嫁の妹のけいちゃんと一線を超えてしまって1週間経ちました。
けいちゃんの
「ようくん、またね」のLINEトークをうけて自分も
「またね」と返信していました。
元々自分とけいちゃんはLINEはちょいちょいしていたんですが、前の一件からLINEのトーク数が増えていた気がします。
そして1週間経った日、嫁が仕事になり、そして自分とけいちゃんは休みでした。
その前日ですが、けいちゃんとLINEしていて
「明日おねえちゃん仕事だよね?ちょっと会わない?」と来ました。
自分は1週間前のこともあったのでどうしようか思いましたが、
「いいよ」と答えました。
元々自分とけいちゃんは2人で遊びにいったりすることがありました。
そのときには当然嫁にけいちゃんと遊ぶと伝えてからいくんですが
「今回はちょっとおねえちゃんに会うこと黙っといて貰える?」と来たので嫁に黙ってあうことになりました。
自分はそのときけいちゃんと何をするのかを悟りました。
そして当日
「ようくん、今日そっち休みだけどどこかでるの?」
「今日は家でのんびりしてるよ」
と会話をして嫁は出かけました。
そして午前中は家事を済ませて、午後昼にけいちゃんと約束の場所に向かいました。
その場所とは近所からちょっと離れたところにあるラブホテルでした。
「前はお酒とかもあったけど今回はシラフだからほんとに言い訳できないね」
「うん、けど前のことが忘れられなくて…」
そんな会話をしてホテルのロビーへ向かい、部屋をとり、エレベーターに向かいました。
そしてエレベーターに乗り、自分はけいちゃんのおしりを触りました。
「あ、もう触るの?」
「うん、もうここまできたら色々と解放してく」
「ようくんがここまでエッチなんて知らなかったよ」
「結構ゆうちゃんにもそう言われてたよ」
自分は結構大人しめな性格なのですが、こういうエロなことには積極的になるのでけいちゃんはそのギャップに驚いていたようです。
そしてエレベーターを降り部屋に入りました。
そしてそれと同時にけいちゃんが抱きついてきて
「ようくん、好き」
と上目遣いで言ってきました。
これは嫁にもやられたことがある手法で多分嫁がこんなことやったということをけいちゃんに言ってそれをけいちゃんがしたのだと思いました。
そしてけいちゃんはそのまま目を閉じていてキスされるのをまっていました。
ほんと嫁に以前やられたことと同じでした。
「け、けいちゃんキスまではさすがに」
と心では思いましたが、現実ではその口にキスしていました。
恋人同士がするような、深いキス
お互いの舌ベロを絡ませてそして、相手を感じるためにさらにその奥に舌を入れたりして
「ようくん、しちゃったね」
そうけいちゃんに言われると興奮が増しもう一度してました。
そしてキスだけで10分くらいしていました。
そしていったん落ち着きソファーに座りました。
「けいちゃん、さっきのはゆうちゃんから教えてもらったの?」
と先程の嫁にやられたことのある誘いについて聞くと
「うん、前にこんな感じでホテルで誘ったことがあるっておねえちゃんに言われたの思い出してね。折角だからやってみたの」
と答えられ、あの人なんてこと妹に教えてんだと少し呆れました。
そしてソファーに座るけいちゃんを改めて見てました。
あまりマジマジとは今まで見てなかったですが、運動してることもあり嫁よりも少し褐色肌、おっぱいはちょっと嫁よりも大きい
そして顔は嫁に似てるけどちょっとシュッとしてる。
「やっぱゆうちゃんに似てるね」
「そりゃそうだよ、姉妹だから」
「けどけいちゃんはけいちゃんとしてかわいい」
「ふふ、そう?」
そしてまた自分たちはキスしてました。
嫁とはまた違う絡ませ方、顔は似ててもやっぱ嫁ではないんだなあと改めて感じます。
そしてシャワーのために脱ぎ始めました。
さっきのキスで自分のはすでに大きくなっており裸になると大きくなった自分のチンポがむき出しになります。
「前は暗かったからよく見てなかったけど改めてみるとやっぱ恥ずかしいね」
そういうけいちゃんも裸になっていて、自分も前は暗い部屋のためにちゃんと見れてなかったけいちゃんの裸をみて
「綺麗」と素直に言ってしまいました。
「ありがと」とけいちゃんは答えるとシャワーに向かいます。
そしてシャワーではお互い我慢しつつ洗いあいそしてベッドに向かいました。
ベッドに入り、照明を暗くするとお互い我慢してた性欲を解放するように抱き合いました。
前の時以上に、勢いや謝罪感でなく本当にお互いがやりたいからやるという感じで
足を絡めあったり、ちんぽを体に押し付けたり、キスしたり
そして自分は体を反転させてけいちゃんのマンコのほうに体を向けマンコを舐め始めました。
「けいちゃん、めっちゃ濡れてる」
