一目惚れした子を、夜部屋に侵入して脅して言いなりにした

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 俺は街から街へ、ぶらぶら探索するのが趣味だ。獲物探しも兼ねているが。彼女を見かけたのは、電車だった。膝丈のスカートで佇む彼女は、小顔で可憐で整った鼻筋とクリリとした目、美貌の持ち主で、華奢で抜群のスタイルだった。肌は白く、一目惚れだった。

 思わずこっそりつけてしまっていた。家も特定した。マンションの一室だ。一人暮らしだった。

 翌日もつけたよ。仕事場まで追いかけた。彼女はOLで、昼休みに出てきたときの制服も美しかった。華奢さと美脚でタイトスカートを翻し、同僚と可愛い笑顔で歩く彼女ときたら。

 俺はどうしても彼女をヤリたくなった。

 翌日見張ると彼女の部屋から男が出てきて、彼女が腕を回して抱きついてキスしていた。

 彼氏はやっぱりいたらしい。

 数日後の金曜日の夜、部屋の電気が消えたのを見計らってピッキングして侵入した。

 彼女の寝息が聞こえてきた。暗闇の中慎重に進む。ここで音を立てて起こすのはよくない。

 パジャマを着た彼女の上に乗っかる。ギシっと音が鳴った。

「ん……」

 可愛い声だ。

 動悸が止まらない。

 顔を近づける。

 吐息が当たる。

 可憐な唇に口付けをしてやった。柔らかくて綺麗な唇だ。

 それから、唇を舐め回し、キスを繰り返した。

「……んん……」

 彼女は目を覚ました。

 目を覚ましたら強姦犯がいたのだ、怯えたのか、身動き出来ずに俺にしばらく唇を重ねられていた。しかし、さすがに顔をそむけて抵抗する。

 ナイフをかざしながら、頬を叩く。

「大声出すなよ。出すと、可愛い顔に傷がつくぞ。分かったら頷け」

 彼女は頷いた。

 俺は起き上がった。

 電気をつけてやる。

 やっぱり凄く可愛い。

 可憐な整ったルックスで、たまらない。

「俺は、さる金持ちから女への復讐を頼まれている」

 彼女はぽかんとしていた。小刻みに震えている。

「その金持ちがお前をターゲットにした。試験をクリアすれば無事で済むが、反抗的な女は攫っていい事になってる。金持ちが用意した家に監禁され、性奴隷にされる。でも、反抗的じゃなく素直で従順な子は許していい事になってる。でも、逆らったら例えば家族とか彼氏とか友人とかに危害が加えられる」

 彼女も起き上がっていた。

「脱げ」

 彼女はガクガク震えながら、俺を見る。

 俺はナイフを突きつけ、彼女のパジャマに手をかけ脱ぐのを手伝ってやった。

 震える手で脱ぐ彼女。

「下着もだ」

 俺の肉棒は既に硬直しきっていた。

 艶やかな肢体が露になる。

 白くて美しい決め細やかな肌。華奢でありながら張りのある若い身体に思わず生唾を飲み込んだ。

 そしてその身体の持ち主は、美貌の持ち主なのだ。

 俺も服を脱ぐ。

 

 肩を抱くと彼女は竦んでしまった。

「あ、あの……」

 絞り出すような感じだ。声も可愛い。

「口を利くな。こっちが尋ねた時にだけ答えろ。その金持ちは口答えする女が嫌いなんだ。俺もしっかり報告しないといけないからな。わかったら頷け。すべて言いなりになるんだ!」

 ドスをきかせてやる。震えあがっている。

 必死に頷く彼女。

 顔を近づけると、キスも難なく出来た。舌を入れても絡めてくれた。

 何分もキスを続ける。

 吐息が交わりあう。こんな可憐美人と唾液を交わらせる。最高だ。

「俺の息子を可愛がってくれよ」

 ペニスを可憐な口元に持っていく。 彼女は死んだような目をして、可憐な手でそっと優しく握り、亀頭を舐め始めた。

 髪をかき上げるのがまたエロイ。

 口で先端を咥え、舌と唇の両方でねぶってくる。

 気持ちいい。

 竿を丹念に舐め、彼女の口内は温かく、俺のペニスは唾液の海にあるみたいだった。

 音を立てて、舌でねちっこく舐め回し、唇の柔らかさがペニスの竿を、玉を、蹂躙する。

 最高だ。

 俺のペニスはこれまでにないくらい硬直し喜んでいる。

 こんな素人美人に、奉仕を強要して、俺のペニスは嗜虐的のようだ。

「お前上手だな…彼氏にしてやってんだな?このまま逝くかも」

 からかってやったつもりだが、すると彼女はさらに激しく音を立てて、リズミカルに舌と唇で弄ってくる。

 髪をかき上げて、思い詰めた表情で必死に奉仕してくる。

 まさか、口で逝かせようってか?

