荷物をまとめた。外はもうすっかり天気だ。

「もう終わりかぁ〜寂しいなぁ…♡」

「……また時間あったら来ます…」

僕はまた明菜さんの家に来たら浮気してしまいそうだ…と思っていた。

すると明菜さんは僕に抱きつき、股間をまさぐりち〇ぽを勃起させた。

「どエロいエッチしたくなったらおいでよ…♡」

「……はい…」

僕も明菜さんのおっぱいを揉み、服に手を突っ込んだ。そして生のおっぱいを揉んだ。

「ねぇ〜…♡最後の最後にさ…♡」

「…ほんとに最後ですよ…」

といい荷物を置き、その場で濃厚なキスをした。

そして明菜さんのズボンをぬがし、僕は明菜さんに脱がされた。

明菜さんの足を抱えあげ、立ったまま挿入する。

「明菜さん…もうトロトロ……」

「私は君と君のち〇ぽにメロメロなの〜♡」

そうして僕はピストンをした。

耳元で明菜さんが

「んっ…すごい〜…♡イクかも〜…♡」

と言うので、そのまま押し倒し、玄関先で種付けプレスの格好で腰をうちつけた。

「また種付けされちゃう〜♡気持ちいい…♡」

「あぁ…イクっ…♡イッちゃうよぉ♡」

「…………イクっ…!」

僕は少し我慢し、明菜さんの耳元で言った。

「明菜…好きだよ…種付けするぞ……」

明菜さんのおま〇こが締まった。

「うん…うん…いっぱい種付けして…♡」

そして僕は中にビュルビュルっと流し込んだ…

明菜さんの足がピクピクしている。イったらしい。

そっと抜くと、少しも垂れてこなかった。

奥の奥で溜まっている。

「君それはずるいよ〜……♡」

「最後ですからサービスしました。」

そう言って2人とも服を着直すと、キスをした。

いつまでも愛撫し合ってしまうので、離れた。

でも明菜さんがもう少しと言うので、また僕のち〇ぽを勃起させ、ものすごくエッチな顔でフェラをしてくれた。

それを動画に撮り、保存した。

明菜さんは「ばいば〜い♡」と両手で手を振り、見送ってくれた。

2日間だけだが結衣さんを裏切り、浮気してしまった。明菜さんと2人だけの秘密を持ってしまった。

結衣さんとはできないエッチをしてしまった僕は罪悪感とその時の興奮でまた勃起しそうだった。

そして自転車で帰る途中、おしおきとばかりに雨に降られた。

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