一軍Jkとトイレで鉢合わせて… 第1章

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名前変えたい人用:主人公(男)「T、俺」

女子「HとN」

今からちょうど1か月前の話だ。

夏休みが終わろうとする最中、部活の引退も

刻一刻と近づいてきていた。

ある練習の日、尿意を感じた俺はトイレに向かった。

放課後のトイレ、生徒は少なく、7月末でテスト前なのもあって、生徒はほとんど下校していた。

そんな状況に俺はふと、

「女子でしてもバレなくね」

と考えた。女子トイレの中を見てみたい気持ちと

俺の変態心がくすぐられ、すぐ行動に移した。

せっかくなので和式便所に入り、いつもと違う壁の色に興奮しながら全ての服を脱いだ。

完全に勃起しきったちんこで尿を放ち、尿は天高く舞い上がった。

それからというもの俺は常習的に女子トイレでの

尿などを行った。

そうしてるとある考えが浮かぶ。

「なんとかして、盗撮できないか。」と、

初めは隣の便所に隠れ、スマホを下から入れて

盗撮しようとした。

しかし、この学校のトイレは下が閉まっていて

全く隙間がなかった。

上から撮ろうとも考えたが、遠いし、スカートだとあまりよく見えない。

色々考えた結果直接設置しようという結論に至った。

当時のバイト代をふんだんに使って、いわゆるGoproの安い版みたいなのを買った。

うちの和式便所は先端の奥行きが深く、全ては隠せない。

しかし限りなくカメラを見えにくい位置に設置することができた。

ただ問題なのは充電。

安物なのですぐ切れてしまうので、朝早く来て

設置して、3時間目に回収することにした。

3時間目内ならさすがに使用者も少ないし、

充電的にもそれが限界だった。

そして次の日、俺は朝早く学校に向かい、意気揚々とトイレに入った。

洋式に比べて使用者が少ないという懸念もあるが、まぁ良しとしよう。

出来るだけ見えない位置に設置しようと試行錯誤していた時にハプニングが起きた。

「いやうちら偉すぎじゃない?」

「普通に偉すぎるよね」

恐らくテスト期間で早く来て勉強しようという魂胆のHとNがトイレに入ってきた。

俺は急いで鍵を閉めたが、それが間違いだった。

「え、勝手に閉まった?」

そう、人の姿がないのに閉まるのはおかしい。

もともと開けてトイレをしてた以外鍵が閉まるのは有り得ない。

そんな人いないんだから、勝手に閉まったと

考えたのだろう。

「嘘つけ笑もともと閉まってたよ笑」

「違うよ!」

「笑笑」

少し間が空いて笑いが起きた。

何かを企んでいるかのような笑いが、

その直後、2人で隣の便所に入ってきた。

そして上を見ると、

「え!T君!?」

「お、おはよう。」

「何してんの!」

「いや、急いでトイレ入ったら間違えちゃって笑移動する時間もないし、人いないからいいかなって、、」

なかなかできた言い訳だったと思う。

「爆笑、みんなに言っていい??笑」

「それだけはほんとにやめてくれ笑」

「じゃあ、私たちそこ入っていい?」

「え、あ、うん」

こうなって断ったら言いふらされる危険がある以上、俺に拒否権は無い。

なんとか設置し終わったカメラのある便所に、2人は入ってくる。

「T君さ、おしっこ見せてよ」

「え、?」

「私達さ、ちょうどT君の話してて、」

「ちんこデカそうって話笑」

「せっかくだし、見せてよ笑」

確かに俺はクラスでズルパンされるキャラではあったが、それを見た2人が俺のちんこの話をしていたようだ。

「嫌って言ったら?」

「みんなに言う」

「分かったよ、、」

ボロン!!