「よし、しよう」

 顔を離してやる。

 そして華奢な肩を掴んで押し倒した。もう俺のペニスははち切れそうだった。

 俺に組み敷かれた美人が、クリクリさせた綺麗な目で、怯えと懇願を浮かべている。

 構わずペニスを膣の入り口に当てがってやる。

 ガチガチに身体を硬直しきっていて可愛いなあ。

 悲痛な彼女を楽しんで、ゆっくりと挿入した。

 綺麗な眉を顰め、口をあうあうさせる彼女。

 締りもいいぞ。

 形のいい胸を揉んでやる。

 すべすべで弾力もある。

 ピストン運動開始だ。

 素人美人と、生セックス!しかもタダで!

 恋人つなぎをさせて、唇を奪って、舌を入れる。

 キスを続けてやる。

 最高だ。

 彼女もちゃんと相手をしてくれていた。

「気持ちいいだろ?」

 彼女は、耐えるようにセックスをして、喘ぎもしない。ただ怯えて耐えているだけ。

「はい……」

 そう答えるしかないだろう。

「あの、お願いです……中には出さないでください」

 おずおずと、でも勇気を振り絞るように言う彼女。そんな様子も可憐で可愛かった。

「あ!?」

 俺は彼女が頭を乗せている枕を何度も殴ってやる。

 震えあがる彼女。

「すみません、すみません…」

「こっちが訊いた事以上は、口利くなって言ってるだろ?俺はお前を上へ差し出さなきゃならない。今のは不問にする。だが次やったら!」

 頬をつねってやる。

 優しくキスを交わす。

「もちろん、中出しに決まっているだろ」

 彼女はとうとう、諦めたようだ。 

 絶望を瞳に秘め、喘いでくれた。

「あん、あん、あん、気持ちいい」

 対面座位にして、舌を絡めながら突きまくる。

 バックにして、綺麗な背中を舐めてビクつく彼女の反応を楽しんだり、騎乗位にして、腰を振らせてつつ胸を揉んだり、手招きして抱きつかせてキスを交わしながら腰を降らせ続けた。

 その腰つきがエロくて最高だった。

「やっぱり、遊び慣れてるな。そんな女は助けてやれないよ。でも君だけでなく彼氏とかも助からないかも」

 彼女は口を開こうとしたが寸前で止めた。

「何だよ?」

 彼女は必死にディープキスをしてきた。 

 ぎゅうっと抱きついてきて、体温を感じる。互いにもう汗だくだ。それにディープキスの際の舌の絡め合わせ方ときたら、俺に合わせて絶妙なソフトタッチで絡めてくる。

「何か言いたいことは?」

 優しい俺は訊いてやったのだ。

「頑張りますから……。お願いです」

 悲痛な懇願だった。

「遊んでなんかいません。本当です」

 クリクリした目をうるうるさせて訴えてくる。

「これで終わりにしてくれますか?」

「今までは、そうすれば男達は落ちたんだろうが、そうはいかんぞ」

「お願いです……」

 震えながら改めて抱きついてくる。美人にこう懇願されるのはレイプの特権だ。

 寝ているところを強姦魔に襲われて、言いなりに犯されているのに、自身の美貌を利用して男を手玉に取るなんてそんな余裕はないだろうなあ。俺は酷い言い草だ。ただただ必死なはずだ。そこが興奮するんだなあ。

「おい、逝きそうだぞ。おねだりしろ」

 彼女の腰の動きに合わせて射精感が高まってきた。

 ターゲットを決めたら、何度でも犯すから、最初の膣内射精をどうするかは考えどころだ。正常位やバックで強引に膣内射精を決め込むのもアリだ。震えあがってガチガチの女や、実際やってみて微妙な場合は強引に射精にもっていく。だが、こうして最初から言いなりに射精までさせるのもいい。フェラチオしたり本番で腰を振らせて、俺は悠々と奉仕を受け入れるのも征服感を味わえる。