けいちゃんのマンコはほんとぐしょぐしょで舐めても舐めても愛液がでてくる感じでした。
「ようくんのだって大きくなってる」
といいながらけいちゃんも自分のを舐めていました。
そんな感じで69をやってお互い興奮は最高潮でした。
「けいちゃんそろそろ」と自分がいうとけいちゃんが立ち上がり自分を寝かせたまま大きくなってるチンポにコンドームをつけてそしてそのまま腰を下ろし挿入しました。
「前はようくんにやられっぱなしだったから次は私」
そんな感じでけいちゃんは腰を振りました。
その腰使いは嫁のとは正直比べ物にならずさすが運動してるだけありました。
「ようくん、気持ちいい?」
「気持ちいいよ、けいちゃん」
自分も素直に答えました。
そして責められるだけでは面白いと思わず自分はけいちゃんのアナルを責めました。
「え、そこおしりの穴…、えやだ恥ずかしい」
「ようくん、おしりすきだったの?」
ほんとに自分はおしりが好きでそしてアナル開発も好きでした。
嫁はあまり好きでなかったのでしてないのですが、元カノとかはアナル挿入できるようになるほど開発してて、その開発意欲がけいちゃんとしていてでてきてしまったのです。
「うん、けいちゃんおれアナル好きなんだ」
と答えると、けいちゃんは諦めたように自分におしりを触られていました。
そしてアナルを軽く弄っているとけいちゃんの締まりがいっそう強くなりました。
「けいちゃん、アナル弱そう」
「知らないけど、痛いと言うより気持ちいい感じあるからそうかも」
と言われると自分も優しくアナルを弄っていました。
そしてそろそろ達しそうになり、
「けいちゃん、そろそろ」というと
「いいよイッて!」
と言われ自分はいきました。
「気持ちよかったね」
「うん…」
そして自分はコンドームを捨てました。
するとけいちゃんが
「あ、待って綺麗にしてあげる」
といい自分のを舐め始めました。
いわゆるお掃除フェラです。
「けいちゃん、そんなんやったらまた立っちゃうよ」
けいちゃんのフェラは舐めとるというより、普通のフェラに近く自分はまた立ちそうになりました。
「ようくん、いいよ。また立って」
「けいちゃん…」
「あ、たって来てる」
そして自分のはまた勃ってきました。
そして性欲も再び湧いてきて
「けいちゃん、2回戦いける?」
と聞くとけいちゃんは
「いいけど、次はその前に私のこと好きっていって」
そういってきたので、
「けいちゃん好きだよ」
と答えると
「そんな軽い言葉じゃなくて、誰がどのくらい誰よりも好きって言うのを言ってくれないと嫌だ」
と言ってきました。
自分はもうここまできたら性欲に全てに任せることにして、いいました。
「自分は、嫁の妹であるけいこを嫁よりも、愛しています。誰よりも」
と部屋中に聞こえるような声でいいました。
言葉はいうのはほんと不思議なものでほんとにそんな気持ちになってきてしまうものです。
このとき自分はほんとにけいちゃんを愛してしまう対象に思えてしまいました。
「ようくん、すごいこと宣言したね。おねえちゃんに聞かせてあげたいよ」
小悪魔的な感じでそういうとけいちゃんは正常位の態勢となりました。
「じゃあようくん、2回戦やろ?」
そして自分たちは2回戦をしました。
次は腰を振るだけでなくキスを絡めたり、おっぱいすったり、お互いに愛をながら…
「けいちゃん、好きだよ」
「ようくん、私も。おねえちゃんよりもようくんのこと愛してる」
「けいこ、世界一愛してる」
そんな感じで
そして腰を振り続け、2回目の絶頂がきて
「けいこ、イクよ」
「ようくん、いいよ。中に出して。あ、違う私の顔にかけて。私の顔にようくんの精子ちょうだい!」
といってきたので自分はチンポを抜き、けいちゃんの顔の前に出しました。
「けいちゃん、出すよ」
そして自分はけいちゃんの顔に射精しました。
嫁にもしたことがない顔射という行為
最高の背徳感でした。
「はぁはぁ、けいちゃん最高だった」
「私も。さっきの舐め舐めが予想以上に効いたね」
自分の精液がついたまましゃべるけいちゃん
「これがようくんの子どもの素なんだね、エッチな匂い」
けいちゃんの自分の精液がかかった顔はほんとにエッチでした。
そのまま写真でも撮りたかったですがさすがにバレる可能性もあるのでできませんでした。
「じゃあシャワー浴びよ」
そういい、シャワーをお互い浴び、そしてホテルを後にしました。
「けいちゃん、また2人で会える?」
帰り際そう聞くと
「機会があえばね」といわれ、自分はその機会を待つことにしました。
そして自分たちはメインのトークアプリをLINEからバレないようにカカオに変えそして、嫁とはまた別に愛を言い合う関係になっています。
そして次の会える機会を今か今かと待っています。