一目惚れした女子高生と

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最寄り駅でかわいい女子高生に一目惚れした時のお話です。

私の住んでる町は人口も少なく駅前にはタクシー乗り場しかありません。ド田舎です。

ここで登場人物の紹介です。

「犯罪者」29歳の163センチ

JK「愛菜」JK2Cカップ147センチ

※名前を知ったことは後で出てきます。

仕事終わり電車を降りて改札を出ました。

そこでポニーテールでスカート丈が膝より少し上の女子高生を見つけました。

顔は日向坂46の上村ひなのちゃんそっくりです。

名前を知るまではこの子を「ひなのちゃん」とします。

これが一目惚れの瞬間でした。

ひなのちゃんは私の家とは逆方向へ歩いていきます。気づけば私はひなのちゃんの後を追ってました。

少し歩くとひなのちゃん塾の建物へ入っていきました。

その建物は1階が駐輪場で2階が部屋みたいです。

階段を上るひなのちゃんを見上げると真っ白なパンツがちらちら見えてました。

駐輪場には自転車など1台もありません。

ひなのちゃんが出てくのるを近くで待ちました。2時間ほどして、塾の灯りが消えました。

今日はひなのちゃんだけだったみたいです。

塾の講師らしき人はさっさと駅の方向へ歩いていきました。

ひなのちゃんは駐輪場で携帯を触っていました。

私は今の状況に我慢が出来なくなり、ひなのちゃんに近づくと、駐輪場の1番奥で押し倒しました。

「なんですか、やめてください」

抵抗しますが、男の力には勝てません。

黙ってキスしながらおっぱいを触り始めた。

抵抗は続きますが続けます。

「ッンッン」ついに声が漏れ始めました。

制服のボタンを外していくと可愛らしいパンツとお揃いのブラジャーが見えました。

ここで顔のアップと上半身を写真撮りました。

片手をスカートの中に入れるとキスしながらおっぱいとマンコを責めていきます。

「アッンアッン」抵抗をやめて喘いでます。

だんだんパンツが湿ってきました。

パンツを横にズラして直接触ります。しっかり濡れてました。

ブラジャーも下へズラすとCカップのかわいいおっぱいがお目見えです。

おっぱいとマンコを直接責めてから、私はズボンとパンツを脱ぎました。もうビンビンです。

ひなのちゃんは手で顔を覆いましたが、手をどかせて、私のモノを口元へ持っていきました。

ひなのちゃんは口を閉じたまま首を横に振ります。

しかし、鼻を押さえて口を開かせるとモノを口の中へ入れていきます。女子高生の口は最高ですね。

フェラさせながら、手マンしてあげます。

「クチュクチュ」とエッチな音が駐輪場に響きます。

少しするとひなのちゃんはお漏らししてしまいました。ひなのちゃんは泣き始めました。

「お漏らししちゃったね。大丈夫だよ。綺麗にしてあげるね」

パンツを脱がせクンニをしていきます。

「あー、ダメ、出ちゃう」

勢いよく潮を吹きました。全て私の顔にかかりました。

「せっかく綺麗にしてたのに、お仕置だね」

ひなのちゃんの腰を掴むと正常位で生挿入します。

「ダメダメ抜いて、アッンアッン」

抵抗しますがしっかり感じてます。

腰を動かしながら近くにあった学生鞄の中を確認します。

ひなのちゃんは気づいていません。

ありました。学生手帳。

〇〇高校2年、清宮愛菜、住所が分かりました。

「愛菜ちゃん、そろそろいっちゃうね」

「なんで名前知ってるの!外に出して」

「ごめん間に合わない」

と言い中に出しました。

「なんで、赤ちゃんできちゃう」

また泣き始めました。

その間に携帯番号とSNSのアカウント、学生手帳を写真撮りました。

最後は愛菜を全裸にして全身、顔、おっぱい、マンコを写真撮って体を拭いてから制服を着させました。

「このこと誰かに言ったら、写真を色んなところで拡散するよ」

と言い撮った写真を見せます。

「やめて、消してください」

「これからも会ってくれるなら消すよ」

LINEを追加して、その場を去りました。

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