「中に出してください」

 弱々しい声だった。息も絶え絶えで喘ぎながら、腰をさらに激しく振る。形のいい胸が揺れる。

 俺は思い切り出してやった。なんの遠慮も無くぶちまけられる快感は最高だ。

 明らかに悲痛な表情を浮かべる彼女。

 背中に手を回して促すと、キスしてくれた。

 しばらく舌を絡め合う。

「もういいよ」

 俺が言うまで、彼女はキスを止められなかった。

 ゆっくりペニスを抜く。

「綺麗にしろ」

 彼女は可憐な唇で咥えこんだ。

 ゆったりとしたフェラチオだった。搾り取ってくれる。

「尿道もな。しっかりな」

 黙って吸い出してくれる。

 可憐な唇が亀頭から滑るように離れ、第一ラウンドは終了だ。

 おずおずと怯えた目でこちらを見てくる。もう終わってもいいでしょうか?と言いたげだった。

「頑張ったな」

 俺は起き上がっていってやった。

 彼女はおずおずと頭を下げてきた。

 健気だなあ。

「あ、ありがとうございました…」

 生気のない表情で言う。

「よし、風呂入ろう」

 俺は微笑んでやった。

 彼女は一瞬フリーズしたが、

「はい」

 と風呂場に向かった。

 終わったと思ったか。残念でした。

 でも、風呂に入るのはセックスで汚れた身体を洗うだけ、と淡い期待もありそうで、戻ってきた彼女は怯えつつも俺の様子を伺っている。可愛い。

「口漱いできて」

「はい」

 漱いで戻ってきた彼女に抱きついてキスをする。

 ちゃんと応えてくれる。

 何されるか分かっていたみたいだ。

「微笑んで」

 と言うと、恐怖と屈辱なのか、引きつった笑顔を浮かべる。それでも凄く可愛いかった。

 そしてぎゅっと全裸で抱き合いながらキスを再開する。

「いい子だ」

 こんなに美人で従順な子は初めてだった。

「俺の事、好きと言え」

「……、好きです」

 逡巡したようだが、真面目に言ってきた。

 そしてキス。

 最高だ。今を我慢すれば終わるんだ、と祈っているのだろう。本当に健気だよ。

「さ、風呂行こうか」

「はい」

 風呂場ではまだお湯が溜まり切っていなかったが。

 一緒に浸かる。

「いい湯だね」

「はい」

 彼女は頷いた。

 顔を近づけると軽い口づけを交わす。それからディープキス。こんな可愛い子相手じゃどれだけだってキスしていられる。

「さて、奉仕してくれ」

 俺は湯船の縁に座ると、彼女は跪いて優しく握ってくれる。

 可憐に咥えこみ、怯えた様子で上目遣いしながら奉仕を開始した。

 音を立ててしゃぶる彼女。丹念にねっとりと。

 しばらく任せて俺は味わっていた。

 一生懸命奉仕してくれる。

 そこに俺は意地悪してやった。

 彼女はペニスを噴き出して咳き込んだ。

 俺が彼女の口の中で小便をしてやったのだ。

「おい、何やってる!」

「すみません……」

 引きつりながら咳き込む彼女。

 俺のペニスからは小便が弧を描いて勢いよく飛び出している。

「ほら、ちゃんとしろ。飲め!」

 彼女は可憐な口を開け、受け止めた。

 当然顔にもかかって嫌そうにする。

 やはり、最初から小便を飲める女はこれまでいなかった。彼女もそうだった。 それでこそ、俺の獲物にふさわしい。

 形のいい眉を顰め、嗚咽しながら、飲み込んでくれた。