「待ってデカ!笑これ勃起?笑」

「うわぁ、毛むくじゃらだね、、」

「おしっこ出ないよ、さっきしたし」

「えーみんなに言うよー?」

「出ないもんは出ないって!」

「じゃあさ、これ写真撮ってい?」

「え、それは」

「でもみんなに言われるより、良くない?」

「いやでも流石に、」

「だったら触ってい?」

「いや私は触りたくないよ!」

「触るのは、いいけど。写真は、」

「あーもう!じゃあ私見てる、」

「やった!」

「あっ!」

「え!ピクってしたんだけど爆笑」

「シコシコしてあげなよ笑」

「さすがに無理笑」

「あんまり先っぽは、」

「いいじゃん!JKに触ってもらって嬉しい?」

「N、よく触れるね笑」

「引っ張るな!てかもうすぐHRだぞ」

と、言うわけで最悪だったが幸運もある。

あの後2人はおしっこしてから戻ると言って、

おしっこをしていた。

もしかしたらあの便所でしてるかもしれない。

そんな期待を胸に3時間目、カメラを回収しに。

帰宅。

早速カメラのデータをパソコンに移し、撮れているか確認する。

和式便所はやはり使用者が少なく、3時間目まで撮っても5人しか使っていなかった。

クラスでもブスな部類のやつ、

知らんやつ、

まぁまぁ普通顔のやつ

とはいえ、流石にJKまんこには興奮した。

でもこれは自分で撮ってるだけでAVとなんら

変わりない。

知ってるやつが映っていて欲しいのだ。

あ、今のは3~5人目で、最初の2人は、

HとNだ。

あの後2人で同じ便器で同じタイミングでおしっこしていた。

クラス一軍というのもあり、マジで興奮したが、

なんとカメラを指で隠しながらで、音しか入ってなかった。

その後スマホの画面を写してきた。

「明日の朝も早く来てこの便所へ。さもないと昨日のことと、このカメラ。ね?」

最悪だ。バレていたんだカメラが、

俺は渋々次の日の朝、便所に向かう。

「あ、きたきた!」

「T君盗撮はだめだよ笑」

「ほんとにごめんなさい。」

「そんなに見たいなら直接言いなよ。」

「ね、うちら変態だからいくらでもT君なら見してあげるよ?」

「え、?」

「うちら実は、ずっとT君が女子トイレでおしっこしてるの知ってて、」

「うちら昔からエッチなこと好きだからさ。これエッチ同士意気投合出来るかなって、」

「えってことは、見してもらえるんすか」

「うん、見してくださいって言って」

「見してください」

「早笑脱がしていいよ、でも1日どっちか1人ね」

「えぇ、分かりました。」

俺は胸が大きくて、顔も好みだったNにした。

正直Hもスペックは変わらないが、なんか、うん。

「これって俺が先脱いだ方がいい?」

「そりゃそうでしょ、」

ボロン!

「出た笑勃起ちんこ笑」

「じゃあ、失礼します」

ボタンを一つ一つ外し、白いブラジャーが顕になった。

その後にスカートに手をかける。

「うわ!まず下着にするタイプだ!」

「やばい、恥ずかしい///」

「N顔真っ赤じゃん!」

触ることないスカートの質感、Jkのぷにぷにの太もも、絶対に経験しない下げる感覚。

黒パンが出てきた。

「さあT君、真のパンツ見ちゃいましょう!」

「い、い、いいよ!」

「失礼します!」

綺麗な真っ白のパンツ、ブラとセットだ。

「待って恥ずかしいよ/////」

「えろすぎる、、、」

ブラに手をかける、

プルン!

「え大きい!」

Dくらいのおっぱいに、真っピンクな乳首。

見るからに勃起しているようだ。

「待って恥ずかしい待って死ぬ笑」

「うるせぇ!」

剛毛。

可愛らしい顔に似合わず、剛毛で陰部が覆われている。

「N剛毛かい笑」

「きれい、」

「ねえ恥ずかしい笑そんな見ないで笑」

「とか言って隠さないのエロ笑」

「これ触っていいんだよね、」

「どうぞ!」

「あ//」

こんなにも柔らかいのかと、何度も何度も胸を触る。

「んん!////」

乳首を舐めましてみるとすごいえろい声が出た。

「はぁはぁはぁ…///なんか慣れてない?」

「まんこ、行きます。」

「足広げてあげなよ笑」

「うん、、」

初めて見るJKまんこ。いつも検索欄に入れていたものが目の前にある。

「広げます」

「んん……/////恥ずかしい……//」

真っピンクのまんこ。びらびらがめっちゃデカい。クリも勃起してて、見てわかるほどだった。

「あぁ!/////////」パープル

クリを触るとビクン!っとなった。

「あ……ん///////」

まんこに指を突っ込む。

「あぁ、////////んん……/////」

高速で出し入れしてイかせてやろうと思った。

「ひぁっ///////ぁあ///////んんん!…////」

「ひぁっ、ああっ、ひぁっ!!」

「ダメダメダメ…//////////」

「イク……/////ぁあ…ん/////ひぁっ!」

「イク、イッちゃう/////ぁあ!イク!//////」

「ブシャー!!!」

潮を吹いた。

ビクンビクンと体を揺らして座り込んだ。

「はぁ、ぁはぁ/////上手すぎぁぃ/////」

「N、ずるい、、」

「Hも明日やってもらい、な?」

「うん。」

こうして1日目は終了した。

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