まず、取り上げた安全ピン(ちなみに制服についているのとは違って、緑色した百均で売ってるような普通のです)は、見せつけるように目の前でちらちらさせた後、ズボンのポケットにしまいました。
もう抵抗はしないな、とわかったんで、両手で外から太腿を責めていきます。スカートの生地の感触を楽しみつつ、下の方へ。
左手に引っかかったのは、例のキルトピンです。左手の親指で押すと、外れました。そっと抜き取って彼女の顔の前に持っていきます。
怯えた目でピンを見つめているのがとてもかわいいです。
少し突くようなふりをすると、目を閉じて歯を食いしばっています。
顔を突かれると覚悟したのかな?。
もちろん私はそんな酷いことはしません。
ピンが外れて手を入れやすくなった捲きスカートに手を入れて、柔らかな太腿を両手で堪能します。
表情を見ると、相変わらず目をつむり歯を食いしばったようなかんじですが、目じりに涙が少し浮かんでいました。
こんな状態で、下半身を触りまくっていると、次の停車駅。
逃げられかけたのですが、ブレザーのすそをつかんで、とりあえず阻止に成功。
さらには、車外に逃げようとする彼女の力と、乗り込んでくる客たちの横からの力をうまく利用して、ドアと座席のコーナーに押しこむことにも成功しました。
さあ、これでもう彼女が降りるであろう次の停車駅までやりたい放題です。
で、じっくり楽しみましたよ。
重ねてたけど、揺れに合わせて上の方はかなりずり下げるのに成功。
まずはお尻の方から、パンツラインをなぞりながら前の方に。前の秘部をいじくりつつ、はみ出している毛を数本つまんで、抜き取りました。
その瞬間、ぎゅっと目を閉じて、押し殺した声でんたっと叫びました。
お仕置きが足りないな、と思って、陰からこそっと安全ピンを見せつけると、唇をがたがた震わせています。表情から、絶対恭順のサインだな、と読み取って、安心できました。
といっても、精液をかけたりとか、制服やパンツを切ったりとかの過激なことはしませんでした。
窮鼠猫を噛むという言葉もありますし、じっくりと柔肌の感触と、おびえきっていて可愛いぃ表情を、次の駅に着くまでの間、長く堪能したかったからです。
下の方は割れ目の中には指を入れませんでしたし、胸についても、ブラウスのボタンの間からブラに触った程度です。
堪能はさせていただきましたが、残念ながら次の駅への到着アナウンスが流れてきました。
彼女の目じりからは、本格的に涙が滴ってきていましたけど、声はあげません。
えらいっ。誉めてあげてあげたいです。
駅に着く寸前には、あとは野となれ山となれ、と後ろから思いっきりスカートをめくりあげて、ブレザーに安全ピンでとめてあげました。
下車するときに、背中を押してやったら、ぶり下げられたブルマ?とパンツとを露出させながら、ホームを前のめりにふらふら。太もものブルマのせいで、脚がもつれたのか、盛大にコケて、四つんばい。
そこで、こらえきれなくなったのか、盛大にわんわん泣き出しました。
スカートの状態は知らないらしく、下着とお尻は丸見え状態。
当然、彼女の周りは好色な視線を向ける男たちで集まってきて、スマホ向けてるやつも多かった。
このあたりで、自分はその場を去れ遠くから見ていただけなのですが、しばらくしたら、まだべそかきながら立ち上がって、パンツを直したときにようやくめくられたスカートに気がついたらしく、必死で直そうとするんだけど、相当焦っててるみたい。
安全ピンでとめられていること気がつかず、自分でスカートを引き裂いていました。
その後、気を取り直して、ブレザーを脱ぎ、状態を確認してようやく何をされたかわかったみたいで、また盛大に泣き出したところで、騒ぎに気付いた駅員が到着して、羞恥プレイタイムは終了。
あのあと、登校できたのかなー???