「顔洗っていいぞ」

 というと、洗面器に湯を汲んでバシャバシャとする。

「よし、まだ続けろ」

 そしてまた咥えてくれた。

「小便、おいしかったか?」

 彼女は怯えた目で頷く。奉仕を続けながら。

 いったん亀頭から舐るように離し、玉を優しく口に含んでくれる。

 竿に舌を這わせ、また咥えこむ。

「パイズリして」

 彼女は綺麗な胸に優しく挟み込み、胸を寄せて刺激してくる。その後、亀頭をちろちろと舐め、ついには咥えながら舌で嬲りつつ、乳房で竿を奉仕してくる。

「これも彼氏にやってるな」

 と言ってやると、赤くして俯いた。

「あまり大きくないので、恥ずかしいんです」

「何言うんだ。平均くらいあるよ。それに綺麗な形と張りだ。それに君は美人だ」

 パイズリを終えると、音を立ててしゃぶり出す。

 しばらく続けさせると、射精感が込み上げてきた。

 俺は可憐な彼女の口内にぶちまけたよ。最高だった。

 眉を顰めて、ペニスから口を離す彼女。

「口開けて」

 彼女の口の中に白濁液が溜まっていた。

 俺は征服欲に駆られる。

「クチャクチャして」

 言う通りにしてくれた。

 口を開けたまま噛み、今度はよく味わってというと、口を閉じてモグモグしている。

 俺は風呂に入って眺めてた。

 彼女は目で「もういいですか」と訴えてくる。

「もう少しな。そして飲むんだ。吐き出すのは駄目だ」

 俺はニヤニヤして言った。

 彼女は「やっぱり」と目で言っていた。

「いいよ」と言うと、彼女は静かに飲み込んでくれたよ。

「上がろうか」

 風呂に長く入り過ぎた。湯冷めしないようにな。

 なかなか、フェラチオじゃいけない体質の俺なのだ。逝ったのは本当に久々だ。

 身体を拭き合い、彼女には口を漱がせた。

「また、あとで入ろうね」

 俺の言葉に、がくりときた様子の彼女。

「……はい」

 声色が乗り気ではない。戸惑っている。

 まだまだ楽しむに決まってるじゃないか。

「土日誰か来るか?」

 俺の言葉にクリリとした目を大きく見開き愕然とする彼女。

 1回で終わるか?頑張って膣内射精までさせた。まだ終わらない。風呂で洗い終われば…。口で抜いて精液を飲み込みまでした。終わらない。1晩どころか2泊3日?あまりの絶望だろうな。

「誰か来るか?嘘ついたら君は終わりだよ。俺の手下が見張っているからな」

 彼女は俯いた。

「誰も来ません……」

「彼は駄目だったの」

「はい。土日は仕事で。代わりに月曜が休みなんです。1か月に1回はこういうのがあって」

「友達は?」

「予定が合わなくて…」

 彼が土曜日から休みだったら!と心の底から残念がっているだろうなあ。

 こんなめぐり合わせの悪さ、不幸だとしか言いようがない。

 俺にとっては幸福だが。

「よし、好都合だ。これで頑張れるな」

 彼女はきょとんとした。

「土日あって良かったよ。土日ずっと頑張ってくれるんなら、そりゃもう俺だって君に低評価つける訳にはいかないよ。俺が評価低くつけるとまた呼び出されるか、攫われるんだがな」

 俺は頭を撫でてやる。

「次は俺が相手じゃない可能性もあるからな。もっと乱暴に犯されたり、薬や集団でまわされたりしたうえ、ちゃんと採点してもらえないケースもある。でも、俺は君を助けたい」

