一目惚れした中学の時のはなし

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電車に乗ってある場所にいこうとしたら、

隣の学校のAを見かけた。

Aさんはショートカットで、目こそ二重でなかったが、かわいい顔をしていた。

しばらく電車の斜め前くらいに座っていたが、同じ場所におりることになった。

「Aさんだよね?」

と聞くと

「うん」

とAさん

Aさんは制服を着ていたが、スカートが少し短かった。

Aさんは陸上部だったが、少し太くて、むっちりした美脚を覗かせていた。

Aさんも僕を知っていたようで、

ホームで、少し長話をした。

共通の友達もいたので、連絡先を交換しておいた。

その後、用がすんだので

帰ろうかと思ったが、せっかくなので

Aに連絡してみることにした。

「まだこっちにいる?」

と聞くと

「いるよー」

とすぐに返ってきた。

偶然すぐそばにいたようなので、駅のそばの建物で少し過ごすことにした。

しゃべっているうちにAのかわいい顔を見て、少し好きになっていった。

僕は自然と、Aの膨らみの小さい胸に目を向けたりし始めていた。

Aは、気づいていたとおもうが、少し目を泳がせるくらいで、変わりなくふるまってくれた。

さすがに胸を見すぎたか、Aはみずから、ひらべったい胸に目をむけた。

僕はまずいと思い、トイレにいこうとした。

「トイレに行ってくる」

というと、

「い、いってらっしゃい」

と、少し戸惑いながらもAが答えた。

トイレで抜くとでも思ったのだろうか。

そう思われては困るのでそそくさとトイレから出た。

しかし、Aの姿がない。

どこへ行ったかと探すが、見当たらないので、ラインをしてみた。

しばらくすると、

「私もトイレに行ってる」

と返ってきた。

しばらくするとトイレから出てきたので、

顔をあげると、横髪が少し束のようになっている。汗をかき、頬を赤らめている。

電車の時間になったので、電車に乗った。

まるでカップルのように隣に座ったが、Aは、顔を赤らめ、僕は勃起を押さえるのに必死だった。

家につき、ラインを開くと、そこには

「たってた、、?」

の文字

なかなかストレートに聞く人だなーと思い、少し引くと同時に勃起した僕は、

「うん、、」

と、仕方なく答えた。

Aは早速

「明日会える?」

と送ってきた。

当然会わないわけにはいかないので、

「一応」

と答えた。

「明日ドンキに14時ね」

と来て以来ラインはなかった。

翌日、朝から勃起が止まらなかったが、

ドンキに向かい、Aに会った。

Aは、半袖パーカーに膝上5cm程度のスカートをはいていて、今日もかわいい。

当然のようにトイレに向かい、こっそり入った。

Aはトイレに入ってすぐ、いろいろ打ち明けてくれた。

昨日駅のそばの建物のトイレで、オナニーしていたこと、

そして、彼氏と一回だけヤったことがあることを。

少しショックだったが、僕がDTであることはかくして、さも経験者であるかのように振る舞った。

最初は、訳もわからずまんこをさすったりしてみたが、クリトリスを発見してからは、強めにいじくったりしてみた。

気持ちよかったかはわからないが、Aは狐のような目をして、むちむちの脚をピンピンに伸ばして

「イキそう、、」

と言っていた。

本当に可愛かったので、挿れたくなったのでお願いしてみたら、

「い、いよ、、、」

と荒い息づかいで答えた

僕はいれてみたが、ヒクヒクしたまんこの締め付けがすごかったので、痛くなった。

それがばれないように、もう一度、手でまんこをいじくりまわした。

すると、Aのまんこからは、かなりの量の潮がでてきた。飛ぶという感じではなかったものの、だらだらと股から汁がでて、Aの美脚はどろどろになっていた。

僕はそれを見て手コキし、射精をした。

Aによると初めて潮を吹いたそうだ。

出るタイミングが見つからない中、そっとトイレを出た。

あとで聞いたが、同じクラスの人にトイレから出るところを見られ、しばらく、ばかにされた。

Aとは、それ以上Hなことをしなかった上、

連絡すらもとらなくなった。

たまに町で見かけるAは、可愛くて、生脚がエロくていつも、家で抜く。

しあわせだった。

この物語はフィクションです。

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