 彼女はガクガク震えてた。

「助けて欲しいよな?」

「はい、助けてください。頑張ります」

 可憐で鈴が鳴るような声に悲痛さが漂っていた。

 俺はソファに座る。

「腹減ったな。軽く作って」

 彼女は怯えた様子で頷いてキッチンに向かう。

「おい、待って。服着ろよ」

「は、はい」

「彼氏とデートする感じの服着ろ」

 俺も服をまた着た。

「これとかどうだ?」

「分かりました……」

 彼女は可憐なミニスカ姿になった。お洒落で凄く可愛い。

「俺の事好きか?」

「はい、好きです」

 怯えて答える彼女。

「微笑んで、好きって言って」

 わざとらしい笑顔で

「好き」

と言ってくれた。

 もう、たまらない。

 彼女が出してきたのは、夕食の残りらしかった。

 もう夜中も夜中だが、腹が減ったのでしょうがない。

「おいしいじゃんか」

「あ…ありがとうございます」

 ミニスカから伸びる綺麗な生足を閉じてちょこんと座り、俯く彼女は最高にそそった。

 そのあと、コーヒー飲んで一休みだ。

 彼女も一緒にコーヒーを飲んでいる。

 両手で可憐にカップを持って、口に運ぶ彼女は可愛かった。よく見ると手が震えているのだ。

 飲み終えると、彼女に近づく。太ももを擦って、キスを交わす。

 軽く唇を当て合うのを数回程度行った。

 それから、後ろから抱きついて、しばらくそうした。

 耳を舐めてやったり、髪をかき分けうなじに舌を這わせたりキスしたりしてやる。

「気持ちいいか?」

「気持ちいいです…」

 服の上から胸を揉んでやる。

 太ももにも手を這わす。スカートの中に手を入れる。

 彼女は黙って耐えていた。

「セックス経験はどれくらい?」

「彼氏とはしてます……」

「変な答えだな」

「すみません」

 こっちが変な質問したんだがな。言い方を変えよう。

「週に何回くらいする?」

「しない週もありますけど……する時は土日とかにします」

 彼女の指がモジモジと動いた。

「いっぱいか」

「は、はい……」

「一日中とかか?」

「……。休みの日とかだったらずっとイチャイチャして……」

 顔が真っ赤だ。

 そりゃ、こんな美人で可愛い彼女なら、彼氏もがっつくだろうな。

 凄いな若いカップルってのは。

 俺もこんな娘と付き合っていたら、セックス漬けの休日を送っただろうか?

「初めては?」

「高2の…夏です」

 楽しいなあ。

「そりゃ、経験豊富な訳だ」

 笑ってやる。

「はい、交代だ」

 俺は服を脱いだ。

「服はそのままで奉仕してくれ。全身くまなく舐めてくれよ」

 俺はベッドにあおむけになった。なんとまあ既に俺の息子はそそり立っていた。

「はい」

 彼女はベッドに乗っかる。

「口から初めて、下に行くんだ」

 俺は言った。

 彼女はキスしてくれたよ。

 俺にペニスが当たらない様に足を避けている彼女。

 舌を出すと絡めてくれる。

 しばらくキスをして、口を離した彼女は俺の首筋を舐めだした。

「舐めるだけじゃなく、キスも駆使して奉仕してくれよ」

 すぐに彼女は言う通りにしたよ。肩、乳首、腕、手の指一本まで含んで舐る。腹も、キスして舐めたり、舌を這わせた後音を立ててキスしたり、気持ちよかったなあ。

「すみません」

でも、途中で怯え切った声で言ってきた。

「いいよ」

 俺は気づいていたから許してやった。

 かき上げる仕草がそそったが、ここで見せかけの優しさを見せると女はより言いなりになってくれる。

 髪を結んでまた再開し、中断時間分も取り戻そうと懸命にしてくれる。

下腹部の次はペニスだ。

 竿を舐めて亀頭から咥える。何回か上下した後、上目遣いで俺を見る。

「ああ、逝かせなくていいから、次に移ってよ」

 彼女は玉を口に含んだりして、足に移った。

 足の指先も丹念に舐ってくれる。

 足の裏も舐めてくれた。

「じゃあ、今度は」

 俺はうつぶせになった。

 彼女は少し顔色を暗くした。ベッドを唾液で汚すと思ったのだろうか。何を今更!

 今度は首筋からだ。キスしてから舌を出して舐めてくる。

「上手だなあ。本当に。風俗嬢だったとかはないの?」

「ないです……」

 声色に少し怒った様な響きがあったのは間違いなかった。

「怒った?」

「そ、そんな事ないです…」

 慌てて否定する彼女。怖がってるなあ。 

 彼女は逡巡しているようだ。

「ケツの穴も」

 俺の言葉に、彼女は舌をおずおずと割れ目に舌を這わせる。

「ねじ込め」

 言う通りにしてくれた。

 また、仰向けに戻る俺。

 もう逝きそうなくらい、ペニスがギンギンになっていた。

 最後はフェラチオだ。

 咥えてゆっくりねっとり奉仕してくれた。

 たまらず彼女の口の中で爆発した。

「吸い出して」

 亀頭を念入りに舐って、彼女は奉仕を終えた。

 

 生気なく俯く彼女は俺の様子をちらちらと伺っている。

「気持ち良かったよ。少し俺寝るから。君も寝て英気を養うんだ」

 口を漱いだ彼女を手招きする。 

 怯えながらベッドに入ってくる彼女。

「逃げ出そうとするなよ?この部屋が1番安全なんだ。俺を雇った金持ちの手下がどこで見張っているか分らんぞ」

「はい」

 添い寝してくれる。

 こんな美人と、最高だ!

 俺はすぐに眠ってしまった。

 気づくと、もう昼近かった。

 やってしまった!

 俺はぎょっとした。

 彼女は起きていて、俺の方を向いた。

「おはようございます」

 凄く可愛い女がベッドの横にいたのだ。

 ほっとしたね。この様子じゃ警察には行かなかったみたいだ。俺の言う事を信じているらしい。

 俺は起き上がってトイレに行った。さすがに朝一で飲ませて苛める気分じゃなかった。俺を信じてくれた彼女に、愛着が生まれつつあったのかもしれない。

 彼女は軽食を作ってくれた。

 まあ、ありきたりな食パン、目玉焼きだったよ。

「寝れた?」

 と俺が訊くと、苦笑する彼女。

「あまり……」

 そりゃ、そうかもしれないな。

 昨日着せたミニスカ姿のままの彼女は、相変らず怯えた目で俺を見てくる。

「今日も頑張れよ」

「はい」

 彼女はまた苦笑いした。

「君にも気持ちよくなって欲しいんだ。今日は」

「はい」

 少し戸惑った様子の彼女。何をさせられるのかと怖がっているみたいだ。

「でも、まずは」

 近づいてキスすると相手してくれる。

 舌を絡めて、抱き合う。俺は裸だ。

 スカートの中に手を入れ、服の中から胸を揉みしだき、ディープキスを続ける。

「ねえ」

「は、はい」

「キスが終わると必ず微笑んで」

「はい」

 そしてがっつりキスを交わし唇を離すと、ぎこちなく可愛く微笑んでくれる。

 可愛すぎる。正直本当に惚れてしまいそうだ。

 何度もキスを繰り返し、彼女の笑顔を眺めてやった。

 彼女の綺麗な手をペニスへ促すと、優しく包み込んでくれる。丁寧な手コキをしてくれた。その間もキスを続ける。

 ベッドに押し倒し、身体中を撫でまわす。

「おねだりして」

「…抱いてください」

 そして微笑んでくれる。

 俺はキスしながら、彼女の下着を脱がし、スカートを捲り上げて挿入してやった。

 一瞬呻く彼女だが、すぐに喘いでくれたよ。

「あん、あん、気持ちいい」

 キスを交わして、

「俺の事好きか」と訊くと、

「好きです」

 俺の言いつけを守って微笑んで愛の言葉を言う彼女。

 どんどん脱がせて、やっぱり全裸でまぐわった。若い瑞々しい身体を堪能したよ。

「愛してます。あん、あん、気持ちいい、もっと」

 美人にこう言わせるのは、男の夢に違いない。

 締りも良く、肌も吸い付くようで、最高だ。

 対面座位で腰を振らせ、最後も正常位だ。

 激しく突き立て、俺は果てた。

 やっぱりレイプはいい。

 こんな高嶺の美人に、普通は届くはずもない美人に、こう好き放題出来るのだ。

 余韻のキスをしばらく続ける。

 膣から抜かずに何分も舌を絡め合っていると、俺のペニスは元気になってくる。

また再開だ。

 彼女は一瞬困った様に綺麗な眉を顰めたが、すぐに喘いでくれる。

「あん、あん」

 騎乗位の時も、スッと挿入して腰を振ってくれる。

 綺麗な胸が揺れ、思わず揉みしだく。

 対面座位で優しく俺の肩に手を置き、息荒く腰を振る彼女は眼福だった。

 時折キスを交わし合い、その度に言いつけ通り彼女は可愛く微笑んでくれた。

 最後は正常位でフィニッシュだ。

 事が終わると、またキス。

 しばらくして俺がキスを止め、引き抜いて起き上がると、察したのか口をペニスに持っていきお掃除してくれた。

「本当にいい子だ」

 頭を撫でてやったよ。

 しばし休憩した。

 服を着なおして並んで仲良くコーヒーだ。

「オナニーしてよ。いつもやってるみたいに」

 俺の言葉に可憐な美人は唇を噛み締めて頷いた。

「はい……」

 立ち上がって、何と台所に向かった。

 まさか、包丁で俺に反抗するつもりか!?

 少しビビったが、彼女は台所に股間をスカートごと押し当てて、スリスリし始めた。

 なんというか、凄くエロイ光景だった。

「それするなら、制服着てよ」

 俺が思いついて言うと、彼女はすぐに中断して、悲し気な表情でクローゼットを開けた。

「美人OLの秘密の遊びをビデオに撮っていいかな?」

 ニヤニヤしながら言うと、彼女は着替えながら頷いた。

「はい……。構いません…」

 拒否出来る訳ないがな。

 女子社員の制服に着替えた彼女はたまらなかった。

「化粧もして、仕事場にいる時の恰好もして」

「…。少し時間掛かりますけど…」

 声が震えている。

「どれくらい?」

「十分…です」

「じゃ、どうぞ」

 彼女は化粧道具を出して、テーブルの上に置き、ささっとメイクをし、逡巡した後、台所へ向かった。

「いいよ」

 カメラを構えて俺は言う。

「はい…」

 黒いタイトスカートを台所の角に押し当て、スリスリを再開だ。

「君、服の上からするんだ」

「…直にするのは怖くて」

 普段は、男性社員を虜にしているであろう清楚美人社員が、普段と同じ格好で痴態を撮影されている事実に俺は興奮した。

 舐めるように撮影する。

 押し当てられスリスリするスカートの生地から、エロく凹んだスカート全体の形まで。スカートから伸びる綺麗な生足から、美人のOL姿の全体まで。恐怖と屈辱と自慰への没入入が入り混じる顔も。

 思わずカメラに向かって、可憐な瞳を向けて目線を合わせてくる彼女。

「……っ…はっ、はっ、はっ…」

 感じて喘いでいる。

 しばらく続けると、吐息が少し荒くなり、動きが少し強くなる。

「……っ……っ」

 身体をビクつかせ、台所に寄りかかる腕にぐっと力が入るのが分かる。

「はあ、はあ」

「エロイのが撮れたよ」

 俺の声に振り向いて俯く。

「さ、感度よくなっているうちにしようか」

「え、え、ちょっと待ってください」

 彼女はえらく拒否反応を示した。

 でも、手を引かれると抵抗せず、押し倒される。

 目をうるうるさせている。

 下着を脱がせ、手マンをしてやると、首をイヤイヤする。

「おい、俺に逆らうなと言ったろ?反抗的な女はどうなるか教えたろ?」

 グチュグチュとイヤらしく音を立てる膣を尻目に、俺は彼女の顎を掴んでやった。

 必死に頷く彼女。

「さっきのもなんだ?何が待ってくださいだ!?」

「すみません、すみません」

 凄く可愛い。

 俺が突起をつまんでやったり、指を出し入れしてやると、ビクビクと身体を反応させる。

 口元に手を持っていき、明らかに感じている。

「気持ちいいか?」

 彼女はどちらにしろ肯定するしかない。

「気持ちいいです」

 でも俺は途中で止めて、スカートをもとに下して裸のまま抱きつく。

 制服姿の美人OLにこうするのも楽しい。

 ペニスをスカートに押し当て、ディープキスをする。

「制服汚してもいいよな?」

 悲しげな表情で俺を見てくる。

「はい……」

「やっぱり嫌だろ?これ以外に持ってるのか」

 彼女は首を振った。

「持っていません」

「じゃあ、頼んでみろ」

「やめてください。制服は脱がせて下さい」

 亀頭を舌と唇で嬲り、竿に舌を這わせたりキスしたり、温かい口内で唾液と舌の海に包み込み、俺の反応を見ながら、激しくしたりスローに丹念に、と、まあつまり最高だった。

 クチャクチャさせて飲み込むところまでさせ、

「おいしかったろ?」

「おいしかったです」

 とカメラに向かって微笑ませてやった。

  

 口を漱がせてから、イチャイチャタイムだ。

 添い寝して手をつなぎながらひたすらキス。

 恋人同士のような甘い時間をしばらく過ごしたよ。

「結婚の話、あれ君を試す為だったから」

「…そうですか」

 ほっとした様子の彼女。

「あ、やっぱり俺の事嫌いなの?」

「そ、そんな事ないです…」

「結婚嫌なんでしょ?」

「彼がいるので……」

 吐息を交わし合う。

「俺よりもその彼と結婚したいと?」

 彼女は怯えた表情で俺と数センチの距離で向かい合う。

「長く付き合っていますし、家族公認の仲なので……」

 公認か、じゃあ入り込んじゃいけないな。だからもう結婚の話は振らないで、と暗に彼女は言っているようでもあった。

 だが、俺はまだ苛めてやる。

「家族公認とか関係ないだろ。家族だって君次第でどうなるかって言ったはずだなあ?」

「はい……」

「君がやっぱり俺と結婚したいってなれば、家族の反対を押し切ってでも出来るよな?」

 咄嗟に言葉が紡げず、目線を外してくる彼女。

 そこにディープキスをかましてやる。

 長く舌を絡め合って、キスの後の彼女の笑顔を楽しんでから、また言ってやる。

「どうなんだ?俺と結婚出来るか?」

「はい、出来ます……」

 じっと真剣に俺を見つめてくる。

「よし、いい子だ」

 俺が抱きついて挿入を図ると、彼女がそれに合わせてくれ、すぐにピストン運動は開始された。

「結婚しような!」

「は、はいっ」

「好きだよ。俺の子供を妊娠してくれ」

「あん、あん、あん、あん、わたしも好きっ」

 騎乗位で、対面座位で、一所懸命腰を振ってくれた。

 キスをしてきてから、

「気持ちいいですか?」

 と腰を振りながら訊いてくる。気持ちいいに決まっているのに。

「そんなに腰振って、そんなに俺の子種が欲しいか」

 騎乗位の彼女をからかってやった。

「……はい、欲しいです。下さい。あん、あん、あああん」

「結婚もまだなのに?彼のより俺のが欲しいんだな?」

「はい、欲しいです…」

 悲痛さを押し隠せずに応える彼女。

 数分後お望み通りぶちまけてやった。もう5度目くらいだがまだ出る出る。

 背中に手を回して彼女に抱きついてこさせる。

 そのまま舌を絡め合う余韻のキスだ。

「よし、綺麗にしろ」

 お掃除フェラも丁寧にして、彼女はベッドの上にちょこんと座った。

 俺も起き上がって褒めてやった。

「頑張ったな」

「ありがとうございます……」

 震える声で頭を下げてくる。可哀そうに。俺に何の感謝をする必要がある?

「腹減ったな」

 彼女は裸のまま食事を作ってくれた。

「いいお嫁さんになるよ」

「ありがとうございます」

 軽く微笑む彼女。

 手料理はなかなかのもので、遅めの夕食を俺はおいしく頂いたが、彼女はというとあまり食欲がわかないらしく、あまり手をつけていない。

「食べないともたないよ」

 まだ終わらないぞと暗に言ってやる。

「…はい」

 それからもたっぷり楽しんでやった。

 中出しセックスはさらに3回もした。その度にひたすら愛の言葉を言わせ、俺はその度に結婚の約束をさせ、彼女を精神的に甚振った。

「あん、あん、好き、あん、愛してる。大好き」

「結婚しような」

「あ、は、はい、結婚しよっ、あん、あん、あん」

 奉仕も長時間させた。フェラチオ、アナル舐めも、丹念にビチャビチャとしてくれたよ。精液も2度くらい飲ませた。まあ、何度も出していたので長時間奉仕してくれてもなかなか出なくて少し彼女が可哀そうに思えたけど。

 抱き合ってキスをずっと続けたり、手コキさせてのキスだったり、イチャイチャして、

「もっと欲しいだろ」

「はい、もっと中に精子ください」

「欲しがりだなあ」

「はい、欲しいです」

「君が言うんじゃしょうがないな。さ、セックスしようか」

 そんな感じでセックスの口実を設けたり、単純に、若くて可憐な美人とのピロートークを楽しんだ。

 今好きなドラマの事や、仕事の事、友人関係の事。しばらく話すと仕事の愚痴になってきて、心を少し許してくれたような錯覚を覚え興奮した。

「大変だねえ」

「すみません、こんな話……」

 申し訳なさそうだったな。

 日曜日の昼頃まで風呂に入らずにずっとキスしたり奉仕させたりセックスしたりしたよ。

「もう昼か」

 ベッドから降りて立ち上がって背伸びをし、俺の様子見をしながらおずおずと立ち上がる彼女を見つめる。

 2人共、汗と唾液と精液と愛液塗れで、互いに見つめ合い笑いあった。というより俺が笑うのに彼女も付き合って笑ってくれたのだと思う。

「風呂入ろう」

「はい」

 風呂場では暗黙の了解で、2人向かい合うと彼女はまず俺にお湯をかけ、泡を手に付け俺を洗ってくれた。もちろん暗黙の了解でペニスは優しく丹念に。

 それが終わると浴槽でゆったりしながら俺は言う。

「いつもやるようにして」

 彼女は普段やるように、身体を洗っていた。美しい首筋と背中とお尻をこっちに向けて。

「おい、こっち向け」

「すみません」

 怯えた様子でこちらを向き、美貌を俺に向けてきた。

 形のいい胸やくびれを泡に塗れさせている。

 お湯で洗い流して、ちらっと俺を見てきて、

「よし、一緒に浸かろう」

 の言葉を訊いてから、タオルで髪を束ねてから入ってきた。

 小顔と美貌が強調されていて、悪くはない。

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